CALL102(IU4)

年度 2008
科目名 CALL102(IU4)
教員名 K.イケダ
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。
授業計画 初回の授業-レベル診断テスト(語彙診断テスト)受検、学習法ガイダンス
2回目以降
-リーディング Unit 1-Unit 25
評価方法 Attendance 30%
Class Work, Homework 40%
Test, quizzes 30%
教科書
参考書
メッセージ This will be a learning experience for both you and me, so let’s try our best to work together! Please let me know whenever you don’t understand.
カテゴリー: 2008

CALL102(IU5)

年度 2008
科目名 CALL102(IU5)
教員名 生田 祐子
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。授業内外で、英語によるコミュニケーション活動も行います。CASECの目標は、650点以上とします。
授業計画 (以下、中心に扱う内容です。)
第1回 レベル診断テスト受験
学習法ガイダンス
第2回~第13回 Net Academy Unit 1~25(リーディング)
第14回 CASEC受験 課題提出
評価方法 毎回の出席を基本とし、授業中の活動を含めた平常点を50%とし、期末の課題を50%とする。平常点にはCASECの向上点を加味する。
教科書
参考書
メッセージ 電子辞書を携帯してください。
カテゴリー: 2008

CALL102(IU6)

年度 2008
科目名 CALL102(IU6)
教員名 藤澤 恒夫
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。
授業計画 初回の授業-レベル診断テスト(語彙診断テスト)受検、学習法ガイダンス
2回目以降
-リーディング Unit 1-Unit 25
評価方法 出席率、授業中のクイズ、課題、学期末試験により判定します。
教科書
参考書
メッセージ 難しすぎてついていけないということはないと思います。肩の力を抜いて、それと同時に前向きな姿勢で授業に取り組んでください。
カテゴリー: 2008

CALL102(TH1)

年度 2008
科目名 CALL102(TH1)
教員名 K.イケダ
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。
授業計画 初回の授業-レベル診断テスト(語彙診断テスト)受検、学習法ガイダンス
2回目以降
-リーディング Unit 1-Unit 25
評価方法 Attendance 30%
Class Work, Homework 40%
Test, quizzes 30%
教科書
参考書
メッセージ This will be a learning experience for both you and me, so let’s try our best to work together! Please let me know whenever you don’t understand.
カテゴリー: 2008

CALL102(TH2)

年度 2008
科目名 CALL102(TH2)
教員名 阿野 幸一
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習が中心の授業です。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につけます。また、ライティングにおいては、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につけます。 アルク・ネットアカデミー(リーディングコース)を主教材とし、様々な方法を用いてリーディング力とライティング力の強化を行います。また、英語の基礎となる文法の用法を英文の中で確認し、定着させるための音読練習も行います。
授業計画 ・ CALLシステムを用いたペアによる口頭会話練習・文字チャット演習
・ アルク・ネットアカデミーの教材を利用した読解演習(Unit 1-Unit 25)
・ CALLシステムを用いた音読・シャドーイングによるスピーキング練習
・ 学習した教材内容についてのグループ・ディスカッション
・ 学習した教材の英語による要約
・ 学習した教材内容についてのエッセイ・ライティング
・ コミュニケーションのための文法学習
評価方法 出席・活動参加状況50%、 授業中に行う課題(サマリー、エッセイ、小テスト)30%、授業時間外での課題(アルク・ネットアカデミー)取り組み状況20%
教科書
参考書
メッセージ 毎回の授業では、日常的な話題から時事問題まで多様な英語を読むことによって、たくさんの英語に触れながら皆さんの英語力を伸ばすことを目指します。このため、授業への出席と積極的な活動への取り組み、及び授業時間外での課題をしっかりとこなしていくことが極めて大切です。CALLシステムを最大限に利用して、英語に親しみましょう。
カテゴリー: 2008

CALL102(TH3)

年度 2008
科目名 CALL102(TH3)
教員名 駒井 一仁
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。
授業計画 オリエンテーション
授業で使用するソフトウェアの使用方法の説明
CALLシステムを用いたペアによる口頭会話練習・文字チャット演習
アルク・ネットアカデミーの教材を利用した読解演習(Unit 1-Unit 25)
CALLシステムを用いた音読・シャドーイングによるスピーキング練習
学習教材のトピックに関するグループ・ディスカッション
学習教材の英語による要約
学習教材のトピックに関してのエッセイ・ライティング
コミュニケーションのための文法学習
評価方法 出席・授業中の積極的な活動参加50%、 サマリー、エッセイ、小テスト30%、授業時間外での課題(アルク・ネットアカデミー)20%
教科書
参考書
メッセージ コンピューターを使用した英語学習を通して英語を読む能力、書く能力を伸ばすことを目標とします。身の回りの日常的な話題から時事問題まで興味深いさまざまな英語を読み、理解したことをまとめて書いたり、自分の意見をまとめて書いたりという活動を行います。授業に出席するだけでなく、授業に積極的に参加して学習することにより英語の力を向上させていきます。コンピューターを最大限に活用して英語に触れることにより自立した英語の学習者になりましょう。みなさんのがんばりを期待しています。
カテゴリー: 2008

CALL102(TH4)

年度 2008
科目名 CALL102(TH4)
教員名 K.イケダ
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。
授業計画 初回の授業-レベル診断テスト(語彙診断テスト)受検、学習法ガイダンス
2回目以降
-リーディング Unit 1-Unit 25
評価方法 Attendance 30%
Class Work, Homework 40%
Test, quizzes 30%
教科書
参考書
メッセージ This will be a learning experience for both you and me, so let’s try our best to work together! Please let me know whenever you don’t understand.
カテゴリー: 2008

CALL102(TH5)

年度 2008
科目名 CALL102(TH5)
教員名 駒井 一仁
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。
授業計画 オリエンテーション
授業で使用するソフトウェアの使用方法の説明
CALLシステムを用いたペアによる口頭会話練習・文字チャット演習
アルク・ネットアカデミーの教材を利用した読解演習(Unit 1-Unit 25)
CALLシステムを用いた音読・シャドーイングによるスピーキング練習
学習教材のトピックに関するグループ・ディスカッション
学習教材の英語による要約
学習教材のトピックに関してのエッセイ・ライティング
コミュニケーションのための文法学習
評価方法 出席・授業中の積極的な活動参加50%、 サマリー、エッセイ、小テスト30%、授業時間外での課題(アルク・ネットアカデミー)20%
教科書
参考書
メッセージ コンピューターを使用した英語学習を通して英語を読む能力、書く能力を伸ばすことを目標とします。身の回りの日常的な話題から時事問題まで興味深いさまざまな英語を読み、理解したことをまとめて書いたり、自分の意見をまとめて書いたりという活動を行います。授業に出席するだけでなく、授業に積極的に参加して学習することにより英語の力を向上させていきます。コンピューターを最大限に活用して英語に触れることにより自立した英語の学習者になりましょう。みなさんのがんばりを期待しています。
カテゴリー: 2008

コンピュータ演習

年度 2008
科目名 コンピュータ演習
教員名 若林 一平
授業概要 大学に入学されたみなさんは既に学校や家庭でコンピュータを利用する機会があったことでしょう。携帯電話を使って、「コンピュータ」を意識することなくメールを利用したり、オークションやさまざまな検索機能、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を利用している人も多いとおもいます。「コンピュータ演習」では、大学生としてこれから「学び」(かたい言葉で表現すると「学問」)を進めてゆくためにコンピュータとうまく「対話」する能力を身につけることをめざします。コンピュータとの「対話」とは、コンピュータと適度な距離をおきながら賢くつきあってゆくことを意味しています。情報資源管理のためにテキストエディタを随所で利用し、テキストデータの重要性の認識を高めます。インターネットへの主体的参加、効果的な発表(プレゼンテーション)、簡単な実務への応用(スプレッドシート)、手元を見ないで日本語の入力ができること(タッチタイピング)、インターネットに参加するときのマナーやエチケット、情報倫理についても学びます。
授業計画 ネチケット-プライバシーと自分の安全のために。メールのマナー。テキストエディタの起動と終了。
ブール検索
タッチタイピング
著作権とデジタル・ビジネスほか
ウェブサイトの評価
実務文書を作る(文書作成)
データを整理する【第一部】
データを整理する【第二部】
プレゼンテーション【第一部】
プレゼンテーション【第二部】
ホームページに挑戦【第一部】
ホームページに挑戦【第二部】
評価方法 出席点および毎回の課題提出により評価する。
教科書
参考書
メッセージ パソコンはとても便利な道具である反面、実に気まぐれで不完全な一面を持っています。突然動かなくなったり、訳が分からなくなっても気にすることはありません。先生はもちろんですが、みなさんの先輩であるスタッフ(メディア棟1階情報処理課にいます)に気軽に相談してみてください。
カテゴリー: 2008

コンピュータ演習

年度 2008
科目名 コンピュータ演習
教員名 若林 一平
授業概要 大学に入学されたみなさんは既に学校や家庭でコンピュータを利用する機会があったことでしょう。携帯電話を使って、「コンピュータ」を意識することなくメールを利用したり、オークションやさまざまな検索機能、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を利用している人も多いとおもいます。
「コンピュータ演習」では、大学生としてこれから「学び」(かたい言葉で表現すると「学問」)を進めてゆくためにコンピュータとうまく「対話」する能力を身につけることをめざします。コンピュータとの「対話」とは、コンピュータと適度な距離をおきながら賢くつきあってゆくことを意味しています。
情報資源管理のためにテキストエディタを随所で利用し、テキストデータの重要性の認識を高めます。インターネットへの主体的参加、効果的な発表(プレゼンテーション)、簡単な実務への応用(スプレッドシート)、手元を見ないで日本語の入力ができること(タッチタイピング)、インターネットに参加するときのマナーやエチケット、情報倫理についても学びます。
授業計画 ネチケット-プライバシーと自分の安全のために。メールのマナー。テキストエディタの起動と終了。
ブール検索
タッチタイピング
著作権とデジタル・ビジネスほか
ウェブサイトの評価
実務文書を作る(文書作成)
データを整理する【第一部】
データを整理する【第二部】
プレゼンテーション【第一部】
プレゼンテーション【第二部】
ホームページに挑戦【第一部】
ホームページに挑戦【第二部】
評価方法 出席点および毎回の課題提出により評価する。
教科書
参考書
メッセージ パソコンはとても便利な道具である反面、実に気まぐれで不完全な一面を持っています。突然動かなくなったり、訳が分からなくなっても気にすることはありません。先生はもちろんですが、みなさんの先輩であるスタッフ(メディア棟1階情報処理課にいます)に気軽に相談してみてください。
カテゴリー: 2008