EIC304

年度 2007
科目名 EIC304
教員名 D.スウィナトン
授業概要 This is an intermediate level listening and speaking class. Students listen to realistic ”real world” conversations on various topics and complete listening comprehension tasks to build vocabulary. As follow-up, students survey their class members on their opinions and share their own ideas.
授業計画 Topics to study include:
Social conversations. Asking personal questions.
Personality types. What kind of person are you?
Family and relationships. Child discipline.
Finding an apartment. Living in the city or the country.
Job interviews. Scheduling a meeting.
Personal finances and dealing with money.
Consumerism and the environment.
Education: High school rules, alternative school systems, free
school, homeschooling.
The environment: Acid rain, global warming, protecting rain forests.
Experiencing other cultures. Volunteering overseas.
Food culture.
評価方法 Students will be evaluated on class participation,attendance and an in-class speaking test.
教科書
参考書
メッセージ The goal of this class is to be an active listener and speaker. If you want to be an active listener and speaker, please join this class.
カテゴリー: 2007

文章演習D

年度 2007
科目名 文章演習D
教員名 升野 龍男
授業概要 「好き」を「得手」にする。興味を持ったものに挑戦して行く。これがスペシャリティを身につける最も大切なポイントです。そのためには、まず第一に「努力の方向を特定すること」が極めて重要。「ローラー作戦」というような考え方の「すべてにわたって頑張る」というのは、努力する焦点が定まっていないことです。第二に重要なことは、努力の日常化。他人には辛いと思えることでも、好きなことなら辛くはない。それを日常化してしまうこと。第三に、一歩踏み込んで情報を探る。つまり取材力を身につける。情報ハンターになるということ。これが、自分ならではのオリジナル情報作成の基本動作です。以上を具体的に疑似体験する授業を行い、それをもとに演習課題に取り組んでもらいます。その場合に重要なヒントを示唆してくれるのが、優れた映像コンテンツ(情報内容)。私がストックしている「これは!」と思う番組や、写真を授業で紹介し、演習課題に挑戦してもらいます。あなた方自身も優れたコンテンツ収集家になってください。努力の日常化さえできれば、学期終了後、大きく飛躍できた自分を発見できるはずです。
授業計画 1.基本動作の深化=目撃・観察から何故を発し、その何故を解く行為を体得
①「目撃→観察」ノートの「目撃→観察→洞察→発見」ノート化
②「洞察・発見」の段階へ
秋は「目撃→観察→洞察→発見」の「洞察→発見」を中心に指導して行きます。[目撃→観察」情報をもとに、何故そういうことが起こるのかを発する。それについて「洞察=仮説=ひょっとするとこんなことではないか」を提示する、「発見=やはりそうだった、意外な事実を発見できた」情報を作って行く作業を行います。
2.以上の行為が評論、エッセイへの第一段階と成る
①私が収集した写真、動画情報を授業で見せ、その場で洞察・発見技術を習得する。
②それをもとにした文章演習課題を出し、情報作成、表現技術を身につける。
③常識的に思われていることの裏面に潜んでいる本質を見出し指摘する→評論の第一段階。
④日常の何気ない事象、動作から感動を見出す→エッセイの第一段階。
3.具体的な授業計画
①オリエンテーション
②洞察力保有のための特別講義「広告、その誕生からデビューまで」
③問題意識を日常化する
④スペシャリストの問題意識とは
⑤洞察力の保有×2回
⑥洞察力・発見力の保有×7回
⑦テスト実施
評価方法 2/3以上の出席が必要です。講義では幾つかのコンテンツを使用しますから受講していないと書けません。評価の割合は出席40%、演習課題40%、テスト20%。つまり8割が普段点。テストは時間内に書く力をつけるための作業にしか過ぎません。演習課題を期日通り的確に提出できないと合格点を取るのは無理。遅刻は15分まで。それ以上は欠席とします。
教科書
参考書
メッセージ 「目撃・観察・洞察・発見ノート」を作成し、毎回必ず持参してください。「勉強ができない」は、実は勉強ができないことの本質を衝いた指摘ではありません。勉強ができないのは、「勉強することができない」ことの結果なんです。これを一歩進めると、次のようになります。「勉強することができない」のは、勉強対象が「面白くない」から。教える側の「面白さの発見」と「教わる側の面白さの受信努力」が噛み合えば、誰でも興味対象に必死に取り組むようになるはず。文章作りも同様です。文章が書ける、書けないは、文章作りの本質を衝いていません。「目撃→観察→洞察→発見」ができなければ、文章を書いたとしても、それは「中身のない情報の羅列」にしか過ぎないのです。「目撃→観察」で得た情報が新鮮なら、それはニュース価値を持つ。感動があればエッセイになる。「洞察→発見」できれば、批評や論文となる。情報化社会とは、情報が付加価値ではなく「主体価値」となる環境。文章演習は主体価値を作る担い手になるチャンスを掴む「場」です。
カテゴリー: 2007

簿記演習Ⅰ

年度 2007
科目名 簿記演習Ⅰ
教員名 新井 立夫
授業概要 簿記は、数百年にわたる企業制度の発達にともなって、慣習として存在していた帳簿記入方法が、体系化・制度化・法制化され、発達してきた実務上の制度です。各企業の経営活動を独自の方法で記録・計算・整理してきたものが、実務の必要性から徐々に体系化され、制度化され、企業の経営活動の事実を記録するのが簿記なのです。講義では、帳簿の仕組みを数多くの取引例に基づき説明し、記帳練習をします。また、簿記を学ぶことにより、会計科目を学ぶために必要な基礎知識となります。
授業計画 簿記の概要(仕組みと特徴・目的)
財務諸表①貸借対照表の構造
財務諸表②損益計算書の構造
取引の要素分解
帳簿への記録①仕訳
帳簿への記録②勘定記入
帳簿への記録③練習
伝票会計・帳簿組織
商品売買取引①三分法
商品売買取引②商品有高帳
商品売買取引③返品と値引き
掛け取引
復習と練習問題
評価方法 期末の定期試験と出席状況等によって評価します。
教科書
参考書
メッセージ 講義で学んだことは、必ずワークブック等を活用し、復習して下さい。簿記の習得には、繰り返しの記帳練習が不可欠です。仕訳や記帳処理ができるようになれば、簿記の面白さが理解できます。簿記演習Ⅰを受講しマスターすれば、日本商工会議所主催簿記検定試験3級の基礎知識となります。さらに、簿記演習Ⅱを受講し、検定試験を受験することをお勧め致します。毎回、講義に加え、参考書と指示したワークブックを用いて簿記の記帳練習を行うので電卓(10桁以上)を忘れず用意すること。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅡ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅡ
教員名 竹林 紀雄
授業概要 「「ゼミナールⅡ」では、映像表現への理解をより深める講義と平行して、「ゼミナールⅠ」で作成した企画書を各自で作品化していきます。映像作品の制作に臨むにあたってゼミ生に求めるのは、これを課題として捉えるのではなく、対外的にも「作品」として主張できるものを手掛ける姿勢をもつということです。学外のより多くの観客に見せることを意識した〝エンターテインメント性〟あるいは〝芸術性〟に溢れた〝独創性〟のある作品の制作に挑んでください。「ゼミナールⅠ」と同様に、作品制作と平行して映像表現への理解をより深める講義も行います。ゼミ生の皆さんが、映像作品の制作に取り組むにあたり、課題作品の制作にも関わる映像や音楽の著作権の現状や課題についても学んでいただきます。
授業計画 ガイダンス 安全に映像制作実習を行うためのガイドライン
著作権の現状と課題Ⅰ
著作権の現状と課題Ⅱ
光学原理
仮現運動とアニメーション
表現とライティング
音の演出
撮影技法Ⅰ
撮影技法Ⅱ
編集技法Ⅰ※プリ編集
編集技法Ⅱ※ポストプロダクション
完成作品の講評Ⅰ
完成作品の講評Ⅱ
評価方法 課題作品の完成度と独創性、さらに理解度を評価します。ただし、実習を主体とする授業ですから出席も重視です。
教科書
参考書
メッセージ 基準をクリアしていると判断した作品は、映像コンテストや映画祭等に積極的に橋渡しをします。皆さんの1人ひとりが映像クリエイターです。自分自身がコンテンツを作り出す出発点であり、創造的な価値観を構築する中心核です。自覚と責任感をもって作品制作に取り組んでください。ただし、映像制作は常に危険やトラブルと背中合わせです。ロケはもちろんですが、制作のすべてのプロセスにおいて、ガイダンスで配布する「安全に映像制作実習を行うためのガイドライン」を遵守していただくことを求めます。
カテゴリー: 2007

EIC306

年度 2007
科目名 EIC306
教員名 E.ラインボルド
授業概要 This EIC class is designed for the 2nd year students or above. The focus of this class is to help students develop conversation skills in every day situations to communicate effectively. Students will do pair work in which they will share information on a variety of interesting topics popular among university students. Even though the aim of this class is to improve conversational skills, listening, reading, and writing will be included. In this way, the students will learn skills to express themselves with confidence.
授業計画 Through the following topics, vocabulary – building, speaking, reading, listening, and writing will be taught:
Traveling
Friendship
Eating Out
Jobs
Shopping
World Problems
評価方法 Attendance is extremely important in my class.Students are evaluated based on the following:Attendance 30%: If a student misses more than 4 classes, you will fail the course. Being more that 20 minutes late will be considered one absence.In-class activities, attitude and assignments 50% Late assignments will not be accepted.Reports and Presentations : 20%
教科書
参考書
メッセージ Come and enjoy speaking English. This class is for those who wish toimprove communication skills. I hope to inspire all of you in orderto broaden your perspectives and gain confidence when out in the realworld.
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅠ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 竹林 紀雄
授業概要 「ゼミナールⅠ」と「ゼミナールⅡ」では、映像表現を学ぶ上で欠かせない映画史、映像史上の作品から現代の作品まで、幅広いジャンルや多様な伝達形態の映像作品を鑑賞し、映像の基本的枠組み、特有な文法、さらに技法を考察します。併せて、「映像制作演習A」と「映像制作演習B」を受講したことを前提に、各自で1本のビデオ作品に取り組んでいただきます。ドラマ、ドキュメンタリー、アート映像(実験映画、ビデオアート)、アニメーション(パペット、クレイ、手書き)、CG、ミュージッククリップなど、ジャンルは問いませんので、1年をかけて自らの志向により合致したジャンルのビデオ作品を完成させてください。ゼミ生の皆さんに求めたいのは、これまでに修得した映像表現の基本スキルを活用し、ビデオというメディアによってのみ可能になる映像表現を探求するということです。同時に、CGとの合成や、次代のデジタル編集の可能性など、関連領域とのクロスオーバーも視野に入れてほしいと考えています。「ゼミナールⅠ」では、映像表現への理解をより深める学習と平行して、「ゼミナールⅠ」の終了までに、各自、「ゼミナールⅡ」で制作する作品の企画書を提出していただきます。実際の制作作業に取り組むのは「ゼミナールⅡ」になります。
授業計画 ガイダンス
映像における虚構と現実Ⅰ
映像における虚構と現実Ⅱ
映像の連続性、空間の同一性
映像作品の企画書Ⅰ
映像作品の企画書Ⅱ
画コンテの基礎技術Ⅰ
画コンテの基礎技術Ⅱ
制作設計
表現技法とテクニックⅠ
表現技法とテクニックⅡ
企画書発表、講評
総括
評価方法 企画書の完成度と独創性、さらに理解度を評価します。ただし、実習を主体とする授業ですから出席も重視です
教科書
参考書
メッセージ 自らの思いを言語化することは重要です。自分は〝このような意図で、このような作品を創る〟と表明した上で、「ゼミナールⅡ」の作品制作に取り組んでいただきます。最近のデジタル映像機材は、民生用であっても性能が飛躍的に向上しています。ただし、機器の力で、なんとなく作れてしまった作品では、映像の表現力は身につきません。私がゼミ生に求めるのは、自分の頭の中に浮かんだイメージや物語、あるいは概念さえも、何とか具現化しようとトライし続ける姿勢を持つということです。このことは皆さんを映像の表現者としてはもちろん、人としても成長させると信じています。
カテゴリー: 2007

e-マーケティング

年度 2007
科目名 e-マーケティング
教員名 金 必中
授業概要 今日、インターネットをはじめとするIT技術の進展にともないネット上での取引が急増し、e-マーケティングを通じて成果を上げるケースが増えている。今のところ、全体に対する割合は高くないが、双方向性や利便性などの利点から、近いうちに既存のリアル・マーケティングに対して大きなインパクトをもつことになると考える。したがって、本授業では、e-マーケティングとは何かを理解し、e-マーケティングの戦略策定、そして、e-マーケティングの問題点について学習することを、目的としている。
授業計画 授業ガイダンス
e-マーケティングとは何か
e-マーケティング・プレイス
クリック&モルタル戦略
B2B取引とB2C取引
モバイル・マーケティング
インタラクティブ・マーケティング
製品戦略
価格戦略
マーケティング・チャネル戦略
ネットワーク・コミュニケーション
インターネット・リサーチ
e-マーケティングの問題点と改善点
評価方法 定期試験を中心に、出席状況・授業への参加度・レポートを合わせて評価する。
教科書
参考書
メッセージ e-マーケティングは既存のリアル・マーケティングと密接な関係にある。受講する前に、『マーケティング』や『マーケティング戦略』を履修することが望ましい。
カテゴリー: 2007

エアラインサービス論

年度 2007
科目名 エアラインサービス論
教員名 佐藤 聖久
授業概要 物作りの国から観光立国へ。政府は海外からの訪日旅客を増やすべく、観光立国を目指す方針を示している。航空は21世紀の観光需要、商用需要等の輸送を支える基幹産業であり、お客様を目的地に運ぶことのみならず、日本と世界の文化の架け橋になる等世界の平和と繁栄に貢献する産業である。
この講義では、特にエアラインビジネスを取り上げ、(株)日本航空インターナショナルの現役社員が講師となり、現状と課題について論ずる。また企業の経営にとって大切なCS(Customer Satisfaction)についても理解を深め、楽しい講義といたしたい。
授業計画 オリエンテーション
航空事業の基礎知識Ⅰ
航空事業の基礎知識Ⅱ
航空事業の基礎知識Ⅲ
航空と現状と展望
ケーススタディⅠ
サービスとホスピタリティ
航空会社の仕事
CSについてⅠ
CSについてⅡ
ケーススタディⅡ
まとめ
評価方法 評価は出席を評価するが、随時実施するレポート、小テスト、受講態度等を総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ 講義は積み重ねであり、毎回出席することが大切です。この講義は将来、航空業界への就職を考えている方ばかりでなく、サービス産業を考えている方にとっても良い刺激が得られるものと確信しています。
カテゴリー: 2007

市場調査

年度 2007
科目名 市場調査
教員名 金 必中
授業概要 マーケティング戦略を実行する上で市場需要や競争状況に関する情報を把握することは非常に大切であり、情報を迅速かつ的確に把握することはマーケティングの成果に大きな影響を与えることになる。本授業では、市場調査(マーケティング・リサーチ)のプロセスについて理解し、データの収集や調査の方法論を習得して、マーケティング戦略の立案に対応するとともに、商業活動の様々な場面にも応用できるように習得することを、目的としている。
授業計画 ガイダンス
市場調査とは
データベース・マーケティング
市場調査のプロセス
調査計画の立案
1次データとその収集
2次データとその収集
尺度、定性・定量分析
データの統計処理
サンプリング
調査の実施方法
集計と解析
報告書の作成とプレゼンテーション
評価方法 定期試験を中心に、出席状況・授業への参加度・レポートを合わせて評価する。
教科書
参考書
メッセージ この授業を理解するためには、マーケティングに対する知識が必要となる。『マーケティング』について勉強していない学生は『マーケティング』授業も併せて受講することを勧めます。
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅠ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 下平 丕作士
授業概要 (1)概要:本ゼミでは、情報技術の利用の現状と人間・産業・社会に及ぼしている影響について調べ、その問題点はなにか、今後どのように利用・活用していったらよいかについて研究する。対象とする分野は、コンピュータ技術、情報通信ネットワーク、画像処理、画像圧縮、人工知能、知能ロボットなどである。(2)背景・重要性:今日、コンピュータと情報ネットワークの利用の進展は、情報の処理と伝達のスピードの飛躍的な向上をもたらし、ディジタル革命といわれる産業革命に匹敵するような影響を人間・産業・社会に及ぼしつつある。しかしながら、日本は情報技術の開発は世界でも一流であるが、その利用はアメリカなどに比べてはるかに遅れている。企業活動や個人生活の効率や利便性を向上させるために、情報技術をどのように利用・活用したらよいか、新しいアイデアをだすことが求められている。一方、情報技術の普及は様々な恩恵をもたらすと同時に、様々な弊害ももたらしている。したがって、情報技術の習得と併せて、その利用方法を研究することはきわめて重要である。
授業計画 (1)概要説明
情報技術の利用・活用法の研究の重要性と研究の進め方について説明する。
(2)事例研究
各人は、情報技術の利用・活用事例について、研究室にある学会誌(電子情報通信学会、映像情報メディア学会、人工知能学会等)や図書館のデータベースで、文献調査・収集を行う。各人が収集した文献の一つを選び、全員で輪読会形式で学習する。
(3)レポート・論文の書き方
テキストを用いて、レポート・論文の書き方について講義形式で学習する。図書館やインターネットを利用した資料・情報の収集方法についても学ぶ。
(4)レポート作成
各人が興味を持っている分野の情報技術について研究テーマを選定し、研究方針を定めて目標規定文を作成しつつ、文献調査と考察を行い、レポートとしてまとめる。
(5)卒業後の進路
参考となる図書や資料の紹介、キャリア支援課の説明などを行い、進路を決めるためのアドバイスを行う。
評価方法 レポートの内容による。出席状況も考慮する。
教科書 里深文彦、AIと社会、同文館、1995年、4300円
高木晴夫、マルチメディア時代の人間と社会、日科技連、1996年、3000円
川端基夫、情報化と地域商業、千倉書房、1997年、2835円
参考書 木下是雄、理科系の作文技術、中公新書、1996年、720円
上記の論文のコピーを配布する。
メッセージ 学校教育では、講義を聞いて教えられた知識や技術を覚えることが主になっている。しかし、社会にでて必要となるのは、自ら問題点を発掘し、それについて調べ、その改善・解決方法を考案・開発し、説得力のある文書としてまとめ、発表できる能力である。ゼミでは、そのためのノウハウが習得できるようにしたい。単なる技術者ではなく、将来管理者・経営者になることを目指す人に向いている。
カテゴリー: 2007