学位記(卒業証書・修了証書) 氏名表記の変更について(2026年3月卒)

学位記(卒業証書・修了証書)に記載する氏名について、学生証の氏名と異なる表記(旧字・外字等)を使用したい場合は、申請期間内に以下のフォームより「学位記氏名変更願」を提出してください。
申請期間内に手続きがなされない場合、学生証と同じ表記を使用いたします。
今回の手続きで変更されるのは学位記の氏名のみであり、その他の証明書類等の氏名は変更の対象になりません。

提出要領の詳細については、フォーム上の【提出要領】をご確認ください。

【申請期間】

2026年1月21日(水)~2月9日(月)9:00まで

【申請方法】

学位記氏名変更願提出フォーム(URLリンク)
 ※「@bunkyo」のアカウントでログインが必要です。

 

学位記氏名変更願(PDF) 学位記記載氏名(戸籍名称)は、濃く大きくはっきりと楷書体で記入してください。

※印刷環境がない場合は、任意の用紙でも可

【経営学科】 2026年度 ゼミⅠ エントリー結果発表(第1回:修正期間前)

2026年度からの第1回 経営学科のゼミエントリー結果を掲示いたします。

下記のリンクからご確認ください。

第1回ゼミⅠエントリー結果(@bunkyoのアカウントでログインして参照してください)

なお、14日(水)の13時~15日(木)の13時までがエントリー内容の修正期間となります。

エントリー先の修正希望やエントリー期間にエントリーできなかった方はこの期間に必ず、アンケートフォームから再度回答をお願いいたします。

※回答期間終了後の修正等は認められませんので注意の上、ご回答ください。

 

※エントリーフォームは前回同様のフォームとなります。
エントリーが完了した方は、今一度、フォーム回答後に学籍番号アドレス宛に届く回答内容のコピーを必ずご確認ください。

※必ず@bunkyoのメールアドレスで回答してください。

登録方法等については、教育支援課HPに掲載されております。必ず確認してください。
⇒{https://open.shonan.bunkyo.ac.jp/kyomu-t/?p=21458}

(注意事項)

  1. ゼミナールⅠを履修するためには、2025年度秋学期終了時点で48単位以上(教職科目除く)の修得が必要です。
  2. ゼミナールは1つ(1人の教員のゼミナール)しか履修できません。
  3. 指定科目の単位修得(または履修中)を応募条件としているゼミナールもありますので、一覧をご確認ください。なお、2025年度秋学期成績発表時に前提科目を修得できなかった場合、選択したゼミナールへの入室が認められないことがあります。
  4. 応募者数が希望した学生が『定員数』を越えた場合は、ゼミナール担当教員が選抜を行います。
  5. 各ゼミナールの詳細に関しては、一覧表およびシラバスをご確認ください。

日本学生支援機構奨学金 奨学金振込方法の変更について(お知らせ)

日本学生支援機構奨学金を受給中の皆さん

これまで日本学生支援機構の奨学金については、奨学金種別(給付奨学金・貸与第一種奨学金・貸与第二種奨学金)ごとに振込手続き(奨学生の通帳等には奨学金種別ごとに金額が印字)されていましたが、2026年1月9日以降の振込分より、振込口座が同一である場合はまとめて振り込むこととなりました。
奨学金種別ごとの振込金額の内訳は、スカラネットパーソナルで確認をすることができます。
詳細は日本学生支援機構のHPをご確認ください。

日本学生支援機構HP:https://www.jasso.go.jp/shogakukin/oyakudachi/sukara_ps/eturan.html
スカラネットパーソナル:https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/mypage/

【経営学科】2026年度ゼミナール選択・エントリー(1回目)途中経過

経営学部経営学科2026年度ゼミナール選択について、エントリー(1回目)応募状況途中経過を以下のとおりお知らせいたします。

 

経営学科ゼミナール選択応募状況(2026/1/10 10:00時点)
(@bunkyoのアカウントでログインして参照してください)

ゼミナール選択について詳細はこちらから

【相談室】年末年始の閉室期間(学外相談機関のご案内)

保健センター相談室は12/26(金)~1/7(水)まで閉室となります。相談室が閉室時、年末年始で緊急に相談したい時などは、学外相談機関をご利用ください。電話、SNS相談などもありますので、必要時にご活用ください。

 

まもろうよ こころ(厚生労働省)

悩み別、年代別、方法別(電話かSNSやチャット)に相談先の情報を検索できるサイト

https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/

 

一般社団法人 日本いのちの電話連盟

フリーダイヤル相談、インターネット相談(メール相談)を実施

フリーダイヤル 0120-783-556(毎日16時~21時)

※各都道府県のいのちの電話では24時間受け付けています。全国いのちの電話一覧をご覧ください。

 

東京都若者総合相談センター「若ナビα

18歳以上の若者を対象とした電話相談、LINE相談を実施(東京都在住者対象)

https://www.wakanavi-tokyo.metro.tokyo.lg.jp/

電話番号:03-3267-0808

 

警視庁総合相談センター

身の回りのトラブル、悪質商法、ストーカー、DV等、それぞれの相談内容に応じて専門  の窓口をご案内

電話:9110(東京都内でダイヤルするとセンターにつながります)

電話番号:03-3501-0110(東京都を管轄するセンターにつながります)

 

医療情報ネット(ナビィ)

医療機関の場所や診療内容などの情報を提供。名称、所在地、診療科目や診療日・診療時間などの基本的な情報、対応できる治療内容や、院内体制・院内サービス、交通アクセス等が調べられます。

https://www.iryou.teikyouseido.mhlw.go.jp/

 

東京都性犯罪・性暴力被害者ワンストップ支援センター

東京都では、性犯罪・性暴力被害者ワンストップ支援センターにおいて24時間365日体制で相談を受け付けているほか、病院・警察等への付添い、精神的ケアなどをワンストップで行い、被害者の心身の負担軽減や早期回復、被害の潜在化の防止等を図っています。

https://www.soumu.metro.tokyo.lg.jp/10jinken/hanzai/onestop/

全国共通無料ダイヤル(発信地の都道府県のワンストップ支援センターにつながります)

<NTTひかり電話以外>#8891

<NTTひかり電話>0120-8891-77

上記電話につながらない場合は 性暴力救援ダイヤルNaNa 03-5577-3899(有料)

 

★SNS相談 「Cure Time(キュアタイム)」(内閣府)

内閣府では、性暴力に関するSNS相談を実施しています。

https://curetime.jp/

受付時間:毎日午後5:00~午後9:00

2025年度日本学生支援機構奨学金採用者(12月採用)の手続き

※9~10月に奨学金を申し込み、12月に採用決定した学生対象です。

 

【注意】

  • 「返還誓約書」等の必要書類を、期日までに不備なく提出されない場合は「採用取消」となり、それまでに振り込まれた奨学金を直ちに返金しなければなりません。
  • 給付奨学金と第一種奨学金(貸与)を併用している場合、給付奨学金の支援区分によっては第一種奨学金が0円となるケースがあります。ただし、今後「適格認定」によって支援区分が変動した場合は、第一種奨学金の振込が再開する可能性もありますので、必ず「返還誓約書(添付書類含む)」を提出してください。

 

採用書類の配付と今後の手続きについて

1. 今後の手続きについて下記の説明資料を確認し、必要な手続きを進めてください。

2. 採用書類の配付について重要書類となりますので、以下の期間内に必ずお受け取りください。

    • 配付期間:12月18日(木)~12月25日(木) ※平日9:00~16:30
    • 配付場所:図書館棟1階 教育支援課窓口

 

(貸与奨学金採用者のみ)「返還誓約書」等の提出について

「返還誓約書」は、日本学生支援機構から奨学金を借り、卒業後は約束通り返還するという契約書です。
貸与奨学生のしおり(20~44ページ)」を熟読して不備なく作成し、下記のとおり提出してください。

(1)提出書類  

全員共通 【注意】 第一種と第二種を併用していて「返還誓約書」が2部ある場合は、その他の書類も2部提出が必要です。・「返還誓約書」(原本)
 ※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管

・【印字情報を訂正した場合のみ】「返還誓約書記載事項訂正届」
※返還誓約書の印字内容を変更する場合に提出が必要
(印字内容や署名・押印の修正方法は、こちらを参照)
※訂正届において記入を誤った場合は、用紙を再印刷して書き直すこと

「人的保証」 選択者 ・連帯保証人の「収入に関する証明書類」(コピー可) 

【変更があった場合のみ】
・連帯保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
・保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
※高校で申込み採用候補者になった方や、編入学継続の方は必ずご提出ください。
※大学で新規申込した方は、出願時に提出いただきましたので、再度の提出は不要です。
ただし、印影や住所等に変更があった場合は、新しいものをご提出ください。

【該当者のみ】返還保証書(記入例はこちら)」および「資産等に関する証明書類」
 →保証人を65歳以上の方、4親等以外の方にした場合などに必要

「機関保証」 選択者 「保証依頼書」(原本)
※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管

(2)提出先・締切

・直接持参する場合
教育支援課窓口に提出してください。
※12/26~1/7は、冬季休業で閉室しているため提出できません。
提出期限:2026年1月19日(月)16:30

・郵送の場合
送 付 先 :〒121-0061 東京都足立区花畑5丁目6-1 

     文教大学東京あだち教育支援課 奨学金担当 宛
提出方法:レターパックもしくは簡易書留で郵送すること
提出期限:2026年1月19日(月)※必着
以上

【国際学部】2026年度「応用ゼミナール」選択について

第3セメスターの「応用ゼミナール」は、国際学部の選択必修科目です。
2026年度2年生は、以下の「選択・履修方法」と「ミニシラバス」を熟読したうえで、履修するクラスの選択手続きを行ってください。

 

【選択期間】2026年1月14日(水)~1月26日(月)23:59 ※期日厳守
【選択方法】Googleフォームからご回答ください。

国際理解学科 応用ゼミナール選択フォーム

・国際観光学科 応用ゼミナール選択フォーム

 

 

日本学生支援機構奨学金 継続願の手続き・適格認定について

次年度の奨学金継続に関わる非常に重要な内容ですので、必ず詳細をご確認ください。

◆対象者

日本学生支援機構(JASSO)奨学金を利用中の1~3年生および一部の4年生


◆給付奨学金 適格認定について

学業成績をもとに、「適格認定」を行い、大学から日本学生支援機構に報告されます。この認定結果に基づいて奨学金の継続可否が決定されます。 給付奨学金のみ受給中の方は、4月頃に配信予定の適格認定結果をお待ちください。

給付奨学金「適格認定」について(大学作成資料)

なお、2026年度から学費納入方法の変更に伴い、減免方法が変更となります。
口座振替の詳細については、上記資料および以下のHPよりご確認ください。
https://www.bunkyo.ac.jp/campuslife/tuition/file/file_tuition_03.pdf


◆貸与奨学金 継続願と適格認定について

日本学生支援機構(JASSO)の貸与奨学金では、毎年12月から1月にかけて、次年度の奨学金を継続する意思を確認する手続きが行われます。 この継続願は、奨学金の継続を希望する場合だけでなく、2026年3月に辞退を希望する場合でも提出が必要です。 提出された継続願の内容と学業成績をもとに、「適格認定」を行い、大学から日本学生支援機構に報告されます。この認定結果に基づいて奨学金の継続可否が決定されます。

◆資料

以下の資料を確認し、手続きの準備を進めてください。

◆「奨学金継続願」提出方法

スカラネット・パーソナルにログインし、「奨学金継続願」画面から入力・提出します。 入力を始める前に、必ず資料をよく読み、手続きの詳細を把握してください。

  • 初めてスカラネット・パーソナルを利用する場合 新規登録が必要です。登録方法を確認し、登録後に継続願を提出してください。
  • IDやパスワードを忘れた場合 スカラネット・パーソナルの画面に従い、再設定してください。なお、IDやパスワードは本人が設定するものであり、学校では確認できません。
  • 複数の奨学金を利用している場合 各奨学金に対応する奨学生番号ごとに、すべて入力・提出する必要があります。

◆提出期限

 

◆問い合わせ方法

不明点がある場合は、まず資料をよくご確認ください。それでも解決しない場合は、以下の時間内に教育支援課までお問い合わせください。

教育支援課開室時間(平日9:00~16:30/土曜9:00~11:30)
※事務局冬季休業期間中(2025/12/26~2026/1/7)は対応できません。
※お問い合わせは、必ず学生ご本人が行ってください。
以上