| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | e-マーケティング |
| 教員名 | 金 必中 |
| 授業概要 | 今日インターネットをはじめとするIT技術の進展にともないネット上での取引が急増し、e-マーケティングを通じて成果を上げるケースが増えている。今のところ、市場取引全体に対するe-マーケティングの割合は高くないが、双方向性や利便性などのさまざまな利点から、リアル・マーケティングに対するインパクトを急激に高めている。本授業では、e-マーケティングについて理解し、e-マーケティングの戦略策定、そして、e-マーケティングの可能性について学習することを、目標としている。 |
| 授業計画 | 授業ガイダンス e-マーケティングの理解 クリック&モルタル B2B取引とB2C取引 インタラクティブ・マーケティング モバイル・マーケティング 消費者行動モデル 製品戦略 価格戦略 マーケティング・チャネル戦略 ネットワーク・コミュニケーション戦略 e-マーケティングの展望 事例研究 まとめ ※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。 |
| 評価方法 | 毎回出席を基本とし、授業中の活動を含めた出席点を30%、課題レポートを20%、プレゼンテーションを50%の割合で評価する。ただし、成績評価は次のとおり。AA) 形式に不備が無く内容が特に優れている、A) 形式に不備が無く内容が良い、B) 形式は満たしているが内容がやや不足している、C) 形式・内容ともに若干の難点がある、D) 課題・定試をこなせていない。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | e-マーケティングは既存のリアル・マーケティングと密接な関係にある。受講する前に、『マーケティング』や『マーケティング戦略』を履修することが望ましい。 |
「2010」カテゴリーアーカイブ
文章演習D
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 文章演習D |
| 教員名 | 川村 二郎 |
| 授業概要 | 文章は、料理と似ている。料理の命がネタであるように、文章もまたネタ、題材が命である。どう書くかではなく、何を書くか。How to write.ではなく、What to write.肝に銘ずべきはこのことである。料理も文章もネタがよくなければ、目先はごまかせても、客や読者を納得させ、満足させることはできない。自分にしか書けないことを具体的に平易に書けばよい。しかしそれがなかなか難しい。どうすればもっと相手に伝わる文章が書けるのか豊富な経験と添削の実例を通してその極意を熱く伝授する。料理に包丁が欠かせないように、文章を書くときになくてはならないのが辞書である。言葉の意味や使い方で、少しでも疑問に思ったときは、辞書を見ること。辞典は大きいもののほうが良い。毎授業、国語辞典を持参してください、電子辞書は不可です。 |
| 授業計画 | オリエンテーション まずはよく観察すること 説明よりも描写をすること 蘊蓄よりエピソード カギカッコの中を丁寧に 「文は人なり」は本当だ 恋愛も文章も気合です 会話文で始めるな 体で覚えたことを書こう 普段の言葉を使おう 自己PR 自己PR 自己PR 自己PR |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本として、授業中の議論や演習、宿題、期末の課題レポート(800文字)で総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「文章がうまく書けるコツを教えてください」といわれると、「文章のコツを教えてくれるところがあれば、君に内緒で僕が習いに行くよ」と答えることにしている。日本を代表する料亭で材料とレシピをもらって、料理を作ったとする。同じ味が出せるだろうか。おそらく無理だろう。味付けの一番肝腎なところ、つまりコツは、レシピに書けるようなものではない。舌で覚えるしかないのだろう。文章も同じだ。苦しんで悩んで、自分で身につけるしかない。広報学科の学生に「炎の文章演習塾」を開くのを楽しみにしている。ただし、厳しい授業になるので意欲のある学生に受講してもらいたい。よろしく。 |
時事英語C
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 時事英語C |
| 教員名 | 田畑 則重 |
| 授業概要 | 英語が読めると世界が身近になります。いま、世界で起きていることを生の英語で理解しましょう。英語社会で実際に使われている文脈で味わうと英語が生き生きと伝わってきて、興味が湧きます。テキストは、TimeやNewsweek,ときにはやわらかな雑誌や新聞からも憶えておきたい表現を選び出します。毎回、翌週の教材を配布し、予習してくることを前提に授業を進めるので、受け身の人には向きません。 |
| 授業計画 | placement test 政治ニュースの英語表現 経済ニュースの英語表現 スポーツニュースの英語表現 ファッションの英語表現 「環境」の英語表現 日本を見る世界の視線 話題の人物のスピーチ エンタメの英語表現 popな英語表現 *学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。 |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本とし、授業中の活動を含めた出席点を30%とし、中間と期末の試験を70%の割合で評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 毎回hot issueを扱うので素材はさまざま。前週に翌週の主要な題材を配布するので、最低限、読んで意味を把握してきて欲しい。その上でdebateやdiscussionも出来ることを望みます。 |
文献講読
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 文献講読 |
| 教員名 | 日吉 昭彦 |
| 授業概要 | この授業では、『プロセスが見えるメディア分析入門 – コンテンツから日常を問い直す』(藤田真文・岡井崇之編、世界思想社、2009年)を輪読します。 この書籍は、テレビ・ドラマやバラエティ番組、スポーツ番組、コマーシャル、雑誌記事など、さまざまなメディア素材を分析するための方法を解説したものです。 輪読(受講者がレジメを作って発表する方式)を通じて、身近なメディア文化の分析の多様なアプローチを学習し、実証研究の進め方を考えていきます。また、研究成果をレジメとしてまとめて整理する方法や、レポートや論文に研究成果を引用する場合の資料の用い方などアカデミック・ライティングの方法、プレゼンテーションの仕方などを身につけることも合わせて目標とします。 教科書では、『熱闘甲士園』や『行列のできる法律相談所』『ビューティコロシアム』といった人気のテレビ番組が鋭く分析されています。また、ドラマを使った歴史の学習、メディアから理解するエスニシティやジェンダーについての考察・・・など多様な論考が収められています 授業では、輪読の後に実際にメディアを分析して、ディベートを行うなどの時間も設けます。 |
| 授業計画 | 1 イントロダクション:授業の進め方 2 – 12 文献の輪読・発表・プレゼンテーション・ディベート等 3 全体のまとめ なお、レジメの作り方、アカデミック・ライティングの方法、プレゼンテーションの仕方など、随時、資料や講義の時間も設けます。 |
| 評価方法 | 個別の発表をはじめ、授業への取り組み等を主な平常点として70%の割合で評価します。また、期末に行う課題レポートを30%の割合で評価します。成績評価の規準は、AA) 平常点・課題レポートともに取り組みが特に十分である、A) 平常点・課題レポートともに取り組みが十分である、B)平常点・課題レポートで授業の目標に到達できている、C)平常点・課題レポートで授業の目標にやや到達できている、D)課題がこなせていない、とします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 身近な素材を扱ったテキストの輪読から、学術書を読み込む楽しみを知ってほしいと思います。また、ゼミナールでの討論や卒業研究での文献利用などの際のトレーニングにもなると思いますので、積極的に参加してください。なお、一冊を輪読する方式ですので、テキストは購入してほしいと思います。 |
専門ゼミナール IV
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナール IV |
| 教員名 | 小林 謙二 |
| 授業概要 | ゼミの到達目標は卒業論文の完成です。論文作成についてその基本的な構成を理解することから始まります。そして、できるだけ早くテーマの選定や文献調査に取り掛かり、余裕をもって論文執筆のための時間配分を計画するための指導を行います。 |
| 授業計画 | 卒業論文作成にあたっての注意点。 ゼミI・IIで学んだ研究テーマまたは特に関心のあるテーマを選定。 論文全体の構成(章だて)を考え、可能な限りの文献調査とフィールドワークによる調査。 調査結果を分析整理して最終的な結論を導き出す。 |
| 評価方法 | 1.卒業論文の構成・形式が順守されているか。2.テーマがゼミの研究内容とマッチングしているか。3.テーマと内容が乖離していないか。4.文献の選定が適切か。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 就職活動と卒業論文を車の両輪としてバランス良く機能させてともに良い結果を得られることを期待します。 |
博物館実習
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 博物館実習 |
| 教員名 | 井上 由佳 |
| 授業概要 | 学芸員資格取得のための総仕上げとなる必修科目である。学芸員として必要な、資料の整理・取扱い、調査・研究法、視聴覚メディアの活用、展示解説、展示の計画・設営、講座の企画などに関する実務技術を、実習により習得することが本授業の目標である。本科目は学内実習と、必要と判断される場合には学外実習とによって構成される。 現場等での実習を通して、博物館学等の既習科目の理解を更に深めることを目指す。事前学習では、大学にて実習に必要な知識やマナー等を学び、事後学習では実習の成果を発表し、相互に実習体験を振り返り、学んだ内容について議論する。 |
| 授業計画 | <学内実習> 1.資料の取り扱い(取り扱いの心構え、掛幅・巻子等の取り扱い、工芸品の取り扱い、外装品の取り扱いと梱包) 2.資料の調査・記録 (調書の作成、写真撮影) 3.資料の製作 (拓本製作、デジタル・コンテンツの検討) 4.資料の保存-保存環境と日常管理 5.展示 1)展示プランの企画立案 2)展示の際の資料の取り扱い 3)展示解説-キャプション等の製作 4)ギャラリー・トークの計画 5)図録またはデジタル・コンテンツの作成 6)来館者アンケート調査・評価 6.茅ヶ崎市内の博物館施設見学 7. まとめ・ディスカッション *学内実習として巡回展示を開催する場合は、上記項目について展示準備の中で扱っていく予定である。 |
| 評価方法 | 学内実習の成績は出席40%、レポート等の提出物60%の比率とし、これに(実施された場合のみ)学外実習の成績を加えて、総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 受講には、原則として学芸員資格課程の必修講義科目をすべて履修済みであることが望ましい。学芸員はチームの一員として職務を全うするスキルが求められるため、本授業でもグループワークを重視していきたい。実習という科目の性格上、授業時間以外にも準備等に関わる必要が生じることを理解の上、受講してください。 |
マルチメディア表現論
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | マルチメディア表現論 |
| 教員名 | 高田 哲雄 |
| 授業概要 | ”Webデザイナーの求人増加!”が意味しているように、画像、文字、音声の各要素をバランスよくデザインし発信することのできる人材が望まれています。20世紀にそれぞれ分化してきたメディア専門技術(印刷媒体、放送媒体、通信媒体)は21世紀ではデジタル技術の進化に伴い、表現のターゲットに向かって再統合しつつあります。各媒体の専門技術や表現の意味と役割が再認識されると同時に、これらを統合的に計画、アレンジ、制作するトータル・クリエイション能力及びプロデュース能力が望まれています。この講義はマルチメディア時代にふさわしい感性と統合力の新しい出発点をめざしています。 |
| 授業計画 | 統合媒体とは?「人間の本質はマルチメディアだ!」 Static Media と Dynamic Media はなぜ分離したか? 総合的プロデュース能力としてのマルチメディア表現 シナリオの創造と構築はすべてのメディア表現の前提となる 視覚イメージからシナリオへ。シナリオから視覚イメージへ 企画編1:テーマおよびコンセプトの発想方法(集中・拡散法、立体的発想法) 企画編2:イメージの全体を要約する。(ログライン・シノプシスの作成方法) 企画編3:ストーリー・ボード(絵コンテ)、Visualizationの方法 演習編1:メディアを仮定とした企画課題『メディア・エンターテイメント』 演習編2:中間プレゼンテーション(逐次任意指名発表) 演習編3:合評を参考に手直し 演習編4:最終提出 |
| 評価方法 | 出席と発表、および提出物を重視します。出席点50%、中間プレゼンテーション20%、最終提出30% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | メディア表現を統合的にアレンジすることのできるトータル・クリエイターが望まれています。そこでは特に”理論”と”実践”の両側面からの総合的能力が求められます。知識のみを目標とするのではなく、実践的価値や感性の価値を重視することを期待しています。 |
文章演習E
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 文章演習E |
| 教員名 | 塚原 政秀 |
| 授業概要 | 分かりやすい文章を書くためには、書くことに慣れることが必要です。従って、原則として毎回、文章を書いてもらいます。テーマの半分以上を時事問題にあてます。これはみなさんが文章を書きながら、世の中の動きをきちんと知識として学んでもらうためです。時事問題を学ぶのは、残念ながら、企業側の都合でどんどん前倒しとなっている就職活動を頭に置いているためでもあります。就職のエントリーシートのうち採用側が重視する「自己PR」も書いてもらいます。 |
| 授業計画 | 1,授業ガイダンス 作文のテーマは必ず前の週に提示します。2009年春学期のテーマを参考にしてください。時事問題を中心とするためテーマはそのときに応じて変わります。 2,今後の抱負 3,東京五輪招致 4,SMAPの全裸逮捕 5,あなたが裁判員に選ばれたら 6,政権交代 7,要約第1回 8,要約第2回 9,新型インフルエンザ 10,鳩山総務相更迭 11,臓器移植法案 12,マイケル・ジャクソン急死 13,自己PR 14,まとめの講義、みなさんの意見表明 |
| 評価方法 | 出席点重視。出席点は40%。あとは授業中に書く作文、小論文で評価。A○、A,B,Cの4段階で、特に良くできた場合は「S」も付けます。テストはしない。A○はみんなに紹介したいぐらいよくできている。Aはよくできている。Bは一応できている。Cはさらに努力を。欠席すると、出席点だけでなく、作文点もなくなるので注意を。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 文章を書くことが楽しくなってくれれば、しめたもの。そのためにも思いついたことを必ずメモしよう。素材がなければ、なかなか文章は書けない。メモは文章の源泉。原稿用紙に鉛筆で書いてもらう。ボールペン、万年筆は不可。辞書類の持ち込みは電子辞書含め可。原稿用紙はB4の大きさのものを必ず持参すること。鉛筆はBか2Bの濃いものでしっかり書いてほしい。 |
スペイン語 II
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | スペイン語 II |
| 教員名 | 浦 眞佐子 |
| 授業概要 | スペイン語の初級クラス。スペイン語Iで学習した内容を文法を中心に復習し、過去形や比較など新しい表現と語彙、文法を学習する。スペイン語検定5級を受験したい人は、受験対策もします。 |
| 授業計画 | 1週2コマの授業は、1コマ目をテキストの内容を中心に、文法の解説と口頭練習を行う。2コマ目の前半は、テキストに沿った会話文を聞き、内容について話したり重要な表現を覚える練習、後半はスペイン語検定受験も考慮に入れ、書く練習問題を中心に授業を進める。 1.復習(1)・・・動詞ser, estar の使い方、名詞、形容詞の性と数 (テキスト1,2課) 2.復習(2)・・・現在形規則動詞-ar, -er, -ir の練習、いろいろな疑問詞と前置詞 (3,4課) 3.復習(3)・・・現在形不規則動詞の練習、天気・時間・体調などの表現 (5,6課) 4.復習(4)・・・Gustar型の動詞と間接目的語の使い方 (9課) 5.テキスト7課 ・・・querer, poder を使った依頼表現、Hay…「図書館に南米の本があります」 6.テキスト8課・・・ 直接目的語と間接目的語の使い方「友達にCDをプレゼントします」 7.中間試験 8.テキスト10課 ・・・所有形容詞・指示形容詞「この本は新しいです、私のではありません」 9.テキスト11課・・・再帰動詞、比較表現 「7時ごろ起きます。母は私より早く起きます」 10.テキスト12課 ・・・点過去規則動詞「昨日は何をしましたか?」 11.テキスト13課・・・点過去不規則動詞「どのくらい前にそこへ行きましたか?」 12.テキスト14課・・・線過去「子供のころ、外国に行くことを夢見ていました」 13.予備日(総復習)・・・検定試験受験者がいれば、未来形等を学習します 14.期末試験 |
| 評価方法 | 中間・期末試験、毎回行う小テスト、出席率、宿題等総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 言語の学習にはパターンを覚えて話すだけでなく、知識も必要です。スペイン語Ⅰでスペイン語に興味を持った人は、充分できなかった文法をスペイン語Ⅱで少し強化して、次のステップへ進みましょう。もちろん授業では声に出して覚える練習は怠りませんが、確実に理解するよう練習問題を多くします。そのためには宿題として出された練習問題は必ずしてくる努力が必要です。そして、検定試験の目標を加えると学習意欲もわきますね。 |
Webプログラミング(S)
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | Webプログラミング(S) |
| 教員名 | 池辺 正典 |
| 授業概要 | 近年、インターネットを利用したオンラインショッピングや企業内システムといったWebページから商品情報や企業内情報を管理するシステムが増加しています。これらのシステムはデータベースに蓄積されたデータをHTMLで作成されたWebページから利用者が情報を入力し、その情報に応じてサーバサイドのプログラムがデータベースのデータを操作するという構成となっています。この授業ではWebプログラミング言語として広く普及しているPHPを使用してWebアプリケーションを構築することを目的とします。 |
| 授業計画 | Webコンテンツの構成 プログラミングの基礎(1)・・・PHPの記述方法 プログラミングの基礎(2)・・・変数と演算子 プログラミングの基礎(3)・・・処理の制御(1) プログラミングの基礎(4)・・・処理の制御(2) 要件定義・・・データと処理の流れ データベース・・・データベースの概要説明 SQL・・・データベース操作言語 システム設計(1)・・・データベース設計 システム設計(2)・・・画面設計、処理設計 システム実装(3)・・・画面作成 システム実装(4)・・・サーバサイドプログラミング システム検証 ドキュメント作成 |
| 評価方法 | 出席を加味しながら、実技テストと課題などにより評価を行います。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 近年のWeb2.0という単語に代表されるようにWebアプリケーションのあり方は日々変わっています。その中でも、この授業では、データベースに関する知識やPHPを用いたプログラミングなど、主にサーバ側での処理をテーマとして実習形式の授業を行います。 |