| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅡ[CM] |
| 教員名 | 小泉 賢吉郎 |
| 授業概要 | 本ゼミでは、次の三つのテーマについて学習したい。一つ目は、加藤尚武の『脳死・クローン・遺伝子治療』をみんなで読みながら、バイオテクノロジーの発展がわれわれに突きつける問題について話し合いたい。二つ目は、あまり難しくない英語で書かれたミステリー小説を読みながら、英語の基本的な事柄の解説を行いたい。三つ目はエクセルの学習。小遣い帳を作り、支出を分類し、これに基づいてグラフに書き、自分の支出行動を分析する、またデータベースを作り、検索の仕方などを教えたい。この他にも表や図を書いて錯綜する議論を整理するなど。また夏休み、冬休み、春休みには、エクセルによる小遣い帳作成以外に、シェリーの『フランケンシュタイン』、カフカの『変身』、ウエルズの『タイム・マシン』を読んで感想文を書いてもらう。 |
| 授業計画 | 初めの四回くらいは以下のとおり。 ゼミ1の目的。 エクセル・パワーポイントの説明。 パワーポイントを用いて自己紹介。 小遣い帳つくりとデータベースの検索 これに続いて、毎回、加藤尚武の『脳死・クローン・遺伝子治療』の輪読とディスカッション、ミステリー小説の翻訳(毎週、各自が決められた箇所を翻訳)、その他、必要に応じてエクセル、ワードの使い方を学習する。 |
| 評価方法 | まず、出席を重視する。エクセルをはじめ、いろいろなテーマの宿題。ミステリー小説の翻訳。休暇中の読書感想文。そして、どれだけ各自がゼミの討論に積極的に参加できたかで判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 思ったこと、感じたこと、考えたことを率直に表現してほしい。黙っていたのでは、どうしようもない。生命倫理がテーマなので、自分の意見を表明することがきわめて重要。これを忘れないでほしい。 |
臨床栄養学実習
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 臨床栄養学実習 |
| 教員名 | 大槻 満子 |
| 授業概要 | 現代は、生活習慣病の増加に伴い食生活がより重要視されている.。特に、疾病の予防、治療に栄養状態が大きく寄与しており、病気治療としての食事療法の重要性がより高まっている。実習では、臨床栄養学各論で学んだ内容を基礎知識として、治療食の基本である一般食の流動食・軟食の実習、さらに疾患別の治療食実習を行う。実習にあたっては、各献立を正確に理解し、迅速かつ適正に治療食を提供することを学んでいく。治療食が患者の食欲を刺激し、美味しく満足できる治療食であり、さらに、疾病の予防、治療において効果が得られる臨床栄養学実習にして行きたい。 |
| 授業計画 | <講義>・・・・総論(臨床栄養学の目的と栄養療法の意義、臨床栄養管理)、栄養補給法、検査値、他。 <講義>・・・・一般治療食(流動食、軟食、常食)。献立の展開。 <実習>・・・・流動食・軟食(3分粥、5分粥、全粥軟菜)。評価、試食。 <講義>・・・・胃腸疾患。実習 慢性胃炎食・消化性潰瘍食。評価、試食。 <講義>・・・・肝・胆道・膵疾患。脂肪肝。 <実習>・・・・慢性肝炎食・慢性膵炎食。評価、試食。 <講義>・・・・糖尿病。糖尿病食品交換表の使い方。 <実習>・・・・糖尿病食。評価、試食。 <講義>・・・・糖尿病性腎症。糖尿病性腎症食品交換表の使い方。 <実習>・・・・糖尿病食(学生立案献立)。評価、試食。 <講義>・・・・高脂血症。実習 高脂血症食。評価、試食。 <講義>・・・・心疾患。実習 心疾患食。評価、試食。 <講義>・・・・高血圧症。塩分濃度の計算。実習 高血圧症食。評価、試食。 <講義>・・・・腎疾患。透析食。腎臓病食品交換表の使い方。治療用特殊食品。 <実習>・・・・腎疾患食。評価、試食。 <講義>・・・・貧血症。 <実習>・・・・鉄欠乏性貧血食。評価、試食。 <講義>・・・・高尿酸血症(痛風)。 <実習>・・・・高脂血症食(学生立案献立)。評価、試食。 <講義>・・・・アレルギー症。骨粗鬆症。肥満症。検査食。まとめ。 |
| 評価方法 | (1)献立作成 提出。(2)出席・実習態度。(3)試験・レポート提出。(1)~(3)の総合評価 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 実習の身仕たくは正しく整え、集中して調理実習に臨んでほしい。また実習で学んだ事や感想などをその都度ノートすること。美味しい治療食は患者の心を癒し、疾病の治療の効果を高めます。心のこもった美味しい治療食作りに挑戦しましょう。 |
基礎演習[CM]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 基礎演習[CM] |
| 教員名 | 小泉・若林・小林(勝)・丸山・野村・高師・阿野 |
| 授業概要 | 新入生ゼミナールで学んだ大学教育に関する知識やスタディ・スキルを発展させるとともに、将来の専攻と職業選択に対する意識を高め、関心をさらに深めよう。(1) ブレーン-ストーミング(会議のメンバーが自由に意見や考えを出し合って、すぐれた発想を引き出す方法)を活用して、グループ単位で問題発見に取り組む。(2) 最近起きた社会問題、地域や環境に関わる課題、企業への提言などを取り上げる。(3) 街に出たり、あるいは自然散策をしたりして、問題意識を深めたい。発見した問題の中から各自のレポート課題を決める。 スタディ・スキルについては、論理的思考に基づく文章表現に重点を置いて徹底的に指導する。 |
| 授業計画 | 大学生活の計画を見直す(第一回~第三回、各クラス) 論理的な文章の書き方とレポートの書き方を学ぶ(第一回~第三回、各クラス) 課題発見のための自然観察・地域散策など(第四回、合同で実施) グループ討議、課題決定、資料調査,レポート作成(第五回~第十回、各クラス) 成果発表会(第十一回、合同で実施) 卒業後の将来計画の準備を始める(第十二回~) |
| 評価方法 | 文章演習や課題レポートなどさまざまな課題の成績を総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | クラスメートや担当教員との交流を通して、お互いに刺激しあい、成長することを期待する。テキスト購入は担当教員の指示に従って下さい。 |
新入生ゼミナール[CM]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 新入生ゼミナール[CM] |
| 教員名 | 小泉 賢吉郎 |
| 授業概要 | 大学での学習は、以下のような点で高校までの学習とは根本的に異なっています。第1に、正解が決まっている問題だけを考えるのではないこと、次に、問題そのものを見つけ出し、解決すること、そして、その問題を解く方法そのものを考え出すということです。したがって、新入生の皆さんは、どのように学習を進めていったらよいか戸惑いを感じることでしょう。そこで、この新入生ゼミナールでは少人数に分かれ、大学での学習に必要な知識とスタディ・スキルを習得します。次にその基礎の上に立って、発見学習と問題解決学習などを行います。その中で一緒に学ぶ学生同士が助け合ったり、協力したりしながら様々な課題に取り組んでいきます。また、大学教員との親密な交流を通じて、学問研究の世界を垣間見て下さい。知を生産すること、そしてそれを応用することの意義を知ることができるでしょう。 |
| 授業計画 | 文教大学国際学部の教育目的やシステムについて学ぶ。 学生生活を充実させる方法や生活(マナーも含む)の仕方、学習の仕方を学ぶ。 講義の受け方やノートの取り方を学ぶ。 読書の仕方を学ぶ。 図書館の利用方法(図書館ツアーを実施する)を学ぶ。 情報(図書や雑誌、インターネット、インタビューなど)を集め、整理する方法を学ぶ。 討論や自己アピールの仕方を学ぶ。 レポートとレジュメの書き方、口頭発表(プレゼンテーション)や試験準備の仕方、論述試験の受け方について学ぶ。 各自が具体的テーマを選択し、レポートを作成するなどして、ゼミの中で発表する。 先輩との懇談会、コース選択オリエンテーションおよび短期留学オリエンテーションを行う。 |
| 評価方法 | 上述の様々な課題の成績と出席を総合して評価します。詳しくは授業のはじめに説明します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 新入生のみなさんは、大学4年という未知の大海原にこぎ出した船に喩えられるでしょう。目的地がわかっている人はよいのですが、まだ目的地を見つけられないでいる人は迷うことになります。しかし、それも人生にとっては必要なことかも知れません。そうするうちに新しい自分を発見することができるかも知れないからです。ただその場合でも、進むべき道しるべがあった方がより早く目的地を見つけることができます。本ゼミナールでは、新入生のみなさんの活力を引出して一層有意義な学生生活を送ることができるように、私たち教員も一緒になって考えていきたいと思います。どうぞこのゼミを、一生つき合える友人を作る場としても活用して下さい。 |
専門ゼミナールⅢ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 小泉 賢吉郎 |
| 授業概要 | 本ゼミには、二つのテーマがある。一つは就職のための指導、もう一つは卒業論文の指導である。就職については履歴書の書き方や面接など、必要に応じて指導したい。二番目の卒論については、できるだけ早期にテーマを決めることが重要な作業となるが、テーマをいくつか設定して、それらについてアウトラインを書く作業を通して指導してゆきたい。これ以外に、ゼミⅡで読み終えられなかった英語のミステリー小説を読んでゆきたい。 |
| 授業計画 | 卒論のテーマ選択とアウトライン。 学生たちのテーマの発表。 学生たちのアウトラインの発表。 数ページ単位で卒論の提出とその指導。 卒論の中間発表。 卒論発表。 |
| 評価方法 | 出席点に加えて、卒論にどれくらい熱心に取り組んだのかによって判断したい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 卒論は本格的な論文を書きたければ、それもよい。卒論を大学時代の思い出と一つとしたいということであれば、それもよい。熱心に取り組んでほしい。 |
専門ゼミナールⅣ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 小泉 賢吉郎 |
| 授業概要 | 本ゼミには、二つのテーマがある。一つは就職のための指導、もう一つは卒業論文の指導である。就職については履歴書の書き方や面接など、必要に応じて指導したい。二番目の卒論については、できるだけ早期にテーマを決めることが重要な作業となるが、テーマをいくつか設定して、それらについてアウトラインを書く作業を通して指導してゆきたい。これ以外に、ゼミⅡで読み終えられなかった英語のミステリー小説を読んでゆきたい。 |
| 授業計画 | 卒論指導 |
| 評価方法 | 出席点に加えて、卒論にどれくらい熱心に取り組んだのかによって判断したい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 卒論は本格的な論文を書きたければ、それもよい。卒論を大学時代の思い出と一つとしたいということであれば、それもよい。熱心に取り組んでほしい。 |
専門ゼミナールⅠ[CM]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅠ[CM] |
| 教員名 | 小泉 賢吉郎 |
| 授業概要 | 本ゼミでは、次の三つのテーマについて学習したい。一つ目は、加藤尚武の『脳死・クローン・遺伝子治療』をみんなで読みながら、バイオテクノロジーの発展がわれわれに突きつける問題について話し合いたい。二つ目は、あまり難しくない英語で書かれたミステリー小説を読みながら、英語の基本的な事柄の解説を行いたい。三つ目はエクセルの学習。小遣い帳を作り、支出を分類し、これに基づいてグラフに書き、自分の支出行動を分析する、またデータベースを作り、検索の仕方などを教えたい。この他にも表や図を書いて錯綜する議論を整理するなど。また夏休み、冬休み、春休みには、エクセルによる小遣い帳作成以外に、シェリーの『フランケンシュタイン』、カフカの『変身』、ウエルズの『タイム・マシン』を読んで感想文を書いてもらう。 |
| 授業計画 | 初めの四回くらいは以下のとおり。 ゼミ1の目的。 エクセル・パワーポイントの説明。 パワーポイントを用いて自己紹介。 小遣い帳つくりとデータベースの検索 これに続いて、毎回、加藤尚武の『脳死・クローン・遺伝子治療』の輪読とディスカッション、ミステリー小説の翻訳(毎週、各自が決められた箇所を翻訳)、その他、必要に応じてエクセル、ワードの使い方を学習する。 |
| 評価方法 | まず、出席を重視する。エクセルをはじめ、いろいろなテーマの宿題。ミステリー小説の翻訳。休暇中の読書感想文。そして、どれだけ各自がゼミの討論に積極的に参加できたかで判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 思ったこと、感じたこと、考えたことを率直に表現してほしい。黙っていたのでは、どうしようもない。生命倫理がテーマなので、自分の意見を表明することがきわめて重要。これを忘れないでほしい。 |
応用演習[CM]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 応用演習[CM] |
| 教員名 | 小泉 賢吉郎 |
| 授業概要 | 基礎演習ではレポートの書き方を練習しましたが、応用演習では、それを踏まえてさらに卒業論文の作成や、社会人として報告書を作ったり、レジュメをもとにプレゼンテーションするのに必要な基礎を学びます。方法としては、いかに課題を見つけるかという最も大きな問題をはじめ、それを進めていくための道具立て、文献やインターネットからの引用のエチケット、更には論旨の構成方法、といった課題を毎回演習形式で身につけます。最終的には全員がクラスでプレゼンテーションを行う予定です。資料検索の要である図書館での資料収集には、時間をかけて指導・演習を行います。また、コミュニケーション学科では、専門ゼミの選択に際して必要な情報の提供と質疑の授業を行ないます。 |
| 授業計画 | 1 レジュメの書き方、口頭発表・プレゼンテーションの基礎 ○ 主題の見つけ方とストーリーの作り方 -説明と演習 ○ 道具立て -レビューのための資料収集の方法、資料、データの所在 -文献の引用、インターネットの利用エチケット -発表道具(ワープロ、パワーポイント) ○ 図書館での資料検索と資料検索演習 ○ 論文の書き方 -例題に基づく授業と演習 2 会議における質問とコメントの仕方 3 模擬発表会 4 ゼミ紹介(情報提供と質疑応答) 5 全体で集まり、クラス代表の発表会 |
| 評価方法 | 出席点に加えて、演習などの提出物を総合的に判断します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業では、レポートの書き方から一歩進めて、論文の書き方の基礎を学ぶとともに、専門ゼミのガイダンスを行います。文章を書く際に、なぜ他人の文献やインターネットの引用を正確に行う必要があるのか?、主題をどのようにして見つけるのか?、人にプレゼンテーションをする際にはどのようなことに気を付ける必要があるのか?、論文の論旨をどのように構成していけばよいか?、といった問題を一つ一つ演習形式で進めます。社会人の”常識”としても必携の授業。 |
人間・科学・環境B
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 人間・科学・環境B |
| 教員名 | 小泉 賢吉郎 |
| 授業概要 | 本講義では主として技術、技術革新を取り上げ、これについていろいろ具体的に論じたい。諸君が生まれた頃、ケータイはなかったし、パソコンも初期のモデルがあったに過ぎない。インターネットも存在しないも同然だったし、クローン人間や万能細胞などは空想科学の領域に属する話題であった。ところが、現在ではわれわれにきわめて身近な存在となりつつある。では、いったい、技術とは何か。動物は技術をもっているのか。技術とは、社会の中の諸要素を集めたものか、それとも諸要素の関係性か。技術を社会の中に導入するには、どういう要素が関係してくるのか。これらの一般論に続いて、具体例を紹介しながら、新技術は、どういうふうにしてわれわれの中に入ってきたのか等について考えたい。人間・科学・環境Aを取っている必要はないが、取っている方が理解しやすいだろう。 |
| 授業計画 | 動物は技術をもっているか。 技術は要素の集合かネットワークか。 技術の支援ネットワーク。技術は単独では何もできない。 ジッパーの発明。はじめは靴用だった。 コピー機の発明。台所で研究。 ナイロン(人造繊維)。基礎研究から応用研究へ。 ペニシリン(抗生物質)はフレミングが発明者、でも・・・。 ペニシリンの大量生産。まさしく救世主の出現。 トランジスタから集積回路(IC)へ。 イノベーション:プロダクトとプロセス。 日本はプロセスに成功、しかし、プロダクトはまったくだめ。 なぜ技術革新が起こるのか。 われわれは進展する技術革新にどう対処すべきか。 |
| 評価方法 | 成績は、期末に実施する試験の結果で判断する。出席点は積極的に評価したい。評価に迷った場合も、参考にしたい。また毎回、配布する出欠票のなかの質問欄を利用して、この授業に積極的に取り組む姿勢を見せた者も評価の対象とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 科学・技術について関心を示すことが、現代社会にあっていかに大事なことであるかを理解してほしい。 |
食品衛生学実験
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 食品衛生学実験 |
| 教員名 | 馬場 修 |
| 授業概要 | 食に関わる者にとって、安全性は最も重要な事項です。講義で学んだ食の安全を実験によって体験し、さらに理解を深めることを目的とします。 |
| 授業計画 | ガイダンス。 注意事項 レポートの書き方 微生物実験の意義・実験操作法に関する講義。 手指の洗浄・空中落下細菌の測定。 食品中の一般細菌数・大腸菌群数の測定。 細菌の染色と顕微鏡による観察。 乳酸菌飲料の乳酸菌数測定。 飲料水の衛生検査。 食品の鮮度鑑別。 油脂の品質試験。 食品添加物の定量試験。 食器の洗浄試験。 ふき取り法による調理器具等の衛生検査。 食品由来好菌の鑑別。 |
| 評価方法 | 出席、レポート等によって総合的に判断します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 自分で実験操作をして結果を出すのが実験です。実験の基本操作を忘れずに、安全に、正確に、迅速に、楽しく実験を行いましょう。 |