コンピュータ概論

年度 2004
科目名 コンピュータ概論
教員名 八ツ橋 武明
授業概要 パソコンの普及、コンピュータと通信と放送の融合があり、コンピュータはコミュニケーションのメディアとして急速に普及しつつある。インターネットにその典型例を見るが、新参の社会的なメディアには、ほとんどコンピュータが介在し、デジタル情報を処理・通信する社会基盤が成長している。このような社会基盤の成長は、今後の我々の生活やメディアシーンに大きな変容を迫るのは必至である。この様な社会現象をよりよく理解するためには、デジタル情報の表現と処理の技術的な基礎知識を欠くことは出来ない。
そこで当授業では、様々な形態の情報がデジタル表現される仕組み(情報表現のアルゴリズム)を学び、コンピュータがこれらの情報を処理するソフトウエアの体系とプログラミングの役割を学ぶ。次に実習では様々なソフトウエアを利用して、各種情報を実際に作成・ファイル化し、情報圧縮方法と情報品質の関係を学ぶ。またこれらの情報ファイルをHTML言語で記述して、マルチメディア的に利用する仕組みを修得する。さらにプログラミング言語のJAVAスクリプトを用いて、自分で記述したアルゴリズムに基づいてプログラムを動かし、プログラム利用の効果を学ぶ。以上の学習によって、デジタル情報の表現と処理の仕組みを学ぶが、これらの知識は諸君がよりよいコンピュータとデジタル・メディアの利用者となる際にも欠かすことの出来ないものである。
授業計画 毎回プリントを配布し、また適宜課題を課す。
ガイダンス:メディア分野におけるデジタル化の進展動向(講義)
デジタル情報表現のアルゴリズム:情報と符号化(講義)
文字・記号の符号化と各種コード(講義)
PCM(パルスコード変調)による音声の符号化と各種音声ファイル(講義)
画像の符号化と各種画像ファイル(講義)
映像の符号化と各種映像ファイル(講義)
コンピュータの命令語とソフトウエア(講義)
コンピュータ・システムとソフトウエアの体系:OSとアプリケーション(講義)
アルゴリズムとプログラミング(講義)
タグをもちいたHTMLプログラミングの表現の基礎(実習)
スキャナとデジカメによる各種形式の画像作成とHTML表現(実習)
音声の各種形式のファイル作成とHTML表現(実習)
JAVAスクリプトによるアルゴリズム記述法(実習)
JAVAスクリプトによるプログラミング(1):文字と背景色の変更(実習)
JAVAスクリプトによるプログラミング(2):各種ウインドウの制御(実習)
評価方法 期末試験と授業中の課題提出の2本立てで評価する。
教科書
参考書
メッセージ この授業は、情報表現系を指向する学生だけを対象としたものではない。今後のメディア現象を理解する、コンピュータをより便利に使うことを意図している学生諸君の履修を勧めたい。「コンピュータと通信」を受講する人は、この授業の受講が必要です。また「情報」の教職をとる人には履修は不可欠です。
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スポーツ健康実習B(火2)

年度 2004
科目名 スポーツ健康実習B(火2)
教員名 薗部 正人
授業概要 スポーツしていますか?この授業で取り扱うバドミントンは、一般的に楽なスポーツと思われがちです。しかし、この種目の特徴として、狭いコート内での走・歩動作と打動作の連続が運動の大部分であり、激しい競技の一つといえます。そのバドミントンの技術・戦術を身に付けながら、ゲームにおけるスポーツの楽しさを理解して下さい。また、競技スポーツではなく、生涯スポーツとして、健康維持のためのバドミントンについても体感して頂きます。広い体育館で思いっきり汗をかきましょう!
授業計画 オリエンテーション(体ならし等)
バドミントンの基礎理論・概要の理解
・バドミントンの歴史について
・競技特性とプレーヤーの適性について
・競技場と施設、用具について
バドミントンの基本(グリップ、ストロークの基本、練習方法、フットワーク等)
ルールの理解と審判法の習得
ゲームによる練習(サービスの仕方、シングルス、ダブルスのゲーム)
ゲーム(いろいろなプレーヤーと対戦し、経験を積んでください。)
まとめ
評価方法 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点以上(優)とする。詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。
1.授業態度・出席点:65点(この中から、特に服装違反・欠席・遅刻・早退に対し減点を行う。)
2.技術点:25点 (能力が高いというよりも授業への参加意欲、上達に対する努力度等を重視したい。)
3.期末レポート点:10点 (予定)
教科書
参考書
メッセージ 1.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、アクセサリー類ははずし、爪を切るなど。)
2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。
その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カードを持参して下さい
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地球環境論A

年度 2004
科目名 地球環境論A
教員名 藤井 美文
授業概要 この地球環境論Aでは、温暖化を中心に地球環境問題を、その科学的メカニズム、顕在的現象と潜在的影響、解決の手段、国際管理の実態などの側面から学習する。 授業は、講義の後、受講生の有志のネット検索、あるいは出版物を参考にした発表を軸に進める。発表者はレジュメを準備してプレゼンテーションを行なう。
授業計画 セメスター授業計画説明と発表者の決定と地球環境問題(1)
地球環境問題(2)
温暖化の科学とエネルギー消費
エネルギー消費の歴史と炭酸ガス排出
温暖化の科学(1)
温暖化のメカニズム
温暖化の科学(2)とその影響
温暖化への対応(1)
IPCC中間報告
温暖化への対応(2)
社会システム、技術、制度・政策
京都会議と温暖化防止のスケジュール
環境規制と経済的手段
エネルギー問題と温暖化
温暖化の国際管理とNGO
日本の対応の特徴
地球の未来と高度産業社会のありかた
評価方法
教科書
参考書
メッセージ 本授業では温暖化とはなにか?を、その原因と影響の科学(温暖化物質の排出と温暖化の科学)、対策の手段とその背景、国際管理のありかた、などの基礎的な知識を学習するものであり、受講者数に応じて最適な授業方法を選択する(小人数であればゼミ方式、多人数であれば発表者の選択など)。1セメスター12回程度のうち7~8回の授業では、講義の後に学生の発表と議論場を取る予定であるので、温暖化に対する基礎的な知識と理解、論点の提示を受けての議論に関心のある学生の受講を求める。
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専門ゼミナールⅡ

年度 2004
科目名 専門ゼミナールⅡ
教員名 山脇 千賀子
授業概要 ゼミⅠでは、地球を舞台に生きるひとりの人間として必要なコミュニケーション能力を身につけることを目標に掲げました。その延長線で、自分が大学で学んだことを卒業論文というかたちに結集させるのに適当だと思うテーマを各自模索したわけです。したがって、ゼミⅡでは各自のテーマを決定し、卒業論文にしあげるのが目標です。 ただし、自分の卒業論文さえ完成できればよいという姿勢ではなく、ゼミの他のメンバーが設定したテーマにも関心をもって、積極的に議論をかわすことを心がけてください。そうすることで、自分のテーマを異なる視点から分析したり、深く掘り下げたりするのにも役立つはずです。最終的には、卒業論文発表会をゼミⅠとの合同で行い、二年間ゼミで学んだことを総合的に発表する場にしたいと思います。これも、コミュニケーション能力を養うための一つに手段です。
授業計画 卒業論文の構想発表・議論
卒業論文の書き方(研究方法論)
卒業論文の書き方(技術的な方法論)
執筆論文の読み合わせ・議論(途中経過の確認)
ゼミⅠとの合同で、卒論発表会
以上の作業は、実質的には同時進行的に行われるものです。
評価方法 ゼミへの参加姿勢、発表、卒業論文などを総合的に評価します。
教科書
参考書
メッセージ 4年生の一年間はみなさんにとって激動の一年間になることと思います。卒論執筆の過程およびゼミを通して、学ぶことの楽しさを実感する一年であってほしいと思います。
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異文化コミュニケーション論A

年度 2004
科目名 異文化コミュニケーション論A
教員名 山脇 千賀子
授業概要 われわれが生活する現代社会においては、さまざまな異なる文化に向かい合わざるをえない状況が出現しています。多くの大衆がこうした事態に巻き込まれることは、歴史的にも例がないことです。それだけに、文化が異なる個人または集団・組織間におけるコミュニケーション上の諸問題に関する研究もはじまったばかりといえるかもしれません。
本授業においては、コミュニケーションの前提となる文化―言語を含む記号とその解釈、認知体系、行為体系、社会的文脈など-について、理論的に分析して理解してもらうことを目標としています。同時に、頭の中だけの「理解」にとどまらず、自分自身の「文化」を相対化する「実体験」的エクササイズを活用する予定です。多文化環境におけるコミュニケーションのあり方について、学生と一緒に考える授業にしたいと思います。
授業計画 異文化コミュニケーション論で何を学ぶか
コミュニケーション・スタイル分析①
コミュニケーション・スタイル分析②
言語とコミュニケーション(1)コンテキスト
言語とコミュニケーション(2)自己開示
言語とコミュニケーション(3)コンフリクト管理
パラ言語
非言語コミュニケーション(1)表情
非言語コミュニケーション(2)身体
非言語コミュニケーション(3)空間
非言語コミュニケーション(4)時間
中間的まとめ
評価方法 毎回授業で提出してもらうB6版コメント・カード(50%)、期末レポート(30%)、授業への参加度・貢献度(20%)として、総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ この授業は短期留学に参加する皆さんが、より有意義な異文化コミュニケーションができるよう支援することを目的のひとつにしています。短期留学に参加しなくても、将来的に留学することを考えている学生の受講を歓迎します。ただし、この授業は特に学生のみなさんの活発な参加がなければ成り立ちません。本当に授業に出て学びたいという意欲のある学生との相互作用のなかでつくっていく授業にしたいと思います。
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フィットネス(月4)

年度 2004
科目名 フィットネス(月4)
教員名 小林 勝法
授業概要 合気道は、相手の気を察しそれを導くことで、力を用いずに技をかける。合気道の術理と精神を学ぶとともに、日本に伝わる身体運動文化の価値と特質、継承と発展に対する理解を得ることを期待する。この授業で4~5級の実力を得ることができる
授業計画 1.リラクセーション
2.気を感じる
3.後手首取り三教、後手首取り呼吸投げ
4.気を出す
5.片手取り四方投げ、両手取り四方投げ
6.気を読む、気配を感じる
7.肩取り一教、肩取り呼吸投げ
8.杖法
9.呼吸法(天地の気との交流)
10.演武会
評価方法 無遅刻・無欠席で、上記の目的を達成したものを80点(A)とし、以下のように配点する。 1.技術(最終日の演武会など) 30% 2.知識(課題、期末レポートなど) 40% 3.態度(平常点のほか期末レポートなど) 30% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 外国人に「日本の文化について教えてください」と聞かれたときに困らないためにも、そして、護身の心得を学ぶ機会としても、この授業は最適である。 初回の授業には、胴衣又は体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2004

スポーツ健康実習B(月4)

年度 2004
科目名 スポーツ健康実習B(月4)
教員名 小林 勝法
授業概要 合気道は、相手の気を察しそれを導くことで、力を用いずに技をかける。合気道の術理と精神を学ぶとともに、日本に伝わる身体運動文化の価値と特質、継承と発展に対する理解を得ることを期待する。この授業で4~5級の実力を得ることができる
授業計画 1.リラクセーション
2.気を感じる
3.後手首取り三教、後手首取り呼吸投げ
4.気を出す
5.片手取り四方投げ、両手取り四方投げ
6.気を読む、気配を感じる
7.肩取り一教、肩取り呼吸投げ
8.杖法
9.呼吸法(天地の気との交流)
10.演武会
評価方法 無遅刻・無欠席で、上記の目的を達成したものを80点(A)とし、以下のように配点する。 1.技術(最終日の演武会など) 30% 2.知識(課題、期末レポートなど) 40% 3.態度(平常点のほか期末レポートなど) 30% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 外国人に「日本の文化について教えてください」と聞かれたときに困らないためにも、そして、護身の心得を学ぶ機会としても、この授業は最適である。 初回の授業には、胴衣又は体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2004

スポ-ツB(月4)

年度 2004
科目名 スポ-ツB(月4)
教員名 小林 勝法
授業概要 合気道は、相手の気を察しそれを導くことで、力を用いずに技をかける。合気道の術理と精神を学ぶとともに、日本に伝わる身体運動文化の価値と特質、継承と発展に対する理解を得ることを期待する。この授業で4~5級の実力を得ることができる
授業計画 1.リラクセーション
2.気を感じる
3.後手首取り三教、後手首取り呼吸投げ
4.気を出す
5.片手取り四方投げ、両手取り四方投げ
6.気を読む、気配を感じる
7.肩取り一教、肩取り呼吸投げ
8.杖法
9.呼吸法(天地の気との交流)
10.演武会
評価方法 無遅刻・無欠席で、上記の目的を達成したものを80点(A)とし、以下のように配点する。
1.技術(最終日の演武会など) 30%
2.知識(課題、期末レポートなど) 40%
3.態度(平常点のほか期末レポートなど) 30%
なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 外国人に「日本の文化について教えてください」と聞かれたときに困らないためにも、そして、護身の心得を学ぶ機会としても、この授業は最適である。
初回の授業には、胴衣又は体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。
その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2004

フィットネス(月2)

年度 2004
科目名 フィットネス(月2)
教員名 小林 勝法
授業概要 IT化や機械化が進み時間に追われるようになって、現代人はますます強いストレスにさらされるようになった。その結果、心身のバランスを崩し自律神経失調症や心身症などを発症することがある。インドのヨーガや中国の気功、日本の座禅など東洋では古来から心身を調整したり治療する方法が開発され、多くの人に実践されてきた。現代でも野口体操や操体法など新しい手法が生まれているし、欧米でも東洋的身体技法の影響を受けて、フェルデンクライス・メソッドや自律訓練法などが開発されている。 本授業ではこれらの身体技法(ボディワーク)の中からリラクセーションとマッサージに関して容易に修得できるものをピックアップして実習する。授業の目的は以下の通り。 1. 身体技法(ボディワーク)に関する理解を得る。 2. 自分で自分の、そして他人の心身を調整する方法を修得する。 3. 身体観や健康観を再検討する。
授業計画 1.脱力した感覚を味わう:野口体操、ヨーガ
2.自分のからだをほぐす:野口体操
3.こころを落ち着かせる:呼吸法、自律訓練法
4.内部感覚に気づく:気功、呼吸法
5.ひとのからだをほぐす:野口体操、マッサージ各種
6.力まずに楽に動く:野口体操
7.自分のからだを調整する:フェルデンクライス・メソッド
8.ひとがからだを調整するのを助ける:操体法
評価方法 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下の様に配点する。 ①知識(課題及び期末レポートなど)・・・・・・・・・60% ②態度(平常点の他に期末レポートなど)・・・・・・・40% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業から実技をするので、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2004

専門ゼミナールⅠ

年度 2004
科目名 専門ゼミナールⅠ
教員名 山脇 千賀子
授業概要 キーワードは「コミュニケーション」ですが、広くゼミ生の関心にあわせたテーマを複数設定する予定です。地球を舞台にして様々な「移動」が展開してきた過去と現在の諸問題にアプローチします(例:異文化共存にともなう諸問題、さまざまな「差別」問題、移民「問題」、「援助問題」、南北問題など)。 ゼミⅠでは、何よりも「大学生」として必要なコミュニケーション能力を身につけることが目標です。テキストを読んで内容をまとめてレジュメを作り発表できる能力、他人の発表に対して批判的に論理的にコメントできる能力を養成したいと思います。プレゼンテーションおよびディスカッションの基本的作法を獲得できるように指導していく方針です。前期には、ゼミのメンバーが共有できる問題意識に基づいた基本文献を数冊選定し、発表分担者とコメンテーターを決定してゼミを進めます。後期には、卒業論文につながる各自の関心テーマに関連する基礎文献についての発表および同テーマに関するディスカッションを中心に進めます。また、卒業論文執筆にむけた指導として、「てびき」の配布・解説を行うほか、ゼミⅡと合同で卒業論文(または構想)発表会を行う予定。
授業計画 テキスト発表にむけたガイダンス
発表とディスカッション
各自の関心テーマに関連する文献の検討
論文執筆にむけた技術的指導:「卒業論文執筆のてびき」解説
ゼミⅡとの合同卒業論文(構想)発表会
評価方法 基本的には、授業における発表およびコメントを主な評価対象としますが、授業および授業外での積極的な参加・学習態度を重視して、総合的に評価します。
教科書
参考書
メッセージ ゼミを有意義なものにできるかどうかは、ゼミのメンバーの取り組み次第です。一緒に学ぶ楽しさや苦しさ=ゼミの醍醐味をあじあおうではありませんか。
カテゴリー: 2004