B17: 桜木町・関内の昔の建物を3Dで疑似体験(歴史を見て学ぶソフト)


概要

・博物館などにある写真や資料の補足資料として、そしてわかりにくい細かな部分の造りや雰囲気を知ることができるように、3Dモデルで再現。
・横浜市桜木町・関内の建造物を再現した3Dモデルを様々な角度や位置から見ることが可能。それとともに周りの雰囲気も若干再現し、少しでも建造物周辺の雰囲気が伝わるようになっている。
・一人称視点で動かすという方法にしたことで実際に建物を見に行ったような感覚で自由に見ることができる。

目的

・横浜市桜木町・関内の資料館や博物館等で歴史的建造物の補足資料として使用可能なソフトの作成。
・横浜の歴史や建造物に興味がある人、博物館に来館した人が見て楽しむことができるソフトの作成。

達成目標

・桜木町・関内にある建造物の3Dモデルを手軽にあらゆる視点から見ることで歴史に触れられるソフトの作成。
・建造物を3Dモデルで再現をしたものを横浜市内の資料として博物館に来館した人に補足資料として見てもらう。
・色んな角度から見てもらう。

メンバー:役割分担

木村優希:プロジェクトマネージャー
平塚 翔:プログラマー,CGデザイナー
宇野春希:CGデザイナー
星 日向:CGデザイナー
吉野拓海:CGデザイナー

画面遷移図

画面イメージ

企画内容(プレゼンテーション資料)