| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 荒井 宏祐 |
| 授業概要 | 世界の若者は、この時代や社会、生活、人間関係、人生などについて、どう考え、いかに行動しているであろうか。国際共同意識調査結果などをもとに、日本、ヨーロッパ、アメリカ、アジアの若者(計5カ国)の考え方と行動の特徴、異同や、世界の若者と比較した場合の日本の若者の特徴などを考えてみたい。そしてこうした考え方や行動の背景にある、社会的、文化的、経済的条件などとの関連についても注意していきたい。 4年次は、学年末に「ゼミリポート」を作成し、提出する。 |
| 授業計画 | テキストの後半部分を主な対象として、次のスケジュールにより学んでいく。 授業ガイダンス テキストの読解、発表、討論 第4章 友人、地域社会、余暇関係 第5章 国家・社会関係 第6章 人生観関係 ゼミリポートの作成 リポートテーマの選定 リポートに必要な資料、データの収集、分析 リポートの執筆、提出 |
| 評価方法 | 筆記試験は実施しない。発表への取り組み方、討議への参加態度、ゼミリポートの内容、出席状況によって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | テキストにある調査対象者の年層は、18才~24才で、皆さんの年層と重なるところを持つ。いわば皆さんと同じ世代、つまり同じ時代の同じ地球で生きている若者である。自分たちとひき比べながら、世界の若者たちをごく身近な人間として感じ取れるようになってほしい。 なお、ゼミナールを通じて、教員と学生、学生同士がお互いに活発なコミュニケーションを行って、自分や仲間を向上させていくことにも気を配っていきたい。基本資料を例示的にコピー配付するほか、各章の内容に合ったものをそのつど紹介する。しかし各自の発表にあたっては、発表のポイントに合った文献、データを自分で探す努力を怠らないこと。 |
専門ゼミナールⅠ
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅠ |
| 教員名 | 荒井 宏祐 |
| 授業概要 | 世界の若者は、この時代や社会、生活、人間関係、人生などについて、どう考え、いかに行動しているであろうか。国際共同意識調査結果などをもとに、日本、ヨーロッパ、アメリカ、アジアの若者(計5カ国)の考え方と行動の特徴、異同や、世界の若者と比較した場合の日本の若者の特徴などを考えてみたい。そしてこうした考え方や行動の背景にある、社会的、文化的、経済的条件などとの関連についても注意していきたい。3年次は、春学期、秋学期にそれぞれ「ゼミリポート」を作成し、提出する。 |
| 授業計画 | テキストの前半部分を主な対象として、次のスケジュールにより学んでいく。 授業ガイダンス テキストの読解、発表、討論 第1章 家庭関係………家族の形態、親子関係、家庭生活への満足度 第2章 学校関係………学歴、学校に通う意義、学歴に対する評価、社会で成功する要因、大学卒業者が評価される要素、学校生活への満足度 第3章 職業関係………職業の状況、職場生活、職業観 ゼミリポートの作成 リポートテーマの選定 リポートに必要な資料、データの収集、分析 リポートの執筆、提出 |
| 評価方法 | 筆記試験は実施しない。発表への取り組み方、討議への参加態度、ゼミリポートの内容、出席状況によって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | テキストにある調査対象者の年層は、18才~24才で、皆さんの年層と重なるところを持つ。いわば皆さんと同じ世代、つまり同じ時代の同じ地球で生きている若者である。自分たちとひき比べながら、世界の若者たちをごく身近な人間として感じ取れるようになってほしい。なお、ゼミナールを通じて、教員と学生、学生同士がお互いに活発なコミュニケーションを行って、自分や仲間を向上させていくことにも気を配っていきたい。基本資料を例示的にコピー配付するほか、各章の内容に合ったものをそのつど紹介する。しかし各自の発表にあたっては、発表のポイントに合った文献、データを自分で探す努力を怠らないこと。 |
文章表現法
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 文章表現法 |
| 教員名 | 吉川 正子 |
| 授業概要 | この授業は「なにを」、「どのように書くか」を考え、実践していくことを目的とします。友達とのメール交換、授業でのレポート提出など身近な例はいうまでもなく、わたしたちの生活はコミュニケーションなしでは成り立ちません。そして、このコミュニケーションの手段が自己表現であり、その基本が言語表現(文章による表現)です。この授業では、わたしたちが社会生活を送るうえで最低限必要な文章表現を学んでいきます。しかし、書き方の訓練は、その前に「書くもの」つまり「なにを」書くかがなくては始まりません。書くという行為は、この「なにを」を考えることが大前提となります。自分の考え、感じたこと、自分の思いを相手に正確に伝えるためにはどのように表現すればよいか――授業を通じてこれらを身につけていきます。 |
| 授業計画 | 「書く」ということ なにを書くのか――テーマ どのように書くのか――構成 さまざまな文章――種類(日記、手紙、論文、小説など) 正確に伝えるためには よい文章、上手な文章 以上の各点の解説を踏まえ、ほぼ毎回課題文に取り組んでもらいます。 |
| 評価方法 | 授業で取り組んでもらう課題文、出席状況 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「書く」にはそれ以前に「考える」があります。自分なりの考え、感想、強い思いを持つことから「書く」行為が始まるということを忘れないでください。また、言葉、日本語への関心を深めることも必要です。 |
金融論
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 金融論 |
| 教員名 | 渡辺 孝 |
| 授業概要 | わが国の金融システムは、かつてない重大な試練の時を迎えている。銀行、証券等の破綻は一服したかに見えるが、「金融業」としてみた場合、邦銀の競争力は確実に低下している。懸案の不良債権処理については、徐々に進捗しつつあるが、経営の抜本的改革は依然道半ばである。ペイオフ解禁問題等残された課題も少なくない。小泉内閣の改革姿勢もぐらついている。この講座では、銀行の基本的役割等基礎的部分を押さえつつ、カレントな問題も取上げる。新聞記事等を用いて最近の話題についても解説する。新聞、テレビ等のニュースは必ず見ること。 |
| 授業計画 | プロローグ(わが国金融システムの現状、金融機関の種類等) 銀行の基本的機能と主な業務 金融仲介機能(資産変換、リスク負担、情報生産)、信用創造機能、決済機能 預金、貸出、為替等 金融自由化と日本版ビッグバン 「護送船団方式」(分野別業務規制等) 金融自由化 日本版ビッグバン バブルの発生と崩壊 不良債権問題 「不良債権」とは何か 不良債権問題の現状 「不良債権」は、なぜ問題か ペイオフ解禁問題 金融システムの安定性 セーフティネットとモラルハザード |
| 評価方法 | 期末のテスト(論述中心)を基本とする。小テストを行うことがある(事前の予告はしない。遅刻者は受験できない)。出席と質問提起、授業中の意見提出状況等も加味する。一定の出席回数を充たさない者は、期末試験受験資格を自動的に失う(連絡はしない)。授業中睡眠に耽る者は減点する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 経済学等過去の学力は問わない。関心のある諸君の受講を期待する。この授業を採る者は、必ず新聞やテレビの経済ニュースを見ること(最低でも週2~3回、出来れば毎日目を通すことが望ましい)。金融の問題は経済専攻でない諸君には、一見とっつきにくいテーマかもしれないが、受講すれば、必ず得るところがあるだろう。新聞、テレビ等のニュースは必ず見ること。 |
スポ-ツB(月2)
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | スポ-ツB(月2) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | IT化や機械化が進み時間に追われるようになって、現代人はますます強いストレスにさらされるようになった。その結果、心身のバランスを崩し自律神経失調症や心身症などを発症することがある。インドのヨーガや中国の気功、日本の座禅など東洋では古来から心身を調整したり治療する方法が開発され、多くの人に実践されてきた。現代でも野口体操や操体法など新しい手法が生まれているし、欧米でも東洋的身体技法の影響を受けて、フェルデンクライス・メソッドや自律訓練法などが開発されている。 本授業ではこれらの身体技法(ボディワーク)の中からリラクセーションとマッサージに関して容易に修得できるものをピックアップして実習する。授業の目的は以下の通り。 1. 身体技法(ボディワーク)に関する理解を得る。 2. 自分で自分の、そして他人の心身を調整する方法を修得する。 3. 身体観や健康観を再検討する。 |
| 授業計画 | 1.脱力した感覚を味わう:野口体操、ヨーガ 2.自分のからだをほぐす:野口体操 3.こころを落ち着かせる:呼吸法、自律訓練法 4.内部感覚に気づく:気功、呼吸法 5.ひとのからだをほぐす:野口体操、マッサージ各種 6.力まずに楽に動く:野口体操 7.自分のからだを調整する:フェルデンクライス・メソッド 8.ひとがからだを調整するのを助ける:操体法 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下の様に配点する。 ①知識(課題及び期末レポートなど)・・・・・・・・・60% ②態度(平常点の他に期末レポートなど)・・・・・・・40% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回の授業から実技をするので、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。 |
フランス語Ⅱ
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | フランス語Ⅱ |
| 教員名 | 新宅巌・溝口ファビエンヌ |
| 授業概要 | フランス語Ⅰに引き続いて日常のコミュニケーションに役立つ表現を勉強します。やはりディアローグ中心に授業を進めますが、現在ばかりではなく過去の時制なども学びます。また、写真が楽しい「文明」のページにもある程度時間を取って、フランスのさまざまな面を知ってもらいたいと思っています。 |
| 授業計画 | 新宅と溝口がリレーしながら授業を進めていきます。7課(複合過去)までは必ず、できれば8課(半過去)まで終了したい。 |
| 評価方法 | 期末テスト(50%)および小テスト(10%) 毎回の授業への参加(40%)も重視します。新宅と溝口がそれぞれ評価をもちより、総合して成績をつけます。どちらかの授業にのみ欠席ということでは評価の対象になりませんから、注意してください。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 新しいことばを学ぶことで見えてくるものがある、とはよく言われること。ただしそれには根気がいります。欠席がちになると付いていけなくなりますからとにかく頑張って出席すること! |
文章演習D
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 文章演習D |
| 教員名 | 升野 龍男 |
| 授業概要 | 「好き」を「得手」にする。興味を持ったものに挑戦して行く。これがスペシャリティを身につける最も大切なポイントです。そのためには、まず第一に「努力の方向を特定すること」が極めて重要。「ローラー作戦」というような考え方の「すべてにわたって頑張る」というのは、努力する焦点が定まっていないことです。第二に重要なことは、努力の日常化。他人には辛いと思えることでも、好きなことなら辛くはない。それを日常化してしまうこと。第三に、一歩踏み込んで情報を探る。つまり取材力を身につける。情報ハンターになるということ。これが、自分ならではのオリジナル情報作成の基本動作です。以上を具体的に疑似体験する授業を行い、それをもとに演習課題に取り組んでもらいます。その場合に重要なヒントを示唆してくれるのが、優れた映像コンテンツ(情報内容)。私がストックしている「これは!」と思う番組や、写真を授業で紹介し、演習課題に挑戦してもらいます。あなた方自身も優れたコンテンツ収集家になってください。努力の日常化さえできれば、学期終了後、大きく飛躍できた自分を発見できるはずです。 |
| 授業計画 | 1.基本動作の深化 ①「目撃→観察」ノートの「目撃→観察→洞察→発見」ノート化 ②「洞察・発見」の段階へ 秋は「目撃→観察→洞察→発見」の「洞察→発見」を中心に指導して行きます。[目撃→観察」情報をもとに、「洞察=ひょっとするとこんなことではないか」、「発見=やはりそうだった、意外な事実を発見できた」情報を作って行く作業を行います。 2.評論、エッセイへの挑戦 ①私が収集した写真、動画情報を授業で見せ、その場で洞察・発見技術を習得する。 ②それをもとにした文章演習課題を出し、情報作成、表現技術を身につける。 ③常識的に思われていることの裏面に潜んでいる本質を見出し指摘する→評論の第一段階。 ④日常の何気ない事象、動作から感動を見出す→エッセイの第一段階。 |
| 評価方法 | 出席40%、演習課題40%、テスト20%。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「目撃・観察・洞察・発見ノート」を作成し、毎回必ず持参してください。「勉強ができない」は、実は勉強ができないことの本質を衝いた指摘ではありません。勉強ができないのは、「勉強することができない」ことの結果なんです。これを一歩進めると、次のようになります。「勉強することができない」のは、勉強対象が「面白くない」から。教える側の「面白さの発見」と「教わる側の面白さの受信努力」が噛み合えば、誰でも興味対象に必死に取り組むようになるはず。文章作りも同様です。文章が書ける、書けないは、文章作りの本質を衝いていません。「目撃→観察→洞察→発見」ができなければ、文章を書いたとしても、それは「中身のない情報の羅列」にしか過ぎないのです。「目撃→観察」で得た情報が新鮮なら、それはニュース価値を持つ。感動があればエッセイになる。「洞察→発見」できれば、批評や論文となる。情報化社会とは、情報が付加価値ではなく「主体価値」となる環境。文章演習は主体価値を作る担い手になるチャンスを掴む「場」です。 |
英語Ⅱ(KA)
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 英語Ⅱ(KA) |
| 教員名 | 三浦 義幸 |
| 授業概要 | 秋学期に週2日開講される。英語Ⅰの単位を取得していなければ履修できない。英語Ⅰと同じ教員が、原則的に担当する。授業内容は、英語Ⅰの延長線上にある、と言える。基礎固めの英語Ⅰが終わっても、基礎固めの努力を続けなければならない。つまり、英語Ⅱの目標は、読解力のさらなる向上である。英語Ⅰとの違いがあるとすれば、英語Ⅱは、速読と、文章全体の内容の把握に重点を置くことであろう。しかし、文法などに関する基礎力にもとづく的確な読解力を養成する、という点では変わらない。 |
| 授業計画 | Unit 1 プリント1の全訳 ワンポイント時事英語 Unit 2 プリント2の全訳 ワンポイント時事英語 Unit 3 プリント1の学習・説明・論評 ワンポイント時事英語 Unit 4 プリント2の学習・説明・論評 ワンポイント時事英語 Unit 5 プリント3の全訳 ワンポイント時事英語 以下この繰り返し |
| 評価方法 | レポート、テストにより評価する。出席率は原則として8割以上を要求する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 社会に出ても通用するきちんとした訳ができるよう学習する。授業には必ず辞書を持参すること。 |
情報処理B
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 情報処理B |
| 教員名 | 太田 信宏 |
| 授業概要 | データを計算する、検索する、集計する、抽出する、グラフ化するといった処理はコンピュータがもっとも得意とする機能であり、いろいろな情報処理の場面でよく見かけることができる。この授業では代表的な表計算ソフトであるエクセル(Excel)を使用して表計算ソフトの基礎から応用までを学習する。 授業内容は表計算ソフトの基本的な操作、計算式と関数の使い方、様々なグラフ表現、データの並べ替え、データベース機能を使ったデータの検索や抽出、集計方法などについてである。これらを学習することで、コンピュータによる様々なデータの加工方法を身につけてもらいたい。 |
| 授業計画 | 授業ガイダンス 表計算ソフトの活用 表計算ソフトの基本操作、セルの入力と編集 セルの移動、複写、削除 計算式の利用 (式の入力と複写) 関数の使い方-1- (合計、平均、最大、最小) 表の印刷 グラフによる表現 (棒グラフ、円グラフ、折れ線グラフなど) 関数の使い方-2- (その他いろいろな関数) データベース機能 (データの並べ替えと集計、検索と抽出) 応用的な使い方 他のアプリケーションとの連携 ワープロソフトとの連携 電子メールを利用した表計算データの送受信 |
| 評価方法 | 定期試験、授業中の課題、及び出席等を総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業では表計算ソフトの演習を中心に行いますが、パソコンの基本操作やキーボード入力、さらに電子メールの使用方法については理解できていることが望ましいです。できるだけ「情報処理A」のレベルは習得しておいてください。 |
情報処理A
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 情報処理A |
| 教員名 | 太田 信宏 |
| 授業概要 | コンピュータを使って情報を処理したり、その情報を様々に活用していくことは、現代社会で要求される必須の技能といえる。この授業ではコンピュータ初心者を対象に、パソコンの基本的な活用方法を学習していく。主な内容は、インターネットの利用と電子メール、キーボードタイピング、ワープロソフト(Word)による文書作成、プレゼンテーションの基礎などである。またeラーニング教材を使用したネットワークリテラシーの学習も行う。これらを通してコンピュータによる情報の表現や活用方法を理解してもらいたい。 |
| 授業計画 | 授業ガイダンス パソコンの基本操作 アプリケーションソフトの利用、ファイルの操作 キーボードのタイピング演習 インターネットの利用とネットワークリテラシー ホームページの検索と電子メールの利用 ネチケット、著作権、セキュリティに関すること ワープロソフトの活用 文章の入力と編集 文章の装飾とレイアウト ビジネス文書の作成 (案内文、報告書の作成) 図形や表を含む文書の作成 (地図、見積書の作成) プレゼンテーションの基礎 プレゼンテーションソフトの基本操作 プレゼンテーション技法の基礎 効果的な情報表現法について プレゼンテーションの作成演習 |
| 評価方法 | 定期試験、授業中の課題、及び出席等を総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業ではパソコン初心者を対象に、ワープロ、インターネット、電子メール、さらには情報発信に必要なプレゼンテーションの基礎までを学びます。パソコンを道具として自在に活用するための、知識・技能をしっかりと身につけて下さい。 |