| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅠ |
| 教員名 | 佐々木 昭一郎 |
| 授業概要 | テーマ:創るということ。短編と長編。 |
| 授業計画 | 春期:1)ゼミ長を選ぶ。 2)企画検討~制作、発表。 秋期:1)取材活動(社会活動)。 2)卒業制作作品の検討。 3)秋期制作小品発表。 注)企画は討議で決める。 |
| 評価方法 | 企画文章。作品。社会活動(取材等)。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ゼミナール希望者諸君は1年生で「放送番組制作(映像制作)」 2年生時「文献研究」「コミュニケーション特講」を受講して頂きたい。1)ゼミは学生のものである。1年生時での「放送番組制作(映像制作)」、2年生「文献研究」での翻訳~舞台用脚本(戯曲)執筆と舞台化。「コミュニケーション特講」でのオーディオ制作。以上の体験を生かし共同作業を通じて力強くなって頂きたい。共同作業は強力な社会性を培う。2)就職活動は3年秋から始まる。志(こころざし)通りチャレンジしよう。専門性を要する部門を志す人は、早ければ早いほど良い。各専門分野のダブルスクールの講座(アナウンサーなど特別に専門的修練が要る)を考えること。就職希望者は入学時に決めたほうがいい。大きな企業(放送等)は、志望者多数のため偏差値主義。志望者はいかに偏差値を克服するかを入学時から考えておかねば、大きなところへの希望は実らない。3)ゼミ志望は1年生で決めておくべし。冒険、或いは夢と問われて何と答える?。計画性と答える。 |
「2002」カテゴリーアーカイブ
映像情報論B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 映像情報論B |
| 教員名 | 佐々木 昭一郎 |
| 授業概要 | テーマ:言語を超える映像(制作)。 |
| 授業計画 | テーマに従い、言語を超える映像作品を創る。各自、表現内容自由。短編(1分~5分) 情報収集(取材)し、題材を絞り、文章化し、撮影し、編集し、音声から自立した映像のみの作品(短編)を創る。言語を超え、自立する映像。 民生機DVカメラの使用。 10回前後の授業となる。 下記の予定 1回目~5回目、例題となる作品を見る。討議。 6回目~10回目、制作、発表。 |
| 評価方法 | エッセイと作品 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 常に新鮮であること。新しいこと。類型からの自立。音声から独立した映像のみの作品を創作する。「放送番組制作」等の授業で経験したように、イマージュを書きとめた「抽象的一言」から飛びたち、アイディアを膨らまし、考え続け、形にするまでの苦しみ、楽しみを経て「映像のみ」で自立する作品に仕立てる。自画像,というテーマでもいい。黒。という抽象性もいい。川という叙情性もいい。固定観念からの開放(先生にはこういう答えをすればいい点になる、といった観念から自己を解き放つ)。教育番組のように「百聞は一見に如かず」式の、分かりやすいことだけを気にかける必要は全くない。百人が分かる作品ではなく10人、3人でもいい。「わからない」と反発を浴びる作品ほど力がある。分からそうとする余り、民衆を見下ろすような作品は創るな。「難解である」と批判を受け、制作者もろとも弾劾される作品ほど歴史に残る。受講生は経験不足だが、周囲の目を気にすることはない。そこに置いてある雑誌から一行の名言を得、読み捨てる気軽さで受講されたい。受講希望者への条件:「文献研究」或いは「コミュニケーション特講」「放送番組制作」「シナリオ研究」など(1年~3年)の受講者であること。 |
実用英語
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 実用英語 |
| 教員名 | 丹沢 栄一 |
| 授業概要 | 日本英語検定協会が主催する「英検」準2級資格を取得のための準備講座です。「英検」では「読む・書く・聞く・話す」の4技能の運用能力をバランスよく高めていくことが合格の鍵となります。「英検準2級」はおよそ高校2年終了程度となっていますが、リスニングやインタービュー(面接)には相当な技能(skills)が要求されています。高校時代の英語学習項目を復習しながら、一定の時間内にどのように効率よく問題を解くか、実践的な演習を行っていきます。 |
| 授業計画 | ガイダンス(英検準2級試験の実状)・小テスト(1) 一次対策(1)(STEP1)主に単語・熟語・文法問題演習(a) 一次対策(2)(STEP2)主に単語・熟語・文法問題演習(b) 一次対策(3)(STEP3)主に読解問題演習(a) 一次対策(4)(STEP4)主に読解問題演習(b) 一次対策(5)(STEP5)主にリスニング演習(a) 一次対策(6)(STEP6)主にリスニング演習(b) 一次対策(7)まとめ・小テスト(2) 二次対策(1)音読・インタービュー演習(a) 二次対策(2) 音読・インタービュー演習(b) 二次対策(3)インタービュー演習(c) 二次対策(4)まとめ・小テスト(3) |
| 評価方法 | (1)小テスト (2)毎回の演習効果 (3)出席状況 (1)(2)(3)に基づき、総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 教養科目の性格上、ライフデザイン学科、健康栄養学科、現代文化学科の皆さんにできるだけ履修するように勧めます。資格を得るにはそれなりの準備と努力が必要です。一人では不安でも友人がいれば勇気百倍です。助け合い、励ましあって、「合格」(SUCCESS!)目指して,さあ出発しましょう。(Let’s get started, shall we?) |
映画論
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 映画論 |
| 教員名 | 佐々木 昭一郎 |
| 授業概要 | テーマ:名場面 名台詞 光の魔術師(撮影監督制度) |
| 授業計画 | 連休はさみ10回前後の授業。2つの上記テーマの内容は、2)~5)と6)~10)。 1回目:講義のみ。授業予定など詳しく説明する。必ず出席。 2回目、「映像の魔術師たち」上映。同作品は90年NY評論家賞受賞(制作:西村与志木) 3回目~5回目、上の作品に登場する撮影監督たちの作品の抜粋を見、各自、名場面を探す。 6回目、「映像の魔術師たち」のプロデューサー西村与志木氏(外部講師)講演。 7回目~10回目、数作品から「名台詞」を各自、自在に「名台詞」を探す。 ♯名場面:各撮影監督の作品が主体。ネストール・アルメンドロス(天国の日々)など。 ♯名台詞:どの作品にも形而上学(哲学)にあふれた名台詞が一つや二つある。 |
| 評価方法 | 上記2つのテーマの論述文を400字(詳細は最終授業日に掲示する) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「名場面、名台詞さがしは人にまかせてたまるか」というのが本音だろう。大げさな分析や知識は書物にまかせ、受講生各自が、偶然見た映画の断片(人は断片で記憶する)を親友のように大事にする実践的でのびやかな映画論は、制圧された時代に貴重である。アルバムを操るように、めいめいに心のノートを開くのが狙いで、2つのテーマを設定=名場面・撮影監督論。名台詞・作家(監督)論。受講生それぞれの心の琴線に触れ、形而上学(イメージを喚起し生活の中に哲学を感じさせる)にふさわしい名台詞を、どの映画からも探すよう心がけてください。例:「脚本は人生によって汚されたのです」(裸足の伯爵夫人)。「ボクシングは変なスポーツだ。町でやってみろ。たちまち逮捕だ」(チャンピオン)。「人は鏡を持って生まれてこない。だから他人に自分を映す」(マルクス)。「妻はよくアフリカの話をする。狭いベッドをアフリカにたとえ別々の夢を見て寝るのだ」(コメット・イケヤ)。「地獄は何処だ、火あぶり台、硫黄の煙、そんなものない、地獄とは他人のことを言うのだ」(出口なし)。4年生は就職活動の合間に町で見る映画を大事にしよう=ペーソス、その時の気分、映画館の空気、休息のなかで鑑賞する画像の断片は人生の一部、記憶の細胞。 |
コミュニケーション特講B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | コミュニケーション特講B |
| 教員名 | 佐々木 昭一郎 |
| 授業概要 | テーマ :オーディオ作品制作。映像を超える音声。 |
| 授業計画 | オーディオ(ラジオ)作品制作。下記の内容で各自が主題を設定し脚本を書き演出し公開する。 例:20歳を1分1歳に配分し、合計20分の詩的作品に仕上げる。 下記、連休をはさみ10回前後の予定。 1回目は講義のみ。(企画論)。 2回目、各自、企画を考える。 3回目、班分けをする。役割分担決定。 4回目~9回目、台本創り~稽古。声を体でつかむ単純反復練習(リハーサル室)。 声とマイクロフォンとの関係を体験的につかむ(スタジオ)~総合作成。 10回目、発表(スタジオ~リハーサル室) 外部講師に石井彰(あきら)氏を予定。(石井氏は放送作家。NHKほかで活躍中) |
| 評価方法 | 作品と論述(各自400字2枚以上) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 新しい科目である。諸君で3年目。昨年度は下記10作品が制作された。「大変身」「海に願いを」「うんちができるまで」「帰天」「噴水(D-fantain)」「10日~インド紀行」「少年」「コイン」など。いずれもプロが驚いたほど新鮮でメッセージ性の強い作品となった。企画書も台本も出来がよく、外部講師で来校願った放送作家の石井彰氏は感激し方々に宣伝された。今年度も同じテーマにする。尚、上記作品はスタジオで保管。希望者は聴取出来る。またオーディオ作品の語り手を希望し将来、アナウンサー試験を受ける人は各局のアナウンスアカデミーを受講する事を薦める。早いほどいい。猛烈な単純反復練習で発声を勉強する要あり。運動選手さながらの特訓を要す。なまはんかな技量では受からない。その他の受講生諸君は技術より「創る」という精神を大事にする。 |
国際金融論B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 国際金融論B |
| 教員名 | 渡辺 孝 |
| 授業概要 | 国際金融論Aでは、国際金融制度等マクロ的な問題を扱うが、この国際金融論Bでは、外国為替・市場や企業金融国際化等もう少しミクロ的・実務的な面を取り上げる。デリバティブなども簡単にみる。 |
| 授業計画 | 外国為替の仕組み 外国為替相場と外国為替市場 為替リスクヘッジとデリバティブ 企業金融や金融機関の国際化 |
| 評価方法 | 期末のテスト(論述中心)を基本とする。随時小テストを行う(事前の予告はしない。遅刻者は受験できない。)。出席と質問提起、授業中の意見提出状況等も加味する。出欠については、出席が5割未満の者は期末試験受験資格を自動的に失う(連絡はしない)。またそれ以上の出席があっても3分の2に満たない者は減点する。また出席しても睡眠に耽る者は、単位を取ることは難しいだろう。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 出来れば春学期の国際金融論Aを受講していることが望ましい(但し、必須ではない)。 |
マクロ経済学
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | マクロ経済学 |
| 教員名 | 中村 敏夫 |
| 授業概要 | マクロ経済学の領域を取り上げる。国民所得、金融理論、経済政策、国際経済問題などを組み合わせて講義する。 |
| 授業計画 | マクロ的な経済活動
マクロ経済学の考え方 消費と投資 総需要と総供給 貨幣理論と金融政策 インフレーション、デフレーション 貿易 経済発展 財政政策 経済予測 |
| 評価方法 | 期末レポートに平常点を加味する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 経済学は身近な日常的現象を含めた学問である。社会に出て役立つ知識と分析力を身につけたい。 |
財務会計論
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 財務会計論 |
| 教員名 | 壹岐 芳弘 |
| 授業概要 | 企業は、損益計算書や貸借対照表などの財務諸表を作成し、外部の利害関係者(情報利用者)に公表している。この外部報告のための会計を「財務会計」という。本講義では、収益および費用はいかなる原理または基準によって計算されるか、損益計算書および貸借対照表は全体としてどのような仕組みとなっているか、財務諸表をいかに分析しそこから何を読み取るか、などを主な論点として説明する。なお、財務諸表は複式簿記による記録をもとにして作成される。そこで、本論に入る前に複式簿記の基本的原理および手続きについて要約的に確認する。また、我が国の財務会計に対する法的規制のあらましについても説明する。 |
| 授業計画 | 序論-会計(企業会計)の意義、企業会計の体系、財務会計における情報形態
複式簿記の基本原理(1)-複式簿記の計算要素、勘定記入の原則、仕訳と転記 複式簿記の基本原理(2)-決算整理、財務諸表の作成 財務会計に対する法的規制(1)-法的規制の内容、商法系列の規制 財務会計に対する法的規制(2)-証券取引法系列の規制、電子開示システム(EDINET) 収益の計算原理(1)-収益の意義、収益の測定、収益の認識(実現主義) 収益の計算原理(2)-実現主義の例外 収益の計算原理(3)-収益(利益)認識と資産評価の関係 費用の計算原理(1)-費用の意義、費用の測定 費用の計算原理(2)-費用の認識 費用の計算原理(3)-棚卸資産の費用化(取得原価の決定、払出数量の把握) 費用の計算原理(4)-棚卸資産の費用化(払出単価の計算) 費用の計算原理(5)-棚卸資産の費用化(先入先出法と後入先出法の比較) 費用の計算原理(6)-固定資産の費用化 (固定資産の分類、減価償却の意義と目的、減価償却の方法) 費用の計算原理(7)-固定資産の費用化(減価償却の方法、自己金融効果) 費用の計算原理(8)-繰延資産の償却 費用の計算原理(9)-研究開発費の会計処理、社債発行差金の会計的性格 費用の計算原理(10)-引当損の計上、評価損の計上 損益計算書の仕組み(1)-損益計算書の様式、収益の分類 損益計算書の仕組み(2)-費用の分類、営業損益計算の区分、 経常損益計算の区分、純損益計算の区分 貸借対照表の仕組み(1)-貸借対照表の様式、貸借対照表の区分と配列 貸借対照表の仕組み(2)-資産の部、負債の部 貸借対照表の仕組み(3)-資本の部 財務諸表の分析(1)-収益性の分析 財務諸表の分析(2)-安全性の分析、成長性の分析 |
| 評価方法 | テストによって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 経営情報学科の簿記原理を履修しているなど、簿記の学習をしていることが望ましい。 |
財務会計論
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 財務会計論 |
| 教員名 | 壹岐 芳弘 |
| 授業概要 | 企業は、損益計算書や貸借対照表などの財務諸表を作成し、外部の利害関係者(情報利用者)に公表している。この外部報告のための会計を「財務会計」という。本講義では、収益および費用はいかなる原理または基準によって計算されるか、損益計算書および貸借対照表は全体としてどのような仕組みとなっているか、財務諸表をいかに分析しそこから何を読み取るか、などを主な論点として説明する。なお、財務諸表は複式簿記による記録をもとにして作成される。そこで、本論に入る前に複式簿記の基本的原理および手続きについて要約的に確認する。また、我が国の財務会計に対する法的規制のあらましについても説明する。 |
| 授業計画 | 序論-会計(企業会計)の意義、企業会計の体系、財務会計における情報形態
複式簿記の基本原理(1)-複式簿記の計算要素、勘定記入の原則、仕訳と転記 複式簿記の基本原理(2)-決算整理、財務諸表の作成 財務会計に対する法的規制(1)-法的規制の内容、商法系列の規制 財務会計に対する法的規制(2)-証券取引法系列の規制、電子開示システム(EDINET) 収益の計算原理(1)-収益の意義、収益の測定、収益の認識(実現主義) 収益の計算原理(2)-実現主義の例外 収益の計算原理(3)-収益(利益)認識と資産評価の関係 費用の計算原理(1)-費用の意義、費用の測定 費用の計算原理(2)-費用の認識 費用の計算原理(3)-棚卸資産の費用化(取得原価の決定、払出数量の把握) 費用の計算原理(4)-棚卸資産の費用化(払出単価の計算) 費用の計算原理(5)-棚卸資産の費用化(先入先出法と後入先出法の比較) 費用の計算原理(6)-固定資産の費用化 (固定資産の分類、減価償却の意義と目的、減価償却の方法) 費用の計算原理(7)-固定資産の費用化(減価償却の方法、自己金融効果) 費用の計算原理(8)-繰延資産の償却 費用の計算原理(9)-研究開発費の会計処理、社債発行差金の会計的性格 費用の計算原理(10)-引当損の計上、評価損の計上 損益計算書の仕組み(1)-損益計算書の様式、収益の分類 損益計算書の仕組み(2)-費用の分類、営業損益計算の区分、 経常損益計算の区分、純損益計算の区分 貸借対照表の仕組み(1)-貸借対照表の様式、貸借対照表の区分と配列 貸借対照表の仕組み(2)-資産の部、負債の部 貸借対照表の仕組み(3)-資本の部 財務諸表の分析(1)-収益性の分析 財務諸表の分析(2)-安全性の分析、成長性の分析 |
| 評価方法 | テストによって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 経営情報学科の簿記原理を履修しているなど、簿記の学習をしていることが望ましい。 |
CALL102
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | CALL102 |
| 教員名 | 生田 祐子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning)102の授業では、履修済みのCALL101の授業を発展させ、より高度な英語の4技能を身につける総合的な学習を行います。CALL101に引き続き、Mobalish(ドコモモバイル発信)を使ってのリスニングとTOEIC テスト対応のPerfect Listening(朝日出版)を用いる英語音声の集中訓練を行います。音声録音やワープロ機能のアプリケーションを用いて、スピーキングとライティングの練習も行い、英語で短い口頭発表やパラグラフライティングができることを目標とします。 |
| 授業計画 | 第1,2回 CALL学習法に関する説明 Mobalish リスニング 1,2 Perfect Listening 4章 第3,4回 英語学習インターネットサイト 1 Mobalish リスニング 3,4 Perfect Listening 4章 第5,6回 英語学習インターネットサイト 2 Mobalish リスニング 5,6 Perfect Listening 4章 第7,8回 英語学習インターネットサイト 3 Mobalish リスニング 7,8 Perfect Listening 5章 第9,10回 CD-Rom 教材による学習 1 Mobalish リスニング 9,10 Perfect Listening 5章 第11,12回 CD-Rom 教材による学習 2 Mobalish リスニング 11,12 Perfect Listening 5章 第13,14回 CD-Rom 教材による学習 3 Mobalish リスニング 13,14 Perfect Listening 6章 第15,16回 プレゼンテーションのためのPower Point 1 Mobalish リスニング 15,16 Perfect Listening 6章 第17,18回 プレゼンテーションのためのPower Point 2 Mobalish リスニング 17,18 Perfect Listening Review 第19,20回 プレゼンテーションのためのPower Point 3 Mobalish リスニング 19,20 Perfect Listening Review 第21,22回 プロジェクプレゼンテーション 第23,24回 プロジェクプレゼンテーション |
| 評価方法 | 平常点(出席・授業中のクイズ・課題):50%学期末試験・プロジェクト:50%*教科書・CD-ROM等を持参しないで授業に出る場合、授業態度が著しく悪い場合は、出席していても欠席と扱う場合があります。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 英語学習の基本は、「音」聞き、「音」を真似るという単純な作業です。声をお腹からしっかりだして、音読すること、話していくことをおすすめします。毎日積み重ねていくことで、必ず英語を自分の言葉として使うことができるようになります。 |