| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅠ[IR] |
| 教員名 | 那須 幸雄 |
| 授業概要 | このゼミでは、マーケティングとは何か、という勉強と事例研究(ケーススタディ)を実施します。事例研究は、易しい事例(本に載っている事例)、難しい事例(慶應ビジネススクールとアメリカのハーバード大学で作成したもの。日本語版)の双方を使用します。ゼミ生には慶応大学の事例を1部ずつ渡します。さらに学外に出て、実態調査などのフィールドワークを実施します。 |
| 授業計画 | マーケティング活動とは 市場の構造を見定める 競争市場を知る マーケティング目標と戦略策定 マーケティングミックスの実際 マーケティングと組織課題 ゼミ生の企画による学外フィールドサーベイ(実態調査など) フィールドサーベイの調査結果分析とまとめ |
| 評価方法 | 出席状況、課題の消化状況、事例研究の分析力、レポートの提出と内容、活動意欲などによって評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「やさしい先生と元気な学生ちゃん」で行ないたいです。課題をしっかりとこなし、ついてくることをお願いします。そして、ゼミ用の専用のノートを用意し、毎回持参してください。ゼミの場所は、人数の問題から、研究室以外の場所で実施します。 |
「2007」カテゴリーアーカイブ
スポーツ健康実習B(テニス)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B(テニス) |
| 教員名 | 白井 巧 |
| 授業概要 | この授業では、最終的にダブルスのゲームが楽しめることができるようになることを目指す。そのために必要な技術、得点法、審判法およびマナーを習得していくことを目的とする。単に技術の向上を学習の中心とするのではなく、ダブルスのゲームを通じパートナーとのチームプレイからゲームを展開していくことを知る。テニスを通じ、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。 |
| 授業計画 | 1. グリップ、ラケッティング、短い距離でのラリー 2. フォアハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む) 3. バックハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む) 4. ボレー&キャッチ(フォア)、半面コートでのミニゲーム 5. ボレー&キャッチ(バック)、半面コートでのミニゲーム 6. サービス(簡易サービス、サービスラインから、ベースラインから) 7. 全面コートでラリー(ストレート)、ダブルスのゲーム 8. 全面コートでラリー(クロス)、ダブルスのゲーム 9. ダブルスゲーム1 10. ダブルスゲーム2 11. リーグ戦によるダブルスのゲーム1 11. リーグ戦によるダブルスのゲーム2 12. リーグ戦によるダブルスのゲーム3 11. リーグ戦によるダブルスのゲーム4 |
| 評価方法 | ・成績評価(合計100点)AA:100~90、A:89~80、B:79~70、C:69~60、D:59~不合格1)出席点:52点(4点×13回授業回数)ただし、全出席者は+8点(60点)2)実 技:10点、3)課 題:15点、4)取り組み:15点遅 刻:-3、-6、-12、-24。欠 席:-5、-10、-20。知識を確認する課題の提出日。10週目が〆切日。技術の習熟度を確認するテスト:10週目または11週目予定。公欠に関しては、事後報告でも受け付けるので公欠届を提出すること。一般的な事故・病欠に関しては、欠席扱いとなる。その他、授業に関する相談があれば適切に対応したい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回のクラスから、スポーツに適した準備をして授業に臨んでください。授業中の携帯電話の使用は、厳禁です。ジャージのポケットに携帯電話を入れて受講している学生を散見します。これもご遠慮下さい。見学者の場合、「うっかり」と言う学生もいます。このような稚拙な理由も全く受け入れません。いかなる理由があっても禁止です。この共通理解を理解できない学生は、受講を受け入れることができません。 |
スポ-ツB(テニス)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | スポ-ツB(テニス) |
| 教員名 | 白井 巧 |
| 授業概要 | この授業では、最終的にダブルスのゲームが楽しめることができるようになることを目指す。 そのために必要な技術、得点法、審判法およびマナーを習得していくことを目的とする。 単に技術の向上を学習の中心とするのではなく、ダブルスのゲームを通じパートナーとの チームプレイからゲームを展開していくことを知る。 テニスを通じ、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。 |
| 授業計画 | 1. グリップ、ラケッティング、短い距離でのラリー 2. フォアハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む) 3. バックハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む) 4. ボレー&キャッチ(フォア)、半面コートでのミニゲーム 5. ボレー&キャッチ(バック)、半面コートでのミニゲーム 6. サービス(簡易サービス、サービスラインから、ベースラインから) 7. 全面コートでラリー(ストレート)、ダブルスのゲーム 8. 全面コートでラリー(クロス)、ダブルスのゲーム 9. ダブルスゲーム1 10. ダブルスゲーム2 11. リーグ戦によるダブルスのゲーム1 11. リーグ戦によるダブルスのゲーム2 12. リーグ戦によるダブルスのゲーム3 11. リーグ戦によるダブルスのゲーム4 |
| 評価方法 | ・成績評価(合計100点) AA:100~90、A:89~80、B:79~70、C:69~60、D:59~不合格 1)出席点:52点(4点×13回授業回数)ただし、全出席者は+8点(60点) 2)実 技:10点、 3)課 題:15点、 4)取り組み:15点 遅 刻:-3、-6、-12、-24。 欠 席:-5、-10、-20。 知識を確認する課題の提出日。10週目が〆切日。 技術の習熟度を確認するテスト:10週目または11週目予定。 公欠に関しては、事後報告でも受け付けるので公欠届を提出すること。 一般的な事故・病欠に関しては、欠席扱いとなる。 その他、授業に関する相談があれば適切に対応したい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回のクラスから、スポーツに適した準備をして授業に臨んでください。 授業中の携帯電話の使用は、厳禁です。 ジャージのポケットに携帯電話を入れて受講している学生を散見します。これもご遠慮下さい。 見学者の場合、「うっかり」と言う学生もいます。 このような稚拙な理由も全く受け入れません。 いかなる理由があっても禁止です。 この共通理解を理解できない学生は、受講を受け入れることができません。 |
卒業研究
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 卒業研究 |
| 教員名 | 百海 正一 |
| 授業概要 | 最初はマネジメントに関する基本的概念を理解するために、指定されたテキストを読む(自宅・個人学習)。次に下記テーマに沿って市場調査したり、グループ単位でケース(事例教材)を分析し、発表する(グループ学習)。特徴はケース・メソッド教育です。ケース・メソッドとは、文章で書かれたケース(事例)を使って、学生に討論させることによって授業を進める教授法です。ケースには、実際の企業のデータや状況が書かれており、読者が主人公となる人物に自分をおきかえて、経営の問題を分析したり、解決にあたれるように作成されている。現実の社会と同じように、解決策は一つではなく、正解もありません。正解を見つけるよりも、むしろ解決策を考え、討論しながら、解決策を練っていく過程(プロセス中心の教育)が重視される。 |
| 授業計画 | 以下の分野について、テキストとケースを使って学ぶ。4年の後期は、総合的なケースを使う。 1.経営戦略……………ゼロックス,青梅慶友病院、キャノン 2.経営情報……………花王,アスクル 3.グローバル経営………日本KFC,ブリジストン 4.マーケティング………新製品の開発 |
| 評価方法 | 毎回の出席(半期3回欠席すると退ゼミ勧告する),グループ発表,年7回のレポート,また、欠席者(2回)遅刻者(4回)には毎期期末試験を課す。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 教育目的は 経営上の問題を自分自身で考え,分析し,処理する能力や判断する能力(ビジネス・マインド)を身につける人間を育成する。その為、毎回予習(最低1時間)をして授業に臨むこと。希望者(見込み)はゼミ説明会(水曜日昼予定)に必ず出席すること。禁煙者のみ採用。応募者は(簿記演習A/B・企業会計・財務会計のうち2科目履修済みのこと)、またマーケティング・経営学or経営学入門は必修。 |
ゼミナールⅢ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 百海 正一 |
| 授業概要 | 最初はマネジメントに関する基本的概念を理解するために、指定されたテキストを読む(自宅・個人学習)。次に下記テーマに沿って市場調査したり、グループ単位でケース(事例教材)を分析し、発表する(グループ学習)。特徴はケース・メソッド教育です。ケース・メソッドとは、文章で書かれたケース(事例)を使って、学生に討論させることによって授業を進める教授法です。ケースには、実際の企業のデータや状況が書かれており、読者が主人公となる人物に自分をおきかえて、経営の問題を分析したり、解決にあたれるように作成されている。現実の社会と同じように、解決策は一つではなく、正解もありません。正解を見つけるよりも、むしろ解決策を考え、討論しながら、解決策を練っていく過程(プロセス中心の教育)が重視される。 |
| 授業計画 | 以下の分野について、テキストとケースを使って学ぶ。 4年前期は、人と組織に関するケース(社会にでてから、直面するであろう問題に関する)が中心になる。 1. 組織行動:………………リビエラ、住友電工、サファイア電機, …………………………..東洋航空関西支店、Dashman …………………………..組織風土の分析と意思決定 2.人的資源管理:………….難しい女子社員、西田一郎、レリアン ………………………….大洋商事、A製薬会社 ………………………….communication,交渉,Leadership 7. グローバル経営:………Euro Disney,日清食品,日本KFC,ブリジストン …………………………曙金属、村田製作所、花王インドネシア …………………………消費者行動、異文化理解 |
| 評価方法 | 毎回の出席(半期3回欠席すると退ゼミ勧告する),グループ発表,年7回のレポート,また、欠席者(2回)遅刻者(4回)には毎期期末試験を課す。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 教育目的は 経営上の問題を自分自身で考え,分析し,処理する能力や判断する能力(ビジネス・マインド)を身につける人間を育成する。その為、毎回予習(最低1時間)をして授業に臨むこと。希望者(見込み)はゼミ説明会(水曜日昼予定)に必ず出席すること。禁煙者のみ採用。応募者は(簿記演習A/B・企業会計・財務会計のうち2科目履修済みのこと)、またマーケティング・経営学or経営学入門は必修。 |
流通論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 流通論 |
| 教員名 | 那須 幸雄 |
| 授業概要 | 今日見られるところの流通の全般にわたる基礎知識を習得し、流通についての総合的な視野を身につけるのがねらいである。「現代の流通」に焦点をあてて、現代の流通の競争、構造、変革、課題、話題ある事例を求める。「流通」は、生産と消費の間をつなぎ、消費生活を豊かにして、楽しいショッピングを作り出し、家庭の豊かな団らんをもたらす存在である。自由な世界でいかにすればグッドな流通が得られるのか、考えたい。ホットな話題をはさみながら、進める。 |
| 授業計画 | 流通論を学ぶに当たってー 現代流通のドラスティックな展開、消費者行動の変化 流通・商業の発達(ヒストリー) 小売機構 卸売機構 商的流通 ・物的流通 ・金融と危険負担 情報ネットワークと流通 ・市場のグローバル化と流通 ・流通政策 |
| 評価方法 | 出席状況、レポート、受講意欲などによって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 流通や消費について関心を持ち、新聞・雑誌記事をよく読んで、新しい話題の店に足を運んでください。流通は、商的流通と物的流通から構成されますが、グッズの値段、流行、ニーズの話題性に大いに影響します。身近でありながら深い問題です。現代人が最も気になる満足分野でしょう。人々のライフデザインを構築するときに、どんなものが買えるか、値段はどうか、どんな点がチャーミングなのか、全て係わってきます。 |
専門ゼミナールⅡ[CM]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅡ[CM] |
| 教員名 | 山脇 千賀子 |
| 授業概要 | キーワードは「コミュニケーション」ですが、広くゼミ生の関心にあわせたテーマを複数設定する予定です。地球を舞台にして様々な「移動」が展開してきた過去と現在の諸問題にアプローチします(例:異文化共存にともなう諸問題、さまざまな「差別」問題、「移民問題」、「援助問題」、南北問題など)。 ゼミⅠでは、何よりも「大学生」として必要なコミュニケーション能力を身につけることが目標です。テキストを読んで内容をまとめてレジュメを作り発表できるプレゼンテーション能力、他人の発表に対して批判的に論理的にコメントできる能力を養成したいと思います。プレゼンテーションおよびディスカッションの基本的作法を獲得できるように指導していく方針です。 本ゼミでは、卒業論文につながる各自の関心テーマに関連する基礎文献についての発表および同テーマに関するディスカッションを中心に進めます。また、卒業論文執筆にむけた指導として、「てびき」の配布・解説を行うほか、ゼミⅡと合同で卒業論文(または構想)発表会を行う予定。 |
| 授業計画 | テキスト発表にむけたガイダンス 各自の関心テーマに関連する文献の検討 論文執筆にむけた技術的指導:「卒業論文執筆のてびき」解説 4年ゼミ生との合同卒業論文(構想)発表会 |
| 評価方法 | 基本的には、授業における発表およびコメントを主な評価対象としますが、授業および授業外での積極的な参加・学習態度を重視して、総合的に評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ゼミを有意義なものにできるかどうかは、ゼミのメンバーの取り組み次第です。一緒に学ぶ楽しさや苦しさ=ゼミの醍醐味をあじあおうではありませんか。 |
専門ゼミナールⅣ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 那須 幸雄 |
| 授業概要 | 卒業論文は夏休み頃の中間発表の後、12月の冬休み前までに完了して提出すること(メール添付も可)。できたものは、1月にかけて訂正して、書き直させるので、必ずゼミに出席のこと。欠点や問題の訂正をしない卒論は受理しない。本気に立派な論文を書き、提出し、直し、卒論集として印刷・製本されなければゼミナール失格である。なお、最も優れた論文は、全部のゼミでまとまって開催する「卒業論文発表会」において報告してもらう(1月予定)。マーケティングの勉強も引き続き実施する。 |
| 授業計画 | 卒業論文の中間報告(夏休み前後) 所定のフォーマットで2-3ぺージのものを提出・発表してもらう マーケティングオペレーションの勉強 卒業論文提出受理と訂正(何度でも実施) 卒業論文の最終受理→編集・印刷・製本 卒業論文発表会への出席(全員) |
| 評価方法 | 出席状況、課題の消化状況、卒業論文の作成意欲・でき具合によって評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「卒論はきちんと中間発表してから、手順を踏んで提出します」、「単に卒業するためのものでなくて、大学時代のい成果をまとめる総括として論文作成します」、「就職内定したら、すぐに届けます」、「有終の美を目指して鋭意、努力します」、「ビジネス界にう出ても通用するものをこの私として体現します」ということを。最後に卒論発表会での発表に選ばれた論文は、年度で最高のもので、喜んで発表してください。 |
専門ゼミナールⅠ[CM]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅠ[CM] |
| 教員名 | 山脇 千賀子 |
| 授業概要 | キーワードは「コミュニケーション」ですが、広くゼミ生の関心にあわせたテーマを複数設定する予定です。地球を舞台にして様々な「移動」が展開してきた過去と現在の諸問題にアプローチします(例:異文化共存にともなう諸問題、さまざまな「差別」問題、「移民問題」、「援助問題」、南北問題など)。 ゼミⅠでは、何よりも「大学生」として必要なコミュニケーション能力を身につけることが目標です。テキストを読んで内容をまとめてレジュメを作り発表できるプレゼンテーション能力、他人の発表に対して批判的に論理的にコメントできる能力を養成したいと思います。プレゼンテーションおよびディスカッションの基本的作法を獲得できるように指導していく方針です。 ゼミⅠは、ゼミのメンバーが共有できる問題意識に基づいた基本文献を数冊選定し、発表分担者とコメンテーターを決定してゼミを進めます。 |
| 授業計画 | テキスト発表にむけたガイダンス 発表とディスカッション 各自の関心テーマに関連する文献の検討 |
| 評価方法 | 基本的には、授業における発表およびコメントを主な評価対象としますが、授業および授業外での積極的な参加・学習態度を重視して、総合的に評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ゼミを有意義なものにできるかどうかは、ゼミのメンバーの取り組み次第です。一緒に学ぶ楽しさや苦しさ=ゼミの醍醐味をあじあおうではありませんか。 |
専門ゼミナールⅢ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 中村 緋紗子 |
| 授業概要 | イスラームは、現在、世界総人口65億人のうち13億人におよぶムスリムの日常生活にかかわる信仰体系として、きわめて重要な位置と役割を占めている。近年来、国際政治と経済のグローバル化、交通・通信手段の飛躍的な発達で、ムスリムの存在は中東、アフリカ・南アジア、東南アジア、中央アジアという歴史的・地理的な集中地域の境界を越えて、欧米から日本社会にまで広がっている。当ゼミでは、日本社会におけるムスリムの生活・文化の中から、ゼミ生各自の興味に基づき,特定の側面を選んで研究トピックを設定して、情報・資料を集め、口頭報告・討論を経て、レポートを提出する。 |
| 授業計画 | 昨年度中に行った文献調査の口頭報告 昨年度中に行った野外調査の口頭報告 上記の文献報告書および野外報告書の提出と討議 研究計画の提出と討議 修正した研究計画書の提出と討議 合同野外調査 各自のトピックに基づく野外調査計画書の報告1 と討議 各自のトピックに基づく野外調査計画書の報告2 と討議 各自のトピックに基づく野外調査計画書の作成 論文アウトラインの作成と発表1 論文アウトラインの作成と発表2 論文アウトラインの作成と発表3 |
| 評価方法 | 口頭発表,討議,レポート、出席等を総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |