| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 財務会計情報 |
| 教員名 | 石田 晴美 |
| 授業概要 | 財務会計とは、企業外部の利害関係者に当該企業の経営成績と財政状態を財務諸表(貸借対照表や損益計算書等)を通して報告する会計である。その目的は、財務報告の利用者が意思決定を行うのに有用な情報を提供することである。本講義では、財務会計の基本的な考え方を学習するとともに、有価証券報告書等の公表財務諸表が現行の会計基準にしたがってどのように作成されるのか、また、それが何を表すかを理解することを目的とする。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 簿記復習 <総論>会計の意義と役割 <総論>会計制度の理論と体系 <総論>企業のディスクロージャー <資産会計>総論、当座資産 小テスト <資産会計>有価証券、デリバティブ <資産会計>棚卸資産 <資産会計>有形固定資産-減価償却 <資産会計>有形固定資産-減損 <資産会計>その他の資産(繰延資産等) 小テスト <負債会計>総論、借入金、引当金等 <負債会計>リース、社債 <負債会計>退職給付引当金 <純資産会計>新株予約権など 小テスト <損益会計>総論、収益・費用の認識規準 <損益会計>税効果会計 キャッシュ・フロー計算書 外貨換算 企業結合会計 連結会計① 連結会計② 総まとめ |
| 評価方法 | 小テスト3回(60点)と定期試験(40点)により評価する。評価基準は次のとおり。AA)90点以上、A)80点以上、B)70点以上、C)60点以上、D)60点未満。ただし、定期試験の結果が著しく悪い場合には小テストの結果如何にかかわらずD評価とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 簿記の基礎知識を有していることが望ましい。 |
原価情報Ⅱ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 原価情報Ⅱ |
| 教員名 | 志村 正 |
| 授業概要 | メーカーは原料を仕入れてそれを加工し、全く新しい生産物(製品)を作って販売する。この原料から製品への流れを原価(コスト)で追跡するのが原価計算である。これによって、製品ごとのコストがはっきりするので、価格を決めたり、採算がとれているかどうかを知ることができる。また、どこにコストを引き下げる余地があるのかを教えてくれる。本講義では、「原価情報A」を土台として、その他の原価計算問題を練習問題を用いて解説していく。管理会計情報を将来履修する場合基礎知識となる。プロジェクターによって講義を進めていく。 |
| 授業計画 | 「原価情報A」の復習 製造間接費の配賦計算①生産中心点別機械時間法 部門別原価計算①原価部門と部門共通費の配賦 部門別原価計算②補助部門費の配賦 部門別原価計算③予定配賦 製造間接費の配賦計算②ABC 総合原価計算①組別総合原価計算 総合原価計算②等級別総合原価計算,連産品の原価計算 総合原価計算③工程別総合原価計算 標準原価計算① 標準原価計算② 直接原価計算① 直接原価計算②,損益分岐点分析 |
| 評価方法 | 基本的には期末の定期試験によって評価するが、出席状況も加味することがある。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 原価計算は自動車の運転と同じように、毎回の積み重ねと練習によって知識を習得していきます。欠かさずに、遅れずに出席してください。電卓を忘れずに。本講義の履修は、「原価情報A」を履修または習得した者、原価計算の初歩的知識を有する者が望ましい。簿記検定2級を目指すことをお勧めします。 |
経営管理
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 経営管理 |
| 教員名 | 坪井 順一 |
| 授業概要 | 経営管理の中心は管理機能論である。本授儀容では、経営・管理機能の役割を知ることで、経営・管理の仕組みを理解してもらうことを目的とする。その前提としてテイラ-やファヨ-ルなどの管理理論を紹介し、管理機能の本質について理解してもらう。また、管理に関わる実践的な課題についても解説していきたい。 |
| 授業計画 | managementとは何か 経営の概念と企業の概念 経営機能の展開(経営戦略の種類) 経営者の意思決定基準について 経営・管理の階層構造 管理論の歴史と今日的意義 テイラ-の科学的管理論 テイラ-を継承する人々 「モダンタイムス」にみる労働疎外について ファヨ-ルの管理論 人間関係論の意義と限界 管理機能論の展開(1) 管理機能論の展開(2) マネジメント・サイクル 権限と責任について 今日のアメリカ経営学の現状 |
| 評価方法 | 試験とレポ-ト、出席点などにより決定する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 経営に関する時々の話題やビデオ教材も活用する。管理の理論を学ぶ中で、それが実践にどのように生かされているかを考えていきたい。映画を利用した事例研究も行う。 |
経営管理
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 経営管理 |
| 教員名 | 坪井 順一 |
| 授業概要 | 経営管理の中心は管理機能論である。本授儀容では、経営・管理機能の役割を知ることで、経営・管理の仕組みを理解してもらうことを目的とする。その前提としてテイラ-やファヨ-ルなどの管理理論を紹介し、管理機能の本質について理解してもらう。また、管理に関わる実践的な課題についても解説していきたい。 |
| 授業計画 | managementとは何か 経営の概念と企業の概念 経営機能の展開(経営戦略の種類) 経営者の意思決定基準について 経営・管理の階層構造 管理論の歴史と今日的意義 テイラ-の科学的管理論 テイラ-を継承する人々 「モダンタイムス」にみる労働疎外について ファヨ-ルの管理論 人間関係論の意義と限界 管理機能論の展開(1) 管理機能論の展開(2) マネジメント・サイクル 権限と責任について 今日のアメリカ経営学の現状 |
| 評価方法 | 試験とレポ-ト、出席点などにより決定する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 経営に関する時々の話題やビデオ教材も活用する。管理の理論を学ぶ中で、それが実践にどのように生かされているかを考えていきたい。映画を利用した事例研究も行う。 |
マーケティング
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | マーケティング |
| 教員名 | 金 必中 |
| 授業概要 | 企業は製品やサービスを生産し市場を通じて消費者に販売し収益を上げて成長しているが、その企業経営活動においてマーケティングは最も顧客に近く位置していて、顧客満足を追求するとともにさまざまな市場環境に適応できるモノの見方・ノウハウとツールを与えてくれる。すなわち、マーケティングは、消費者のニーズやウォンツを把握し、製品開発を行い、価格や流通チャネルを決定し、そして、広告活動や販売促進活動などを通じて、製品・サービスを提供している。他に、マーケティングは、NPOなどの様々な分野においても果たす役割は大きく、時代の流れとともにその重要性を増している。情報化・グローバル化・価値観の多様化などに起因する消費者ニーズの多様化や市場競争の熾烈化などの諸問題に対して、有効的かつ効率的に適応することができるからである。したがって、本授業では、マーケティングの本質や見方を理解し、4Pを中心にその基礎概念と実際について理解・学習することを、目標としている。 |
| 授業計画 | 授業ガイダンス マーケティングとは何か マーケティングの基礎概念 顧客と顧客満足 消費者行動 製品 製品ライフサイクルと新製品開発 ブランド 市場細分化 価格 マーケティング・チャネル プロモーション まとめ ※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。 |
| 評価方法 | 毎回出席を基本とし、授業中の活動を含めた出席点を30%、課題レポートを20%、定期試験を50%の割合で評価する。ただし、成績評価は次のとおり。AA) 形式に不備が無く内容が特に優れている、A) 形式に不備が無く内容が良い、B) 形式は満たしているが内容がやや不足している、C) 形式・内容ともに若干の難点がある、D) 課題・定試をこなせていない。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | マーケティングは、企業経営においてはいうまでもなく非営利組織(NPO)などの様々な分野においても応用できる大切な知識である。そして、3年次の『マーケティング戦略』と『市場調査』を併せて履修することを勧めたい。より実戦的で具体的なスキルやノウハウを取得できると思う。 |
マーケティング
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | マーケティング |
| 教員名 | 金 必中 |
| 授業概要 | 企業は製品やサービスを生産し市場を通じて消費者に販売し収益を上げて成長しているが、その企業経営活動においてマーケティングは最も顧客に近く位置していて、顧客満足を追求するとともにさまざまな市場環境に適応できるモノの見方・ノウハウとツールを与えてくれる。すなわち、マーケティングは、消費者のニーズやウォンツを把握し、製品開発を行い、価格や流通チャネルを決定し、そして、広告活動や販売促進活動などを通じて、製品・サービスを提供している。他に、マーケティングは、NPOなどの様々な分野においても果たす役割は大きく、時代の流れとともにその重要性を増している。情報化・グローバル化・価値観の多様化などに起因する消費者ニーズの多様化や市場競争の熾烈化などの諸問題に対して、有効的かつ効率的に適応することができるからである。したがって、本授業では、マーケティングの本質や見方を理解し、4Pを中心にその基礎概念と実際について理解・学習することを、目標としている。 |
| 授業計画 | 授業ガイダンス マーケティングとは何か マーケティングの基礎概念 顧客と顧客満足 消費者行動 製品 製品ライフサイクルと新製品開発 ブランド 市場細分化 価格 マーケティング・チャネル プロモーション まとめ ※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。 |
| 評価方法 | 毎回出席を基本とし、授業中の活動を含めた出席点を30%、課題レポートを20%、定期試験を50%の割合で評価する。ただし、成績評価は次のとおり。AA) 形式に不備が無く内容が特に優れている、A) 形式に不備が無く内容が良い、B) 形式は満たしているが内容がやや不足している、C) 形式・内容ともに若干の難点がある、D) 課題・定試をこなせていない。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | マーケティングは、企業経営においてはいうまでもなく非営利組織(NPO)などの様々な分野においても応用できる大切な知識である。そして、3年次の『マーケティング戦略』と『市場調査』を併せて履修することを勧めたい。より実戦的で具体的なスキルやノウハウを取得できると思う。 |
産業社会学
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 産業社会学 |
| 教員名 | 岩本 純 |
| 授業概要 | 仕事をもつ日本人の77.4%がサラリーマンである今日、諸君の多くも企業をはじめとする経営体に就職することになる。40年近くにわたるサラリーマン生活の入り口(採用)から出口(定年退職)までに出会うさまざまな問題を、社会学的な視点から取り組む。その対象となるテーマは、企業と社会、日本型生産システムと企業間関係、キャリア形成と教育訓練、昇進と賃金管理、労働者の働く意欲、労使関係など幅広い。1990年代に入って、企業およびサラリーマンの環境が激変しつつあり、とくに、日本型雇用システムから能力主義的管理への転換に焦点をあて、その理解・把握に努め、分析力を養う。 |
| 授業計画 | 社会の産業化・サービス化・情報化 組織と管理 組織論の変遷 官僚制から科学的管理法まで 人間関係論 現代組織論 メンバーシップ・リーダーシップ 雇用慣行と人的資源管理 キャリア形成と昇進 長期安定雇用と年功制 第3次産業のフォーディズム化 Ⅰフォーディズム Ⅱファーストフーズと外食産業 労働市場と労働移動 ①フリーター化する若者 ②定年・年金と高齢者 ③OLから主婦へ:M字型雇用 就業形態の多様化 学期授業予定回数と必ず一致しない。 |
| 評価方法 | 出席点10%、授業中の小テスト20%、学期末のテスト70%の割合で評価する。テストの評価基準は、次の通りである。AA)講義内容を正確に理解し、要点整理も適切、A)AA)に準じるが、多少の誤解、間違いがある B)多少の誤解、間違いがあり、重要な要点が、幾つか欠落している、c)理解が不足し、要点整理にも難点がある、D)全く理解できていない。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 企業社会を正確に認識することは、相変わらず困難を極める就職戦争に勝利する第一歩である |
専門職論(E)
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 専門職論(E) |
| 教員名 | 岩本 純 |
| 授業概要 | 産業構造の高度化、グローバリゼーション、技術革新の進化等を背景として、職業の専門化=専門職化が進展している。医師や法律家等の伝統的専門職から情報処理技術者や社会福祉士等の新しい専門職まで、専門的・技術的職業従事者の社会的需要が高まり、それに呼応して増大化している。それはまた、働くこと(職業・職種)が、多くの人々にとって生計の維持でしかなくなっている今日、専門職は、自己実現や役割の達成への近道である。また、一般企業でも、「専門職制度」を本来のあるべき形に転換しようとする動きも見られる。情報を扱う専門職を中心に、職業意識や働き方まで含めて考える。 |
| 授業計画 | 1.情報化社会の進展と職業 2.仕事の区分:職業・職種・職務 3.専門職の類型と要件 4.専門職の職業倫理 5.専門職の階層 6. 情報を扱う専門職 7. 量的情報(職)・質的情報(職) 8. 情報処理技術者 9.働く意味を問う:職業観と勤労観 10. ①内的報酬と外的報酬 11. ②組織帰属と商業帰属 12.③出世と社会移動 13. 就業形態の多様化 14 .労働時間のフレキシビリティ 15.職業の性別隔離:今も存在する男の職業・女の職業 学期授業予定回数と必ずしも一致しない |
| 評価方法 | 出席点10%、授業中のミニテスト10%、定期試験80%の割合で評価する。成績評価基準は、次の通り。AA)講義内容を正確に理解し、要点整理も適切である、A)AA)に準じるが、多少の誤解、間違いがある、B)多少の誤解、間違いがあり、重要な要点が欠落している、C)理解が不足し、要点整理にも難点がある、D)全く理解していない。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
職業指導
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 職業指導 |
| 教員名 | 新井 立夫 |
| 授業概要 | 大正時代の初め日本に「職業指導」という用語が登場し、1957年の中央教育審議会答申に「進路指導」という用語が公式に使われた。学校教育において(進路指導)は、「生き方・在り方の指導」であり、生涯における「人生設計の指導」ともいえる。近年、若者の職業観・勤労観の低下を受け、従来の職業指導(進路指導)の在り方が問われ、「キャリア教育」への移行が始まった。進路選択は、学校や職業の選択でもあると共に、人生の生き方を選択し設計することである。キャリア(Career)に関する発達課題に主体的に取り組み、自己の生き方への関心を高め、生き甲斐を追求する場としての自己理解、職業観・勤労観の育成を図れる職業指導(進路指導・キャリア教育)の基礎的な理論や実践的な技術を学び、あわせて、自らのキャリア開発を推進するうえで必要とされる知識、技能を身につけることをねらいとする。【到達目標】①職業指導(進路指導・キャリア教育)の意味と歴史について理解できる。②ガイダンスとカウンセリングの基礎理論が理解できる。③個人理解の方法と活用について具体的に理解できる。④キャリア教育の意義を理解し、計画・立案ができる。⑤キャリア・カウンセリングの方法と技術を理解し、実践できる。 |
| 授業計画 | 職業指導(進路指導・キャリア教育)の定義・意義 職業指導(進路指導・キャリア教育)の歴史と展開 職業指導(進路指導・キャリア教育)の基礎理論 職業指導(進路指導・キャリア教育)の基本理念と性格 進路指導・キャリア教育の諸活動 進路指導・キャリア教育の組織と運営 進路指導・キャリア教育の計画と実践 学校と家庭・地域・諸機関との連携・協力 キャリア・カウンセリングの理論・技法とその活用 進路指導・キャリア教育のアセスメント 産業界・労働界における職業指導とキャリア・ガイダンス 職業指導(進路指導・キャリア教育)の推進(キャリア教育を中心として) 職業指導(進路指導・キャリア教育)の課題と展望 |
| 評価方法 | 教育現場等で職業指導(進路指導・キャリア教育)に携わるという観点で、毎回の出席を基本とし、出席点(学習への取り組む意欲・関心・態度)を30%、授業中の演習活動(グループワーク・発表等を含めた)(創造力・実践力・表現力)20%、期末の定期試験素点(知識力・理解力・課題解決力)を50%の割合で総合的に評価する。ただし、成績評価の基準は次のとおり。AA(100点~90点)、A(89点~80点)、B(79点~70点)、C(69点~60点)、D(59点以下)とし、合格は、AA、A、B、Cとする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 教職課程履修者のみならず、教育における職業指導(進路指導・キャリア教育)は、「出口指導」に象徴される単なる就職指導、進学指導ではなく、各成長段階におけるキャリア発達の課題を明確にし、生き方や在り方、人生設計の指導をとおして、自分自身と職業との理解を深め、将来のキャリアにおいて自己実現が図れるよう能力・態度・技能を育てることである。望ましい「職業観・勤労観」を育てるキャリア教育を推進するために、主体的・体系的・計画的・組織的に「職業指導」できる理論と方法を学び、実践力を身につけてもらいたい。 |
データ処理Ⅱ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | データ処理Ⅱ |
| 教員名 | 堀田 敬介 |
| 授業概要 | コンピュータ教室で行う演習科目です.この科目の前提となる演習科目「データ処理I(旧カリ:データ処理)」においては,「表計算ソフト」の概念,及び基本的な使い方を(現在の代表的なソフトであるExcelを利用して)学びました.この演習授業では,関数や機能を上手く活用することによって,自分の目的に応じた表を構想し,作成する知識・技術を身に付けることを目標とします.そのために,様々な問題に対してExcelで表を作成することによって,関数・機能をどのように活用すると効率的(または非効率的)なのかを習得します. |
| 授業計画 | 表計算ソフト活用編 在庫管理 : 品切れをおこさずに在庫を減らすには? 選挙の数理 : 議員定数配分問題を解く 現在価値と将来価値で投資評価をしよう 返済計画・貯蓄計画をたてる 減価償却 : 償却の仕方が違うとこんなに結果が変わるね 購買計画をたて,損益検討をしよう 最適化 : 線形計画法でダイエットに成功するかも 最適化 : 組合せ最適化と整数計画法を利用して好成績ゲット! 運賃計算表 : 茅ヶ崎から仙台まで幾ら? 統計 : 度数分布とヒストグラム・統計量 暗号化・復号化と暗号解読 : あの暗号文を解読せよ! 予測と傾向分析 : 需要予測で皮算用!? 階層化意思決定法 : 新製品購入,迷ったらAHPで |
| 評価方法 | 課題により評価 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 前提科目は「データ処理I(旧カリ:データ処理)」です.「データ処理I」で学んだ内容を理解していれば難しいことはありません.なお,「データ処理I」を履修していなくても,Excelについての基本的な知識,計算の仕方がわかっていれば構いません. |