2025年度の教育実習にあたって、実習校に事前送付する個人調書を作成いただきます。
書式と記入要領は以下のとおりです。ルールに沿って作成のうえ、教育支援課にご提出ください。
実習先によってはさらに別の書類作成を要する場合があります。必要に応じ個別に連絡します。
- 様式・記入要領(学内限定公開)
※12/16記入要領を改訂。学歴を和暦で記載する旨を明記 - 対象:2025年度教育実習参加予定者(国際学部・経営学部)
- 提出締切:2025年1月10日(金)
2025年度の教育実習にあたって、実習校に事前送付する個人調書を作成いただきます。
書式と記入要領は以下のとおりです。ルールに沿って作成のうえ、教育支援課にご提出ください。
実習先によってはさらに別の書類作成を要する場合があります。必要に応じ個別に連絡します。
介護等体験は、小学校・中学校の教員免許状を取得するのに必須の事項(介護等体験特例法)です。
東京あだちキャンパスの教職課程においては、中学校教諭免許状を取得する予定の3年次生全員が参加することになります(よって、国際学部教職課程履修者は全員参加。経営学部教職課程履修者についても中学校教諭免許状を取得希望の場合は参加必須。また、経営学部において高等学校教諭免許状のみを取得する場合も希望があれば参加可)。
対象の学生は、以下のオリエンテーションを受講のうえ、介護等体験参加の申込を行ってください。申込がなかった場合、介護等体験には参加できません。また、教職課程の辞退や、休学等により参加を希望しない場合も申込フォームからその旨を回答してください。
申込のあった方には後日、体験費用15,000円を納入いただきます。12月~1月ごろを予定しています。→2025年4月ごろの予定に変更(2024/11/21)
オンライン授業によって修得した単位のうち、卒業要件単位に使用できるのは60単位が上限となります(大学設置基準第32条第5項)。逆に言えば、卒業要件124単位のうち64単位以上は、対面授業による単位修得を要することになります。(なお、2020・2021年度のオンライン授業による修得単位については、60単位制限に加える必要はありません。詳細は後述します。)
東京あだちキャンパスにおいては多くの授業が対面で実施されますが、念のためご留意ください。
以下、補足いたします。
1)この場合の「オンライン授業」とは、授業時数の半数以上がオンラインで実施される授業を指します。
2)対面での実施が予定されていた授業において、特別な事情によって一部の学生がオンラインで受講(在宅受講)した場合は、対面授業の単位数として取り扱ってよいこととされています。
3)2020年度、2021年度に開講されたオンライン授業による修得単位は、新型コロナウイルス感染防止のための特例措置として上記60単位の制限単位数には算入しなくてよいこととされていますので、気にする必要はありません。
4)2025年度より稼働を開始したB!Naviでは、卒業要件中のオンライン授業による修得単位数の合計が示されるようになりました(単位修得状況照会)。「合計単位数」が60を超えないようご注意ください。
