| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 国際コミュニケーション海外研修B |
| 教員名 | K.ハリス |
| 授業概要 | It is common sense that English language courses should be taught in English. Of course, this class will be taught 100% in English. Students will be expected to communicate with the teacher and other students in English only. |
| 授業計画 | This class is mostly for improving students’ speaking and listening skills. However there will also be reading and writing work. Students will also study cross-cultural topics for discussion. The objective of this course is to improve students’ English communication and cross-cultural understanding. |
| 評価方法 | Students will be graded on classroom participation, completion of homework assignments and final presentations. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
日本事情A
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 日本事情A |
| 教員名 | 小泉 美礼 |
| 授業概要 | 留学生は日本語を学習することに、あるいは専門を研究することにほとんどの時間を費やすためか、想像以上に日本について知らないことが多々ある。この授業では、日本の社会、文化、生活、日本人のものの考え方などについて学習し、理解を深めることを目的とする。教師による講義、及び、学生による発表によって、授業を進めていく。 |
| 授業計画 | 国土と人口/気候・自然災害/資源とエネルギー/農業/林業・漁業/工業 商業・貿易/交通・通信/ 住宅/家族/高齢化社会/教育/年中行事/労働観/食生活・料理 社会保障・福祉/環境問題/宗教/政治/文化/歴史 |
| 評価方法 | 出席、発表、レポートによる評価とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 一般的な日本紹介や、情報提供にとどまらず、学生の身近な問題や、学生自身と社会の関わりなどについても考えてきたいので、積極的に意見を述べてほしい。 |
日本事情A
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 日本事情A |
| 教員名 | 小泉 美礼 |
| 授業概要 | 留学生は日本語を学習することに、あるいは専門を研究することにほとんどの時間を費やすためか、想像以上に日本について知らないことが多々ある。この授業では、日本の社会、文化、生活、日本人のものの考え方などについて学習し、理解を深めることを目的とする。教師による講義、及び、学生による発表によって、授業を進めていく。 |
| 授業計画 | 国土と人口/気候・自然災害/資源とエネルギー/農業/林業・漁業/工業 商業・貿易/交通・通信/ 住宅/家族/高齢化社会/教育/年中行事/労働観/食生活・料理 社会保障・福祉/環境問題/宗教/政治/文化/歴史 |
| 評価方法 | 出席、発表、レポートによる評価とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 一般的な日本紹介や、情報提供にとどまらず、学生の身近な問題や、学生自身と社会の関わりなどについても考えてきたいので、積極的に意見を述べてほしい。 |
CALL201
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | CALL201 |
| 教員名 | 生田 祐子・真野 千佳子 |
| 授業概要 | 1年次のCALL科目を発展させ、インターネットとCD-Rom教材を用いて、英語のリーディングとライティングを中心に授業を行います。リーディングは、速読・多読の訓練を行い、ライティングは、日常的なセンテンスレベルから、パラグラフ単位のまとまった文章を書くことを目指します。Web上の辞書・例文を使って、英語文書作成方法を学んだり、ホームページ上での発表を行います。さらに、Power Point等のプレゼンテーションツールを用いて、英語での口頭発表の仕方、ホームページの作成なども、授業の中で行いたいと思います。学期末の授業において、CASEC(オンラインテスト)テストを実施します。 |
| 授業計画 | 初回の授業に、担当教員より、教室にて配布します。 |
| 評価方法 | 出席、授業中の参加態度、課題提出、学期末の試験・プロジェクト等を総合して評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 履修する学生の数により、授業の進め方は異なりますが、出来る限り学生が英語を使って発表できる機会をとりいれて生きたいと思います。電子辞書の携帯を勧めます。メールアドレス:生田 ikuta@shonan.bunkyo.ac.jp, 真野 chmano@shonan.bunkyo.ac.jp |
栄養指導論実習A
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 栄養指導論実習A |
| 教員名 | 渡邊 美樹 |
| 授業概要 | 栄養指導論実習は、栄養指導論A・B(講義)で得た知識を栄養指導に生かすテクニックを学ぶ授業であり、実習Aを基礎編、実習Bを応用編としています。したがってこの授業は栄養指導に必要な基礎的な内容の実習です。栄養指導の効果をあげるには、正しい知識、指導技術とともに、適切な資料や媒体の用意が必要となります。栄養指導の対象は大別すると、個人・集団になります。個人用を前半、集団用を後半として資料・媒体の作成、その活用法を実習します。指導の実際においては、ライフステージ別、施設別に対象を把握し、テーマや指導方法の選定など技術的な訓練方法を取り入れて、栄養指導を計画から実施へと移していきます。 |
| 授業計画 | 食品成分表の使い方 献立作成と自己診断 個人用の栄養所要量と食品構成の作成 資料作成Ⅰ:栄養素別食品分類 資料作成Ⅱ:調理法別料理分類(1) 資料作成Ⅲ:調理法別料理分類(2) 調査用紙の作成 調査結果のまとめ方 媒体の作成 栄養指導文の作成 施設別・対象別栄養指導の実際 集団用の栄養所要量と食品構成、食品群別成分表の作成 |
| 評価方法 | 1.定期試験(70%) 2.作品等の提出(20%) 3.出席・態度等の平常点(10%) 以上の3つにより総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 栄養指導の目的は、対象者が指導内容を実際にやってみて、納得し、食生活の一部にしていかれるようにすることです。この授業では栄養指導をするのに必要とされる基礎的な力をつけるために実習していきます。栄養指導の方法、技術を学ぶと同時に、対象者の立場になって、指導内容を理解し、実践してもらうにはどうしたらよいのかについても考えてみましょう。 |
日本事情B
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 日本事情B |
| 教員名 | 小泉 美礼 |
| 授業概要 | 日本人の日常の生活、文化、年中行事について考察することによって、現代の日本人のものの考え方や生き方をよりよく理解することを目的とする。また、実際に学生が出会うさまざまな人間的接触や社会現象などを観察し、検討していく。教師による講義、及び、学生による発表によって、授業を進めていく。 |
| 授業計画 | 生け花/和歌/歌舞伎/カラオケ/団体旅行/畳/浮世絵/能/おみくじ/温泉 満員電車/源氏物語/富士山/ファミコン/天皇/愛想笑い/茶道/桜/酒 義理/結納/自動販売機/神道/仏教/日本国憲法/地震/受験戦争/正月 日の丸/ひらがな/制服/すし/相撲/マンガ 等 |
| 評価方法 | 出席、発表、レポートによる評価とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 学生の興味のあるところを取り上げていきたいので、テーマの追加もあり得る。事前にテーマについての意見を求めるので、準備をして臨んでほしい。 |
日本事情B
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 日本事情B |
| 教員名 | 小泉 美礼 |
| 授業概要 | 日本人の日常の生活、文化、年中行事について考察することによって、現代の日本人のものの考え方や生き方をよりよく理解することを目的とする。また、実際に学生が出会うさまざまな人間的接触や社会現象などを観察し、検討していく。教師による講義、及び、学生による発表によって、授業を進めていく。 |
| 授業計画 | 生け花/和歌/歌舞伎/カラオケ/団体旅行/畳/浮世絵/能/おみくじ/温泉 満員電車/源氏物語/富士山/ファミコン/天皇/愛想笑い/茶道/桜/酒 義理/結納/自動販売機/神道/仏教/日本国憲法/地震/受験戦争/正月 日の丸/ひらがな/制服/すし/相撲/マンガ 等 |
| 評価方法 | 出席、発表、レポートによる評価とする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 学生の興味のあるところを取り上げていきたいので、テーマの追加もあり得る。事前にテーマについての意見を求めるので、準備をして臨んでほしい。 |
スポーツ実技
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ実技 |
| 教員名 | 楢崎 教子 |
| 授業概要 | 昨今の高等教育の改革や世の趨勢として「スポーツ」を中心に高等学校での「体育」の延長線上で授業展開を計ろうとする科目で、社会性、自主性、巧緻性等を充分に発揮して楽しく活動が出来る様な、特に受講生の主体性を活かした授業を展開する。 ここで要求されるものは高等学校迄の「体育」のまとめと社会に出てからのライフスタイルの中の「スポーツ」の在り方が考えられる様な受講態度が望まれる。評価は出席重視。 |
| 授業計画 | 次の様なスポーツが教材となる。サッカー、バレーボール、バスケットボール、テニス、卓球等々上記の様な種目を基本からゲーム迄、受講生の自主性を活かした展開となる。 計画の留意点としては、 種目の運動量のバランスを考えた組立 それぞれの種目の特性を活かした活動 それぞれの種目で使われる用語の正しいチェック 全体の時数を3つに区切りテニスコート、グランド、体育館{大アリーナ/小アリーナ}等を利用した種目の展開 |
| 評価方法 | 参加意欲、技術の進歩、協力の度合、楽しさの態度、芸術性 リズム感、等総合的に |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 楽しく、ルールを守って、ベストで活動しましょう。 |
スポーツ実技
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ実技 |
| 教員名 | 安孫子 友行 |
| 授業概要 | 昨今の高等教育の改革や世の趨勢として「スポーツ」を中心に高等学校での「体育」の延長線上で授業展開を計ろうとする科目で、社会性、自主性、巧緻性等を充分に発揮して楽しく活動が出来る様な、特に受講生の主体性を活かした授業を展開する。 ここで要求されるものは高等学校迄の「体育」のまとめと社会に出てからのライフスタイルの中の「スポーツ」の在り方が考えられる様な受講態度が望まれる。評価は出席重視。 |
| 授業計画 | 次の様なスポーツが教材となる。サッカー、バレーボール、バスケットボール、テニス、卓球等々上記の様な種目を基本からゲーム迄、受講生の自主性を活かした展開となる。 計画の留意点としては、 種目の運動量のバランスを考えた組立 それぞれの種目の特性を活かした活動 それぞれの種目で使われる用語の正しいチェック 全体の時数を3つに区切りテニスコート、グランド、体育館{大アリーナ/小アリーナ}等を利用した種目の展開 |
| 評価方法 | 参加意欲、技術の進歩、協力の度合、楽しさの態度、芸術性 リズム感、等総合的に |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 楽しく、ルールを守って、ベストで活動しましょう。 |
スポーツ実技
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ実技 |
| 教員名 | 高木 好子 |
| 授業概要 | 昨今の高等教育の改革や世の趨勢として「スポーツ」を中心に高等学校での「体育」の延長線上で授業展開を計ろうとする科目で、社会性、自主性、巧緻性等を充分に発揮して楽しく活動が出来る様な、特に受講生の主体性を活かした授業を展開する。 ここで要求されるものは高等学校迄の「体育」のまとめと社会に出てからのライフスタイルの中の「スポーツ」の在り方が考えられる様な受講態度が望まれる。評価は出席重視。 |
| 授業計画 | 次の様なスポーツが教材となる。サッカー、バレーボール、バスケットボール、テニス、卓球等々上記の様な種目を基本からゲーム迄、受講生の自主性を活かした展開となる。 計画の留意点としては、 種目の運動量のバランスを考えた組立 それぞれの種目の特性を活かした活動 それぞれの種目で使われる用語の正しいチェック 全体の時数を3つに区切りテニスコート、グランド、体育館{大アリーナ/小アリーナ}等を利用した種目の展開 |
| 評価方法 | 参加意欲、技術の進歩、協力の度合、楽しさの態度、芸術性 リズム感、等総合的に |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 楽しく、ルールを守って、ベストで活動しましょう。 |