2023_B16: パターン認識を用いた障碍者通知 システム開発プロジェクト


概要

特定の人をカメラが検知した際にデバイスに通知するシステムであり、身体障碍者が来店した際に監視カメラで検知することで従業員の負担を軽減することができる。

プロジェクトの目的

お客様の満足度向上と、従業員の負担を減らすこと

プロジェクトの到達目標

パターン認識を使って困っている人の行動を認知すること
従業員が確認をし、困っているようであれば対応をしに行くことができること
利用者への対応状況を把握できること

メンバーと役割

北浜光太郎:プロジェクトマネージャー
阿部蘭和、寺西雄紀:プログラマー
箱崎夢依、近藤大輝、高橋真聡:デザイナー

システム構成図

画面イメージ

画面設計図