ESP206

年度 2008
科目名 ESP206
教員名 D.モートソン
授業概要 教育支援課にお問い合わせ下さい。
授業計画 教育支援課にお問い合わせ下さい。
評価方法
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2008

ESP206

年度 2008
科目名 ESP206
教員名 D.スウィナトン
授業概要 This is a computer room class to develop listening and reading skills online. Students will choose from the following options
授業計画 Practice for the TOEIC test using Net Academy.
Understanding information on UK and US news websites.
Watch videos online to find out information on various topics including:
How to find out your learning type.
Students in Japan and U.S. – compare your study life.
Education of children around the world.
Fair Trade. Trade not Aid.
Volunteer activities: Kenya street kids, Habitat for Humanity, The Homeless World Cup.
Ocean conservation programs.
European culture and travel.
Health and fitness. Stress management.
評価方法 80% for weekly class assignments. 20% for an in-class exam.
教科書
参考書
メッセージ There will be a choice of online listening and reading activities depending on your needs, interests and ability level.
カテゴリー: 2008

日本語A

年度 2008
科目名 日本語A
教員名 坪田 典子
授業概要 本講座では、言語の四技能のうち、とりわけ話すこと、聞くことを中心に、大学での受講に必要なアカデミックな日本語能力の向上を目指す。そのために必要な文法の復習や読解、ライティングを同時に行う。
授業計画 プレゼンテーションの種類と技能
議論に必要な日本語(文法)
要約と意見の述べ方
テキスト読解
リスニングの技能
情報スピーチ
意見スピーチ
パネルディスカッション
スキット
評価方法 テストは、プレゼンテーション、エッセイ、要約、文法問題にわたって行い、全体の評価は、テスト、出席および活動と全般的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ 話す楽しみ、言語を学ぶ楽しみをインターラクションを通じて経験してほしい。
カテゴリー: 2008

日本語B

年度 2008
科目名 日本語B
教員名 野村 美穂子
授業概要 「日本語B」の授業は、主に書くことと読むことに関して、これまでに習得した基礎的な日本語力をさらに発展させ、講義を受けレポートを書いて学んでいくという大学での学習生活に不自由のない能力を養うことを目的とする。留学生の日本語作文に見られる誤用の中には「定番」とも言えるものがあり、そのような誤用の分析を通じて書きことばにおける日本語の語感を少しずつ培っていく。評価時には授業で用いた問題をもとに総合的なテストを行う。
授業計画 1.オリエンテーション/自己紹介/授業の進め方の説明
2~12.課題作文のチェック/資料を用いた文章作法の学習
13.中間試験
14~23.課題作文のチェック/資料を用いた文章作法の学習
24.期末試験
評価方法 出席点20%/平常点(課題提出の有無を含む)20%/中間試験25%/期末試験35%
教科書
参考書
メッセージ まず、とにかく欠席しないこと。小クラスのため出欠は一目でわかる。遅刻も良くないが欠席するよりはまし。次に、このクラスは原則として全員が留学生であり、どれだけ間違ったことばをつかっても周囲の反応を気にする必要は全くない。授業中はためらわず積極的に発言しよう。
カテゴリー: 2008

日本語C

年度 2008
科目名 日本語C
教員名 野村 美穂子
授業概要 日本の大学に入学したからには当然基礎的な日本語力はあるはずであるが、論理的にまとまった日本語を耳で聞いてきちんと理解するためには、日常生活の日本語だけでは不足である。「外国語である日本語の講義を集中して聞く」力を養うために、「日本語C」では、歴史や文学、人口問題、紛争解決などに関する講義の録音資料を用い、日本社会の諸事情に関する基礎知識を得るとともに、既に身につけている日本語力の維持向上に努める。
授業計画 オリエンテーション
日本の歴史
東京の歴史と地理
日本の近代化と文学
人口問題
現代日本の家族問題
丙午
日本国憲法
日本の裁判制度
現代日本の社会における紛争解決
法と生活
家族と法
日本における犯罪と法
評価方法 出席点30%/平常点(受講態度など)30%/期末試験40%
教科書
参考書
メッセージ とにかく欠席しないこと。小クラスのため出欠は一目でわかる。遅刻も良くないが、欠席するよりはまし。この授業はいろいろなテーマを扱うので、日本・自分の出身国・ほかの留学生の出身国の事情を相互に比べて考えるよい機会ともなる。少々発音が悪かったりことばのつかい方がおかしかったりしても、各テーマの講義内容を理解してそれに関する自分の意見や感想を日本語で堂々と言えるようになれば、あなたは立派な日本語話者であると言える。
カテゴリー: 2008

日本語C

年度 2008
科目名 日本語C
教員名 坪田 典子
授業概要 日本語Aおよび日本語Bを学んだ上で、より上位の日本語能力、読み・書き・話し・聴くといった言語の全般的な能力の育成を目指す。書く技能に重点を置き、発表のレジュメが書けるようになることを目指す。
授業計画 書くスキル(文体)
文法(比較対照や因果関係の表現)
テキストの読解
ディスカッション
レジュメの書き方
文献の書き方
引用の仕方
プレゼンテーション
評価方法 評価はテスト、出席を中心に全般的に評価する。評価内容は、文法、書くスキル、レジュメ、エッセイ、プレゼンテーションを含む。
教科書
参考書
メッセージ 言語能力を磨く楽しさを自分のものにしてほしい。出席を重視しているので遅刻も同様である。
カテゴリー: 2008

基礎英語表現B

年度 2008
科目名 基礎英語表現B
教員名 竹田 正明
授業概要 英語はコミュニケーションを行う手段の一つです。そのための基本的英語コミュニケーションスキルを確かなものにしていくのがこのコースの目的です。スキル習得を目指すため、実践を通してスキルアップをしていきます。そしてスキルアップトレーニングでは、間違いを犯すことを恐れてはいけません。むしろそれをこのクラスでは奨励します。学習→修正→学習→修正のプロセスを経ることにより確かなスキルが体に宿り、自信がもたらされます。
授業計画 火曜日
1.(Class 1) How was your summer?
2.Did you come to the school festival last year?
3.Did you come to the school festival this year?
4.Do you like autumn?
5.Do you sometimes buy junk food late at night?
6.Do you sometimes eat out with friends?
7.Do you want to make a lot of friends?
8.Do you like planning?
9.Is this class tough?
10.週How was November?
11.Did you have any end-of-the-year parties last year?
12.Are you looking forward to the New Year break?
13.How was your New Year break?
金曜日
1.THE CURSE OF TUTANKHAMEN(基本時制と進行形)
2.THE MOON SAVED A MAN¥¥¥¥¥¥¥’S LIFE(動名詞)
3.CARD SAVED A KINGS LIFE(話法)
4.THE PIRATES OF TREASURE(分詞)
5.THE EARTHQUAKE PREDICTION(5文型)
(金)は聳塔祭、あるいは国内外の時間にあわせ授業計画が変更することがあります。
評価方法 平常授業にたいする積極的な態度を重要評価します。試験方法は他クラスと調整中。全クラスの2/3以上の出席(20分までの遅刻は1/3欠席、20分-60分までの遅刻は2/3欠席、60分以上の遅刻は欠席扱いとなります)する。
教科書
参考書
メッセージ 話せるようになった英語は書けるように、読める英語は聞けるように、そして話せるように試みてください。授業では、英語を楽しみ、好きになり、さらに自信をつけるため、大学生活や時事問題を英字新聞などの資料を通じて、英語力が不足だと思っている学生でも、潜在的にはいかに多くの知識や学力に恵まれていることを自覚していただき、読めた英語は自分の実力に取り込み、コミュニケーション(会話、e-mail)スキル習得を目指します。
カテゴリー: 2008

基礎英語表現B

年度 2008
科目名 基礎英語表現B
教員名 山本 由布子
授業概要 英語はコミュニケーションを行う手段の一つです。そのための基本的英語コミュニケーションスキルを確かなものにしていくのがこのコースの目的です。スキル習得を目指すため、実践を通してスキルアップをしていきます。そしてスキルアップトレーニングでは、間違いを犯すことを恐れてはいけません。むしろそれをこのクラスでは奨励します。学習→修正→学習→修正のプロセスを経ることにより確かなスキルが体に宿り、自信がもたらされます。
授業計画 秋学期オリエンテーション、How was your summer?
Did you come to the school festival last year?
Did you come to the school festival this year?
Do you like autumn?
Do you sometimes buy junk food late at night?
Do you sometimes eat out with friends?
Do you want to make a lot of friends?
Do you like planning?
Is this class tough?
How was November?
Did you have an end-of-the-year party last year?
Are you looking forward to the New Year break?
How was your New Year break?
※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。
評価方法 平常点(出席、小テスト、授業内での積極性など)60%、最終試験40%で総合的に評価します。
教科書
参考書
メッセージ 予習を必ずして下さい。また辞書は毎回持参して下さい。英語を用いて自分を表現できるようになるには、何度も「間違える」ことが大切です。言語を習得するためには「声に出す」ことが必須条件だからです。最初から完璧な英語を話そうとは思わずに、学んだことを思い切って声に出してみる。その時に行われる「修正」が最も自分の心に残り、次のステップへとつながります。「格好を付けず常に等身大」、この精神が人を大きく成長させます。一緒に頑張りましょう。
カテゴリー: 2008

基礎英語表現B

年度 2008
科目名 基礎英語表現B
教員名 原田 慎一
授業概要 英語はコミュニケーションを行う手段の一つです。そのための基本的英語コミュニケーションスキルを確かなものにしていくのがこのコースの目的です。スキル習得を目指すため、実践を通してスキルアップをしていきます。そしてスキルアップトレーニングでは、間違いを犯すことを恐れてはいけません。むしろそれをこのクラスでは奨励します。学習→修正→学習→修正のプロセスを経ることにより確かなスキルが体に宿り、自信がもたらされます。
授業計画 後期も前期同様、会話と文法をバランスよく学びます。前半(火曜日)では、コミュニケーションに不可欠な文法を説明し、練習問題を解きながら会話に活かせるよう理解を深めます。さらに英語を使う上で必要な語彙力や表現力を習得するために、単語テストや暗唱テストを実施します。授業の後半(金曜日)では、会話に役立つ表現を使ってクラスの人と会話をします。また、みなさんが英語をもっと好きになるよう、英語の映画・アニメ・マンガを観たり、読んだりしながら、英語の世界を楽しみます。授業の内容は以下の通りです。
1.授業ガイダンス
2.How was your summer? 関係詞1
3.Did you come to the school festival last year? 関係詞2
4.Did you come to the school festival this year? 比較
5.Do you like autumn? 仮定法
6.Do you sometimes buy junk food late at night? 接続詞
7.Do you sometimes eat out with friends? 時制の一致と話法
8.Do you want to make a lot of friends? 代名詞
9.Do you like planning? 前置詞
10.Is this class tough? 接続詞
11.How was November? 文法事項の復習
12.Did you have any end-of-the-year parties last year? 文法事項の復習
13.Are you looking forward to the New Year break? 定期試験
評価方法 1. 定期試験 60%、2. 出席・授業態度 20%、3. 単語・暗唱テスト 20%、以上の3点に基づき評価します。
教科書
参考書
メッセージ 国際共通語である英語を駆使できることの意義は計り知れません。積極的に授業に参加して、英語を受信・発信するために必要な基礎力(文法・語彙・表現力・聴解力)を身につけてください。みなさんが楽しみながら英語力を伸ばすことができる授業を目指しますので一緒にがんばりましょう。
カテゴリー: 2008

英語コンプリヘンションB

年度 2008
科目名 英語コンプリヘンションB
教員名 江連 敏和
授業概要 秋学期に週2日間開講される。英語コンプリヘンションAと同じ教員が原則的に担当する。 英語コンプリヘンションAの「総合的な基礎事項の確認」を発展させた授業内容で、特に、「読む」「書く」の応用力の養成を行う。たとえば「読む」に関しては、速読を通し、文章全体の内容を把握することに重点を置く。また問題演習などを行い、「英語検定」や「TOEIC」などの資格取得の援助をすることを目的とする
授業計画 講読では、広い意味でのビジネス、情報技術、広報に関する初歩的な文章を取り上げる。各文章を読むときのポイントを示しながら、確実に文章を理解できるようにするのが目標である。また基礎事項では、講読で扱う文章を読むために必要な知識は何かという点と、受講者の習熟度を考慮して授業を進める。授業は、講読に関しては資料を配布、基礎事項に関しては教科書を用いて、いずれも演習形式で行う。おおまかな予定は以下の通りである。ガイダンスを除き、各回2週程度を予定している。
授業ガイダンス
IT企業の躍進(Googleなど)/ 比較
情報社会を考える / 疑問詞
Bad newsの伝え方(回収やサービス終了の告知、謝罪など) /
品詞の詳細(名詞、形容詞、副詞)
仕様書、説明書を読む / 名詞の詳細 (冠詞、接続詞)
自分で興味のある情報を得る(買い物、イベント、求人、観光地情報など) /
前・後期の復習、重要熟語・構文 1
演習: 自分で興味のある情報を得る/ 前・後期の復習、重要熟語・構文 2
後期学習内容のまとめと復習
上記の学習内容について過去では、my spaceの使い方、不祥事発覚後の企業の対応、ビデオゲームコンソールの仕様書と発売にまつわる騒動などのトピックを扱った。実践的な内容にして、学生一人一人が英語を自主的に使う機会を増やすようにしたい。前期同様、新聞雑誌、web上でのニュース記事、物語、映画の原作や台本を用いての講読や音声・映像教材を用いてのリスニング演習なども行う。
評価方法 評価は、定期試験の成績(50%)、提出された課題の評価(20%)、小テストの成績(20%)、出席および講義への貢献度(10%)の4つを総合的に判断して行う。授業では、前回までの授業で得た知識を応用することが多くなる。ゆえに恒常的に出席することが求められる。
教科書
参考書
メッセージ この講義の目標は、春学期に続き、「自分がなぜ英語を勉強するのか」という動機を皆さん自身で見つけることである。講読の題材も、柔軟に対応する予定である。授業は皆さんの意見を紹介したり、皆さん自身で作業してもらう時間が中心となる予定である。ぜひ、積極的に授業に臨んでほしい。また、英検やTOEICなど資格試験合格・スコアアップのための勉強方法にも触れていく。辞書は毎回必ず持参すること。後期は特に、自分の興味あることを自主的に調べられることを目標とする。
カテゴリー: 2008