| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | EIC104(TH5) |
| 教員名 | K.ヤマギシ |
| 授業概要 | This is another advanced elementary class focusing on READING and SPEAKING/WRITING. In addition to the textbook, topics of international issues and environmental issues are chosen for their reading and speaking/writing assignment. Paragraph writing will be introduced and followed up by making a short speech at every lesson. |
| 授業計画 | (Unit9-16) Week 1-2 Introduction to the class and Unit 9 Week 3-4 Unit 10 and 11 Week 5-6 Unit 12 and 13 Week 7 Mid-term Examination(Progress check) Week 8-9 Unit 14 and 15 Week 10-11 Unit 16 Week 12-13 Final Examination and Presentation |
| 評価方法 | You will be graded on the following criteria: class attendance, participation and attitude, in class tasks, homework, written reports, presentations and tests. A breakdown of the above criteria in terms of percentage will be given upon commencement of class. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | You are now in your second semester and have an understanding of what will be required of you in your EIC classes. Moreover, you know what you now need to work on in terms of your weaknesses – be active, participate and have a positive attitude towards learning English this term and you will naturally improve. Good Luck! |
「2010」カテゴリーアーカイブ
リスク社会と環境問題
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | リスク社会と環境問題 |
| 教員名 | 藤井 美文 |
| 授業概要 | 『リスク社会と環境問題』では、広く、生産や消費、あるいは公的な活動によって生じる人為的なリスクをめぐる社会の管理のありかたを考える。従来政府を中心に管理されてきた人的リスクも、複雑さを増す現代社会においては地球温暖化、BSE(狂牛病)、迷惑施設(焼却炉建設や埋立地建設)の立地問題に見られるように、行政の管理能力を超えたり、科学技術(者)のみでは解決できなかったり、さらには社会構成員の合意形成が主要な問題解決のテーマであったりするケースが増大してきている。本授業では、汚染あるいは危険物質によって、あるいは消費者行動自体によって影響を受ける環境、などの環境情報の存在を理解するとともに、専門的知識を要する環境リスクの管理のあり方を意思決定問題として学ぶ。 |
| 授業計画 | 1. 授業のねらいと授業計画 2-3 環境問題の変遷と解決方法の変容 (1)(2) 工場公害から温暖化まで 4-6 環境問題の解決に求められる意思決定のありかた (1)(2)(3) 「参加と情報公開」という民主主義制度 7-8 環境アセスメントとその背景 9-10 アセスメント以降の複雑な環境問題の出現 11-12 近代をどう見るか 『リスク社会』という見方 13-14 『公共圏』という考え方 15-16 コモンズの管理のありかた 17-19 近年の民主主義制度の進化と環境ガバナンス 20-24 具体事例をもとにした学生のプレゼンテーション BSE、原子力立地、廃棄物問題施設とリサイクル、携帯電話、上水の質などの個別問題を事例にした意思決定のあり方に関する発表と討議 |
| 評価方法 | 出席回数、発表、試験などの結果で総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 現代の環境問題の解決には、従来の行政による規制的措置を中心とした政策の有効性を薄め、新たな仕組みを求めている。本授業では、環境問題に対する市民参加と情報公開の新しい仕組みのあり方を考える機会としたい。意欲にあふれた学生の授業への「参加」を期待する。 |
能力開発と市民教育
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 能力開発と市民教育 |
| 教員名 | 山脇 千賀子 |
| 授業概要 | 本授業は、市民教育の一環として位置づけられる。ここでいう市民教育とは、公正な地球社会を実現するためにわれわれは何をしていくべきなのかということを考えて実践していくこと、と考えてもらおう。こうしたことを開発教育とよぶ人たちもいるが、「開発」という言葉がもつ発展段階論的なニュアンスを価値中立的に位置づけるために、「市民教育」という呼び名のほうを選んだ。 「能力開発」は英語でいうところのCapacity Developmentにあたる。長期的かつ包括的視点にたって、社会開発を自立的・主体的に行っていくための能力を高めることを意味する。開発援助の現場では被援助国に対して「能力開発」のために支援するという文脈で使われることが多い。しかし、私の視点からいえば「能力開発」が必要なのは被援助国に限られない。むしろ、先進国と呼ばれる側の人々が地球上の人々と協力してより公正な社会をつくっていくために「能力開発」される必要があるだろう。 本授業の前半では、開発の意味を近代化論とのかかわりで理論的に整理する。特に内発的発展およびエンパワーメントという概念に注目したい。後半では、前半での議論に基づいて、開発援助の実例をどのように考えることができるのか、受講生とともにディスカッション形式で進める予定である(ただし、受講生数によって形式は変更になる可能性がある)。本授業をとおして、世界の様々な価値観や生活スタイルをもつ人々とどのようにつきあうのかを、他人事として考えるのではなく、受講生ひとりひとりがどのように生きていくのかという自分の課題として考えてほしい。そうした意味において、本授業は市民教育なのだ。 |
| 授業計画 | イントロダクション:授業の方針・進め方の確認 開発援助とはなにか:近代化論とのかかわりで 日本の近代化を考える:柳田國男の示唆するもの もうひとつの近代化論(1):内発的発展論 もうひとつの近代化論(2):従属論・世界システム論 構造的暴力とエンパワーメント(1):ガルトゥングの平和学 構造的暴力とエンパワーメント(2):パウロ・フレイレの教育学 開発援助の実例で考える(1)健康・食生活 開発援助の実例で考える(2)女性/男性の役割 開発援助の実例で考える(3)教育 開発援助の実例で考える(4)環境 開発援助の実例で考える(5)コミュニティ開発 開発とはなにか:市民教育とのかかわりで まとめ(筆記試験) |
| 評価方法 | 毎回授業で提出してもらうコメント・カード(40%)、授業中の発表・参加・貢献の度合い(30%)、期末の筆記試験(30%)を総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 本授業は参加型学習をめざします。受講生のひとりひとりが自分の可能性に気づくこと、他者や社会に働きかける主体となることが目標です。みなさんには真摯に対話する意欲をもって授業に臨むことを希望します。もちろん、私もそのつもりで授業に臨みます。 |
生活と広告
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 生活と広告 |
| 教員名 | 浅川 雅美 |
| 授業概要 | この授業は、広告について体系的に学習することを目的とする。具体的には、(1)広告効果、(2)広告表現、(3)広告の視聴印象、(4)テレビCMに対する消費者の反応を測定する方法論、(5)広告の記号論的分析、などについて解説する。さらに、最近注目を集めているインターネット広告、クロスメディアおよびコンシューマー・インサイトについても考えてゆく。 |
| 授業計画 | 生活情報について クリエーターの経験則による広告表現の分類(テレビCM) 記号論の概略 記号論による広告表現の分類(ポスター)その1 記号論による広告表現の分類(ポスター)その2 記号論による広告表現の分類(テレビCM) コミュニケーションとしての広告 印刷広告の効果(広告効果の初期の階層モデル) 関与概念について テレビCMの広告効果(ELMモデル) テレビCMの広告効果(包括的モデル) 広告に対する情緒的反応と認知的反応 広告に対する反応の研究方法 コンシューマー・インサイト クロスメディア広告 *学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。 |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本とし、授業中の活動および小テストの点を50%、レポートの成績を50%で評価する。ただし、レポートの成績評価の基準は以下のとおりとする。AA:形式に不備がなく内容が特に優れている、A:形式に不備がなく内容が優れている、B:形式に不備はないが内容に若干の難点がある、C:形式、内容ともに若干の難点がある、D:課題がこなせていない |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 広告が購買行動に及ぼす影響について、包括的に考えてゆきたいと思います。 |
EIC104(IU5)
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | EIC104(IU5) |
| 教員名 | K.ヤマギシ |
| 授業概要 | This is another advanced elementary class focusing on READING and SPEAKING/WRITING. In addition to the textbook, topics of international issues and environmental issues are chosen for their reading and speaking/writing assignment. Paragraph writing will be introduced and followed up by making a short speech at every lesson. |
| 授業計画 | (Units 9-16) Week 1-2 Introduction to the class and Unit 9 Week 3-4 Unit 10 and 11 Week 5-6 Unit 12 and 13 Week 7 Mid-term Examination(Progress check) Week 8-9 Unit 14 and 15 Week 10-11 Unit 16 Week 12-13 Final Examination and Presentation |
| 評価方法 | You will be graded on the following criteria: class attendance, participation and attitude, in class tasks, homework, written reports, presentations and tests. A breakdown of the above criteria in terms of percentage will be given upon commencement of class. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | You are now in your second semester and have an understanding of what will be required of you in your EIC classes. Moreover, you know what you now need to work on in terms of your weaknesses – be active, participate and have a positive attitude towards learning English this term and you will naturally improve. Good Luck! |
経営基礎数学
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 経営基礎数学 |
| 教員名 | 竹田 仁 |
| 授業概要 | 高校の数学から経営情報学科で学習するために必要な大学の数学への橋渡しが狙いである。高校数学のいくつかの分野を復習しつつ、3・4年へつながる展望をあたえる。 |
| 授業計画 | 1.連立方程式の解法 2.行列と行列式 3.線形計画法 4.微分法と応用 5.積分法と応用 |
| 評価方法 | 定期試験の成績等を考慮して、総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 途中で授業を休むと、授業についてこられなくなる可能性がある。受講を決定したら休まないように努力する。 |
経営情報特論C
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 経営情報特論C |
| 教員名 | 新井 一夫 |
| 授業概要 | 簿記とは、企業の経済活動を貨幣額で測定、記録、報告する技術であり、世界中に通用する企業の言語です。この講義では、「簿記演習 I」と「簿記演習 II」で簿記の基礎を学んだ学生や日商簿記検定3級に合格した学生を対象に、中級の商業簿記、すなわち株式会社における会計処理と財務諸表の作成方法を教えます。到達目標は日商簿記検定2級程度の商業簿記の知識を習得することです。これから経済社会に出て活躍する皆さんには,本講義の知識を駆使して,自社及び取引先の財務成績を読み取れるようになって頂きたいと思っています。 |
| 授業計画 | 簿記演習Iと簿記演習IIの復習 現金預金 手形 有価証券・偶発債務 商品 特殊商品売買 固定資産・引当金・税金 株式会社会計 社債 決算 本支店会計 帳簿組織 伝票 総まとめ ※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。 |
| 評価方法 | 宿題と出席状況20点、小テスト30点、期末試験50点で評価します。成績評価の基準は以下のとおりです。AA)90点以上、A)80点以上、B)70点以上、C)60点以上、D)60点未満です。ただし出席が3分の2(10回)に満たない受講生は期末試験を受けられません。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 本講義は1年次で「簿記演習 I」と「簿記演習II」を習得した学生や、すでに日商簿記検定3級に合格している学生を対象に、日商簿記検定2級程度の商業簿記を教える科目です。簿記の知識は忘れやすいので、上記科目を習得後できるだけ早く受講してください。関連科目の「原価情報」などを受講して工業簿記の勉強をし、日商簿記検定2級に挑戦するようお勧めします。講義期間中の合格者は成績評価に加味しますので申告してください。なお、授業中に計算問題を解くことがありますので、テキストと電卓は必ず持参し、宿題の計算問題も必ず自宅で解いてください。試験前にまとめて行うのは不可能です。講義は順次難しくなるようプログラムされていますので、講義を休むと理解できなくなります。 |
ドイツ語 I
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | ドイツ語 I |
| 教員名 | 越智 洋 |
| 授業概要 | はじめてドイツ語を学ぶ人のための入門の授業です。発音上の約束を学び、口頭練習するところからはじめ、基本的な文法を理解しつつ、練習問題を通じて少しずつ基礎を固めていきます。適宜映像教材によるドイツ紹介をおりまぜ、またドイツの文化、歴史、風物や人物について、私が日ごろ興味深く思っていることなども紹介していきたいと思っています。 |
| 授業計画 | 各回、文法理解を軸とし、品詞上の区別や把握をおろそかにせず、いわばわかったうえで、少しずつ練習問題等を通じて、聞き話す力、読み書く力を育成します。 ドイツ語はどんな言語か 英語と似ているか 誰がどこで使っているのか アルファべート、発音上の約束 発音練習 動詞の現在人称変化 動詞の位置の理解 男性・女性・中性という名詞の文法上の性の区別への理解 名詞の性の区別に即応する冠詞・格変化への理解 名詞の複数形と冠詞類の格変化への理解 表現に具体性を与える前置詞の文法上の約束について 動詞の三基本形 過去と完了 助動詞の用法 分離動詞 再帰動詞 あいさつの表現 かんたんな会話 辞書の使用の第一歩 ドイツの文化、風物の紹介 学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。 |
| 評価方法 | 成績評価は出席状況、授業に取り組む姿勢等を半分、適宜実施する小テストの結果を半分に見て総合的に行います。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | よく思います。人生は複雑かもしれないけれど、自分にかかわりのある相手に気持ちを伝えるとき言うべき言葉は、結局かんたんで普通ないくつかに尽きるのではないか、と。たとえば「こんにちは」「ありがとう」、「うれしいね」「ひどいな」とか「ごめんなさい」。それから「さようなら」「元気でね」など。日本語や英語ではなくドイツ語で、それがどういう響きのコトバか、耳にして声にだしてみませんか? |
インターンシップ(K)
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | インターンシップ(K) |
| 教員名 | 村井 睦 |
| 授業概要 | インターンシップは、大学の休暇中に企業・市役所などの機関で実際の職場体験を実施することです(また大学の授業期間中に高校でのインターンシップを行うことも、インターンシップに含まれます)。その目的は、次の3つです。(1)学生が自己責任に基づいて、納得できるより良い職業選択をできるようにするために、また早期離職をしないために、より高い職業意識と職業観を育成する。(2)実務経験を通して、人生設計の手がかりを探る。(3)働くことの意味や実態を把握するとともに、業界の概要や職種について理解を深める。3年生以上を主な対象とします。履修した場合、3年生の6セメを終了した時に、初めて単位が付与されます。実習の期間は夏期休暇中に原則として2週間(実働10日)以上です。【到達目標】(1)就業体験を実施することにより、今後の勉学方針を定める。(2)望ましい職業観・勤労観を身につける。(3)自己の未熟さ、短所・長所を認識し、差ななる成長のための基盤とする。 |
| 授業計画 | この講義は6セメに設定されていますが、実際の職場における実習のみならず、5セメ(春学期)において実施されるオリエンテーション、事前研修、実施説明会、6セメ(秋学期)に実施される事後研修、体験発表会などに一貫して参加し、これによって念入りな準備を行なうこと、体験をまとめることを要求されます。これは大学が紹介する実習先の職場のみならず、自己開拓によるインターンシップの場合も同様です。これらを実施できない時(職場実習のみの場合など)は、単位を評価されないことがあります。内容は次のとおりです。 インターンシップ履修オリエンテーション(4月) キャリア支援説明会(4月) 説明会と受入れ先仮登録(5月) 受入れ先公表と選考(6月) 事前研修と実施説明会(7月) 現場における実習(夏期休暇) 報告書提出(9月) 事後研修(9月) 体験発表会(10月) 成績発表(翌年3月) |
| 評価方法 | 事前・事後研修、体験報告会など各種行事への出席状況、実習の内容と成果、手続きの実施状況などによって、学科の担当教員が評価します。事前研修・事後研修・体験報告会を欠席すると、単位は出ない恐れがあります。特に体験報告会は、一般の科目の期末試験に該当しますので、これへの欠席は認めません。評価基準は、事前・事後研修(10%)企業等からの評価(30%)、体験報告書(レポート等)30%・体験報告会発表内容30%(受講態度・議論への参加を含む)を基準とし総合的に判断する。ただし、成績評価の基準は次のとおり。AA(100点~90点)、A(89点~80点)、B(79点~70点)、C(69点~60点)、D(59点以下)とし、合格は、AA、A、B、Cとする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | インターンシップの単位認定を受ける者は、第6セメスターの「インターンシップ」を履修登録すること。但し、実習と同じ年度中か、翌年度に「インターンシップ」を履修してください。実習してから2年も間をあけると、単位が取れません。このインターンシップを実習すれば、就職活動中に悩むことは少なくなるということです。但し、インターンシップと就職とは切り離して実施します。 |
放送論 II
| 年度 | 2010 |
|---|---|
| 科目名 | 放送論 II |
| 教員名 | 竹林 紀雄 |
| 授業概要 | かつてはテレビ以外の映像メディアと言えば、劇場で上映される映画だけでした。しかし今、ITインフラの整備と通信分野のテクノロジーの進歩によってテレビを取り巻く状況は一変しました。この情報環境全体の変化のトレンドのなかで、メディアとしてのテレビの位置付けは確実に変わりました。惰性的にテレビ視聴行為が継続される一方、インターネットなどの新しいメディアを通して、これまでに蓄積されたテレビ資源が緩やかに食いつぶされはじめた時代と言えます。1953年の放送開始から50年以上が過ぎ、表現のスキルや制作のシステムはもちろん、商業放送としてのビジネスモデルも成熟し、様々なノウハウも確立されました。しかし、状況の変化は大きく、これまでのテレビ業界の常識が通用しなくなりつつあります。このようななかでテレビという放送メディアに可能性はあるのか。もしあるとすれば、それはどのようなものなのか。これをメディア論的な観点から探っていくのがこの授業です。 |
| 授業計画 | テレビが直面する問題 テレビの表現の現状と課題 活字メディアと映像メディアの表現プロセスの違い テレビ視聴と映画鑑賞の身体性の違い 新しいメディアの台頭について インターネットの匿名性とテレビの公共性について 7家庭という空間的、時間的コンテクストについて メディアとしての役割りとテクノロジーのバランス 総括 |
| 評価方法 | 定期試験と小リポートにより評価します。ただし、出席状況と授業態度によって20%の範囲で加減します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | これまで私達は、テレビからさまざま情報を受容し続けてきました。そしてテレビは、人々の社会生活に大きな影響を与えるメディアでした。しかし今、メディアとしてのテレビは皆さんが考える以上に変化しています。テレビ業界を志望する人のみならずより多くの学生に履修していただきたいと思います。 |