代数学

年度 2008
科目名 代数学
教員名 惠羅 博
授業概要 「群」の概念を出発点とする近代以降の抽象代数学を概観することが、この講義の目標のひとつであるが、いたずらに抽象の世界のみを逍遙し、その果実を味わうには、半期2単位の講義では短すぎる。古典的な代数方程式の解法、置換群、多項式環などの具体的な対象を扱い、数学の歴史にも触れながら、徐々に抽象代数の世界へ学生諸君を誘って行きたいと考えている。
授業計画 数の体系(1回)
代数方程式(2回)
群の概念
群の公理(1回)
置換群(2回)
部分群と準同型定理(2回)
環と体
多項式環(2回)
整域と体(2回)
有限体(1回)
代数学の基本定理(1回)
評価方法 数回のレポートおよび学期末の定期試験で評価する。基礎概念の理解ができていればC以上、簡単な応用問題を処理できればB以上、いくつかの重要な定理、公式などを理解し数理的な考察力を習得していればA以上、という基準で出題、採点、評価を行う。
教科書
参考書
メッセージ 高度に抽象的な現代数学への入門です。わからなくなったら、抽象化の背後にある具体例を丹念に追跡して行きましょう。きっと道は開けます。
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知識システム

年度 2008
科目名 知識システム
教員名 広内 哲夫
授業概要 私達は、日常的に仕事や生活の場で色々な判断を行っている。例えば専門店の店員は経験的に身につけた知識を用いて、顧客に適切なアドバイスを行う。このような人間の知的行為はコンピュータでシミュレートできるのであろうか? これは現在、エキスパートシステム(知識システム)と呼ばれるシステムではある程度可能となっており、そこでは人間の思考のメカニズムが応用されている。本授業では、その基本的な原理を論理代数を用いてモデル化する方法を学ぶ。授業の後半では研究室で製作した推論シミュレータ(推論エンジン)を用いて、学生諸君の作成したモデルベースを実際に稼動させることにする。
授業計画 1.チェスの世界チャンピオンにコンピュータが勝った!!!
2.人工知能の歴史・・・揺籃の時代、失望の時代、AIビジネスの時代
3.人工知能とは・・・人工知能の定義とその判定方法
4.思考のメカニズムとモデル化・・・パズルにおける探索、ヒューリスティックス
5.人間における推論・・・演繹推論、帰納推論、発想推論
6.論理代数の基礎・・・命題論理、推論規則、ド・モルガンの法則と分配率
7.思考のシミュレーション・・・エキスパートシステム(知識システム)の実現
8.モデルベース作成演習(1)・・・モデル化の方法
9.モデルベース作成演習(2)・・・推論プロセス
10.専門家の思考方法・・・仮説生成-検証の方法
11.推論シミュレータを用いた実習(1)・・・仮説生成・検証プロセス
12.推論シミュレータを用いた実習(2)・・・モデルベースの検証
13.推論シミュレータを用いた実習(3)・・・演繹推論の検証
14.推論シミュレータを用いた実習(4)・・・仮説生成・検証の確認
15.総合演習(まとめと討論)・・・アナログ思考とデジタル思考について
評価方法 試験は実技試験+口頭試問である。学生諸君が好きな領域を選んで何らかのモデルベースを事前に作成し、試験当日、実際に稼動させる。その結果に基づいて口頭試問を行う。評価基準は、口頭試問に合格し、精巧なモデルベースを構築すればする程、高得点となる。
教科書
参考書
メッセージ 1997年5月、マスコミは「チェスを指すコンピュータが人間のチェス世界チャンピオンに勝った」と言う衝撃的なニュースを報じた。(専門家を含め)誰もが起こり得ないと信じられていたことが起こったのである。実はこのチェス・コンピュータは、人間の思考をシミュレートしたシステムである。是非、この授業を通して、チェス・コンピュータが如何にして人間に勝ったのかを考えて欲しい。授業では、そのヒントを提供する。乞うご期待!
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ゼミナールⅠ

年度 2008
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 広内 哲夫
授業概要 ●『マルチメディア技術を通して人間とコンピュータの知的能力の相違を理解する』 このタイトルは本ゼミナールのキャッチフレーズである。ゼミ学習を通して、「現在のコンピュータの認知能力の本質は記号処理であり、その能力は人間の右脳に遠く及ばない」ということを理解してもらいたい。ゼミ生と一緒に、時間が許す限りこの話題で議論してみたいと思う。ゼミのテーマは以下の3つである。●バーチャル・リアリティ/バーチャル・リアリティとは、“仮想現実”と訳され、コンピュータ上に仮想世界ではありながら、それが実在の世界であると錯覚するような世界を作り出す近未来のマルチメディア技術(CGの一種)である。現在、3次元世界を描く手法としてVRMLが提案されているが、このVRMLを用いて、3次元の都市空間などを創造することを試みる。●JavaプログラミングⅠ/Javaはインターネット指向のプログラミング言語であり、ホームページ上でマルチメディア・プログラミングが可能である。この言語を用いて、ゲーム、高機能時計、2次元CG作成ツール、対話I画面編集などの作成方法を学ぶ。Javaは基幹システムの構築に用いられるものであるが、C言語よりも修得し易い言語である。●JavaプログラミングⅡ/Java用の3次元CGツールとしてJava3Dが登場している。このJava3Dを用いた3次元仮想世界の構築方法をテーマの一つに加える。Java3Dのプログラミングは比較的簡単なので、Javaプログラミングを基礎から学びたい人にはふさわしいテーマと言える。・・・・・・ゼミ内容は、以下のホームページに詳しく記載してあるので、ご覧下さい。http://www.bunkyo.ac.jp/~hiro/
授業計画 3年次の前半から、VRMLとJava/Java3Dのテーマを選んで学習する。4年次は、各自課題を設定し、それを卒業研究として完成させる。時間のある時には、全員で「コンピュータと人間の知的能力比較論」を討論してみたい。
評価方法 ゼミナールでの発表内容や出席状況などで課題作品(論文も含む)評価する。評価の基準は次の通りである。AA)質の高い良い課題作品である。A)良い課題作品である。B)一応の水準の課題作品である。C)最低限の課題作品である。D)ゼミ課題作品に該当しない。
教科書
参考書 プリントを配布する。図書を随時指定する。
メッセージ ◎各個人の主体的な学習意欲が大切である。VRMLグループは、これまで社会貢献を兼ねて、近隣高校の仮想キャンパスを創り、それらを当該高校に贈呈してきた。またJavaグループでは、クライアント・サーバー方式のシステムを自らの工夫で作成してた。このようなシステム構築は、自主性が要求されるので、討論には進んで意見を述べてもらいたい。◎文章演習の指導を行なうので、張り切って文章練習をして欲しい。◎各自が自分自身をアピールするホームページを作成して、就職活動に利用してもらいたい。・・・・・・ゼミ内容は、以下のホームページに詳しく記載してあるので、ご覧下さい。http://www.bunkyo.ac.jp/~hiro/
カテゴリー: 2008

ゼミナールⅠ

年度 2008
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 松原 康夫
授業概要 Javaを使って自分の思うようなプログラムを作成できるようになることを目標とする。そのためには、オブジェクト指向の考え方や、部品を組み合わせてGUIを作成する方法を学ぶ必要がある。
授業計画 概ね以下のような順序で行うが、受講生の進度により補講を行ったり、別の問題を課したりする。
オブジェクト指向プログラミングの考え方
フィールドとメソッド
クラスとインスタンス
コンストラクタ
スタティックなフィールドとメソッド
mainメソッドの役割
パブリックとプライベート
ウィンドウのレイアウト
レイアウトマネージャの使用
レイアウトマネージャの不使用
パネルの使用
各種部品の搭載
イベント処理
ActionEvent
MouseEvent
KeyEvent
評価方法 日頃のゼミへの参加の状況と、課題の提出状況による。
教科書
参考書
メッセージ 必ず卒業研究を行う決意で志望してほしい。世の中にない、自分だけのオリジナルなプログラムを書くことは、それだけでとても面白いことである。Javaを使えば、ネットワークを使ったゲームが簡単にできてしまう。PCゲームやオンラインゲームなどのエンタテインメントコンピューティング、あるいはゲームを通して学習を行うソフトなどを書いてみよう。プログラミングを楽しむことが、このゼミの目的である。
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ゼミナールⅠ

年度 2008
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 福島 一人
授業概要 春学期は、主に、動詞、準動詞、関係詞、態等に着目して、英文構造についての基礎事項の確認を行います。また、アメリカ文化に関するテキストを読み、上記の基礎事項の補強を行うとともに、現在のアメリカが抱える問題について学生諸君と考えたいと思います。
授業計画 1. 疑問文、否定文、疑問詞疑問文の転換演習(その1)
2. The American Dream (その1)
3. 疑問文、否定文、疑問詞疑問文の転換演習(その2)
4. The American Dream (その2)
5. 動詞A
6. The Land of Plenty (その1)
7. 準動詞A
8. The Land of Plenty (その2)
9. 関係詞A
10. “All Men Are Created Equal”(その1)
11. 態A
12. “All Men Are Created Equal”(その2)
13. 辞書レベルと文法レベル
評価方法 ゼミへの参加度60%、課題の提出状況など40%により成績評価を行います。
教科書
参考書
メッセージ 自分の希望職種に関わる英単語・熟語を、カード等を作って積極的に暗記して下さい。「努力した」と自覚できる程の努力が、達成感につながり、大学時代の良き思い出となります。
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ゼミナールⅠ

年度 2008
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 柴山 秀雄
授業概要 我々の周辺には時間的に変化する様々な音波、電波、光などの波動が存在している。音響の波動として、虫の音、音楽、騒音、音声などは身近に存在するは音響波動である。音声は人間が使用する便利な情報手段である。この音波は空気の圧力微小変化による疎密波であり、マイクロホンによって電気信号に変換する事によって、時間的に変動する電気信号波形として観測できる。この信号を離散化する事によって、音信号を自由に加工する事が出来る。加工する過程でいろいろなフィルタが使用される。その信号処理過程には多くの方法があり、その技術を取り扱う手法がディジタル信号処理である。身近な音声や音楽等の音声信号を取り上げ、その信号をフィルタを用いて処理することによっての音波の性質を学び、聴覚を通してディジタル信号処理の面白さを体験する。
授業計画 序論
離散時間信号の表現
離散フーリエ変換
時間領域から周波数領域へ
ディジタルフィルタの基礎
ディジタルフィルタの解析
音声の基本的性質
音声の分析法
音声の認識法
音声認識の原理
音響処理論
ニューラルネットワークによる方法
音声情報の応用と今後の課題
楽音の自動採譜への応用
適応処理手法
音波到来方向への応用
評価方法 理論が理解できたら、プログラミングを作成し、具現化する。その繰り返しの中で音響信号の処理内容を理解する。成績は理解度で評価します。自分で計画し、発表する喜びが生まれたら、大成功です。
教科書
参考書
メッセージ 感覚のアンテナを十分に張り、感動するすばらしさを発見する。「知の喜び」や「考える喜び」を身に纏う。そして、事に当たる時は面白がってやる事。プログラム言語を知るといろいろなことが出来ます。行列演算を得意とするMATLAB言語も面白いですよ。
カテゴリー: 2008

ゼミナールⅠ

年度 2008
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 長尾 弘修
授業概要 今、企業経営にはICT(情報通信技術)の活用が不可欠です。単に人手でできることをシステムに置き換えるだけでなく、他社にない情報を入手して競争優位に立とうとしています。さらに情報システムを活用した新しいビジネスモデルを創造して、企業の発展を図ろうとしているのです。ゼミナールⅠ、Ⅱ、Ⅲを通して「企業はどんな場面でどんな情報システムを活用しているか」が分かるようになります。また合わせて、読み、尋ね、考え、まとめ、発表する訓練を行って、社会人基礎力の養成に努めます。そのうち、ゼミナールⅠでは、情報システムの概要とそれを支える技術や組織が分かるようになることが目標です。
授業計画 ゼミのガイダンス
ゼミの狙い、目標、ゼミ運営上のルールなどを徹底します。
代表的な情報システムの例
「その情報システムが企業経営から見て、なぜ必要とされたか」
情報システムを支える技術基盤、環境基盤
「そういう情報システムを開発し、運用するには、どういう技術や体制が必要か」
コンピュータ
「企業で使われているコンピュータ」
ネットワーク
「企業で使われている通信回線」
見学会Ⅰ
実際のネットワークを知るために、通信業者のショウルームを見学します。
技術基盤
情報システムを支えている技術について、基礎的な概念を勉強します。
LSI
ブロードバンド
デジタル
ソフトウェア
情報システムにかかわる企業の組織
「企業の中で、情報システムを企画し、開発し、活用する体制」
システム開発の実際
「実際のシステム開発はどんな体制で進めるのか、そこにはどんな問題があるのか」
*上記は、授業の予定回数と必ずしも一致するものではありません。
評価方法 (1)ゼミへの出席(2)どのくらい自分の意見を発言しているか(3)期末レポートの内容、この3点で評価します。(1)と(2)に50%、(3)に50%の重みをおきます。期末試験は実施しません。
教科書
参考書
メッセージ 私は大学の教員ではありません。実務家です。私のゼミを通して、広く社会に興味を持ってもらいたいと思います。そのために新聞を読むことを勧めます。ゼミナールⅠ、Ⅱを通して、頻繁に新聞記事を取り上げ、自分の考えを話してもらいます。
カテゴリー: 2008

日本語C

年度 2006
科目名 日本語C
教員名 坪田 典子
授業概要 大学で講義を受けたり専門科目を学習するためには、日常語とは異なった日本語を理解し、聞き取り、読み、書き、話す能力が要求される。日本語Cでは大学で講義を受けたり学んだりしていくための日本語の総合的な能力をバランスよく伸ばすことを目的としている。具体的には以下を通して、日本語運用能力の伸展をはかる。1)新聞や書かれたテクストを中心に内容を要約・発表する。2)アカデミック・ライティングの基礎として、発表用レジュメやレポートの基本的な書き方を学ぶ。3)テーマにそってレポートまたはエッセイを書く。4)身近な問題や世界で生起している問題を日本語で考え議論する。そのほか、文法・語彙、発音等、日本語の基礎能力の充実をはかることをも同時に行う。また、日本語での対話を通してコミュニケーション能力の伸展を目指す。
授業計画 リーディング、ライティングの基本スキル
エッセイとスピーチ
ストーリーテリング
朗読
ディスカッション
アカデミック・ライティングの基本スキル
口頭発表とレジュメ
日本語文法
評価方法 課題、中間・期末試験、および、出席点、平常点を重視し総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ 出席点を重視します。積極的にクラスに参加し、知の楽しさを味わいましょう。
カテゴリー: 2006

インターンシップ

年度 2006
科目名 インターンシップ
教員名 那須 幸雄
授業概要 インターンシップは、大学の休暇中に企業・市役所などの機関で実際の職場体験を実施することです(また大学の授業期間中に高校でのインターンシップを行なうことも、インターンシップに含まれます)。その目的は、次の3つです。(1)学生が自己責任に基づいて、納得できるより良い職業選択をできるようにするために、また早期離職をしないために、より高い職業意識と職業観を育成する。(2)実務経験を通して、人生設計の手がかりを探る。(3)働くことの意味や実態を把握するとともに、業界の概要や職種について理解を深める。
2年生以上を主な対象とします。履修した場合、3年生の6セメを終了した時に、初めて単位が付与されます。実習の期間は夏期休暇中に原則として2週間(実働10日)以上です。
授業計画 この講義は6セメに設定されていますが、実際の職場における実習のみならず、5セメ(春学期)において実施されるオリエンテーション、事前研修、実施説明会、6セメ(秋学期)に実施される事後研修、体験発表会などに一貫して参加し、これによって念入りな準備を行なうこと、体験をまとめることを要求されます。これは大学が紹介する実習先の職場のみならず、自己開拓によるインターンシップの場合も同様です。これらを実施できない時(職場実習のみの場合など)は、単位を評価されないことがあります。内容は次のとおりです。
インターンシップ履修オリエンテーション(4月)
キャリア支援説明会(4月)
説明会と受入れ先仮登録(5月)
受入れ先公表と選考(6月)
事前研修と実施説明会(7月)
現場における実習(夏期休暇)
報告書提出(9月)
事後研修(9月)
体験発表会(10月)
成績発表(翌年3月)
評価方法 事前・事後研修、体験報告会など各種行事への出席状況、実習の内容と成果、手続きの実施状況などによって、学科の担当教員が評価します。
教科書
参考書
メッセージ インターンシップの単位認定を受ける者は、第6セメスターの「インターンシップ」を履修すること。2年生の場合は、先にインターンシップを実習して評価を得て、3年生秋学期になったときに「インターンシップ」を履修すれば、学期末に成績が付与される。
このインターンシップを実習すれば、就職活動中に悩むことは少なくなるということです。但し、インターンシップと就職とは切り離して実施します。
カテゴリー: 2006

日本語D

年度 2006
科目名 日本語D
教員名 坪田 典子
授業概要 日本語Dでは専門科目やゼミでの学習に備えて、日本語Cで目指した日本語の総合的な能力をさらに伸展させることを目指しており、レポートやエッセイ等を書く能力、およびプレゼンテーションとディスカッション能力の育成をはかることを目的としている。具体的には以下を通して、日本語運用能力のさらなる伸展をはかる。1)時事問題を日本語で考え議論する。2)発表用レジュメやレポートの基本的な書き方を学ぶ。3)テーマを決め情報を収集し、レジュメを作成して発表し、レポートを書く。そのほか、文法・語彙、発音等、日本語の基礎能力の充実をはかることをも同時に行う。
授業計画 アカデミック・リーディングのスキル
エッセイとスピーチ
ストーリーテリング
要約と発表
ディスカッション
アカデミック・ライティングのスキル
口頭発表とレジュメ
日本語文法
評価方法 課題、中間・期末試験、および、出席点、授業活動など総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ この授業は、楽しみながら、しっかり努力することにより、日本語の総合的な能力が身につくように考えられています。「自分で調べたり考えたりすること」、それをレポートやプレゼンテーションを通じて「表現すること」を重視しています。
カテゴリー: 2006