| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 国際金融論 |
| 教員名 | 未定 |
| 授業概要 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 授業計画 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 評価方法 | |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
国際政治学
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 国際政治学 |
| 教員名 | 藤嶋 亮 |
| 授業概要 | 内戦やテロ事件の頻発、難民や貧困の蔓延といった国際社会の現実を目の当たりにすると、無力感に襲われそうになります。ここで、思考停止に陥らず、この現実と向き合うためには、骨太な思考の枠組みが必要とされます。そのために本講義では、まず、現代国際政治の歴史的背景や、国際政治を理解するための基本的な考え方、理論の枠組みについて整理します。その上で、現代国際政治の諸問題、とりわけ民族紛争への国際的対応(「人道的介入」)や、「帝国」としてのアメリカ、2001年の同時多発テロ事件以後の「対テロ戦争」などについて、掘り下げて考えてみたいと思います。 |
| 授業計画 | 国際政治の基礎概念 国際社会と国内社会 国家主権と国民国家の変容 グローバル化と国家 非国家的アクター 国際政治学の理論 リアリズムとリベラリズム 世界システム論 数理的アプローチ 国際政治史 戦間期の国際政治 第二次世界大戦 冷戦期の国際政治 現代国際政治の諸問題 「ポスト冷戦」の国際政治 民族紛争と国際社会:「人道的介入」 ヨーロッパの挑戦:EU 9・11と「対テロ戦争」 国際政治の変容 |
| 評価方法 | 学期末の筆記試験によって、成績を評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | レジュメを配布し、それに基づいて講義を進めます。したがって、特に教科書は指定しませんが、できるだけ新聞やテレビ、インターネットなどを通じて、最新の情報に触れるように心がけてください。国際政治学は論争的な学問です。例えば「人道的介入」の是非。つまり、民族紛争や内戦において、生命が危険にさらされている人々に対し、国際社会は何ができるのかという問題です。彼らを救うために武力行使をすべきなのか、いや、いかなる場合でも、武力行使は排除されるべきなのか。あるいは、国家主権を重視し、内政干渉を問題視する立場もあるでしょう。容易には答えが見つからない問題です。本講義では、このような問題についてみなさんと考えてみたいと思います。 |
開発経済論
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 開発経済論 |
| 教員名 | 奥田 孝晴 |
| 授業概要 | この講座では2年生までの諸知識をふまえて、開発経済学の基本的課題を勉強します。第三世界諸国は何ゆえに「低開発」なのか、どうしたらそうした状況から脱出できるのか、そのための理論的フレームにはどのようなものがあるのか、といった点を前半に学習します。後半は、経済発展と社会変動の関係について、おもに東アジアを例として話したい。広く発展途上諸国の抱える問題に興味関心のある諸君、特に「この世の中の矛盾」に素朴な義憤をもつ心優しい諸君といろいろなテーマで語り合いたいと思っています。 |
| 授業計画 | 低開発とは何か:第三世界・その実態と背景 低開発諸国の様相:いわゆる人口爆発と人口の都市集中をめぐる問題の検討 農村近代化の方策:農村の貧困と緑の革命を考える 都市と農村の相克:スラムはなぜ発生するのか 都市農村関係と近代化の方策:いわゆる「二重経済」モデルの考察 工業化の方策と戦略:輸入代替工業化と輸出指向工業化戦略比較 経済発展に関する理論的レビュー:ハロッド成長関数、内生的成長論、市場に友好的な介入論他 経済発展と文化・歴史的要因:文化歴史的差異は経済発展に影響するのか |
| 評価方法 | 内容は複雑多岐にわたる。「出席」と「発表」を重視したい。またレポートを課す予定。(レポート:2/3、出席等1/3)なお、レポート課題部分についての成績評価基準は次のとおり。 AA)内容が非常に優れており、題意に良く対応している。 A)内容が優れており、題意に良く対応している。 B)内容は標準で、題意に沿っている。 C)内容は乏しいものの、題意には沿っている。 D)内容が乏しく、題意が踏まえられていない。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 飢えと貧困からの解放という目的に向かって叡智を結集し、その手立てを探るのが開発経済学の課題です。そのために、いろいろな試行錯誤が繰り返され、失敗例、成功例ともいろいろと蓄積されるようになってきました。できれば「低開発諸国」と呼ばれる国々をたずねた時、そこで感じるだろう疑問・矛盾を検証できるようなところまで、認識を深めるのがこの講座の目的です。国際的「開発」・「協力」(その中身の学問的吟味は必要かつ重要である!)、および第三世界の諸問題に関心がある人に来て欲しい。 |
国際環境法
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 国際環境法 |
| 教員名 | 斉藤 功高 |
| 授業概要 | 人間はあとどのくらいの期間地球に住むことができるのだろうか。このまま、地球の環境が悪化し続ければ、我々の子孫は今と同じ環境を享受できるだろうか。急激な環境破壊が目の前に起きていない現状では、我々は環境の保全に鈍感である。しかし、今、国際社会は協力して地球環境を守る戦いを始めている。国際社会が国境を越えた環境損害に直面したのはそれほど前ではない。1930年代に起きたトレイル溶鉱所事件によって初めて国際的な事件として越境環境損害が認識された。国際社会が、地球環境保護に積極的に取り組むようになったのは1972年のストックホルムで行われた人間環境会議が最初である。今回学ぶ国際環境法は、このように新しい国際法の分野として生成発展中であるが、国際環境や地球環境を保護するために、国際社会はどのような法の仕組みを作ってきたのか、また、将来に向けてどのような制度を作ろうとしているのか、具体的な事例を基に考えていきたい。 |
| 授業計画 | プロローグー国際環境法とはー 国際環境法のリーディングケース・トレイル溶鉱所事件とは 国際環境法の法原則とは(1)ー環境損害と事後責任ー フランスの核実験とチェルノブイリ事故 貿易をとるか環境をとるかーイルカ・マグロ事件ー 多国籍企業は環境汚染に責任を持つべきかーボパール事故とARE事件ー 海の環境はどのようにして守られるのかー海洋汚染の実体と海の保護ー 国際環境法の法原則とは(2)ー国際協力の法ー 地球温暖化はどう防ぐのか(1)ー気候変動枠組み条約締約国会議をめぐってー 地球温暖化はどう防ぐのか(2)ー京都メカニズムとはー 海洋生物資源はどう保護すべきかー商業捕鯨の可能性とマグロ事件 生物多様性・稀少動物・世界遺産はどのようにして守るのか 人間環境宣言からリオ・ヨハネスブルク宣言、そしてこれからー持続可能な開発ー |
| 評価方法 | レポート(内容12点、形式5点、資料3点、合計20点)・平常点(授業内で実施するミニテストの合計20点)・筆記試験(60点)の100点満点によってAA(100~90点)、A(89~80点)、B(79~70点)、C(69~60点)、D(59~0点)の評価をする。なお、筆記試験は3分の2以上講義に出席しなければ受けることが出来ないので注意すること。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 授業では教科書を使わないため、環境問題や国際環境法に関する本を最低1冊読んで、全体的な知識を身につけてほしい。また、現在国際社会で起こっている環境問題に関心を持ち、どうすればそれが解決するか自分なりに模索してほしい。 |
観光ビジネス論A
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 観光ビジネス論A |
| 教員名 | 山田 紘祥 |
| 授業概要 | 観光ビジネス論A・Bは一貫した講義である。観光ビジネス論Aでは、観光ビジネスを学ぶ上での基本フレームを学習し、我が国観光ビジネスの全体的な状況を理解する。レジャー産業や観光ビジネスの戦後史、レジャーと観光を取り巻く休日・休暇、所得・消費、意識・価値観などの状況と今後の動向、レジャー行動や観光行動の実態と今後の動向、観光の基礎的データなどを学習する。観光ビジネス論Bでは前期の講義を踏まえ、テーマパーク、旅行業、ホテル・宿泊業界、交通産業、リゾートビジネス等について、その業界動向、企業特性と主要企業、集客戦略などをトータルに学習する。 |
| 授業計画 | レジャー、観光、リゾート等の定義 我が国レジャー産業と観光の戦後史 我が国の休日・休暇環境について 所得・消費、意識・価値観などの状況と今後の動向 レジャー行動や観光行動の実態と今後の動向 観光の基礎データ 旅行業・交通産業・宿泊産業のアウトラインと最近の動向 テーマパークの定義とその最新動向 |
| 評価方法 | 出席点と授業内でおこなう論文テストとを合わせて評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 観光ビジネスはレジャー産業の一分野であることから、本講義ではまず観光を含むレジャー及びレジャー産業を全体的に理解した上で、テーマパーク、旅行業、ホテル、交通産業、リゾートビジネスなどの具体的な観光ビジネスについて総合的に学習し、他の観光専門科目、専門ゼミを履修する上での基礎的知識を獲得するものとする。 |
経営管理A
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 経営管理A |
| 教員名 | 三木 佳光 |
| 授業概要 | マネジメントの理論的根幹であるPDCAを日常業務に適用するノウハウを学ぶ。そして、マネジメントの習得をベースとしたリーダーシップの発揮をビジネスの中で実践していくことの重要性を学ぶ。マネジメントは“当り前のことを当り前に行う”、リーダーシップは“主体的行動で、大いなる意思の発揮を行う”、である。今日の起業経営は、激変の時代に直面しており、マネジメントとリーダーシップで対応してくことが必要である。 |
| 授業計画 | Ⅰ マネジメントについて ビジネスマネジメントの課題と領域を理解する マネジメントサイクルが仕事の資を高める 職場標準が仕事をレベルアップさせる 改善活動が仕事を効率的・友好的にする 改善への論理的アプロ-チと改善の手順を体得する Ⅱ リーダーシップについて リーダーシップの課題と領域を理解する 資質よりも変革活動を重視する リーダーシップはマネジメントと補完関係にある 人への影響力を高める 協調型リーダーシップを重視する フォロワーは自分の成長を願っている Ⅲ 改善手法について 改善とアイデアのための手法W身につける 改善事例の演習 Ⅳ 外部講師の講義 1―2回、適宜、外部講師を招聘してのレクチャー |
| 評価方法 | (1)出席回数、(2)理解度テスト、(3)期末試験、で評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | マネジメントとリーダーシップの理論は実務経験から生まれたものである。実践面で役立つためにはどうしたらよいかの視点から、“マネジメントとは何か”“リーダーシップとは何か”に関心を持ち、自ら考えることを大事にしてほしい。 |
観光ビジネス論B
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 観光ビジネス論B |
| 教員名 | 山田 紘祥 |
| 授業概要 | 観光ビジネス論A・Bは一貫した講義である。観光ビジネス論Aでは、観光ビジネスを学ぶ上での基本フレームを学習し、我が国観光ビジネスの全体的な状況を理解する。レジャー産業や観光ビジネスの戦後史、レジャーと観光を取り巻く休日・休暇、所得・消費、意識・価値観などの状況と今後の動向、レジャー行動や観光行動の実態と今後の動向、観光の基礎的データなどを学習する。観光ビジネス論Bでは前期の講義を踏まえ、テーマパーク、旅行業、ホテル・宿泊業界、交通産業、リゾートビジネス等について、その業界動向、企業特性と主要企業、集客戦略などをトータルに学習する。 |
| 授業計画 | レジャー産業、観光ビジネスの最新動向について テーマパーク業界 旅行業 ホテル・宿泊業界 交通産業 リゾートビジネス 我が国観光をめぐる諸問題 |
| 評価方法 | 出席点と授業内でおこなう論文テストとを合わせて評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 観光ビジネスはレジャー産業の一分野であることから、本講義ではまず観光を含むレジャー及びレジャー産業を全体的に理解した上で、テーマパーク、旅行業、ホテル、交通産業、リゾートビジネスなどの具体的な観光ビジネスについて総合的に学習し、他の観光専門科目、専門ゼミを履修する上での基礎的知識を獲得するものとする。 |
経営管理B
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 経営管理B |
| 教員名 | 三木 佳光 |
| 授業概要 | 企業が必死で取り組んでいる環境適応行動の実践的側面の諸事例を紹介しながら、単なる環境への対応(適応)では企業は生き残れないことに言及したい。時代潮流を見極めて、それに乗ることよりも、それらを自らの生存と発展のビジネス・チャンスと捉える“学習する企業”の実態を本講義で明確にする。 |
| 授業計画 | Ⅰ 企業活動の思想的源泉の意味 競争原理、人間の機械化、分業・能率、フォーデズム、科学的管理法 人間関係論、行動科学論、知識創造企業論 Ⅱ 革新企業の革新理念 エクセレント・カンパニーの革新志向 その企業らしさー企業DNA 企業倫理で問われる経営責任 ーコンプライアンスを超えてー Ⅳ 革新企業の戦略人事 人材経営の戦略的視点(その1) ー雇用ミックス(コア人材)マネジメントー 人材経営の戦略的視点(その2) ー日本型経営システム改革と能力開発ー 成果主義の本来のあり方 ー今、何故、成果主義かー 個人が活きる企業人事の当来 ー主体的行為による「仕事の人格化」- 企業内大学が主流の時代の到来 ー長期刷込み方式の選抜研修の導入・定着ー Ⅴ 革新企業の知識の共有・活用 日本企業の知識創造経営 ーグローパル資本主義時代の企業経営ー ネットワーク型フォーラム組織 ー自立・自律型人材の視点ー 学習する企業の経営実践 ーネットワーク時代の知的経営ー |
| 評価方法 | 1)出席回数 2)理解度 3)授業への出席態度 4)期末試験、で評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 21世紀において活躍するビジネスパーソンが知識を実践知識にするためには「行動による学習(ラーニング・バイ・ドーイング)」が欠かせない。既存知識を昇華させて自分の実践知識にすることではじめて応用可能な知的能力が身につけられる。 |
簿記
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 簿記 |
| 教員名 | 新井 一夫 |
| 授業概要 | 簿記とは、企業の経済活動を貨幣額で記録、報告する技術であり、世界中に通用する企業の言語とも言えます。これから経済社会に出て活躍する皆さんには、会計学や簿記の技術を駆使して、企業の財務業績を読めるようになることが必要でしょう。また、簿記は会計学のいろいろな科目を学ぶための基礎科目ですので、是非とも十分に理解して頂きたいと思います。受講者の中には初めて簿記を学ばれる方も多いと思いますので、第1部で、簿記の仕組みを大まかに説明し、第2部で、取引と呼ばれる経済活動の記録方法、第3部で、企業の成績表とも言える財務諸表を作成する決算手続きを解説するというように、次第にレベルを上げながら、また、理解を確かにする問題を解いて一歩一歩階段を上がるように知識を増し加えて頂く予定です。到達目標は、日商簿記検定3級程度の知識を習得することです。 |
| 授業計画 | 1.『第1部、簿記の基礎』①簿記の仕組みと財務諸表 2. ②取引の記録 3. ③記録の集計と試算表と財務諸表 4. ④帳簿組織と総合問題1,3 5.『第2部、取引』①商品売買取引 6. ②掛け取引と現金取引 7. ③手形取引と有価証券取引 8. ④その他の取引と伝票会計、総合問題2,4 9.『第3部、決算』①決算手続きの概要および繰越商品勘定・仕入勘定の修正 10. ②有価証券の評価・有形固定資産の減価償却 11. ③貸し倒れの見積もり・費用収益の見越しと繰り延べ 12. ③精算表と勘定の締め切り、総合問題5~7 13.総まとめ ※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。 |
| 評価方法 | 復習の状況を含めた出席状況20%、小テスト30%、定期試験50%で評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 簿記の修得は自動車の運転に似ています。自動車教習所の教科書をいくら読んでも、実技で車の運転を練習しなければ運転は出来るようになりません。同様に、簿記も、教科書をいくら読んでも、実技に当たる練習問題を繰り返し解いてみなければ出来るようにはなりません。それで、練習問題を必ず解いてみてください。授業中に問題を解くこともあるので、講義にはテキストと電卓を必ず持参し、宿題になる場合には必ず自宅で解いてください。また、自動車教習所の実技も次第にレベルを上げるようにプログラムされているように、簿記の講義も同様に計画されています。それで、講義を休んでいきなり高レベルの段階に直面し、理解できなくなることのないように、くれぐれも講義を休まないでください。なお、受講者は日商簿記3級に挑戦されることをお勧めします。 |
マーケティング論
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | マーケティング論 |
| 教員名 | 那須 幸雄 |
| 授業概要 | マーケティングの概要について、事例(ケース)を交えながら、分かりやすく説明します。マーケティングは、企業のお客様(顧客)への行動において、最も根幹になる活動であり、その点、経営学や組織論は手が届かない「お客様」への活動です。今日では、顧客との関係をいかに良い関係として創造してゆけるか、またブランドを通して消費者の評価をどのように高めるか、が企業戦略の重要なキーになっています。マーケティングのことが分かって、初めて、ビジネスの真髄が分かる、といえるでしょう。 |
| 授業計画 | 現代企業とマーケティング 競争構造とマーケティング行動 マーケティング戦略と体系 マーケティング意思決定と情報 需要獲得戦略 製品戦略 価格戦略 チャネル戦略 販売促進戦略 グローバル・マーケティング マーケティング領域の拡張 マーケティングの新展開 |
| 評価方法 | レポート提出、出席状況、受講の意欲、期末試験結果によって評価します。期末試験は、テキストで行った内容について、出題します(テキスト以外からは出さない)。あらかじめ予告した上で、小テストを実施することもあります。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | マーケティングに関係することとして、広告、流通、ブランド、インターネット・モバイル販売などがあります。こうしたことに関心をもって、理解を深めてください。消費者行動論、流通論、観光マーケティング論が関係する科目です。 |