EIC301

年度 2007
科目名 EIC301
教員名 D.スウィナトン
授業概要 This is a low-intermediate level class for students who want to review their English speaking and listening skills. The focus is on practical, everyday English. Students often say that they don’t want to discuss serious issues, they want to practice useful English. This class is for you.
授業計画 Listening and speaking activities on the following topics:
Talking about your family and where you live.
Sports and hobbies: Talking about abilities.
Shopping and fashion: Practice saying numbers and prices.
Vacations: Talking about travel.
Homestay conversations: Understanding house rules.
Food culture: Talking about Japanese food.
Talking about your favorite food and how to make it.
Telling stories, describing a scene.
Planning for the future.
評価方法 60% for class participation; 20% for attendance; 20% for an in-class speaking test.
教科書
参考書
メッセージ Hard work in class time and regular attendance are essential in this class.
カテゴリー: 2007

EIC103(CM6)

年度 2007
科目名 EIC103(CM6)
教員名 D.モートソン
授業概要 This advanced elementary English course will introduce to practical English necessary to survive in a foreign country. The situational dialogues may include ordering in restaurants making reservations and discussing travel plans or discussing places the students have been to or would like to visit. Discussions, presentations and oral interpretations based on videos or assigned readings may be dealt with in class. Mini lectures and note taking may also be included in the class work. In most cases, the same teacher will teach EIC 103 and 104. This will allow assignments to be carried over to from one class to the other. Some classes will have different teachers for each class and they may be taught as separate classes with some coordination to prevent duplication of work.
授業計画 This course will introduce students to the vocabulary and grammar to perform these skills
Making travel plans
Making reservations
Discussing optional tours/making compromises
Debating good point and bad point of tour destination
Making presentations about travel destination
Discussing past trips or tours
評価方法 Final evaluations for this class will be based on total performance including attendance, class participation and attitude, homework, reports, end of term presentations and/or examination. All aspects of the class will be essential for a good grade.
教科書
参考書
メッセージ This course will allow you the necessary skills for basic travel English. We will have plenty of role-play scenarios and small discussions groups to encourage the participation of all students. It will be especially useful for people who intend to travel abroad.
カテゴリー: 2007

オペレーションズ・リサーチ(E)

年度 2007
科目名 オペレーションズ・リサーチ(E)
教員名 真鍋 龍太郎
授業概要 経営方針に従って組織の企画・運営し,さらに情報システムの計画,設計,開発や,効率的な運用をするには,現在ではコンピュータや通信に関する理解と共に,システム的なあるいは組織の内外を全般的に見渡した発想と,問題の発見や解決の方法が欠かせない.たとえば銀行の支店にATMを設置する方法は情報技術が教えてくれるが,何台設置すべきかは教えてくれない.それはORの役割である.この視点からの,モデルを使った問題発見と解決の考え方と道具がオペレーションズ・リサーチ(あるいは経営科学)で,ここではその入門を勉強する.授業の前半では教科書に従い,後半は資料を配布する.
授業計画 0.オペレーションズ・リサーチは問題解決の考え方と方法
1.データの収集--1枚の伝票からデータを集めることからはじまる
2.問題の構造を図で示す――清涼飲料水の売上げに影響がある要因は何かを考える
3.どの要因が一番効いているか――ABC分析,効いている要因を探ることを試みる
4.表計算ソフトは便利だ――Excelはデータの集積だけではなく,表示したり,モデルをこしらえたり,グラフを描くこと,統計分析をすること,最適化をすることの道具として利用するので,その概要を知っておく
5.何がどのように売れているか--データを分析して売上げの要因を掴むなどの新たな事実を読み取る
6.商品をどれだけ準備しておくか--在庫品を売って商売をしていると在庫は宝であるが,在庫は投資した金額が眠っているという見方もできる.どれだけ在庫を持つのがいいのか
7.何をどれだけ生産すればいいか--製品は売れる量にも生産に必要な資源の量にも制限がある.Excelの上で,生産計画問題のモデルを考える
8.どこからどこへどれだけ運ぶか--全社の輸送コストをできるだけ抑えるには,各工場からどの営業所にどれだけ輸送するのがいいかを考える
9.人の配置をどうするか--営業要員を効果的に転勤させる問題を考える.
10.何が問題か--問題点を一旦解決した積もりの結果を得ても,見直してみないといけない
11.意思決定を助ける--意思決定問題の多くは複数の相反する条件のもとでの問題で,それを扱う方法を階層化意思決定法(AHP)を学ぶ
12.新規事業の採算を考える--投資が引き合うかどうかは問題の条件により異なる.経済性工学に基づく分析の基礎的考え方を学ぶ
13. プロジェクトの計画と管理--時間,コスト,品質,人材など多面的な管理がいるプロジェクトを進めるための基本である,時間的な計画と管理の代表的な方法PERTを学ぶ
14. 社員食堂の昼食時の行列の長さはどう変わるか--客が集中的に来る食堂の待ち行列の長さが時間が変わるかのシミュレーション(実験)をする
15.混雑している待ちの問題--人の流れを水の流れのように見て,累積の到着人数と,退出人数のグラフを描きサービスの問題を考える
16. レジは何台設けたらよいか,何台開けておいたらよいか--待ち行列理論の結果を利用して,設置すべき台数を決める問題を扱う
17.組織の中でのORの実施--ORで問題の解決をしてゆく過程を学んでまとめとする. ・上の5~8,15~16は2回程度,11~13は3回程度行う.・Excelは初級シスアドの試験が要求しているレベルまで使えるとする.・以上の内容は,受講者の理解度や関心によって調整する
評価方法 期末試験および学期の中間で実施する試験を主な評価対象にし,授業の中で随時行う小テスト,随時出題する課題へのレポート,出席状況などを加味するする.小テストや課題は,自分の頭で考え,自分の手で行うことが大事.
教科書
参考書
メッセージ たとえ組織や企業内もいても,ただそこにいるだけでは問題点は見つからないのです.もっとうまく,効率的に,目的にかなうようにするにはどうしたらよいかを常に意識し,日常の生活の中でも何につけても物事をうまく進めるにはどうしたら良いかを考えること,いろいろなことに疑問を持つ癖をつけておくことが必要です.そこから,新たな問題がみつかり,新たな考えや方法も産まれてきます.
カテゴリー: 2007

心理学

年度 2007
科目名 心理学
教員名 渡辺 利夫
授業概要 大学生は、精神発達の面において青年期後期の段階にあり、その課題は「自我同一性の確立」である。「自分とは、何か」を青年期前期である中学生の頃から考え始め、そして、青年期後期である大学生の段階で、本来の自分を探し出してゆくのである。いわば、「自分探しの旅」の本格的な段階である。本来の自分を探し出し、今後の人生設計を考えてゆくのである。本講義は、人生設計を心理学的視点から考え、人生設計を始めるための手がかりを与えてゆく。
授業計画 第 1回 授業内容の説明 (自我の発達をはかる)
第 2回 自我の発達 I(乳児期から児童期までの自我の発達)
第 3回 自我の発達 II(青年期以降の自我の発達と自己実現)
第 4回 精神障害I(統合失調症とうつ病)
第 5回 精神障害II(神経症と行為障害)
第 6回 フロイトの精神分析(自分を育てる自分)
第 7回 ユングの分析心理学(無意識のライフデザイン)
第 8回 アドラーの個人心理学(ライフスタイル)
第 9回 交流分析(自我構造分析)
第10回 「知能」とは何か
第11回 「創造性」とは何か
第12回 「やる気」について
第13回 「ストレス」に打ち勝つ
評価方法 期末テスト(3問の中から1問選択し、600字程度で記述する)
教科書
参考書
メッセージ この講義を通して、自分を見つめ、今後の人生設計を立て、自分の人生目標に向かってぜひとも進み始めて下さい。
カテゴリー: 2007

データベースⅡ

年度 2007
科目名 データベースⅡ
教員名 関 哲朗
授業概要 本講義は,データベースⅠを履修することによって,データベースの基本的な知識を習得した人を対象にしています.データベースの設計概念を学び,現実世界からのデータの獲得の仕方,データベース設計の仕方の基礎を学んでいきます.教室の環境が許すようであれば,実際に簡単なデータベースを設計し,DBMSを用いてデータベースを構築してみたいと思います.なお,本講義では,ER図からの展開を中心に講義を進め,時間が許す範囲でUMLについて触れていきたいと思います.
授業計画 ガイダンス
この講義の計画と概要をお話しします.
※以下の計画は,進捗によって前週の内容に触れることがあります.
データベース設計の考え方(テキストLesson1)
概念設計-ER図の記述を中心にして-①(テキストLesson2)
概念設計-ER図の記述を中心にして-②(テキストLesson2)
演習
論理設計-正規化の理解を中心にして-①(テキストLesson3)
論理設計-正規化の理解を中心にして-②(テキストLesson3)
演習
物理設計-格納方式とDBMSの動作の関係理解を中心にして-①(テキストLesson4)
物理設計-格納方式とDBMSの動作の関係理解を中心にして-①(テキストLesson4)
総合演習
総合演習
総合演習
UMLについて
演習
評価方法 出席や演習の状況と期末試験の成績を総合的に評価します.
教科書
参考書
メッセージ データベースは多くの情報システムで中核的な役割を果たすようになってきています.データベースの構築に興味がある人はもとより,将来SEとして活躍しようとするひとにとっても,情報システム設計の基礎になるとともに,開発プロジェクトに関わる様々な見積りの基礎となるものです.
カテゴリー: 2007

ゼミナールⅡ

年度 2007
科目名 ゼミナールⅡ
教員名 新井 立夫
授業概要 本ゼミナールは、キャリア教育(進路指導含む)及びキャリアカウンセリングの必要性を認識し、教職に就くことを目標とする者や卒業後に教育関係等の職業に従事したい者、あるいは、将来「キャリア・デベロップメント・アドバイザー」(厚生労働省が民間資格)取得を目指す学生に履修してほしい。学習は、キャリア教育の意義、必要性を理解することから始まり、キャリアカウンセリングの理論や演習を通し、キャリアアドバイザーなど「他人のキャリアを支援する」専門職に就ける人材育成とともに、「自分のキャリアを見つめなおしたい」という目的などを体験的に学び、キャリアビジョンを描き、意図的に行動し、実践することがテーマである。下記の授業計画は講義時数を表していない。大まかな授業計画と理解してもらいたい。また、必要に応じて研究発表会、ゼミ合宿、自主的な勉強会を実施するものとする。
授業計画 キャリア情報(キャリア情報とは、米国におけるキャリア情報)
キャリア情報(日本におけるキャリア情報)
キャリアに関する意志決定プロセス(8つの意志決定スタイル、プランイングプロセス)
集団を対象としたプログラム開発(プログラム開発プロセス、プログラム実施モデル)
労働に関する情報・知識(労務管理、労働法規、労働経済)
キャリアセンター(目的・内容・場所・物理的レイアウト・スタッフ)
求職活動スキル(応募書類の重要性と作成方法、セルフマーケティングの手法と実践)
求職活動スキル(生活習慣と行動計画の作り方、面接準備と実践トレーニング)
就職先企業の研究(経営風土・心構え・チェックリスト)
ファイナンシャル・プランニング(ライフプラン、年代別ライフプラン・ライフイベント表の作成、キャッシュフロー表の作成・分析・解決策の検討)
キャリアカウンセリングの基本技法演習Ⅰ
キャリアカウンセリングの基本技法演習Ⅱ
キャリアカウンセリングの基本技法演習Ⅲ
評価方法 将来、教職及び教育関係等の職業に従事することを希望する受講生を前提とした、評価基準とする。研究成果(レポート等)・発表内容(受講態度・議論への参加を含む)・出席状況を総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ 本ゼミナールは、将来の教育者を目指す学生、キャリア教育・キャリアカウンセリングに興味を持ち教育関係の職業を志す学生を対象とし、研究を行うゼミである。
カテゴリー: 2007

心理学

年度 2007
科目名 心理学
教員名 渡辺 利夫
授業概要 大学生は、精神発達の面において青年期後期の段階にあり、その課題は「自我同一性の確立」である。「自分とは、何か」を青年期前期である中学生の頃から考え始め、そして、青年期後期である大学生の段階で、本来の自分を探し出してゆくのである。いわば、「自分探しの旅」の本格的な段階である。本来の自分を探し出し、今後の人生設計を考えてゆくのである。本講義は、人生設計を心理学的視点から考え、人生設計を始めるための手がかりを与えてゆく。
授業計画 第 1回 授業内容の説明 (自我の発達をはかる)
第 2回 自我の発達 I(乳児期から児童期までの自我の発達)
第 3回 自我の発達 II(青年期以降の自我の発達と自己実現)
第 4回 精神障害I(統合失調症とうつ病)
第 5回 精神障害II(神経症と行為障害)
第 6回 フロイトの精神分析(自分を育てる自分)
第 7回 ユングの分析心理学(無意識のライフデザイン)
第 8回 アドラーの個人心理学(ライフスタイル)
第 9回 交流分析(自我構造分析)
第10回 「知能」とは何か
第11回 「創造性」とは何か
第12回 「やる気」について
第13回 「ストレス」に打ち勝つ
評価方法 期末テスト(3問の中から1問選択し、600字程度で記述する)
教科書
参考書
メッセージ この講義を通して、自分を見つめ、今後の人生設計を立て、自分の人生目標に向かってぜひとも進み始めて下さい。
カテゴリー: 2007

フィットネス(バスケットボール)

年度 2007
科目名 フィットネス(バスケットボール)
教員名 山村 伸
授業概要 本授業では、技術・戦術面においてはパス・ドリブル・シュートなどの基本的な技術の習得・向上、それらをふまえた上でアウトナンバーでの速攻・各ポジション毎の役割や動き方・ゲーム運営方法の理解を目標とする。また、練習・ゲームを通して受講生の協調性、チームワーク、リーダシップの育成をねらいとすると共に、バスケットボールの楽しさを理解し、生涯にわたりスポーツに参加し、より健康で充実した人生を送ることについて考える一契機とする。
授業計画 オリエンテーション・・・授業の進め方、評価に関する説明 生涯スポーツとは
アセスメントゲーム・・・リーダーの決定 ルールの確認・理解
基本技術・ゲーム・・・ドリブル・パス・シュート
基本技術・ゲーム・・・ドリブル・パス・シュート
速攻・ゲーム・・・2メン・3メン
速攻・ゲーム・・・3メン・オールコートでの2対1
ハーフコートバスケットゲーム・・・2対2・3対3
ハーフコートバスケットゲーム・・・4対4・審判法
リーグ戦・・・チーム内での役割の決定
リーグ戦・・・チーム毎でのミーティング(反省・改善点)
リーグ戦・・・レポートについての説明
実技試験・レポート提出
評価方法 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%、とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、-12、-24、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、授業を受ける際は、運動に適した服装・シューズでのぞむこと(初回は除く)、基本的には毎回ゲームを行うので、着替え・タオルなどの持参が望ましい。また、怪我の防止のため貴金属類は身につけず、爪の手入れもしておくこと。
カテゴリー: 2007

フィットネス(サッカー)

年度 2007
科目名 フィットネス(サッカー)
教員名 山村 伸
授業概要 本授業では、技術・戦術面においてはパス・ドリブル・シュートなど基本的な技術の習得・向上、それらをふまえた上での各ポジション毎の役割や動き方・ゲーム運営方法の理解を目標とする。また、練習・ゲームを通して受講生の協調性、チームワーク、リーダシップの育成をねらいとすると共に、サッカーの楽しさを理解し、生涯にわたりスポーツに参加し、より健康で充実した人生を送ることについて考える一契機とする。
授業計画 オリエンテーション・・・授業の進め方、評価に関する説明 生涯スポーツとは
アセスメントゲーム・・・リーダーの決定
基本技術・ゲーム・・・リフティング・ドリブル
基本技術・ゲーム・・・ドリブル・パス
基本技術・ゲーム・・・ボールキープ・パス・1対1・ドリブルからのシュート
基本技術・ゲーム・・・ボールキープ・1対1・センタリングからのシュート
グループでの攻防・・・2対1・3対2 攻撃・守備時でのポジショニング
グループでの攻防・・・4対3・攻撃・守備時でのポジショニング
グループでの攻防・・・セットプレイ・ルールの確認及び理解
リーグ戦・・・チーム内での役割の決定
リーグ戦・・・チーム毎でのミーティング(反省・改善点)
リーグ戦・・・レポートについての説明
実技試験・レポート提出
評価方法 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%、とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、-12、-24、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、授業を受ける際は、運動に適した服装・シューズでのぞむこと(初回は除く)、雨天の際は体育館で行うので体育館シューズを持ってくること。基本的には毎回ゲームを行うので(ミニゲームも含む)、着替え・タオルなどの持参が望ましい。また、怪我の防止のため貴金属類は身につけず、爪の手入れもしておくこと。
カテゴリー: 2007

フィットネス(バレーボール)

年度 2007
科目名 フィットネス(バレーボール)
教員名 南 英樹
授業概要 ①バレーボールをゲーム中心に楽しみながら、仲間たちとのコミュニケーションを通じて、技術・体力を身につけ、コンビネーション・バレーに挑戦する。②スポーツ科学の基礎を身につけ、スポーツを取り囲むさまざまな問題について考える。③仲間と協調し、集団を構成する能力を養う。
授業計画 第1週 ガイダンス・オリエンテーション、ゲーム
第2週 チーム分け、ミニゲーム
第3週 個人技術①:スパイクのバイオメカニクス、ミニゲーム
第4週 個人技術②:アンダーハンドパスのバイオメカニクス、ミニゲーム
第5週 個人技術③:オーバーハンドパスのバイオメカニクス、ミニゲーム
第6週 対人技術①:マンツーマンパスと連続動作、ゲーム
第7週 対人技術②:マンツーマンパスとボールコントロール、ゲーム
第8週 集団技術①:レシーブシステム、ゲーム
第9週 集団技術②: 専門ポジションの決定、ゲーム
第10週 集団技術③:コンビネーションアタックシステム、リーグ戦運営
第11週 ゲーム内容の分析、リーグ戦運営
第12週 ゲーム内容の分析、リーグ戦運営
第13週 総括
評価方法 出席を中心に、授業への取り組み方(意欲、仲間と協力する態度)、知識の理解度、技術の習熟度を総合的に評価する。配点は、出席20%、取り組み方30%、知識30%、技術20%、とする。なお、欠席の際は、-5、-10、-20、不可とし、遅刻の際は、-3、-6、-12、-24、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 中級のこのクラスは基本技術についてバイオメカニクス的な視点から考察し、基礎を大切にしながらコンビネーション・バレーに挑戦します。初回の授業で、履修カードに写真を貼って持参してください。また体操服・シューズは、運動に適さないものは不可とします。その他、履修に関しては「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照してください。
カテゴリー: 2007