| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 田畑 則重 |
| 授業概要 | 全員で一つの編集部を編成し、2007年に立ち上げたゼミのブログ雑誌記事を更に高度なレベルで編集してもらう。その作業の全過程を通して、雑誌という媒体の特性、編集者の仕事、雑誌ジャーナリズムの役割、社会とのかかわり、取材の要件・モラル、記事作成、誌面構成、デザイン・印刷の基礎、著作権などの実務能力を育成する。 |
| 授業計画 | 1.ゼミナールの目的や進め方の説明。 2~3. 雑誌のジャンルや方向性について、全員でブレーンストーミング。 4~5. 各自が担当記事について構想を述べ、相互批評。 6. 予備取材、資料収集、取材、撮影に当たっての質疑応答。取材開始。 7~9. 取材、記事作成。ビジュアル要素の選定など。 10.原稿と最終タイトル案を提出、相互批評。 11.校正済み原稿を返却。 12.完成原稿をデータで提出。 13.講評。データ修正。 |
| 評価方法 | 授業中の参加度、また担当記事の発表にいたる過程とその成果で決めます。自発的な参加がすべてのゼミナールなので、単に出席するだけで単位を与えることはありません。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ブログ雑誌の編集・制作過程を通して、編集・取材・執筆の実務能力を鍛えるのはもちろんですが、積極的に学外に出て、ビジネス・コミュニケーション能力を育成することは、将来どの分野に進むにしても必要不可欠なスキルとなります。 |
ゼミナールⅢ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 竹林 紀雄 |
| 授業概要 | 受講生による企画コンペを行い、選抜された2~3作品をグループに分かれて制作します。受講生は、それぞれ独自の名称(自由につけてよい)をもつプロダクションを立ち上げ、自主的に運営します。受講生の皆さんに求めたいのは、これまでに修得した映像表現の基本スキルを活用し、ビデオというメディアによってのみ可能になる映像表現を探求するということです。併せて、各自が志向するジャンルの好きな映像作品からお気に入りのシークエンスをピックアップし、その映像表現について特有な文法、さらに技法を考察し研究発表を行っていただきます。 |
| 授業計画 | ガイダンス 安全に映像制作演習を行うためのガイドライン 授業内プロダクションの意義 企画書提出 企画決定 プロダクション決定 企画ミーティング リサーチ、ロケーションハンティング演習 構成、画コンテ演習 表現技法の研究Ⅰ 表現技法の研究Ⅱ 表現技法の研究Ⅲ 課題作品の中間講評Ⅰ 課題作品の中間講評Ⅱ 映像作家・映画監督の研究Ⅰ(日本) 映像作家・映画監督の研究Ⅱ(海外) 課題作品発表、最終講評Ⅰ 課題作品発表、最終講評Ⅱ |
| 評価方法 | 課題作品(40点)から完成度と独創性、さらに理解度を評価します。これに、各自の研究発表(20点)の評価を加えます。最後に、出席、授業態度、ゼミ活動への貢献度、チームワーク能力、責任感等の平常点(40点)を加味して総合的に評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 機材や設備を効率よく使用するために、各プロダクションに割り当てられた作業時間や中間講評や最終講評のスケジュールを厳守してください。また、映像制作は常に危険やトラブルと背中合わせです。ガイダンスで配布する「安全に映像制作実習を行うためのガイドライン」を遵守していただくことを求めます。 |
説得コミュニケーション論(K)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 説得コミュニケーション論(K) |
| 教員名 | 佐久間 勲 |
| 授業概要 | 説得コミュニケーションとは、主に言語を用いて特定の他者の考え方や行動を変えようとする行為のことです。この行為は、テレビCM、新聞広告、友人や両親への頼みごとなど日常生活の中でよく見られます。本講義では、説得コミュニケーションやそれに関連する社会心理学の研究を紹介しながら、説得コミュニケーションに接した人々がどのような心理的過程を経て自分の意見、信念、行動を変えるのか(または変えないのか)を説明します。 |
| 授業計画 | 以下の内容について1回または複数回にわたり講義をおこないます ガイダンス:説得コミュニケーションと態度変容 送り手の効果:説得力のある人は? メッセージの効果:説得力のあるメッセージとは? 受け手の影響:説得されやすい人とは? メッセージの情報処理過程 効果的な承諾要請技法 現代社会と説得コミュニケーション まとめ |
| 評価方法 | 学期末に行う客観式の筆記試験(約8割)+平常点(小レポートまたは小テスト、約2割)を加算して成績評価をします。原則として、加算した得点が9割以上をAA、8割以上をA、7割以上をB、6割以上をCとします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ●講義の進め方や評価方法について1回目の講義で説明をするので、受講希望者は1回目の講義に必ず出席して下さい。1回目の講義に出席しない学生は原則として受講を認めません。特別な事情があって1回目の講義に欠席した学生は必ず2回目の講義の前までに担当教員にメールで連絡して下さい。●広報学科で受講希望の学生は社会心理学概論I、社会心理学概論II単位を取得していることが望まれます。広報学科以外で受講希望の学生は人間関係論の単位を取得していることが望まれます。これらの科目の単位を取得していない場合、受講前に相応の予習が必要になると思われます。●講義の連絡や課題の提出などにe-learningを使用します。 |
説得コミュニケーション論(S)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 説得コミュニケーション論(S) |
| 教員名 | 佐久間 勲 |
| 授業概要 | 説得コミュニケーションとは、主に言語を用いて特定の他者の考え方や行動を変えようとする行為のことです。この行為は、テレビCM、新聞広告、友人や両親への頼みごとなど日常生活の中でよく見られます。本講義では、説得コミュニケーションやそれに関連する社会心理学の研究を紹介しながら、説得コミュニケーションに接した人々がどのような心理的過程を経て自分の意見、信念、行動を変えるのか(または変えないのか)を説明します。 |
| 授業計画 | 以下の内容について1回または複数回にわたり講義をおこないます ガイダンス:説得コミュニケーションと態度変容 送り手の効果:説得力のある人は? メッセージの効果:説得力のあるメッセージとは? 受け手の影響:説得されやすい人とは? メッセージの情報処理過程 効果的な承諾要請技法 現代社会と説得コミュニケーション まとめ |
| 評価方法 | 学期末に行う客観式の筆記試験(約8割)+平常点(小レポートまたは小テスト、約2割)を加算して成績評価をします。原則として、加算した得点が9割以上をAA、8割以上をA、7割以上をB、6割以上をCとします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ●講義の進め方や評価方法について1回目の講義で説明をするので、受講希望者は1回目の講義に必ず出席して下さい。1回目の講義に出席しない学生は原則として受講を認めません。特別な事情があって1回目の講義に欠席した学生は必ず2回目の講義の前までに担当教員にメールで連絡して下さい。●広報学科で受講希望の学生は社会心理学概論I、社会心理学概論II単位を取得していることが望まれます。広報学科以外で受講希望の学生は人間関係論の単位を取得していることが望まれます。これらの科目の単位を取得していない場合、受講前に相応の予習が必要になると思われます。●講義の連絡や課題の提出などにe-learningを使用します。 |
マスコミュニケーション論Ⅲ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | マスコミュニケーション論Ⅲ |
| 教員名 | 友安 弘 |
| 授業概要 | ●地球上を流れる情報の量は増加し,かつ極めて短時間で広範囲に伝達される.このような現代における国際間の情報の流れを,歴史的考察を踏まえて検討していく.技術的な問題だけではなく,文化・社会・政治・法律などのレベルにかかわる事柄を扱っていく.●国際通信社,国際ラジオ放送や衛星通信・衛星放送などの歴史と現状,国連で議論されてきた情報自由の原則と情報主権の問題などを扱っていく.ある「マスコミュニケーション論Ⅰ・Ⅱ」の知識を前提とする.●国際的なコミュニケーションの難しさについて,よく理解してもらいたい. |
| 授業計画 | ジャーナリズムの登場 テレコミュニケーション(遠隔通信)の歴史 国際通信社の出現 ロイター,アバス,ヴォルフ,AP,AFP,UPI ロイター信託原則 ロイターと日本・・・電通と国際,同盟通信社 情報自由の原則と情報主権 世界人権宣言,ヨーロッパ人権条約,国際人権規約B規約 新国際情報秩序とユネスコのマス・メディア宣言 音声国際放送 映像国際放送 各国の国際放送(1) 各国の国際放送(2) 国際衛星通信・・・インマルサットとインテルサットなど 国際衛星放送とITU ユネスコ宣言と国際直接衛星放送原則 |
| 評価方法 | ●テスト,及び出席状況.●マスコミュニケーションの領域における国際的な問題について,基本的な知識を習得すること. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | テレビニュース・新聞・雑誌・書籍などで,国際上の諸問題に関する理解を深めること. |
ゼミナールⅡ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 深瀬 槙雄 |
| 授業概要 | 極まれに政治がメディアに追随することもあるが、ほとんどの場合、メディアは政治に従い、協力関係を持つことが多い。共産主義や全体主義などの中央集権的体制下のメディア状況が政治に従属的であるのは、当然の運命であるとして、後期資本主義・市場原理経済下にある欧米や日本に於ても、メディアと政治の関係が“情愛あふるる”状態であるのは何故だろうか。「報道は民主主義と自由社会の根本要素」とする原則論の中で説かれる「自由」は、多くの政治家やジャーナリストが好んで用いる言辞である。 しかし、メディアと政治のゲーム・ルールには「報道しない自由」や「誘導する自由」「攻撃の自由」など「負の自由」の含まれていることは、よく知られているところである。本ゼミナールでは、現代社会のメディアと政治の同根同質性を検証し、「メディアの政治化」「政治のメディア化」が進行する今日の世界の具象化を素描する。 |
| 授業計画 | 戦後の日本政治の屈折点であった、サンフランシスコ講和、日米安保、ベトナム戦争、繊維交渉、湾岸戦争、米テロ事件などに関わる内外のメディア論調と政策との相関性を分析する。 |
| 評価方法 | 研究リポートによる。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 開発や環境など、地域を二分する問題が生じている自治体が増えています。昨年度は、新幹線着工をめぐって、県内の市町村が対立している佐賀県を映像取材し、賛否の両論を記録分析しました。今年度も引き続き、佐賀県の例を取材し、予算の執行を前に時間切れが迫る「佐賀ー長崎」新線をめぐる攻防を現地取材します。 |
ゼミナールⅡ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 田畑 則重 |
| 授業概要 | 前期のブログ雑誌に引き続き、全員で一つの編集部を編成し、4色カラー雑誌を編集する。その作業の全過程を通して、雑誌という媒体の特性、編集者の仕事、雑誌ジャーナリズムの役割、社会とのかかわり、取材の要件・モラル、記事作成、誌面構成、デザイン・印刷の基礎、著作権などの実務能力を育成する。PhotoshopおよびIllustratorかIn Designを使いますので、不慣れな方は夏休み中に習熟しておいてください。 |
| 授業計画 | 1.ゼミナールの目的や進め方の説明。 2~3. 雑誌のジャンルや方向性について、全員でブレーンストーミング。 4~5. 各自が担当記事について構想を述べ、相互批評。 6. 予備取材、資料収集、取材、撮影に当たっての質疑応答。取材開始。 7~9. 取材、記事作成。ビジュアル要素の選定など。 10.原稿と最終タイトル案を提出、相互批評。 11.校正済み原稿を返却。 12.完成原稿をデータで提出。 13.講評。データ修正。 |
| 評価方法 | 授業中の参加度、また担当記事の発表にいたる過程とその成果で決めます。自発的な参加がすべてのゼミナールなので、単に出席するだけで単位を与えることはありません。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 雑誌の編集・制作過程を通して、編集・取材・執筆の実務能力を鍛えるのはもちろんですが、積極的に学外に出て、ビジネス・コミュニケーション能力を育成することは、将来どの分野に進むにしても必要不可欠なスキルとなります。 |
ゼミナールⅡ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 八ツ橋 武明 |
| 授業概要 | 内閣支持率やテレビ視聴率、行政広聴の民意調査や民間企業のマーケティングなど、社会調査が現代社会や広報分野で果たす役割や重要度は大きい。社会調査は人々の意見・状況を正しく知る唯一の手段であり、この種の調査を実施する能力、理解する能力を育てるのがこのゼミの目的である。社会調査の能力は、将来諸君が社会で活躍する際に考察対象となる人々の状況を把握し、またはデータを解釈するなどの様々な面で、諸君には有効な武器となるであろう。最近のパソコンによる集計・分析の普及は、われわれと社会調査をより身近にし、修得価値をさらに高めている。 この様な重要性の周知・浸透を背景に、最近日本社会学会を中心にして「社会調査士資格認定機構」(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jcbsr/)が誕生し、日本の社会調査の水準を高めるために、所定の社会調査関連の科目を履修した学生に「社会調査士」の資格授与を始めている。この資格様々な局面で有効性を持ちうると期待される。この資格に関心を持つ学生諸君は、本ゼミの履修を勧める。 このゼミでは、これまでに学習しまたは今後学習する社会調査関連科目の知識を実際の調査の局面で活用し、総合的・実践的な調査能力を修得する。具体的にはゼミナールⅠとⅡを通して、調査の企画から調査票の作成、調査実施を行い、データをコンピュータ化して集計、分析、仮説検証を行い、調査レポートを作成・公表する。ゼミナールⅠで前半を実施し、ゼミナールⅡで後半を実施する。 |
| 授業計画 | 質問文・調査票の完成 サンプリング 調査の実施(調査票の配布・回収) 調査の実施(調査票の配布・回収) エディティングとデータ入力 エディティングとデータ入力 集計、分析、仮説検証 集計、分析、仮説検証 集計、分析、仮説検証 集計、分析、仮説検証 集計、分析、仮説検証 報告書の作成指導 報告書の作成指導 報告書の作成指導 html報告書の作成指導 |
| 評価方法 | ゼミⅡでは自分のテーマを追求する度合が高まります。それを反映して、評価の考え方がゼミⅠとは変わってきます。そのために出席点(約20%)、討論貢献度(約15%)、担当発表点(約15%)、提出物成果(約50%)を基準とします。またゼミナールの共同活動への参加も考慮します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ゼミⅠに続いて履修する。この科目で、ゼミ生諸君は自分の成長を感じるようになる。色々と試みて、自分の引き出しを大いに増やして欲しい。 |
ゼミナールⅡ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 横内 清光 |
| 授業概要 | 10月に学園祭の「聳塔祭」が行われ、そこに横内ゼミ(3年)から、ゼミ生のWeb作品群が出展される。展示が終わった後、会場で集めたアンケートを収集・分析し、自分たちの作った作品が、どのような評価を受けていたかを知る。plan(計画)→do(実施)→see(評価)のサイクルに基づき、評価されるわけである。これで広告の企画・制作の一連の作業が完遂する。その後、11月中旬から、4年次の卒業論文へ向かって準備作業に入る。 |
| 授業計画 | 共同制作作業と展示作業(夏休み明けから聳塔祭まで) パンフレット、テレビCM、ポスター、プロモーションヴィデオなどはもちろん、Webならではの企画も実現させるようにする。 そのあと、魚骨図(計画表)にもとづき、展示作業。(2班に分かれてのコンペ?) 展示会(聳塔祭期間中) 来客の反応を観察することから、アンケート配布、回収まで。この展示会場が「メディア」であるとの位置づけで作業を行う。 評価&分析と反省会(聳搭祭以後の約1ヶ月) アンケート集計、分析→評価結果。どこが良かったか、どこが不評だったか。その結果を記録し、次の年次生に渡して行く作業。これでplan, do, seeのサイクルが循環する。 宴の後:一転、「卒業論文」という個人作業に入る準備活動。 「論文書き方」を少しずつ会得して行く。並行して、自分は「何を書きたいか」を絞り込む作業を先生と対話しながら固めて行く。 「卒業論文計画書」の提出。12月中に提出する。→個別の面談指導へ。 |
| 評価方法 | 定期的な試験はしません。約9ヶ月にわたるグループ作業での観察から、各自の評価を評定します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 広告制作の環境は、本格的Web時代を迎えて激変した。従来のグラフィック広告やテレビCMだけを考えていればよいのではなくなった。従来のマスメディアに加えて、Web上での広告を考えるクロスメディアの手法が要求されている。このような環境変化を受け、当ゼミでは、Web上で発信できる「すべての広告表現の形態」を実験的に創っていこうとしている。いま、「11CO」で検索すれば、当ゼミがどんなことをやっているかがわかる。是非、一度見て欲しい。そこに、新しい広告のカタチが発見できるだろう。 |
ゼミナールⅡ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 藤掛 正邦 |
| 授業概要 | クリエーティブ・デザインの授業へようこそ。6セメゼミは行事が盛り沢山で、ゼミの仲間と切磋琢磨して一番成長する山場です。夏合宿「ディズニー・シー」情報誌制作から始まり、聳塔祭「デザインカフェ」作品展、「ディズニー・シー」情報誌制作、ゼミWebマガジン制作、作品ファイル制作、地域社会と出合う「新江の島水族館・なぎさの体験学習館」ポスター制作、「自分広告」新聞広告制作、「春合宿」就職面接対策まで息をつけません。 |
| 授業計画 | 「デザインカフェ」自由作品とグループ制作 「デザインカフェ」自由作品とグループ制作 「デザインカフェ」自由作品とグループ制作 「デザインカフェ」自由作品とグループ制作 「デザインカフェ」自由作品とグループ制作。聳塔祭展示 「ディズニー・シー」情報誌制作、Webマガジン制作 「新江の島水族館・なぎさの体験学習館」ポスター制作 「新江の島水族館・なぎさの体験学習館」ポスター制作 「新江の島水族館・なぎさの体験学習館」ポスター制作 「新江の島水族館・なぎさの体験学習館」ポスター制作 「自分広告」新聞広告制作 「自分広告」新聞広告制作 「自分広告」新聞広告制作、検討会 「春合宿」就職面接対策 |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本とし、課題作品やレポートなどで総合的に評価する。成績評価の基準は次のとおり。AAは発想とDTP技術の両方とも特に優れている。Aは発想とDTP技術が想定基準を満たしており出題内容に応じた平均的作品。Bは発想とDTP技術のいずれかに若干難点がある。Cは意欲が感じられず発想とDTP技術共に基準を満たしていない。Dは課題が未提出のため不合格。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 聞くところによると、植物は地上に見えている部分と地下に隠れた根とは形もほぼ同形でシンメトリーをなしているという。花が咲くのも地下の大きな組織があるからこそです。将来、皆さんが大輪の花を咲かせるためには、今ゼミで試行錯誤している時間や努力、発想と技術トレーニング、汗と涙が必要である。 |