3年次以降は、選択したコースを元にした新たな授業クラス単位で
必修科目を履修することになります。
次年度からの選択コースと授業クラスを一覧にしましたので、
学科オリエンテーションまでに必ず確認してください。
3年次以降は、選択したコースを元にした新たな授業クラス単位で
必修科目を履修することになります。
次年度からの選択コースと授業クラスを一覧にしましたので、
学科オリエンテーションまでに必ず確認してください。
2022年度のチャレンジ育英制度の募集要項を公開しました。
「企画奨励」の出願期間は「3月22日(火)~4月28日(木)」です。
出願を検討している方は募集要項を確認し、期限までに下記、Googleフォームより出願書類を提出してください。
【2022年度チャレンジ育英制度(企画奨励)出願フォーム】
また、不明点については、教育支援課窓口までお問い合わせください。
多くの皆さんのチャレンジをお待ちしております。
概要は、大学公式HP チャレンジ育英制度および募集要項で確認してください。
募集要項や出願に必要な書類の一部の書式を、以下からダウンロードすることができます。
【注意】
※A4サイズで作成してください。
※ここにアップされている書類だけでは出願することができません。
企画書 (任意の書式)を提出する必要があります。
・チャレンジ育英制度(論文奨励)応募用紙【様式2】 ※後日アップロード
情報社会学科2年次必修科目「総合演習A」のクラス分け希望調査について、
下記の資料を事前に確認のうえ、Bibbsでのアンケートに回答してください。
回答期限:3月23日(水)~3月29日(火)15:00
「大学等における修学の支援に関する法律」に基づく授業料及び入学金の減免並びに日本学生支援機構給付奨学金(高等教育の修学支援新制度、以下「修学支援制度」)の手続方法及び認定された場合の学納金については、下記のとおり取り扱います。
新型コロナウイルス感染症の影響により、経済的に困窮する学生を対象とした「学生等の学びを継続するための緊急給付金」制度の二次募集の実施が決定されました。
文教大学においては以下の要領で募集いたしますので、受給を希望する方は期間内に申請してください。
以下の(1)の支給要件に該当する学部生、大学院生、専攻科生、留学生別科生を対象とします。
※注意※
一次募集で申請し、推薦された学生は二次募集での申請はできません。
また、日本学生支援機構の給付奨学金(令和3年12月分)を受給しており一次募集時に申請不要で受給した学生も申請できません。
詳細は文部科学省の「『学生等の学びを継続するための緊急給付金』申請の手引き(学生・生徒用)」をご参照ください。
すべての要件に該当する必要はありません。新型コロナウイルス感染症の影響で就学が困難な状況にあり、経済的な支援が必要な方は 申請してください(必ずしも推薦できるわけではありません)。
支援要件 | 補足 |
①自宅外で生活している又は自宅で生活しているが家庭から支援を受けていない | ・「自宅外」とは生計維持者(父母等)のもとを離れ家賃を支払って生活している状態です。
・一時的に帰省している場合であっても、賃貸契約が継続中であれば「自宅外」とみなします。 ・また、自宅通学であっても、家庭からの支援を受けていなければ(学費の多くを自ら支払っているなど)対象とします。 |
②家庭からの多額の仕送りを受けていない | 学納金を含む仕送りの合計が年額150万円以下であることを目安としますが、超えていても申請は可能です。 |
③家庭(両親のいずれか)の収入減少等により、家庭からの追加的支援が期待できない | 新型コロナウイルス感染症の影響による収入の減少があり、国や地方公共団体から公的支援を受けている場合は、それがわかる資料を提出いただきます(該当者のみ)。 |
④新型コロナウイルス感染症によりアルバイト収入(雇用調整助成金による休業補償を含む。)に影響を受けており、下記1)~3)いずれかの状況となっている
1)新型コロナウイルス感染症の影響で想定していたアルバイト収入が得られない状況が継続している 2)コロナ禍前と比較して、アルバイト収入が大きく減少(50%以上減少)し、その状況が本年度になっても改善していない 3)アルバイト収入が増加や一定水準に達していたとしても、家庭の経済状況が悪化したこと等の理由により、アルバイト収入を増やさざるを得ず、修学の継続が困難となっている |
|
⑤既存制度について以下の条件のうちいずれかを満たす
1)高等教育の修学支援新制度に申し込みをしている者若しくは今後利用を行う者であって、第一種奨学金(無利子奨学金)の限度額まで利用している者 2)高等教育の修学支援新制度の対象外であって、第一種奨学金(無利子奨学金)の限度額まで利用している者 3)要件を満たさないため新制度又は第一種奨学金(無利子奨学金)を利用できないが、大学等独自の奨学金や民間等を含め申請が可能な支援制度、外国人留学生学習奨励費等を利用している者若しくは利用を予定している者 |
・高等教育の修学支援新制度とは、2020年4月から始まった日本学生支援機構の新しい給付奨学金(授業料減免含む)を指します。
・第一種奨学金とは、日本学生支援機構の貸与奨学金の種別の1つです。 |
申請には、以下(1)、(2)の手続きが必要です。
・「学生等の学びを継続するための緊急給付金の申請について」のGoogleフォームに回答してください。フォームの回答をもって、「申請書」および「誓約書」の提出とみなします。
【申請用Googleフォーム】
【2021・二次募集】学生等の学びを継続するための緊急給付金の申請用フォーム
・文部科学省「申請の手引き」には、それぞれの様式をダウンロードのうえ必要事項を記入するよう指示がありますが、本学の手続きでは不要です。
・また、同じく「申請の手引き」では、LINEによる受付を行う可能性が記載されていますが、本学ではGoogleフォームでの申請のみとします。
※公平性の観点から期限内に回答が間に合わなかった場合は、理由の如何に問わず一切受け付けることはできません。
※フォームをすべて回答した後に「送信ボタン」を必ず押してください。
・手順(1)の申請にもとづき、ご自身に該当する書類を郵送(レターパック使用)してください。
・関係書類の詳細は「3.提出書類」に記載しています。
・やむを得ない事情で書類を提出できない場合は、(1)のGoogleフォームの「4.申し送り事項」に詳細な状況を記載してください。
【書類送付先】
【書類送付方法】
・緊急給付金送付票を必ず同封すること
・レターパックライトを使用し、期限までに必着で郵送すること
・「品名」には、「緊急給付金関係書類」と記載すること
以下の書類を提出してください。
やむを得ない事情で提出できない場合は、申請用Googleフォームの「申し送り事項」に詳細な状況を記載してください。書類や情報の不足により状況が判別できない場合は、個別にヒアリングを行うことがあります。
※文部科学省「『学生等の学びを継続するための緊急給付金』申請の手引き(学生・生徒用)」に“任意”、”提出可能な場合”とある場合についても、本学では推薦者選考のために使用しますので、下記の記載を優先してください。
取り扱い | 書類名 | 補足 |
必須 | 緊急給付金送付票 | ・提出書類を送付する際には、全員提出が必要です。
・印刷して記入したものを提出書類送付時に同封してください。 |
該当者 のみ |
①アパート等の賃貸契約書の写し | ・自宅外通学(父母等のもとを離れ家賃を支払って生活している状態)に該当する方は提出してください。
・契約日・入居日・契約期間・契約内容等がわかり、本人の居住が明確に判別できるものを提出してください。 ・提出できない場合は、直近の家賃の支払い証明書や、住民票の写しを提出してください。 |
原則必須 | ②預貯金通帳の写し(名義人のページと金額明細欄のページ) | ・文部科学省「申請の手引き」には「任意」との記載がありますが、支給要件「②家庭から多額の仕送りがない」「④新型コロナウイルス感染症の影響を受けており・・」の確認に使用しますので、必ず提出(名義人のページと金額明細欄のページ)してください。
・2021年4月から出願時点までの入金(家庭からの援助、アルバイト収入等)が分かるものを提出してください。 ・なんらかの事情で提出できない場合は、アンケートの「申し送り事項」に、提出できない理由と、状況の詳細を記入してください。 |
該当者 のみ |
③コロナ感染症対策に係る公的支援措置を受けている場合の受給証明書 | 新型コロナウイルス感染症の影響による収入の減少があり、国や地方公共団体から公的支援を受けている場合は、それがわかる資料を提出してください。
・2020年の定額給付金(一律10万円/人)は対象外です。 |
該当者 のみ |
④アルバイト先からの給与明細の写し | ・文部科学省「申請の手引き」には「任意」「2020年1月以降の2か月分で減少が分かるもの」との記載がありますが、本学では「減少した前後の月」及び「2021年4月~12月」の給与が分かるものを提出していただきます。
・減少がわかるものが昨年度に係るものである場合、本年度のアルバイト収入が改善していないことがわかるものも添付してください。 ・なんらかの事情で提出できない場合は、アンケートの「申し送り事項」に、提出できない理由と、状況の詳細を記入してください。 |
該当者 のみ |
⑤奨学生証などの認定書の写し | ・奨学生証又は受給状況が分かる書類を提出してください。
・日本学生支援機構奨学金、文教大学の奨学金の奨学生証は不要です。(大学で確認可能なため) |
・大学に与えられる推薦枠には限りがあるため、要件を満たしていたとしても必ず受給できるとは限りません
・申請内容の虚偽が判明した場合は、給付金の返還を求められるとともに懲戒処分の対象となる可能性がありますのでご注意ください。
※日本学生支援機構奨学金を利用中の1~3年生(一部、4年生)対象
※次年度の奨学金継続に関わる非常に重要な手続きです。よくお読みください。
日本学生支援機構奨学金は毎年12~1月に、次年度の奨学金継続意思確認を行います(継続願の提出)。
継続願は、継続希望者は当然のこと、2022年3月で辞退希望者や、給付奨学金において支援区分が一時停止中の場合も提出が必要です。
この継続願の内容と学業成績等をもとに、奨学金の継続可否を判断する「適格認定」を行い、大学から機構に報告します。
2021年度の説明会は、感染症拡大防止のため実施しません。手続き方法は下記の資料をよく読んで行ってください(貸与奨学金と給付奨学金の併用者は両方の資料を読むこと)。
資料(PDF) | 配付対象 |
貸与奨学金「継続・辞退手続き」及び「適格認定」について | 貸与奨学生
(第一種・第二種利用者) |
給付奨学金「継続手続き」及び「適格認定」について | 給付奨学生
(高等教育の修学支援新制度によるもの) |
スカラネット・パーソナルにログインし、「奨学金継続願」画面から入力・提出する
※奨学金を複数種別利用している場合は、奨学生番号ごとにすべて入力・提出
※ログインの前に…
お問い合わせの前に、まずは配付資料をもう一度よく読んでください。
それでも不明な点がありましたら、問い合わせフォームもしくは教育支援課窓口(図書館棟1階)にてご質問ください。
※教育支援課開室時間(平日9:10~16:30/土曜9:10~11:30)
※事務局冬季休業期間中(2021/12/26~2022/1/7)は対応できかねますのでご注意ください。
※学生ご本人がお問い合わせください。
【メディア表現学科】
ゼミナールエントリー対象者で、
まだゼミナールが決定していない学生は、面談を実施します。
対象者には別途Bibbsでご連絡しますので、教育支援課からの連絡に注意してください。
日本学生支援機構の給付奨学金及び授業料減免(高等教育の修学支援新制度)に採用されている者
※休・停止中の方も含みます
※対象者には、10/5にBibbsメール掲示配信しています
給付奨学金の受給にあたり、大学に在籍していること及び通学形態等を、毎年4月・7月・10月にインターネットを通じて、日本学生支援機構に報告(入力)する必要があります。定められた期限までに報告(入力)がない場合、給付奨学金の振込は止まります。
事前準備のうえ、機構の奨学生専用Webサイト「スカラネット・パーソナル」から在籍報告の入力を行ってください(手順①②)。
なお、自宅通学から自宅外通学への変更が生じた方のみ、証明書の提出も併せて必要です(手順③)。
やること | 備考 | |
手順①
事前準備 |
【全員必須】
あらかじめ |
入力ミス防止のため、必ず準備用紙を熟読し、下書きしてください。
よくある質問(Q&A)も参照してください。 |
【初めてスカラネットパーソナルを利用する方】 スカラネットパーソナルに新規登録する (登録方法はこちら)【すでにアカウント作成済みの方】 ご自分のIDとパスワードでログインしてください。 ※IDやパスワードを忘れた場合は、サイト内<ユーザID・パスワードを忘れた場合>から再発行の手続きが可能です。 |
ID・パスワードは、 スカラネットパーソナル登録時にご自身で設定したものです。 ※大学に問い合わせても回答できません。 |
|
手順②
在籍報告 |
【全員必須】10月11日(月)入力締切
スカラネットパーソナルにログインし、Web上で『在籍報告』を入力する。 |
|
手順③
書類提出 |
※自宅通学→自宅外通学に変更となった方のみ
在籍報告の入力と併せて、下記1・2(場合によっては3も)の書類を提出してください。
<提出期限・提出先> ◎窓口持参の場合 ◎郵送の場合 |
※採用時から現在も自宅外通学のままの学生は提出の必要はありません。
|
【注意】
<説明会>
新型コロナウィルス感染症の影響を鑑み、説明会はオンデマンドで実施します。
下記の動画及び説明会資料をご覧ください。
<採用書類の配付期間・場所>
下記のとおり配付します。重要書類のため必ず受け取ってください。
事務棟1階 教育支援課窓口(平日9:00~16:30/土曜9:00~11:30)
※お渡しできる方から順次メールでお知らせします。
※対面授業出席免除申請をされている方へ郵送でお渡しします。送付先住所をBibbsのアンケートからご回答ください(準備中)。
返還誓約書は、日本学生支援機構から奨学金を借り、卒業後は約束通り返還するという契約書です。
「貸与奨学生のしおり(20~43ページ)」を熟読して不備なく作成し、下記のとおり提出してください。
(1)提出書類
※第一種と第二種を併用していて「返還誓約書」が2部ある場合は、その他の書類も2部ずつ提出が必要です。
全員共通 | ・「返還誓約書」(原本) ※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管・【印字情報を訂正した場合のみ】返還誓約書記載事項訂正届 ※返還誓約書の印字内容を変更する場合に提出が必要 ※訂正届において記入を誤った場合は、用紙を再印刷して書き直すこと※印字内容以外の修正はこちらを参照 |
「人的保証」 選択者 |
・連帯保証人の「印鑑登録証明書」(原本)
・保証人の「印鑑登録証明書」(原本) ・連帯保証人の「収入に関する証明書類」(コピー可) |
「機関保証」 選択者 |
「保証依頼書」(原本) ※複写式2枚目の本人控えは切り離して手元に保管 |
(2)提出先・締切
提 出 先 :〒206-8799 多摩郵便局留 文教大学書類受付センター宛
※注意※ 大学宛ではありません。大学窓口でも受付できません。
提出方法:レターパックもしくは簡易書留で郵送すること
提出期限:2021年8月16日(月)※消印有効
日本学生支援機構の給付奨学金及び授業料減免(2020年4月開始「高等教育の修学支援新制度」)に採用されている者
※今回は、2021年6月までに採用された給付奨学生が対象
給付奨学金の受給にあたり、大学に在籍していること及び通学形態等を、毎年4月・7月・10月にインターネットを通じて、日本学生支援機構に報告(入力)する必要があります。
※定められた期限までに報告(入力)がない場合、給付奨学金の振込は止まります。
事前準備のうえ、機構の奨学生専用Webサイト「スカラネット・パーソナル」から在籍報告の入力を行ってください(手順①②)。
なお、自宅通学から自宅外通学への変更が生じた方のみ、証明書の提出も併せて必要です(手順③)。
・在籍報告(兼通学形態変更届)入力準備用紙に下書きを記入する。
※入力ミスのないように、必ず準備用紙を熟読のうえ、下書きしてください。
※よくある質問(Q&A)も参照してください。
・スカラネット・パーソナルに新規登録(登録方法はこちら)して自分のアカウントを作成する。
※昨年度から奨学金(貸与・給付問わず)を受けていて、すでにアカウントを作成済みの方は、そちらを使用してください。
スカラネット・パーソナルにログインして、Web上で「在籍報告」を入力してください。
※IDやパスワードを忘れた場合は、サイト内<ユーザID・パスワードを忘れた場合>から再発行すること。
※進学届や申込時に使用したID・パスワードではありません。
自宅通学から自宅外通学に変更となった方のみ、在籍報告の入力と併せて、
下記2点の書類を教育支援課窓口に提出してください。
※自宅外通学とは、一定の要件(入力準備用紙P.5参照)に該当するため、学生本人が生計維持者のもとを離れ、別に住まい(家賃が発生)を借りている通学形態。
<提出期限>
7月13日(火)湘南教育支援課窓口