| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 那須 幸雄 |
| 授業概要 | 卒業論文は夏休み頃の中間発表の後、12月の冬休み前までに完了して提出すること(メール添付も可)。できたものは、1月にかけて訂正して、書き直させるので、必ずゼミに出席のこと。欠点や問題の訂正をしない卒論は受理しない。本気に立派な論文を書き、提出し、直し、卒論集として印刷・製本されなければゼミナール失格である。なお、最も優れた論文は、全部のゼミでまとまって開催する「卒業論文発表会」において報告してもらう(1月予定)。マーケティングの勉強も引き続き実施する。 |
| 授業計画 | 卒業論文の中間報告(夏休み前後) 所定のフォーマットで2-3ぺージのものを提出・発表してもらう マーケティングオペレーションの勉強 卒業論文提出受理と訂正(何度でも実施) 卒業論文の最終受理→編集・印刷・製本 卒業論文発表会への出席(全員) |
| 評価方法 | 出席状況、課題の消化状況、卒業論文の作成意欲・でき具合によって評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「卒論はきちんと中間発表してから、手順を踏んで提出します」、「単に卒業するためのものでなくて、大学時代のい成果をまとめる総括として論文作成します」、「就職内定したら、すぐに届けます」、「有終の美を目指して鋭意、努力します」、「ビジネス界にう出ても通用するものをこの私として体現します」ということを。最後に卒論発表会での発表に選ばれた論文は、年度で最高のもので、喜んで発表してください。 |