※2026年度春学期に短期留学に参加する方は対象外です。
・2026「応用ゼミナール」選択・履修方法について
・2026「応用ゼミナール」ミニシラバス(国際理解学科)
・2026「応用ゼミナール」ミニシラバス(国際観光学科)
【選択期間】2026年1月14日(水)~1月26日(月)23:59 ※期日厳守
【選択方法】Googleフォームからご回答ください。
※2026年度春学期に短期留学に参加する方は対象外です。
・2026「応用ゼミナール」選択・履修方法について
・2026「応用ゼミナール」ミニシラバス(国際理解学科)
・2026「応用ゼミナール」ミニシラバス(国際観光学科)
【選択期間】2026年1月14日(水)~1月26日(月)23:59 ※期日厳守
【選択方法】Googleフォームからご回答ください。
次年度の奨学金継続に関わる非常に重要な内容ですので、必ず詳細をご確認ください。
日本学生支援機構(JASSO)奨学金を利用中の1~3年生および一部の4年生
学業成績をもとに、「適格認定」を行い、大学から日本学生支援機構に報告されます。この認定結果に基づいて奨学金の継続可否が決定されます。 給付奨学金のみ受給中の方は、4月頃に配信予定の適格認定結果をお待ちください。
なお、2026年度から学費納入方法の変更に伴い、減免方法が変更となります。
口座振替の詳細については、上記資料および以下のHPよりご確認ください。
https://www.bunkyo.ac.jp/campuslife/tuition/file/file_tuition_03.pdf
日本学生支援機構(JASSO)の貸与奨学金では、毎年12月から1月にかけて、次年度の奨学金を継続する意思を確認する手続きが行われます。 この継続願は、奨学金の継続を希望する場合だけでなく、2026年3月に辞退を希望する場合でも提出が必要です。 提出された継続願の内容と学業成績をもとに、「適格認定」を行い、大学から日本学生支援機構に報告されます。この認定結果に基づいて奨学金の継続可否が決定されます。
以下の資料を確認し、手続きの準備を進めてください。
| 資料名 | 説明 |
|---|---|
| 貸与奨学金「継続・辞退手続き」及び「適格認定」について(大学作成資料) | 提出方法・注意事項・今後の流れなどを記載 |
| 貸与奨学金「継続願」準備用紙 | A4サイズ印刷、記入して使用 |
スカラネット・パーソナルにログインし、「奨学金継続願」画面から入力・提出します。 入力を始める前に、必ず資料をよく読み、手続きの詳細を把握してください。
2025年12月16日(火)~2026年1月14日(水)
不明点がある場合は、まず資料をよくご確認ください。それでも解決しない場合は、以下の時間内に教育支援課までお問い合わせください。
以下の期間は医務室を閉室します。
12/26(金)~1/7(水)
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
2026年度教育実習参加にあたり、実習校へ事前送付する個人調書の作成をお願いいたします。
書式と記入要領は以下のリンクよりご参照いただいたうえで、期日までに教育支援課窓口までご提出ください。
※実習先によってはこれにプラスして、別の書類を作成いただく場合がございます。
その際は、教育支援課より個別に連絡いたします。
・2026年度 個人調書様式・記入要領 ※必ず@bunkyoのアカウントでログインをしてください。
・対象:2026年度教育実習参加予定者(国際学部・経営学部)
・提出締切:2026年1月9日(金) 厳守
以上
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NEW! 12/9~12/23 【Bルーム ミニイベント】
私の「今年の漢字一文字」 開催!
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開催内容:今年もいろいろありましたね。
12月を迎え、今年もあと少しとなりました。
今年が自分にとってどんな年だったのか、よ~く考えて
「漢字一文字」で表してみましょう!
Bルームでは「私の今年の漢字一文字」を大募集!!
一年を振り返り、思いを込めて「一文字」書きに来てください♪
開催期間:12月9日(火)から12月23日(火)
開催時間:期間中の9:00~16:30(最終日は16:00まで)
フォトブースはBルーム前(教育研究棟1F)
介護等体験は、小学校・中学校の教員免許状を取得するのに必須の事項(介護等体験特例法)です。
東京あだちキャンパスの教職課程においては、中学校教諭免許状を取得する予定の3年次生全員が参加することになります(よって、国際学部教職課程履修者は全員参加。経営学部教職課程履修者についても中学校教諭免許状を取得希望の場合は参加必須。また、経営学部において高等学校教諭免許状のみを取得する場合も希望があれば参加可)。
対象の学生は、以下のオリエンテーションを受講のうえ、介護等体験参加の申込を行ってください。申込がなかった場合、介護等体験には参加できません。また、教職課程の辞退や、休学等により参加を希望しない場合も申込フォームからその旨を回答してください。
※資料およびGoogle フォームは、学籍番号@bunkyo.ac.jp のGoogle アカウントにログインした状態でないと開きません。
申込のあった方には後日、体験費用15,000円を納入いただきます。(2026年4月ごろを予定)
2月頃には、介護等体験に関して必要な情報の確認も予定しています。授業期間外ですが、大学からの連絡(メール等)は確認をするようにしてください。
『文教大学緊急特別奨学金』とは、家計支持者の死別・失職・破産等の理由によって家計が急変し、修学の意思があるにも関わらず、学業を継続することが困難(授業料を納入できていない)な学生に対し、在学中に一度のみ奨学金を支給する制度です。
出願を希望する学生は、募集要項等を確認し、事前に教育支援課に相談(学生本人からに限る)の上、出願期間内に出願書類を提出してください。
1.募集要項
2.書式
*以下は該当する場合に使用(募集要項参照)*
3.出願期間
【第2回目】2025年12月8日(月)~2026年1月8日(木)[必着]
※出願期間内に、送付票と出願書類一式を提出してください。(提出先は下記参照)
4.提出先
東京あだち教育支援課
(郵送の場合)※送達過程を記録できるもので郵送すること
〒121-0061 東京都足立区花畑5丁目6-1
文教大学東京あだち教育支援課 奨学金担当
TEL:03-5686-8577
5.問い合わせについて
・本奨学金の出願は学生本人が行うものです。学生本人以外からの問い合わせには回答できません。
共立国際交流奨学財団は、アジア諸国から日本の大学院・大学・専門学校・日本語学校に留学している私費留学生に対し就学援助事業を行っている団体です。アジア諸国から日本の大学院・大学等に留学している私費外国人留学生の奨学生を募集します。
1.募集要項
2.出願資格
※詳細は「2026年度一般財団法人共立国際交流奨学財団奨学金」を確認してくだい。
(1)「アジア」から来日している私費留学生
(2)人物、学問ともに優秀であり、志操堅実かつ健康である者
(3)2026年4月から在籍期間が同一課程で1年以上の者
(4)原則として募集締切日に在籍している者
(5)2026年4月1日(水)の奨学金授与式に参加できる者
(6)「共立国際交流奨学財団奨学金」に採用された場合、財団主催の日本研修会に参加できる者
(7)他の奨学金との併給不可(2026年4月からの受給の他の奨学金)
3.出願書類
| 出願書類 ※日本語で作成すること | 学内提出締切 |
| ①奨学金申請書 (指定書式①~③) ※『推薦書』についてもご自身で指導教員に依頼し、記入した上で提出してください |
2026年1月9日(金) ※郵送可【必着】 |
| ②在学証明書 | |
| ③成績証明書 | |
| ④健康診断書 | |
| ⑤在留カード(両面のコピー) |
4.提出先
文教大学 東京あだち教育支援課(図書館棟1階)
〒121-0061 東京都足立区花畑5丁目6-1
5.選考スケジュール(予定)
| 日時 | 内容 |
| 1月9日(金) | 学内選考出願締切 ※郵送可 |
| 1月下旬 | 学内書類選考 |
| 1月下旬~2月上旬 | 学内書類選考の結果発表 |
| 2026年3月上旬 | 選考結果発表 |
6.参考
一般財団法人 共立国際交流奨学財団HP
https://www.kif-org.com/scholarship/
1年生のうち、希望者のみ、つぎの申し込みを受け付けます。
(中学・高等学校の教職課程に限る)
1)現在教職課程を履修していない者の、教職課程履修の新規登録
2)現在教職課程を履修している者の、登録免許教科の変更
3)現在教職課程を履修している者の、登録免許教科の追加
1~3のいずれも、ここまでの学業成績をふまえた面談等をクリアする必要があり、登録を認められれば2年次4月より教職科目を履修が可能です。
なお、教職課程の履修希望を出せるのは在学中今回が最後の機会であり、 これ以後は一切受け付けられません。
手続き方法等詳細は以下のURLよりご確認ください。
回答期間は2025年12月2日(火)~2026年1月9日(金)(締切厳守)です。
申請フォームのURLは下記のリンクからログインしてください。
https://forms.gle/zzH1LTc5Vko6vqYh8
※必ず、@bunkyo.ac.jpのアドレスでログインし、回答をしてください。
なお、申し込みにあたってはつぎの点にご注意ください。
①教職課程の履修は通常4年かけて行うものであり、今回の手続きにより2年次から履修す る場合は、卒業までの免許状取得は保証できません。
②教職課程の履修には1課程あたり2万円の課程履修費の納入が必要です。 納入時期は2025年度に設定を予定しておりその後も、実習費用等の納入が生じます。
③教員免許の取得には卒業要件よりもかなり多くの単位取得や、卒業要件外の実習参加を要します。
非常に大きな負担となりますので、4年次までに教職課程関連科目のすべてが必ずしも履修修得できない可能性もあります。漠然とした希望のみでの追加登録は推奨いたしません。
④その他、基本的なルールは『教職課程履修のてびき』に従います。不明点は教育支援課や教職課程担当教員にご相談ください。
以上
「2025年度前田学術研究奨励金」
申請期間:2025 年12月1日(月)~12月15日(月)
申請方法:①申請希望者は申請フォームから申請してください。
<申請フォーム>https://krs.bz/bunkyo/m/maeda_univ
②申請用フォームの必要事項を漏れなく入力してください。
③各種試験等の合格証または基準を満たしたことを証明する書類の画像等を
必ずアップロードしてください。
ご不明点は東京あだち教育支援課までご連絡ください。
(留意事項)
(参考資料)