A14 学生向けの 遅刻リスク軽減サポートアプリケーション 開発プロジェクト


メンバー

B8P31039 佐藤 隼介◎
B8P31034 齋藤 竣太
B8P31077 藤井 寛己
B8P31084 益子 岳
B8P31086 松井 紘儀
B8P31088 松下 聖

概要

授業や、またそれ以外の物事に対して時間を守らなければいけないという危機感が足りず、起床時間や移動時間に関する時間管理ができていない人が多く存在することから遅刻のリスクを減らし、時間管理を行えるように意識づけることで遅刻リスクを軽減を目的とします。
一度の操作で設定することができ、 アラーム設定、ルート検索が行えるようにする。

目的

遅刻のリスクを減らし、時間管理を行えるように意識づける

目標

遅刻のリスクを減らす

開発環境

androidstudio

新規性


・一度の設定(予定入力)でアラーム設定、ルート検索が行える ようにする
・電車の調べ間違い(出発地点と到着地点を逆に検索)
・アラームの設定ミス(繰り返しで設定してしまい当日鳴らない)
 などの遅刻のリスクを軽減することができる
・正確な位置を把握できる(気圧、加速度センサー)
・出席の記録を残すことで遅刻しないことへの意識を高める。

画面遷移図

加速度、気圧センサーの用途