コロナ禍における部活動・サークル等の合宿実施について

コロナ禍における部活動・サークル等の合宿実施について、現状及び昨今の情勢を鑑みて検討し、一定の条件を付したうえで合宿実施を認めることとなりました。
詳細については、以下の資料を確認してください。

コロナ禍における部活動・サークル等の合宿実施について

提出書類 備考
コロナ禍における合宿実施にかかる承諾書 本紙を熟読し、各項目にチェックを付け、下部に団体代表者及び顧問教員の署名をしたもの
活動許可願 全日程分
参加者名簿
④行程表 任意書式。全行程の活動内容の詳細が分かるもの
⑤宿泊先の詳細及び感染対策が分かる資料 HPのコピー等
合宿参加同意確認書 参加者全員分を合宿実施前日までに大学へ提出
※コピー可。

※①②③⑥の書式は@bunkyoアカウントに要ログイン

2月1日(水)より申請を受け付けます。希望する団体は必要書類を整えたうえで、
合宿実施の1ヶ月前までに学生課窓口へ提出してください。
なお、3月1日(水)以前から合宿が開始される予定の団体については、提出期限を検討しますので、教育支援課窓口へご相談ください。

以上

【参考】課外活動に関する申請手続きについて

課外活動に関する手続きについて ※2022/10/01更新

【相談室】2月臨時閉室日のお知らせ

2月3日(金)は、臨時閉室いたします。

ご不便をおかけいたしますが、宜しくお願いいたします。

なお、相談室閉室日(土・日・祝日を含む)でも相談予約の受付は可能です。

相談室予約専用メールでの予約申込 可能ですので、

ぜひご利用ください。

(次の相談室開室日に、相談室から改めてご連絡いたします)

【経営学部】第一回ゼミナール選択選考結果発表および第二回ゼミナール募集定員について

2023年度第一回ゼミナール選考結果は以下の通りとなります。

 

【経営学部】第一回ゼミナール選考結果
※合格者の学籍番号のみ記載しております。

 

第一回選択でゼミナールが決定しなかった学生は、
再度、2023年度ゼミナール選択について関係資料を確認し、
下記期間内に、指定のGoogleフォームより登録を行ってください。

 

【第二回ゼミナールエントリー期間】

 

1月27日(金)10:00 ~ 1月30日(月)16:30

 

第二回ゼミナール募集定員一覧

★経営学部 2023年度ゼミナール選択について関係資料掲載ページは≪こちら

令和5年1月24 日からの大雪による災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒 に対する 給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の取扱いについて

災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。

日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、貸与奨学金(緊急・応急採用)および、給付奨学金(家計急変)の申し込みを受け付けています。

※被災された世帯であること以外にも申込には要件がございます

 

令和5年1月24 日からの大雪による災害にかかる災害救助法適用地域の世帯の学生・生徒 に対する 給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の取扱いについて

 

 

上記の文書および以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する学生は、問い合わせフォームからお申し出ください。

 

<関連ページ>

災害救助法適用地域【機構HP】

日本学生支援機構 貸与奨学金(緊急・応急採用)について【機構HP】

日本学生支援機構 給付奨学金(家計急変)について【機構HP】

【国際学部】2023年度「応用ゼミナール」選択について

第3セメスターの「応用ゼミナール」は、国際学部の選択必修科目です。
2023年度2年生は、以下の「選択・履修方法」と「ミニシラバス」を熟読したうえで、履修するクラスの選択手続きを行ってください。
※2023年度春学期に短期留学に参加する方は対象外です。

 

2023「応用ゼミナール」選択・履修方法について
2023「応用ゼミナール」ミニシラバス(国際理解学科)
2023「応用ゼミナール」ミニシラバス(国際観光学科)

 

【選択期間】2023年1月16日(月)~1月27日(金)23:59 ※期日厳守
【選択方法】選択期間中に、B!bb’sの「アンケート回答」機能から回答してください。

 

令和4年12 月23 日からの大雪による災害・令和4年山形県鶴岡市の土砂崩れにかかる災害救助法適用地域の 世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・ 応急採用について 独

災害により被害に遭われた世帯の方々につきましては、心よりお見舞い申し上げます。

日本学生支援機構では、災害救助法適用地域で被災された世帯の学生を対象に、貸与奨学金(緊急・応急採用)および、給付奨学金(家計急変)の申し込みを受け付けています。

※被災された世帯であること以外にも申込には要件がございます

 

令和4年12月23日からの大雪による災害にかかる災害救助法適用地域の 世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用について

 

令和4年山形県鶴岡市の土砂崩れにかかる災害救助法適用地域の 世帯の学生・生徒に対する給付奨学金家計急変採用及び貸与奨学金緊急採用・応急採用の 取扱いについて

 

 

上記の文書および以下の関連ページを確認のうえ、申し込みを希望する学生は、問い合わせフォームからお申し出ください。

 

<関連ページ>

災害救助法適用地域【機構HP】

日本学生支援機構 貸与奨学金(緊急・応急採用)について【機構HP】

日本学生支援機構 給付奨学金(家計急変)について【機構HP】

日本学生支援機構「緊急特別無利子貸与型奨学金」

「緊急特別無利子貸与型奨学金」とは

今般の新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、アルバイト収入等が大幅に減少し、学生生活への経済的な影響が顕著となっていることから、緊急支援として一定期間、特別の貸与を行う、独立行政法人日本学生支援機構による支援制度です。
本奨学金は、第二種奨学金(有利子)制度を活用しつつ利子分を国が補填し、実質無利子にて貸与されます。貸与終了後は返還の必要があります。

 

1)貸与期間
*貸与始期
「緊急事態宣⾔」⼜は「まん延防⽌等重点措置」の適⽤等に伴い、アルバイト収⼊が⼤幅に減少した⽉以降で希望する⽉(ただし、2022年4月以降)を選択
*貸与終期
2023年3⽉まで(2022年度限りの貸与)

 

2) 貸与月額
通常の第二種奨学金と同じです。

  • 学部生⇒2~12万円の中から1万円単位で選択
  • 大学院生⇒5万円、8万円、10万円、13万円、15万円から選択

 

3)学力基準(通常の第二種と同じ)

1年生 下記のいずれかに該当する者
・出⾝⾼等学校⻑発⾏の調査書評定平均値が原則として2.8 以上
・⽂部科学省が⾏う⾼等学校卒業程度認定試験合格者
2年生以上 標準修得単位数を修得しており、前年度までのGPAが1.5 以上

標準修得単位数・GPAの計算方法

院生 大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがある者

 

4)家計基準・人物基準(通常の第二種と同じ)

  • 家計基準は、機構HP( 学部生 ・ 院生 )で第二種の基準を目安に参照してください。(既に第一種を受けている場合も併用基準ではなく第二種の基準で選考される)
  • 人物基準は「学習態度、生活態度がともに優れている人」です。

 

5)既存の機構制度との併用について

  • 日本学生支援機構第一種奨学金⇒併用可
  • 日本学生支援機構給付奨学金(高等教育修学支援新制度)⇒併用可

 

6)保証制度について(参考:機構HP:保証制度

本奨学金は返還が必要なものであるため、学生本人が返還できなくなった場合の保証制度の選択が必要です。(機関保証から人的保証への途中変更はできないので注意)

人的保証 連帯保証人と保証人を選任し、保証をお願いする(事前承諾を必ず得る)

  • 連帯保証人…「父」もしくは「母」
  • 保証人…父母を除く、4親等以内で65歳未満の別生計の成年親族(おじ・おば・いとこなど)
機関保証 機構が指定した機関に保証を依頼する

  • 貸与月額に応じた保証料(目安はこちら)を、貸与月額の振込から天引きで支払う。
  • 保証機関が代わって奨学金を返還した場合、返還額を立て替えた保証機関に一括で支払う必要がある。

 

7)返還について

【機構HP】奨学金の返還

【機構発行】緊急特別無利子貸与型奨学金の返還について

 

対象者

以下①~⑤の全てに当てはまる人が対象(留学生、留年生は対象外)

① 第⼆種奨学⾦の基準(⼈物・学⼒・家計)を満たしている
② 推薦時において、第⼆種奨学⾦の貸与を受けていない
③ 家庭から多額の仕送りを受けていない(仕送り額が年間 150 万円以上ではない)
④ ⽣活費・学費に占めるアルバイト収⼊の占める割合が⾼い
⑤ 学⽣等本⼈のアルバイト収⼊について、新型コロナウイルス感染症拡⼤の影響により⼤幅に減少したこと(「緊急事態宣⾔」「まん延防⽌等重点措置」の実施区域となったこと等により、2021年度において新型コロナウイルス感染症拡⼤の影響でアルバイト収⼊が 50%以上減少した。予定していたアルバイトにつけず⾒込んでいた収⼊が得られなくなった等)

 

申請方法・期限(2段階手続きです)

【Step①】下記の書類全てを1月20日(金)必着で郵送提出(送付先は下記)
※上記期限に関わらず、必ず早めに提出してください。


書類名 備考
確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書 学生課窓口で書式をお渡しします。
※在宅受講申請をしている等の理由で、どうしても来課できない場合は、電話で早めにご相談ください。
生計維持者(原則父母)の収入に関する証明書類

※無職無収入でも生計維持者です。

父母の収入状況によって必要書類が異なりますので、ここから確認してください。
学生本人の収入状況申告書・誓約書

及び、添付書類(学生本人のアルバイト収入減等の証明書、家庭から仕送り状況がわかる預貯金通帳の写し等)

「学生本人の収入状況申告書・誓約書」は左記から印刷して使用してください。
スカラネット入力下書き用紙

(コピー可)

・左記から印刷して使用してください。

・非常に複雑です。よく見て記入してください。

・自分の手元にも必ず控えをとっておいてください。Step②で使用いただきます。

<人的保証選択者のみ>

連帯保証人と保証人両名の「印鑑登録証明書」(原本)

※出願日から遡って3か月以内に発行したもの

連帯保証人:父母のどちらか

保証人:父母以外の4親等以内の成年親族(65歳未満)

<右記の中で該当するものがある場合>

特別控除に係る証明書類(詳細はこちら

・家族に高校生以上の就学者がいる

・主たる生計維持者が単身赴任中

・家族に長期療養者がいる

・家族に障害者手帳を有する者がいる

・過去一年間に災害・盗難の被害を受け、2年以上著しく困窮状態におかれると見込まれる

<1年生のみ>

出身高校の調査書

(高認試験合格者は合格証明書)

・卒業後に発行したものに限ります。

・評定平均値2.8以上に満たない場合は、調査書に加えて、学修計画申告書を印刷、記入して提出してください。

<外国籍の方のみ>

在留カードのコピー

在留資格に制限があります(参照)。

<送付先>
〒121-8577 東京都足立区花畑5丁目6-1
文教大学東京あだち教育支援課「緊急特別無利子貸与型奨学金」係
※簡易書留やレターパック等、配達記録がわかるもので提出してください。

【Step②】書類提出後~1月25日(水)までにスカラネットで申込情報を入力


  • スカラネットの入力に必要なIDとパスワードは、提出書類が大学に届いたことを確認したら、B!bb’sでお知らせします。
  • 入力項目が多く複雑なので、必ずスカラネット入力下書き用紙を見ながら入力してください。

 

採否結果と初回振込

<結果通知>
3月上旬頃に採否に関わらずB!bb’sでお知らせします。
※提出月日によっては早めに通知できる場合があります。
<初回振込>
採用された場合、初回振込は3月10日(金)の予定です。
※提出月日によっては早めに採否が決定、振り込まれる場合があります。
<採用後>
返還誓約書等の提出が必要です。未提出の場合は採用が取り消されます。