経営学部経営学科2023年度ゼミナール選択について、エントリー(1回目)応募状況途中経過を以下のとおりお知らせいたします。
・経営学科ゼミナール選択応募状況(2023/1/12 16:00時点)
第3セメスターの「応用ゼミナール」は、国際学部の選択必修科目です。
2023年度2年生は、以下の「選択・履修方法」と「ミニシラバス」を熟読したうえで、履修するクラスの選択手続きを行ってください。
※2023年度春学期に短期留学に参加する方は対象外です。
・2023「応用ゼミナール」選択・履修方法について
・2023「応用ゼミナール」ミニシラバス(国際理解学科)
・2023「応用ゼミナール」ミニシラバス(国際観光学科)
【選択期間】2023年1月16日(月)~1月27日(金)23:59 ※期日厳守
【選択方法】選択期間中に、B!bb’sの「アンケート回答」機能から回答してください。
災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。
日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、貸与奨学金(緊急・応急採用)および、給付奨学金(家計急変)の申し込みを受け付けています。
※被災された世帯であること以外にも申込には要件がございます
令和4年12月23日からの大雪による災害にかかる災害救助法適用地域の 世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用について
令和4年山形県鶴岡市の土砂崩れにかかる災害救助法適用地域の 世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の 取扱いについて
上記の文書および以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する学生は、問い合わせフォームからお申し出ください。
<関連ページ>
今般の新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、アルバイト収入等が大幅に減少し、学生生活への経済的な影響が顕著となっていることから、緊急支援として一定期間、特別の貸与を行う、独立行政法人日本学生支援機構による支援制度です。
本奨学金は、第二種奨学金(有利子)制度を活用しつつ利子分を国が補填し、実質無利子にて貸与されます。貸与終了後は返還の必要があります。
1)貸与期間
*貸与始期
「緊急事態宣⾔」⼜は「まん延防⽌等重点措置」の適⽤等に伴い、アルバイト収⼊が⼤幅に減少した⽉以降で希望する⽉(ただし、2022年4月以降)を選択
*貸与終期
2023年3⽉まで(2022年度限りの貸与)
2) 貸与月額
通常の第二種奨学金と同じです。
3)学力基準(通常の第二種と同じ)
1年生 | 下記のいずれかに該当する者 ・出⾝⾼等学校⻑発⾏の調査書評定平均値が原則として2.8 以上 ・⽂部科学省が⾏う⾼等学校卒業程度認定試験合格者 |
2年生以上 | 標準修得単位数を修得しており、前年度までのGPAが1.5 以上 |
院生 | 大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがある者 |
4)家計基準・人物基準(通常の第二種と同じ)
5)既存の機構制度との併用について
6)保証制度について(参考:機構HP:保証制度)
本奨学金は返還が必要なものであるため、学生本人が返還できなくなった場合の保証制度の選択が必要です。(機関保証から人的保証への途中変更はできないので注意)
人的保証 | 連帯保証人と保証人を選任し、保証をお願いする(事前承諾を必ず得る)
|
機関保証 | 機構が指定した機関に保証を依頼する
|
7)返還について
【機構HP】奨学金の返還
【機構発行】緊急特別無利子貸与型奨学金の返還について
以下①~⑤の全てに当てはまる人が対象(留学生、留年生は対象外)
① 第⼆種奨学⾦の基準(⼈物・学⼒・家計)を満たしている
② 推薦時において、第⼆種奨学⾦の貸与を受けていない
③ 家庭から多額の仕送りを受けていない(仕送り額が年間 150 万円以上ではない)
④ ⽣活費・学費に占めるアルバイト収⼊の占める割合が⾼い
⑤ 学⽣等本⼈のアルバイト収⼊について、新型コロナウイルス感染症拡⼤の影響により⼤幅に減少したこと(「緊急事態宣⾔」「まん延防⽌等重点措置」の実施区域となったこと等により、2021年度において新型コロナウイルス感染症拡⼤の影響でアルバイト収⼊が 50%以上減少した。予定していたアルバイトにつけず⾒込んでいた収⼊が得られなくなった等)
書類名 | 備考 |
確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書 | 学生課窓口で書式をお渡しします。 ※在宅受講申請をしている等の理由で、どうしても来課できない場合は、電話で早めにご相談ください。 |
生計維持者(原則父母)の収入に関する証明書類
※無職無収入でも生計維持者です。 |
父母の収入状況によって必要書類が異なりますので、ここから確認してください。 |
学生本人の収入状況申告書・誓約書
及び、添付書類(学生本人のアルバイト収入減等の証明書、家庭から仕送り状況がわかる預貯金通帳の写し等) |
「学生本人の収入状況申告書・誓約書」は左記から印刷して使用してください。 |
スカラネット入力下書き用紙
(コピー可) |
・左記から印刷して使用してください。
・非常に複雑です。よく見て記入してください。 ・自分の手元にも必ず控えをとっておいてください。Step②で使用いただきます。 |
<人的保証選択者のみ>
連帯保証人と保証人両名の「印鑑登録証明書」(原本) ※出願日から遡って3か月以内に発行したもの |
連帯保証人:父母のどちらか
保証人:父母以外の4親等以内の成年親族(65歳未満) |
<右記の中で該当するものがある場合>
特別控除に係る証明書類(詳細はこちら) |
・家族に高校生以上の就学者がいる
・主たる生計維持者が単身赴任中 ・家族に長期療養者がいる ・家族に障害者手帳を有する者がいる ・過去一年間に災害・盗難の被害を受け、2年以上著しく困窮状態におかれると見込まれる |
<1年生のみ>
出身高校の調査書 (高認試験合格者は合格証明書) |
・卒業後に発行したものに限ります。
・評定平均値2.8以上に満たない場合は、調査書に加えて、学修計画申告書を印刷、記入して提出してください。 |
<外国籍の方のみ>
在留カードのコピー |
在留資格に制限があります(参照)。 |
<送付先>
〒121-8577 東京都足立区花畑5丁目6-1
文教大学東京あだち教育支援課「緊急特別無利子貸与型奨学金」係
※簡易書留やレターパック等、配達記録がわかるもので提出してください。
<結果通知>
3月上旬頃に採否に関わらずB!bb’sでお知らせします。
※提出月日によっては早めに通知できる場合があります。
<初回振込>
採用された場合、初回振込は3月10日(金)の予定です。
※提出月日によっては早めに採否が決定、振り込まれる場合があります。
<採用後>
返還誓約書等の提出が必要です。未提出の場合は採用が取り消されます。
・冬季休業に伴い、12月26日(月)~1月9日(月・祝日)まで閉室になります。
・開室日と閉室日は次のとおりです。
1月12日(水)、13日(木)閉室
1月18日(木)開室
共立国際交流奨学財団は、アジア諸国から日本の大学院・大学・専門学校・日本語学校に留学している私費留学生に対し就学援助事業を行っている団体です。アジア諸国から日本の大学院・大学等に留学している私費外国人留学生の奨学生を募集します。
1.募集要項
2.出願資格
※詳細は「2023年度一般財団法人共立国際交流奨学財団奨学金」を確認してくだい。
(1)「アジア」から来日している留学生
(2)人物、学問ともに優秀であり、志操堅実かつ健康である者
(3)2023年4月から在籍期間が同一課程で1年以上の者
(4)原則として募集締切日に在籍している者
(5)2023年4月1日(土)の奨学金授与式に参加できる者
(6)他の奨学金との併給不可(2023年4月からの受給の他の奨学金)
3.出願書類
出願書類 ※日本語で作成すること | 学内提出締切 |
①奨学金申請書 (指定書式①~③) ※『推薦書』についてもご自身で指導教員に依頼し、記入した上で提出してください |
2023年1月13日(金) ※郵送可【必着】 |
②在学証明書 | |
③成績証明書 | |
④健康診断書 | |
⑤在留カード(両面のコピー) |
4.提出先
文教大学 東京あだち教育支援課(図書館棟1階 大学事務局)
〒121-0061 東京都足立区花畑5丁目6−1
5.選考スケジュール(予定)
日時 | 内容 |
1月13日(金) | 学内選考出願締切 ※郵送可 |
1月下旬 | 学内書類選考 |
1月下旬~2月上旬 | 学内書類選考の結果発表 |
2023年3月上旬 | 選考結果発表 |
6.参考
一般財団法人 共立国際交流奨学財団HP
https://www.kif-org.com/scholarship/
災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。
日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、貸与奨学金(緊急・応急採用)および、給付奨学金(家計急変)の申し込みを受け付けています。
※被災された世帯であること以外にも申込には要件がございます
令和4年12月17日からの大雪による災害にかかる災害救助法適用地域の 世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用について
上記の文書および以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する学生は、問い合わせフォームからお申し出ください。
<関連ページ>
相談室は12/24(土)~1/9(月)まで閉室となります。相談室が閉室の時、年末年始で緊急に相談したい時などは、学外相談機関をご利用ください。電話、SNS相談などもあります。
★まもろうよ こころ(厚生労働省) 悩み別、年代別、方法別(電話かSNSやチャット)に相談先の情報を検索できるサイト
https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/
★一般社団法人日本いのちの電話連盟 フリーダイヤル相談、メール相談を実施
https://www.inochinodenwa.org/
★東京都若者総合相談センター「若ナビα」 18歳以上の若者を対象とした電話相談、LINE相談を実施(東京都在住者対象)
https://www.wakanavi-tokyo.metro.tokyo.lg.jp/
★警視庁総合相談センター 身の回りのトラブル、悪質商法、ストーカー、DV等、それぞれの相談内容に応じて、 専門の窓口を案内
電話:#9110 (東京都内でダイヤルするとセンターにつながります) 電話番号:03-3501-0111(東京都を管轄するセンターにつながります)
★DV相談プラス パートナーや配偶者から受けているさまざまな暴力に関する相談を実施
電話:#8008(最寄りの配偶者暴力相談センターにつながります) 電話番号:0120-279- 889 (24時間受付)
★性暴力救済センター・SARC東京 性暴力や性犯罪に関する相談(24時間364日受付)を実施
電話:#8891(発信場所から最寄りのワンストップ支援センターにつながる全国共通短縮番号 電話番号:03-5607-0799(IP電話等の場合)
★東京都医療機関案内サービス「ひまわり」 都内の医療機関の場所や診療の内容などの情報を提供、名称、所在地、診療科目や診療日・診療時間などの基本的な情報、対応できる治療内容や、院内体制・院内サービス、交通アクセス等が調べられます。https://www.himawari.metro.tokyo.jp/qq13/qqport/tomintop/
【注意】貸与奨学金採用者は、「返還誓約書」等の書類を、期日までに不備なく提出してください。
<採用者説明会>
新型コロナウィルス感染症の影響に鑑み、説明会はオンデマンドで実施します。
下記の動画及び説明会資料をご覧ください。
<採用書類の配付期間・場所>
下記のとおり配付します。重要書類のため期間内に必ず受け取ってください。
配付期間:~12月23日(金)
配付場所:東京あだち教育支援課 窓口(平日9:00~16:30)
※12月23日までに受け取りに来れない場合は保証人住所宛に郵送いたします。
「返還誓約書」は、日本学生支援機構から奨学金を借り、卒業後は約束通り返還するという契約書です。
「貸与奨学生のしおり(20~43ページ)」を熟読して不備なく作成し、下記のとおり提出してください。
(1)提出書類
全員 共通 |
・「返還誓約書」(原本) ※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管 【注意】 第一種と第二種を併用していて「返還誓約書」が2部ある場合は、以下の書類も2部提出が必要です。 ・【印字情報を訂正した場合のみ】「返還誓約書記載事項訂正届」 ※返還誓約書の印字内容を変更する場合に提出が必要 (印字内容や署名・押印の修正方法は、こちらを参照) ※訂正届において記入を誤った場合は、用紙を再印刷して書き直すこと |
「人的保証」 選択者 |
・連帯保証人の「収入に関する証明書類」(コピー可) 【変更があった場合のみ】 ・連帯保証人の「印鑑登録証明書」(原本) ・保証人の「印鑑登録証明書」(原本) ※高校で申込み採用候補者になった方や、編入学継続の方は必ずご提出ください。 ※大学で新規申込した方は、出願時に提出いただきましたので、再度の提出は不要です。 ただし、印影や住所等に変更があった場合は、新しいものをご提出ください。 ・【該当者のみ】「返還保証書(記入例はこちら)」と「資産等に関する証明書類」 →保証人を65歳以上の方、4親等以外の方にした場合などに必要 |
「機関保証」 選択者 |
「保証依頼書」(原本) ※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管 |
(2)提出先・締切
提 出 先 :〒121-8577 東京都足立区花畑5丁目6−1
文教大学東京あだち教育支援課 奨学金担当宛
提出方法:レターパックもしくは簡易書留で郵送すること
提出期限:2023年1月16日(月)※必着
『文教大学緊急特別奨学金』とは、家計支持者の死別・失職・破産等の理由によって家計が急変し、修学の意思があるにも関わらず、学業を継続することが困難(授業料を納入できていない)な学生に対し、在学中に一度のみ奨学金を支給する制度です。
※「新型コロナウイルス」の影響による減収を対象とする奨学金(文教大学緊急特別奨学金「新型コロナ対応」)はこちらを確認してください。
出願を希望する学生は、募集要項等を確認し、事前に教育支援課に相談(学生本人からに限る)の上、出願期間内に出願書類を提出してください。
*以下は該当する場合に使用(募集要項参照)*
3.出願期間
【第1回目】2022年7月1日(金)~2022年8月12日(金)[最終日消印有効]
【第2回目】2022年12月12日(月)~2023年1月13日(金)[最終日消印有効]
※出願期間内に、送付票と出願書類一式を下記のレターパックで郵送(提出先は下記参照)してください。
4.提出先
東京あだち教育支援課
(郵送の場合)※レターパックを使用すること
〒121-0061 東京都足立区花畑5丁目6−1
文教大学東京あだち教育支援課 緊急特別奨学金係
TEL:03-5686-8577
5.問い合わせについて
・本奨学金の出願は学生本人が行うものです。学生本人以外からの問い合わせには回答できません。