| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 高田 哲雄 |
| 授業概要 | 【ゼミナールⅣ=”メデイア・アート研究デジタル・メディア表現は究極的に¥”現代アート¥”と結びつく面があります。ある意味で、これまでに学んできたものは実用的なデジタル表現であるとも言えますがエンターテイメントの域に達するとその先には¥”アート¥”の領域が広がっています。 ここでは実験的精神を大切にしながらデジタルメディアにおけるアート的な可能性を追求していきます。 |
| 授業計画 | ゼミナールⅣは”メデイア・アート研究” 前衛芸術および実験映像 現代芸術とデジタル・メディア 芸術のさまざまなスタイルを研究する 時間と空間の芸術 現代アートにおける特質の研究 視覚とサウンドの複合芸術 インタラクティブ・アートの誕生 サブカルチャーの魅力 自らの空間芸術を体験してみよう。 中間プレゼンテーション 手直し 最終プレゼンテーション・対外発表 |
| 評価方法 | 本人が目標に向かってどれだけストラグルしたかも評価の対象です。具体的には参加意欲(出席も大切)や提出物、プレゼンテーションによって評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 受講者にとっては未体験のことが多く迷うことばかりかもしれません。しかしまったく新しい領域に進んでゆく過程に於いては既存の安定した王道はありません。模索し悩み、意志を持って貫くときに新たな世界が獲得できるのです。その点を理解して取り組んでください。 |
「2007」カテゴリーアーカイブ
ゼミナールⅢ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 高田 哲雄 |
| 授業概要 | 【ゼミナールⅢ=”デジタル映像企画】Ⅰ、Ⅱの上に立った専門的内容 CGと実写双方によるバーチャルな表現の可能性を探る 。さらに映像イメージとストーリー構築にお ける分析的な方法につ いても探求していくつもりである。 |
| 授業計画 | ゼミナールⅢは”デジタル映像企画 デジタル映像プロデュースの手法。 イメージ・デザインとトータル・クリエーション CG映像とカメラ映像合成によるファンタジー表現の追及 イメージ開発手法(マインド・マッピング) 【創作的内容】これは主に自由課題 エンターテイメント作品 ストーリーの集約としてのログライン演習 ハリウッド・スタイルのピッチング(企画プレゼン)研究 【技術的内容】と【創作的内容】を統合して制作。 プランニング→素材アレンジ→サンプル試作→検討→本制作 プロダクション・プロセス 中間プレゼンテーション 手直し 最終プレゼンテーション・対外発表 |
| 評価方法 | 本人が目標に向かってどれだけストラグルしたかも評価の対象です。具体的には参加意欲(出席も大切)や提出物、プレゼンテーションによって評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 受講者にとっては未体験のことが多く迷うことばかりかもしれません。しかしまったく新しい領域に進んでゆく過程に於いては既存の安定した王道はありません。模索し悩み、意志を持って貫くときに新たな世界が獲得できるのです。その点を理解して取り組んでください。 |
情報表現・美意識と構成学
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 情報表現・美意識と構成学 |
| 教員名 | 高田 哲雄 |
| 授業概要 | 日常的に「これはセンスの良いカバンだ。」とか「とてもおしゃれな店だ。」などの会話が自然になされている。簡単に言えば”意識としての心地よさ”の体系が「美意識」であり、そのような何らかの意識に基づいてあるものを体系的に創作していくことについての学問が「構成学」です。一見この「美意識」は誰にでも共通であるかのように思われますが、実は必ずしもそうではありません。たとえば5歳の子供が好む帽子と30歳の成人が好むそれとでは大きな違いがあります。また現代ではその差がかなり埋まってきたとはいえ、元来日本人の好む食べ物と西洋人の好食べ物には大きな違いが存在してきました。普段言葉には出さないまでもその背景には「日本的美意識」または「西洋的美意識」とでもいうものが潜んでいたということになります。例えば映画「ラスト・サムライ」の魅力の背後にはこの「日本的美意識」のテーマが明らかに脈打っているのです。この講義では、時代と共に大きく変容する「美意識」について模索しながらいくつかの構成練習を通してあなた自身の自然な表現力のエッセンスを磨いていきます。 |
| 授業計画 | 美意識とは何か、aesthetic sense(美意識)の原点を求めて。 古代人は何故自然に美意識を身につけていたか(自然美と技術美) 精神的洗礼としての美意識の追求(宗教の求める美意識) 社会的秩序のための美意識的支配(国家の求める美意識) 構成学の誕生(ロシア構成主義、バウハウス、モダニズム) 人間解放をめざす美意識の復活(ルドルフ・シュタイナーの美学) 美意識と構成学:演習課題1 〈点・線・面〉 美意識と構成学:演習課題2 〈フォルメン〉 美意識と構成学:演習課題3 〈イメージ合成〉 美意識と構成学:演習課題4 〈ストーリー構成〉 美意識と構成学:演習課題5 〈ファンタジー表現〉 関連表現技術の紹介 最終プレゼンテーション・対外発表 |
| 評価方法 | 出席、課題提出、および筆記試験(美意識に関する持論など)の総合評価とします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 現代は様々な情報であふれています。考え方によってはそれらのすべては善し悪しはともかく、また意識するとしないにかかわらず何らかの人間の美意識に基づいて生み出されているのです。この講義を受講することによって自然とその本質を理解することができるようになるでしょう。一見難しい内容にも見えますが一度理解することによりむしろ混沌とした現代の真相が見えてくるようになります。密林を彷徨う迷い人が最後に出口に辿りつき歓喜するように、必ず受講者は糸口をつかめるでしょう。 |
情報表現・CG
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 情報表現・CG |
| 教員名 | 高田 哲雄 |
| 授業概要 | CGアニメーションは教育、映画、CM、ゲームなど様々な場面で活用されています。今やコンピュータ・グラフィックスを無視して現代のアニメーション表現や映画表現を語ることはできません。人間の動きや自然の変化など従来コンピュータ技術では不可能と思えるような複合的な動きに至るまで精緻かつ迅速に画像シュミレーションできる水準に達してきたのです。このような情報メディアの最先端を支えているのが3次元CGです。最近では実写の映像なのか、それともCGによる仮想の映像なのか全く区別がつかないほどその表現技術は高くなってきています。 この演習では将来諸君がこのようなマルチメディア表現の制作現場においても自信を持って取り組めるようになるために、「コンピュータ・グラフィックス制作とは何か」その基本を体験します。図形処理や画像処理の基本から一連のCG技術をオムニバス的に体験しながら自分でもテーマを決め作品提出します。 |
| 授業計画 | コンピュータ・グラフィックス入門:参考作品の提示(VTR) アニメにおける2D表現と3D表現の違い 静止画像と動画像の違い 実習:CGによる手描きアニメ① (ペイントソフト・図形処理) 実習:CGによる手描きアニメ② (スキャナー・画像処理) 実習:CGによる手描きアニメ③ (アクションをつける) 実習:手描きアニメの編集 (キーフレームの補間) 実習:CGで立体を作成① (簡単な形態を3Dで作成) 実習:CGで立体を作成② (現実的な形を3Dで作成) 実習:CGで立体を作成③ (空想的な形を3Dで作成) 実習:3DCGで人体を動かす① (人体基本シミュレーション) 実習:3DCGで人体を動かす② (人体動作シミュレーション) 実習:3DCGで人体を動かす③ (応用動作シュミレーション) 実習:3DCGアニメの編集 (動作間を自然につなぐ) プレゼンテーション・合評 |
| 評価方法 | 出席、課題提出、プレゼンテーション、参加意欲の総合評価とします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 最もバランスの良い知識は”理論”と”実践”の両面から学んでいくことによって身につくものです。またこの授業では”知性”のみに集中するのではなく同時に”感性”も磨いてくれることを期待しています。 |
映像表現特論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 映像表現特論 |
| 教員名 | 高田 哲雄 |
| 授業概要 | コンピューターグラフィックス の技術は映像表現の世界を拡大させた。その 結果特にファンタジー映像等においては、今までの切り 口と違う新たな創作方法が 求められている。この講義で はCGとカメラ映像との合成技術をベースとしながデジタル・メディアとしての映像表現の可能性を探る 。また私自身のハリウッドに おけるシナリオ・ピッチング の体験をもとに、受講生と共に映像イメー ジとストーリー・テリングにお けるアクティブな可能性につ いても探求し ていくつもりである。 |
| 授業計画 | 総合的プロデュースの視点から映像表現を考える。 ”文字”,”静止画像”,”動画像”,”音声”のイメージ・デザイン 通信・放送・映画・ゲーム等のメディア融合を前提とするトータル・クリエーション CG映像とカメラ映像合成によるファンタジー表現の追及 イメージ・デザインの特質と構成要素(独創性とは何か) イメージ・デザインからシナリオの創造へ(ストラクチャー) コンセプトを視覚化してみる(マインド・マッピング) ①空間②時間③心理④行動の四条件を検討する。 ログライン研究(1)既存作品のログライン化 ログライン研究(2)自作作品のイメージ研究 ログライン研究(3)自作作品のログライン化 映像企画の実際的展開(1)創作理念と主題 映像企画の実際的展開(2)障壁とストーリーの構造 映像企画の実際的展開(3)メイン・プロットとサブ・プロットの関係 ハリウッド・スタイルのピッチング(企画プレゼン)研究 (1)既存作品からのピッチング演習 (2)自作作品によるピッチング演習 エンターテイメントとしてのマーケティング検証 |
| 評価方法 | 出席、課題提出、プレゼンテーション、参加意欲の総合評価とします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | メディア表現を統合的にアレンジすることのできるトータル・クリエイターが望まれています。そこでは特に”理論”と”実践”の両側面からの総合的能力が求められます。知識のみを目標とするのではなく、実践的価値や感性の価値を重視することを期待しています。 |
言語とグローバリゼーション
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 言語とグローバリゼーション |
| 教員名 | 谷淵 麻子 |
| 授業概要 | 経済的側面から語られることが多いグローバリゼーションという言葉だが、その影響は世界中の社会の政治や文化や教育にも及んでいる。この授業ではグローバリゼーションという言葉を出発点にして、私達が生きている世界を捉えなおし、言語・文化・アイデンティティーと言葉の問題を考えていきたい。現実の日々の生活とかけ離れたものとしてグローバリゼーションを認識するものではなく、学びを通して、世界全体の流れをつかみながら、各国の状況そして日本の置かれた状況について理解を深めていくことが目的である。言語政策や多文化多言語の共生などの問題にもふれていきたい。 |
| 授業計画 | オリエンテーション グローバリゼーションとは何か 言語とグローバリゼーション 文化とグローバリゼーション 文化帝国主義とグローバリゼーション ナショナリズムとグローバリゼーション グローバリゼーションと反グローバリゼーション アジアのグローバリゼーション:マレーシアの場合 多文化主義とグローバリゼーション:オーストラリアの場合 各国の言語政策とグローバリゼーション 移民とグローバリゼーション 日本とグローバリゼーション:多文化多言語共生に向けて 多文化多言語共生のための教育 アイデンティティーとグローバリゼーション まとめ |
| 評価方法 | 平常点(出席&ディスカッションへの参加)+レジュメ作成・提出(グループ毎)(30%)、レポート2回(1回目:30%、2回目40%) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 机上の空論に終わることなく、今私達が生きている現実の世界の問題を捉えなおす機会にしていきたいと思っています。チャンスがあれば、多文化多言語共生の現場を一緒に訪問できたらと考えています。 |
情報表現・デザインⅠ(DTP)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 情報表現・デザインⅠ(DTP) |
| 教員名 | 藤掛 正邦 |
| 授業概要 | DTP技術を習得することにより、表現することの喜びを知りビジュアルコミュニケーション手段の取得を目指す。DTP(ディティーピー)とはDesk Top Publishingの略で、パソコン画面上で写真やイラスト加工を感覚的に行ない文字と構成して、最終的に印刷会社などに印刷や製本を依頼する一連の作業を前提とする。この授業ではビジュアルと文字を構成するイラストレーターソフトと、写真加工のフォトショップソフトを訓練し、春夏秋冬ポストカード、動物絵本、文庫本表紙装丁の課題を通じてデザインの役割を知る。 |
| 授業計画 | 色彩平面構成 色彩平面構成 色彩平面構成 色彩平面構成試験 サインデザイン サインデザイン サインデザイン サインデザイン試験 文庫本表紙装丁 文庫本表紙装丁 文庫本表紙装丁 文庫本表紙装丁 文庫本表紙装丁講評会。 |
| 評価方法 | 色彩平面構成試験、サインデザイン試験、文庫本表紙装丁作品提出、出席点、平常点を総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 広告、出版などに興味のある学生にお薦めの基礎デザイン講座です。 |
応用演習[IR]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 応用演習[IR] |
| 教員名 | 佐々木 正人 |
| 授業概要 | 論文の書き方、新聞・雑誌記事などから学ぶ、フィールドワークの3点がこの演習の特徴である。3年から始まる専門ゼミの導入にあたる応用演習では、日常的に飛び交っている莫大な情報量の中から自分の知りたい情報をどのように選択し、それをどのように分析し、理論構築し、それを他人にどのように理解してもらうか、を担当教員が専門性を活かしながら皆さんと共に作り上げていくことを目標としている。 |
| 授業計画 | 第1回 ガイダンス 第2回 論文の書き方Ⅰービデオと基礎演習テキストを使用して論文の書き方を学ぶ 第3回 論文の書き方Ⅱー担当教員の論文を参考にして具体的に論文の書き方を学ぶ 第4回 新聞・雑誌記事などの読み方のガイダンス 第5回~第10回 新聞・雑誌記事などを題材にした討議-事前学習、グループ討議、小論文作成 第11回~第13回 フィールドワークー事前企画書の作成、実査、報告書作成と発表 指導内容 <全体テーマ>旅行業及びその関連業界について <テーマに対する視点と進め方>各グループで選択したテーマをもとに発表あるいはレポートを書いてもらう。 |
| 評価方法 | 出席率、事前学習課題の授業持参状況、新聞・雑誌記事による小論文の内容、フィールドワークの実施内容等を総合的に判断して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 全員参加型の演習を進めていきます。 |
メディア産業論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | メディア産業論 |
| 教員名 | 高島 秀之 |
| 授業概要 | 20世紀に登場したマスを対象とするメディア産業について、特に前半は映像メディアの登場に関してハリウッドを中心に考察する。またプリントメディアの大衆化、テレビメディアの登場を経て、現在もっとも変革期にあるデジタルメディア産業に関してシリコンバレーを取り上げる。そして到来する新産業と職業を中心に考察する。 |
| 授業計画 | メディアとエレクトリシティの出会い 映画産業都市ハリウッドの誕生 映像の世紀・・・映画/テレビ産業の発展 デジタルハリウッドの誕生 デジタルメディア産業の展開と新職業の誕生 シリコンバレーの発展?(大学との産学協同) シリコンバレーの発展?(大学と技術者) シリコンバレーの発展?(国家とIT) プリントメディアの変容 デジタル化するテレビ 日本におけるハイビジョンの登場 モバイル産業の成立 eコマース産業の勃興 情報化社会の進展とメディア産業 メディア産業と職業 |
| 評価方法 | 最終授業において課題を出し答えてもらう。簡単な小テスト。随時課題の提出を求める。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 広報学科の学生を優先し、その他の学科、学部はオーバーした場合抽籤で総計300人まで受付ける。大人数の授業なのでインターラクションは難しい。あらかじめ断わっておく。 |
応用演習[IR]
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 応用演習[IR] |
| 教員名 | 川脇 忠 |
| 授業概要 | 論文の書き方、新聞・雑誌記事などから学ぶ、フィールドワークの3点がこの演習の特徴である。3年から始まる専門ゼミの導入にあたる応用演習では、日常的に飛び交っている莫大な情報量の中から自分の知りたい情報をどのように選択し、それをどのように分析し、理論構築し、それを他人にどのように理解してもらうか、を担当教員が専門性を活かしながら皆さんと共に作り上げていくことを目標としている |
| 授業計画 | 第1回 ガイダンス 第2回 論文の書き方ービデオと基礎演習テキストを使用して論文の書き方を学ぶ 第3回 論文の書き方ー担当教員の論文を参考にして具体的に論文の書き方を学ぶ 第4回 新聞・雑誌記事の読み方のガイダンス 第5回~第10回 新聞・雑誌記事を題材にした討議ー事前学習、グループ討議、小論文作成 第11回~第13回 フィールドワークー事前企画書の作成、実査、報告書作成と発表 指導内容 <全体テーマ>ホスピタリティー産業(旅行・航空・鉄道・客船・ホテル・旅館・国際会議・飲食・レジャー他)の急速なグローバリゼーション化のなかで、日本における当該産業~特に宿泊・飲食産業~の現状と関連するテーマを調査し、議論する。 <テーマに対する視点と進め方>1)ホスピタリティー産業の現状を、専門誌、新聞、雑誌等より収集し、テーマを選別し、各々のグループで調査・議論をし、授業で発表する。 2)都内、横浜地区、舞浜地区のなかからフィールドワークに適する企業、場所を選び、その実施に向けての事前企画書の作成をする。 3)フィールドワーク実施後の視察・調査結果の発表。 |
| 評価方法 | 出席率、事前学習課題の授業持参状況、新聞・雑誌記事による小論文の内容、フィールドワークの実施内容等を総合的に判断して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 当授業は、大学教育のなかでも重要な地位を占める「専門ゼミナールへ」の「導入授業」と捉え、真剣に取り組んで下さい。 と同時に、チームワークを大事にし、授業をエンジョイして下さい。 |