| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 英語Ⅱ[システム] |
| 教員名 | 沼口 好雄 |
| 授業概要 | 英語Ⅱは英語Ⅰと同じ教員が、原則的に担当する。各クラスの受講生も、基本的に変わらない。 授業内容は、英語Ⅰの延長線上にある、と言える。 基礎固めの英語Ⅰが終わったとしても、基礎固めの努力を続けなければならない。つまり、英語Ⅱの目標は、読解力のさらなる向上である。英語Ⅰとの違いがあるとすれば、英語Ⅱは、速読と、まとまった文章全体の内容の把握に重点を置くことであろう。しかしいずれにせよ、 英語の基礎力に基づいた的確な読解力の養成をすることになる。 なお、2年次の英語には6種類の内容の授業があるが、自分が取りたいと思う授業を受講出来るかどうかは、この英語Ⅱの成績によって決まる。《英語B(入門講読)の項参照》 |
| 授業計画 | 授業中に指名し、音読、和訳、練習問題の解答などをさせる。基本的に英語Ⅰと同じだが、さらに構文、文脈を素早く見極める力を養うことに重点を置く。 |
| 評価方法 | 学期中に4、5回テストをやる。その平均点に平常の受講態度、出席率を加味して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 予習、復習をしっかりやること。 |
産業社会学
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 産業社会学 |
| 教員名 | 岩本 純 |
| 授業概要 | 仕事をもつ日本人の77.4%がサラリーマンである今日、諸君の多くも企業をはじめとする経営体に就職することになる。40年近くにわたるサラリーマン生活の入り口(採用)から出口(定年退職)までに出会うさまざまな問題を、社会学的な視点から取り組む。その対象となるテーマは、企業と社会、日本型生産システムと企業間関係、キャリア形成と教育訓練、昇進と賃金管理、労働者の働く意欲、労使関係など幅広い。1990年代に入って、企業およびサラリーマンの環境が激変しつつあり、とくに、日本型雇用システムから能力主義的管理への転換に焦点をあて、その理解・把握に努め、分析力を養う。 |
| 授業計画 | 社会の産業化・サービス化・情報化 組織と管理 組織論の変遷 官僚制から科学的管理法まで 人間関係論 現代組織論 メンバーシップ・リーダーシップ 雇用慣行と人的資源管理 キャリア形成と昇進 長期安定雇用と年功制 能力主義管理と裁量労働制 能力開発と人材育成 職業・職種・職務 ホワイトカラーとブルーカラー 労働市場と労働移動 ①フリーター化する若者 ②定年・年金と高齢者 ③OLから主婦へ:その1/M字型雇用 その2/男の仕事・女の仕事 働く意味を問う①内的報酬と外的報酬 ②組織帰属と職業帰属 ③出世と社会移動 いろいろな働き方①就業形態の多様化 ②労働市場の多層化 ③労働時間のフレキシビリティ 労使関係と労働組合 |
| 評価方法 | 授業中の小テスト数回および学期末のテスト |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 企業社会を正確に認識することは、相変わらず困難を極める就職戦争に勝利する第一歩である |
文献研究
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 文献研究 |
| 教員名 | 佐々木 昭一郎 |
| 授業概要 | テーマ:原書購読(英文)。翻訳脚色演出(監督)上演。 |
| 授業計画 | 原書購読:The Reader「朗読者」を教材(翻訳本あり)とする。 自宅自習(翻訳本に頼らず読み込む)。繰り返し声をあげて読み、英語に親しむ。 各自、序章部分を朗読し翻訳する。音と映像イメージを喚起させる傑作である。 班を構成し、翻訳した序章部分を誰が脚本化するか、執筆者を決める。 (理想は一斑7名の4班編成) 朗読する。舞台を想定し配役し稽古(リハーサル室) 発表(リハーサル室で上演)。 以上、90分×10回の授業内で実践する。 |
| 評価方法 | 発表とレポート(400字2枚以上) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1)別名「小型ゼミナール」。「The Reader」は感情移入用語を極力省いたG・シュリンク原作の小説(英訳)。行動描写と環境描写(主人公の周辺・・・窓外に何が見えるか、何が聞こえるか、どこに座しているか)に徹し心理描写は殆どない。受講生は各自の解釈で心理描写を自在に加え舞台用台本(戯曲)を書き本舞台同様のセットをリハーサル室に想定し、発表する。2)原作の概要:「15歳の少年が年上の女性に恋をする。女性から文献の朗読を頼まれ何冊か読む。女性は姿を消す。やがて、その女性と第二次世界大戦中のナチスとの因果関係を明かされる。少年は弁護士になっている・・・」。3)ゼミを希望する学生は「文献研究」「コミュニケーション特講」(オーディオ制作)を受講し、3年時の選択授業「シナリオ研究」の受講を予定されたい。「The Reader」は帰納的に書かれ、人称転移の良き手本(3年生時の「シナリオ研究」では人称転移と脚本執筆がテーマ)である。「人称の転移」表現の基盤に通じる重要なファクターである。(私は、人称転移を主題に本を一冊書いた。その重要性を凝縮するまで20年かかった。)#昨年度の文献研究は5班編成。見事な出来映えであった。「The Reader」の序章を各班で翻訳、脚色、上演。多人数の相乗効果により英語嫌いは減った。#ゼミ志望者は受講必須 |
スポーツ健康実習B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | 最近、多くの仲間と楽しくスポーツする機会がありますか?みんなで体を動かし、汗をかき活発なカレッジライフを送りましょう。初心者の方も気軽に挑戦してみてください。 この授業の目的は、スポーツ・運動の楽しみ方を理解し、健康の必要性を身をもって学ぶことです。また、生涯に渡ったスポーツ活動を実践するための手段を身につけて下さい。さらにバスケットボールのゲームを通してルール・マナーを理解し、お互いに技術の向上につとめましょう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション(授業に出席する時の注意等、説明) 基礎練習(ボールになれる) 基礎練習(シュート・ドリブル)、及び、チーム決めを行う。 基礎練習(3人対3人のミニゲーム等)ゲーム 授業概要に沿ったゲーム中心の授業を展開します。 ゲーム中心の授業 (チームは、技術レベルを考慮して決定します。) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ まとめ(授業に関するアンケートを実施します) |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点以上(優)とする。 詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。 1.授業態度・出席点:65点(この中から、服装違反・欠席・遅刻・早退に対し減点を行う。) 2.技術点:25点(能力が高いというよりも授業への参加意欲、上達に対する努力度等を重視したい。) 3.期末レポート点:10点(予定) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.公的任務で欠席する場合等は、申し出ること。 2.忌引きは欠席としない。 3.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、ア クセサリー類ははずし、爪を切るなど。) 4.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつ くりましょう。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。 |
スポーツ健康実習B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | スポーツしてますか?この授業では、何よりもまず身体を動かし、スポーツの楽しみ方を体得して下さい。そして、自分にとって運動・健康の大切さを改めて考え、スポーツ・運動文化の本来の価値を理解して下さい。この授業の目的は、バレーボールを教材とし、スポーツの楽しさ、チームプレーの大切さを理解することです。さらに、ルール・マナーを理解し生涯にわたるスポーツ活動の継続する態度を身につけて下さい。また、多くの仲間をつくりましょう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション(体ならし等) バレーボールの基礎理論・概要の理解 ・バレーボールの歴史について ・競技特性とプレーヤーの適性について ・競技場と施設、用具について ・チーム決めを行う バレーボールの基本(パス・トス・レシーブ・サーブ等) ルールの理解と審判法の習得 ゲームによる練習(主にゲームを中心とした授業展開です。) 試合(主にゲームを中心とした授業展開です。) まとめ(授業に関するアンケートを実施します。) |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点以上(優)とする。 詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。 1.授業態度・出席点:65点(この中から、服装違反・欠席・遅刻・早退に対し減点を行う。) 2.技術点:25点(能力が高いというよりも授業への参加意欲、上達に対する努力度等を重視したい。) 3.期末レポート点:10点(予定) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.公的任務で欠席する場合等は、申し出ること。 2.忌引きは欠席としない。 3.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、アクセサリー類ははずし、爪を切るなど。) 4.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。 |
スポーツ健康実習B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | スポーツしてますか?この授業で取り扱うバドミントンは、一般的に楽なスポーツと思われがちです。しかし、この種目の特徴として、狭いコート内での走・歩動作と打動作の連続が運動の大部分であり、激しい競技の一つといえます。そのバドミントンの技術・戦術を身に付けながら、ゲームにおけるスポーツの楽しさを理解して下さい。また、競技スポーツではなく、生涯スポーツとして、健康維持のためのバドミントンについても体感して頂きます。綺麗な体育館で思いっきり汗をかきましょう! |
| 授業計画 | オリエンテーション(体ならし等) バドミントンの基礎理論・概要の理解 ・バドミントンの歴史について ・競技特性とプレーヤーの適性について ・競技場と施設、用具について バドミントンの基本(グリップ、ストロークの基本、練習方法、フットワーク等) ルールの理解と審判法の習得 ゲームによる練習(サービスの仕方、シングルス、ダブルスのゲーム) ゲーム(いろいろなプレーヤーと対戦し、経験を積んでください。) まとめ |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点以上(優)とする。 詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。 1.授業態度・出席点:65点(この中から、特に服装違反・欠席・遅刻・早退に対し減点を行う。) 2.技術点:25点(能力が高いというよりも授業への参加意欲、上達に対する努力度等を重視したい。) 3.期末レポート点:10点(予定) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.公的任務で欠席する場合等は、申し出ること。 2.忌引きは欠席としない。 3.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、アクセサリー類ははずし、爪を切るなど。) 4.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。 |
CALL102
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | CALL102 |
| 教員名 | 大谷 麻美 |
| 授業概要 | すでに履修済みのCALL101での学習内容を考慮した上で、その内容を更に発展させ、より高度な英語4技能(リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング)を身に付けるための総合的な学習を行います。CALL101に引き続き、Mobalish(ドコモモバイル配信)を使ってのリスニングと、TOEICテスト対応のPerfect Listening(朝日出版)を用いる英語音声の集中聞き取り訓練を行います。音声録音やワープロ機能のアプリケーションを用いて、スピーキングとライティングの練習も行い、英語で短い口頭発表やパラグラフライティングができることを目指します。 |
| 授業計画 | 詳しい計画はCALL101の成果を見てから考慮するため、最初の授業でプリントをくばって説明する予定ですが、今のところ以下の項目を予定しています。 Mobalish(ドコモモバイル配信)と、Perfect Listening(朝日出版)による聞き取り訓練(毎授業) インターネットによる情報検索、ホームページの読解 Wordを利用したエッセイライティング インターネット検索を利用し、それに基づいた英文レポートの作成 |
| 評価方法 | 火曜日と金曜日の授業の成果を総合的に判断して評価します。学期末の試験はせず、授業中での小テスト、レポート、提出物、発表などで成績をつけます。出席は、全回出席を前提とし、欠席回数に応じて、減点します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | CALL101での様子や習得状況を鑑みてから、詳しい授業内容、進度などを決定したいと思っています。いずれにせよ、演習授業ですのでみなさんの積極的な参加を希望します。 |
基礎ゼミナール
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | 基礎ゼミナール |
| 教員名 | 丸山 鋼二 |
| 授業概要 | 授業概要 大学での学習は、以下のような点で高校までの学習と異なっています。まず、第1に、正解が決まっている問題だけを考えるのではないこと、次に、問題そのものを見つけだし、解決すること、そして、その問題を解く方法そのものを考え出すことなどです。ですから、大学で初めて学ぶ学生は、どのように勉強を進めていったらよいか戸惑いを感じることでしょう。そこで、この授業で、大学での学習に必要な知識とスタディ・スキルを習得してください。 少人数のクラスで、一緒に学ぶ学生どうしが助け合ったり、協力したりしながらさまざまな課題に取り組みます。 そして、大学教員との親密な交流を通して、学問研究の世界を垣間見てください。知を生産すること、そしてそれを応用することの意義を知ることができるでしょう。 |
| 授業計画 | 大学や大学の教育システムについて学ぶ。 学習計画をどうたてるか(履修登録など) コース選択へ向けての準備を始める 大学での生活と学習について学ぶ。 4年間をどう過ごすか 短期留学と海外研修プログラムについての説明 卒業後の進路・就職に向けての準備を始める 講義の受け方やノートの取り方を学ぶ。 読書の仕方を学ぶ。 図書館の利用法を学ぶ。 情報(図書や雑誌、インターネット、インタビューなど)を集め、整理する方法を学ぶ。 討論の仕方を学ぶ。 レポートの書き方、発表の仕方、試験準備の仕方を学ぶ。 課題図書の中より、一冊選び、レポートを作成する。 |
| 評価方法 | 上述のさまざまな課題の成績を総合して評価します。詳しくは、授業のはじめに提示し説明します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 新入生のみなさんは、大学4年という未知の大海原にこぎ出した船に喩えられるでしょう。目的地がわかっている人はそれに向かってこぎ出していけばよいのですが、まだ目的地を見つけられないでいる人は大海原で右往左往することになります。しかし、それも人生にとっては必要なことかも知れません。そうするうちに新しい自分を発見することができるかも知れないからです。ただその場合でも、進むべき道しるべがあった方がより早く目的地を見つけることができます。本ゼミナールでは、新入生のみなさんがより一層有意義な学生生活を送ることができるように、私たち教員も一緒になって考えていきたいと思います。 |
スポーツ健康実習B
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | テニスやハイキング、サイクリング、オリエンテーリングなど自分で選んだ活動を通して盛夏の八ヶ岳・清里を満喫しよう。8月初旬に本学の八ヶ岳寮をベースに2泊3日で行う。 参加費として、20,000円必要になる。その内訳は交通費と宿泊費、食費など。 授業の目的は次の通り。 ① 自然とのふれあいによる自然の価値の認識や保護の重要性を理解すること。 ② 自然の中での安全確保の重要性の理解と技術を習得すること。 ③ 集団活動による協力や責任の重要性を理解すること。 |
| 授業計画 | 1.オリエンテーリングを通して、地図を読めるようになる。(5月) ⇒⇒⇒ ミニ・レポートⅠ 2.八ヶ岳・清里について、調べる。(6月) ⇒⇒⇒ ミニ・レポートⅡ 3.事前講習(補講期間) オリエンテーション、希望調査、グループ分け、計画立案 4.現地で実習 ⇒⇒⇒ グループ・レポート(活動報告書) 8月1日(八ヶ岳学寮) 午後集合:自然観察、計画発表会 8月2日(八ヶ岳学寮) グループ別活動:テニス、ハイキング、サイクリング、アーチェリー、パターゴルフ、水泳、インラインスケートなど 8月3日(八ヶ岳学寮) 活動報告会、レポート提出とパーティ(昼食) (事前講習も含め、一日でも欠席すると単位認定できないので注意すること) |
| 評価方法 | 一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように配点する。 ① 知識(課題及びレポートなど)・・・・・60%。 ② 態度(平常点の他にレポートなど)・・・40%。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 実習に関する連絡やミニ・レポートの提出などはE-mailで行うので、4月以降は大学のアドレスのメールに注意しておくこと。 |
スポーツ実技
| 年度 | 2002 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ実技 |
| 教員名 | 高木 好子 |
| 授業概要 | 昨今の高等教育の改革や世の趨勢として「スポーツ」を中心に高等学校での「体育」の延長線上で授業展開を計ろうとする科目で、社会性、自主性、巧緻性等を充分に発揮して楽しく活動が出来る様な、特に受講生の主体性を活かした授業を展開する。 ここで要求されるものは高等学校迄の「体育」のまとめと社会に出てからのライフスタイルの中の「スポーツ」の在り方が考えられる様な受講態度が望まれる。評価は出席重視。 |
| 授業計画 | 次の様なスポーツが教材となる。サッカー、バレーボール、バスケットボール、テニス、卓球等々上記の様な種目を基本からゲーム迄、受講生の自主性を活かした展開となる。 計画の留意点としては、 種目の運動量のバランスを考えた組立 それぞれの種目の特性を活かした活動 それぞれの種目で使われる用語の正しいチェック 全体の時数を3つに区切りテニスコート、グランド、体育館{大アリーナ/小アリーナ}等を利用した種目の展開 |
| 評価方法 | 参加意欲、技術の進歩、協力の度合、楽しさの態度、芸術性 リズム感、等総合的に |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 楽しく、ルールを守って、ベストで活動しましょう。 |