| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL101(IU6) |
| 教員名 | 生田 祐子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。 音声としての英語に慣れ、高校までに習得した語彙や文法を使って、英語で発話することへの抵抗をなくすことを目指し、英語での情報の伝達を可能とすることを目標とします。CASECの目標は、650点以上とします。 |
| 授業計画 | (以下、中心に扱う内容です。) 第1回 レベル診断テスト受験 学習法ガイダンス 第2回~第13回 Net Academy Unit 1~25 第14回 CASEC受験 課題提出 |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本とし、授業中の活動を含めた平常点を50%とし、期末の課題を50%とする。平常点にはCASECの向上点を加味する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 電子辞書を携帯してください。 |
CALL101(TH1)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL101(TH1) |
| 教員名 | 塩沢 泰子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。 音声としての英語に慣れ、高校までに習得した語彙や文法を使って、英語で発話することへの抵抗をなくすことを目指します。オンラインソフトウェアのNetAcademyを授業内外で活用し、日常的な情報を聞き取って伝える活動やそのための練習が中心となります。加えて、表現力向上を目指し、テレビコメディーの聞き取り、役割練習、口頭ならびに文書での要約や意見交換も取り入れます。 |
| 授業計画 | Ⅰ. NetAcademyのUnit 1-Unit 25(レベル1,2,3、4の計20題を扱う予定)活動内容は下記のとおり。 レベル診断テスト(リスニング診断テスト)受検と学習法ガイダンス 各レッスンの内容把握と英語による確認 ディクテーション シャドーイング ペアレッスンによる意見交換 BBSを用いた要約投稿と表現演習 Ⅱ. オンラインの各種英語学習サイトならびに英語ニュースサイトを活用して聞き取り練習と意見交換を行う。主に使用するのは下記のサイト。 NHK World Daily News 週間STオンライン VOA Randall¥’s ESL Listening Lab ニュースリスニング道場 Ⅲ. テレビコメディーや映画のシーンを用いた聞き取りと役割練習 |
| 評価方法 | 授業参加度(約25%)、課題への取組み(約25%)、プレゼンテーション(約20%)、定期試験結果(約30%)を総合的に評価します。授業外でのNet Academyへの取組みも成績に反映されます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業ではコンピューターを活用しますが、あくまでも中心は生の人間。受講生同士の英語でのやり取りや、グループ発表などが多いので、互いに積極的にコミュニケーションを取り、学びあうように努力しましょう。また、授業外でもNet Academyなどを使って英語にできるだけ触れることによって英語力をつけましょう。その努力が成績にも反映されます。 |
CALL101(TH2)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL101(TH2) |
| 教員名 | 高橋 礼子 |
| 授業概要 | CALL (Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境) 教室を利用し、4技能(リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング)の習得を目的とする総合的な英語学習を行います。特にリスニングとスピーキング、発音に重点をおいて、演習形式で授業を進めます。教材は、オンラインで学習する英語教材システム「ネットアカデミー」を使用します。 |
| 授業計画 | 第1回 レベル診断テスト、学習方法のガイダンス 第2回~第11回 1.ネットアカデミーを用いたリスニング練習 2.CALLシステムを用いた音読・発音練習 3.CALLシステムを用いたスピーキング練習(ペア) 4.スピーチ練習 第12回 テスト 第13回 CASEC受験 |
| 評価方法 | 1. 授業への出席、積極的な参加、課題への取り組み(50%) 2. 学期末課題(25%) 3. テストの結果(25%) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | たくさんの英語を聞き、話すことを通して、英語力を強化していきます。英語を使って情報の伝達ができるようになることも、このクラスの一つの目標です。CALLのシステムに慣れるまで、少し時間がかかるかもしれませんが、一緒に頑張っていきましょう。 |
CALL101(TH3)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL101(TH3) |
| 教員名 | A.J.ヤング |
| 授業概要 | CALL (Computer Assisted Language Learning =コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。音声としての英語に慣れ、高校までに習得した語彙や文法を使って、英語で発話することへの抵抗をなくすことを目指す。情報の伝達をできるようにする。 |
| 授業計画 | In each class, students will participate in listening and speaking activities using the following materials: 1.ALC NetAcademy 2 スーパースタンダードコース(リスニング)- Units 1 – 25 2.リスニング道場 3. Other supplemental materials – Students will be expected to do homework assignments every time. – On the first day of class, there will be a diagnostic test (リスニング診断テスト) to check students¥’ level. – Students are required to take the CASEC test on the last day of class. |
| 評価方法 | GradingAttendance (Including class attitude)Participation (Homework, in-class activities, short reports)Tests/ quizzes30%40%30%Total100% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | I hope that you will be able to participate actively in class so you can improve your listening and speaking skills as much as possible. |
CALL101(TH4)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL101(TH4) |
| 教員名 | 野澤 智子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。音声としての英語に慣れ、高校までに習得した語彙や文法を使って、英語で発話することへの抵抗をなくし、英語での情報の伝達ができることを目的として演習を行います。 |
| 授業計画 | 共通教材のALC NetAademy2(Listening Unit 1-25)とニュースリスニング道場とを活用して、英語の自主的にどんどん学習を進めてください。授業では、教材の学習を通常に各自で行う他、(1)教材の音読を録音 (2)教材の内容についてペア、グループで情報伝達練習 などをします。 第1回 授業のオリエンテーション ALC NetAademy2のレベル診断テスト受験 ALC NetAademy2 Listening Partの学習法ガイダンス 第2回~第5回 Listening Unit 1 から順次 第6回 中間テスト 第7回~第12回 Listening Unit 13 から順次 最終回 CASEC受験 (学期授業予定回数と必ずしも一致するものではありません) 期末テスト Grade申請 他 |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本とし、授業中の活動を含めた出席点30%、ALC Net Academy2 の学習状況と関連活動30%、中間・期末テスト30% CASECの得点と伸び率10%。 出席を重視します。遅刻扱いは20分まで、それ以上の遅刻は欠席(参考記録)となります。遅刻3回で欠席1回とカウントし、欠席1回で100点評価から5点の減点とします。AA:90%以上 特に優れている。 A: 80%以上 優れている。 B: 70%以上 課題をこなした。C: 60%以上 課題に難があるが努力のあとがみられる。 D: 59点以下 出席、課題ともに難があり、努力も不足している。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は、コンピュータ他のメディアを利用して自己学習ができる英語学習者を育てることを目的としています。インターネット上のさまざまなサイトを利用した自己学習そして英語での発信、コミュニケーションを目的とした他大学と海外からの参加者とのSNS活動を皆で楽しみましょう。授業用ホームページ:http://www.tomonozawa.comSNS for Tomoko and Her Friends: http://tomokoka.sns.fc2.com/ |
CALL101(TH5)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL101(TH5) |
| 教員名 | 阿野 幸一 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習が中心の授業です。 音声としての英語に慣れ、高校までに習得した語彙や文法を使って、英語で発話することへの抵抗をなくすことを目指し、情報の伝達をできるようにします。アルク・ネットアカデミー(リスニングコース)を主教材とし、様々な方法を用いてのリスニング力とスピーキング力の強化を行います。発音はサウンドファイルを用いて、自分の英語スピーチを録音しながら、音読やシャドーイング練習をとおして、音声面での強化をはかります。コミュニケーションの面では、比較的易しいトピックに関して、質問ができ、英語で短いスピーチができる力を目指します。 |
| 授業計画 | ・ CALLシステムを用いたペアによる口頭会話練習 ・ アルク・ネットアカデミーの教材を利用したリスニング練習(Unit 1-Unit 25) ・ CALLシステムを用いた音読・シャドーイングによるスピーキング練習 ・ 学習した教材内容についてのグループ・ディスカッション ・ 身近な話題についてのスピーチ発表 ・ CASEC受験 |
| 評価方法 | 出席・活動参加状況50%、 授業中に行う課題(スピーチ、小テスト、CASEC)30%、授業時間外での課題(アルク・ネットアカデミー)取り組み状況20% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 毎回の授業では、日常的な話題から時事問題まで多様な英語を聞き、話すことによって、たくさんの英語に触れながら皆さんの英語力を伸ばすことを目指します。このため、授業への出席と積極的な活動への取り組み、及び授業時間外での課題をしっかりとこなしていくことが極めて大切です。CALLシステムを最大限に利用して、英語に親しみましょう。 |
CALL101(TH6)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL101(TH6) |
| 教員名 | 生田 祐子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。 音声としての英語に慣れ、高校までに習得した語彙や文法を使って、英語で発話することへの抵抗をなくすことを目指し、英語での情報の伝達を可能とすることを目標とします。CASECの目標は、650点以上とします。 |
| 授業計画 | (以下、中心に扱う内容です。) 第1回 レベル診断テスト受験 学習法ガイダンス 第2回~第13回 Net Academy Unit 1~25 第14回 CASEC受験 課題提出 |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本とし、授業中の活動を含めた平常点を50%とし、期末の課題を50%とする。平常点にはCASECの向上点を加味する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 電子辞書を携帯してください。 |
CALL102(IU1)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL102(IU1) |
| 教員名 | K.イケダ |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。 |
| 授業計画 | 初回の授業-レベル診断テスト(語彙診断テスト)受検、学習法ガイダンス 2回目以降 -リーディング Unit 1-Unit 25 |
| 評価方法 | Attendance 30% Class Work, Homework 40% Test, quizzes 30% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | This will be a learning experience for both you and me, so let’s try our best to work together! Please let me know whenever you don’t understand. |
CALL102(IU2)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL102(IU2) |
| 教員名 | 阿野 幸一 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習が中心の授業です。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につけます。また、ライティングにおいては、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につけます。 アルク・ネットアカデミー(リーディングコース)を主教材とし、様々な方法を用いてリーディング力とライティング力の強化を行います。また、英語の基礎となる文法の用法を英文の中で確認し、定着させるための音読練習も行います。 |
| 授業計画 | ・ CALLシステムを用いたペアによる口頭会話練習・文字チャット演習 ・ アルク・ネットアカデミーの教材を利用した読解演習(Unit 1 – Unit 25) ・ CALLシステムを用いた音読・シャドーイングによるスピーキング練習 ・ 学習した教材内容についてのグループ・ディスカッション ・ 学習した教材の英語による要約 ・ 学習した教材内容についてのエッセイ・ライティング ・ コミュニケーションのための文法学習 |
| 評価方法 | 出席・活動参加状況50%、 授業中に行う課題(サマリー、エッセイ、小テスト)30%、授業時間外での課題(アルク・ネットアカデミー)取り組み状況20% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 毎回の授業では、日常的な話題から時事問題まで多様な英語を読むことによって、たくさんの英語に触れながら皆さんの英語力を伸ばすことを目指します。このため、授業への出席と積極的な活動への取り組み、及び授業時間外での課題をしっかりとこなしていくことが極めて大切です。CALLシステムを最大限に利用して、英語に親しみましょう。 |
CALL102(IU3)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | CALL102(IU3) |
| 教員名 | 駒井 一仁 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リーディング・ライティングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行う。訳読から直読直解へのストラテジー指導を通して、スキミング、スキャニングの技術を身につける。また、短文を超えた1パラグラフ内での書き方の基本を身につける。 |
| 授業計画 | オリエンテーション 授業で使用するソフトウェアの使用方法の説明 CALLシステムを用いたペアによる口頭会話練習・文字チャット演習 アルク・ネットアカデミーの教材を利用した読解演習(Unit 1-Unit 25) CALLシステムを用いた音読・シャドーイングによるスピーキング練習 学習教材のトピックに関するグループ・ディスカッション 学習教材の英語による要約 学習教材のトピックに関してのエッセイ・ライティング コミュニケーションのための文法学習 |
| 評価方法 | 出席・授業中の積極的な活動参加50%、 サマリー、エッセイ、小テスト30%、授業時間外での課題(アルク・ネットアカデミー)20% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | コンピューターを使用した英語学習を通して英語を読む能力、書く能力を伸ばすことを目標とします。身の回りの日常的な話題から時事問題まで興味深いさまざまな英語を読み、理解したことをまとめて書いたり、自分の意見をまとめて書いたりという活動を行います。授業に出席するだけでなく、授業に積極的に参加して学習することにより英語の力を向上させていきます。コンピューターを最大限に活用して英語に触れることにより自立した英語の学習者になりましょう。みなさんのがんばりを期待しています。 |