| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 認知科学 |
| 教員名 | |
| 授業概要 | “ヒトの認知(認識)とは何か”について、認知過程そのものへの直接的な探求を通して、行動、知覚、学習、発達等の諸側面の背後にある情報処理過程、それらの諸側面間の有機的な関係等を解明していく。 |
| 授業計画 | 認知科学とは何か(先行研究を紹介する) 脳の行動 感覚と知覚(環境の中の人間) 記憶 概念形成 数・推理・思考 言語・コミュニケーション 社会的認知・知性 「心」・「意思決定」の理論 創造性 心身の健康 |
| 評価方法 | 1.出席状況 2.レポート、定期試験の成績で評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「心理学入門」の履修をした者がのぞましい。ヒトの認知過程のもつ不思議さ、深さと広がりを味わいたい。 |
「2007」カテゴリーアーカイブ
スポ-ツA(R)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | スポ-ツA(R) |
| 教員名 | 白井 巧 |
| 授業概要 | このクラスでは、各種ラケットスポーツを通じ、スポーツの楽しみを感じてもらうことを目指す。 具体的には、ショートテニス、テニス、バドミントン、卓球等を紹介していく。 各種目ともダブルゲームを中心におこなう。ゲームを通じ、いつも違うパートナーとペアを組むことで、 学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。 その他学期中に、健康に関する4つの課題が出題される。 1)一気飲みの恐怖、2)喫煙による健康被害、3)食生活診断、4)エイズについて考える。 |
| 授業計画 | 1)ショートテニス 2)ショートテニス 3)ショートテニス 4)テニス 5)テニス 6)テニス 7)バドミントン 8)バドミントン 9)バドミントン 10)バドミントン 11)卓 球 12)卓 球 13)卓 球 |
| 評価方法 | AA:100~90、A:89~80、B:79~70、C:69~60、D:59~不合格 1)取り組み:60点 2)健康に関する課題点:40点 3)遅刻減点:-3点、-6点、-12点、-24点 4)欠席減点:-5点、-15点、-20点、不合格 公欠に関しては、事後報告でも受け付けるので公欠届を提出すること。 一般的な事故・病欠に関しては、欠席扱いとなる。 その他、授業に関する相談があれば適切に対応したい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ※ 初回からしっかりと運動を行ないます。以下の用意を持参下さい。 1)スポーツに適した服装上下、 2)体育館で使用する専用シューズを用意する。 3)季節に応じて水分補給用のドリンク。 私服での体育クラスの参加は、一切認めていません。 ラケット系スポーツが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。 技術力を評価するクラスではありません。 |
ゼミナールⅡ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 田畑 則重 |
| 授業概要 | 前期に引き続き、全員で一つの編集部を編成し、一冊の雑誌を刊行してもらう。その作業の全過程を通して、雑誌という媒体の特性、編集者の仕事、雑誌ジャーナリズムの役割、社会とのかかわり、取材の要件・モラル、記事作成、誌面構成、デザイン・印刷の基礎、流通、コスト管理などの実務能力を育成する。また、必要に応じて出版社、印刷所・取次、書店などを見学する。また、フリーペーパーやフリーマガジン、ウェブ雑誌編集部も見学して、雑誌出版界の将来像を考える。 |
| 授業計画 | 1 校閲した原稿を返却、講評。 2~3 最終稿を決定タイトルと共に提出。第一稿と変わった点とその理由を発表する。 4~5 台割に基づいて、レイアウト、原稿整理、見出しを付ける。 6 送稿用原稿をレイアウト用紙と共に提出、最終チェック。 7 入稿用CDを提出、再度チェック。 8 校正刷を相互チェック。 9 刷了。発送、資料返却、残務整理、取材先・執筆者への挨拶回り。挨拶状の書き方も学ぶ。 10~13 雑誌の宣伝を兼ねて、地元をはじめとするメディア、書店を訪問。批評・評価を受けながら、出版関連業界との接点をつくる。平行して時間が許せば、ウェブ版も立ち上げる。 |
| 評価方法 | 授業中の参加度、また個人論文発表にいたる過程とその成果で決めます。自発的な参加がすべてのゼミナールなので、単に出席するだけで単位を与えることはありません。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 一つの雑誌の編集・制作過程を通して、編集・取材・執筆の実務能力を鍛えるのはもちろんですが、積極的に学外に出て、ビジネス・コミュニケーション能力を育成することは、将来どの分野に進むにしても必要不可欠なスキルとなります。 |
文献講読
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 文献講読 |
| 教員名 | 高島 秀之 |
| 授業概要 | 『嫌われた日本~戦時ジャーナリズムの検証』を読む。『フォーチュン』、『タイム』、『ライフ』という雑誌に戦時中の日本がどう描かれたかを考察する。クリント・イーストウッドの『父親たちの星条旗』、『硫黄島からの手紙』を連想して頂きたい。今回はカメラマンのカール・マイダンスの人と作品と夫人のレポーターであるシェリー・スミス・マイダンス夫妻を中心にする。Carl Mydansは1930年から写真週刊誌『ライフ』の専属カメラマンとなり、7000枚の写真を掲載している。友人のカメラマン ロバート・キャパや夫人のシェリー・スミス・マイダンス(記者・キャスター)の作品や生涯にも言及する。 |
| 授業計画 | インターネットを活用し、資料を収集し発表する。 |
| 評価方法 | 発表するゼミ形式、最終的にはレポート提出を求める。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 文献講読は小人数なので、講義を選択したものと相談しつつ、方針を決める。事前登録と思うが、30人まで受け付ける |
消費者行動論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 消費者行動論 |
| 教員名 | 那須 幸雄 |
| 授業概要 | マーケティング研究の中でも、消費者行動の研究は最も注目される分野である。またマーケティング以外にも、経済学、社会学、心理学、社会心理学、コミュニケーション論など、様々な学問領域で研究されているテーマである。本講ではマーケティングの視点などから、消費者の行動はどのようなものか、どう行なわれるか、どんな点がこれからの課題なのか、考察する。消費者行動の事例(ケース)を色々、面白いものを紹介して、一緒に考えましょう。 |
| 授業計画 | 消費者行動とは 消費者行動の類型、理論 何を、誰が、どこで、どのようにして、購買するか。なぜ消費するか。 消費者行動の歴史的変遷 消費パターンの時間的変化 日本における消費生活の歩み メーカーと消費者行動 メーカーのマーケティング マーケティング方法の変化 マーケティングリサーチ ブランドマーケティング、ブランドエクイティ 小売マーケティングと消費者行動 流通システムと小売マーケティング 小売マーケティングと店舗イメージ、小売企業側と消費者側の店舗イメージ 店舗設計 店舗イメージに関する研究 働く主婦の消費者行動 |
| 評価方法 | 期末試験の結果をベースに、出席状況、レポートを加味する。授業への積極的参加は評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 消費者、生活者、消費者運動、消費者保護について関心を持ち、新聞・雑誌記事をよく読んでください。参考書は、購入しなくてもいいです(役に立つけどね)。消費者っていうと、「何のことかな~」と気になるでしょうが、ライフスタイル、人生設計、価値(バリュー)あるブランドやグッズ入手、お客様のことを考えたビジネスというと、このことです。 |
システム設計(S)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | システム設計(S) |
| 教員名 | 関 哲朗 |
| 授業概要 | 最近の情報システムやソフトウエアの構築は,「契約」と「分業」という2つのキーワードによって特徴付けられます.いずれも,どのようなシステムもしくはソフトウエアを構築しようとするのかといった,開発プロジェクトの初期段階における計画によって,その実施がうまくいくか否かが決まってしまうものです.具体的に言えば,実行可能な契約を顧客と結び,後日変更がない明確な分業によって確実に開発をすすめる基礎が,システム設計にあるということです.本講義では,システム設計の基本的な考え方を,最近の開発事例を交えながら講義していきます. |
| 授業計画 | ガイダンス この講義の計画と概要をお話しします. ※以下の計画は,進捗によって前週の内容に触れることがあります. システム設計の対象とする領域(テキスト第1章) システム開発に関わる技術者に期待される資質(テキスト第1章) システム化のプロセス(テキスト第2章) 開発モデル(テキスト第2章) プロジェクトマネジメントの役割(テキスト第2章) 開発計画の策定①(テキスト第3章) 開発計画の策定②(テキスト第3章) 要件定義①(テキスト第4章) 要件定義②(テキスト第4章) 演習 システム設計書①(テキスト第5章) システム設計書②(テキスト第5章) 演習 システム設計に関連する話題(テキスト第6章) |
| 評価方法 | 出席や演習の状況と期末試験の成績を総合的に評価します. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この講義は,情報システムの開発とソフトウエアの開発を志す人に共通する基礎知識と話題を提供していきます.講義の内容は必ずしも事前知識を必要とするものではありませんし,決して難しいものではないと思いますが,比較的広範に渡る内容を扱っていきますので,進度が速いと感じる人もいるかもしれません.そこで,予めテキストの関連箇所に目を通してから授業に参加してもらえればと思います. |
システム設計(S)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | システム設計(S) |
| 教員名 | 関 哲朗 |
| 授業概要 | 最近の情報システムやソフトウエアの構築は,「契約」と「分業」という2つのキーワードによって特徴付けられます.いずれも,どのようなシステムもしくはソフトウエアを構築しようとするのかといった,開発プロジェクトの初期段階における計画によって,その実施がうまくいくか否かが決まってしまうものです.具体的に言えば,実行可能な契約を顧客と結び,後日変更がない明確な分業によって確実に開発をすすめる基礎が,システム設計にあるということです.本講義では,システム設計の基本的な考え方を,最近の開発事例を交えながら講義していきます. |
| 授業計画 | ガイダンス この講義の計画と概要をお話しします. ※以下の計画は,進捗によって前週の内容に触れることがあります. システム設計の対象とする領域(テキスト第1章) システム開発に関わる技術者に期待される資質(テキスト第1章) システム化のプロセス(テキスト第2章) 開発モデル(テキスト第2章) プロジェクトマネジメントの役割(テキスト第2章) 開発計画の策定①(テキスト第3章) 開発計画の策定②(テキスト第3章) 要件定義①(テキスト第4章) 要件定義②(テキスト第4章) 演習 システム設計書①(テキスト第5章) システム設計書②(テキスト第5章) 演習 システム設計に関連する話題(テキスト第6章) |
| 評価方法 | 出席や演習の状況と期末試験の成績を総合的に評価します. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この講義は,情報システムの開発とソフトウエアの開発を志す人に共通する基礎知識と話題を提供していきます.講義の内容は必ずしも事前知識を必要とするものではありませんし,決して難しいものではないと思いますが,比較的広範に渡る内容を扱っていきますので,進度が速いと感じる人もいるかもしれません.そこで,予めテキストの関連箇所に目を通してから授業に参加してもらえればと思います. |
CALL103(CM3)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(CM3) |
| 教員名 | 野澤 智子 |
| 授業概要 | CALL 101をさらに発展させ、コンピュータネットワーク環境において、リスニング、音声面でのスキルアップを行います。日常的な話題から時事問題までを題材として扱うネット上の教材(アルク:英語道場)を用い、毎回演習形式で授業を行います。発音はサウンドファイルを用いて、自分の英語スピーチを録音しながら、音声面での強化をはかります。さらに補助教材を用いて資格試験対応のリスニング強化も随時行います。コミュニケーションの面では、比較的易しいトピックに関して、質問ができ、英語で短い口頭発表ができる能力を目指します。セルフアクセス学習が基本となる授業です。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 550点~600点を学期末の目標とします。 |
| 授業計画 | 全クラス共通の指定教材 “英語道場”を中心にListening とSpeaking活動を行います。他大学との合同活動としてSNS(Social Networking Services) 活動を行います。以下の1,2の書き込みの他、英語でのコミュニケーションを楽しむ予定です。 毎週の課題「毎日英語道場」→毎日アルクの英語道場を聴くことを習慣としたいですね。授業では、英語道場で気になったニュースを小グループでディスカッションします。その準備として「英語道場」で学んだ語彙とニュースのサマリー、自分の意見を書きます。 Listen a lot! Write and talk a lot!:図書館、LLなどに用意してある映画資料や自主学習資料、あるいは自宅でテレビなどを利用して、たくさんの英語に触れてください。気に入った表現をブログで紹介します。 他に、歌やドラマの一場面を聞き取りの練習に使います。 発表:中間・最終プレゼンテーションは、自分の興味のあるニュースについてリサーチして、自分の意見を発表します。 |
| 評価方法 | 出席を重視します。遅刻扱いは20分まで、それ以上の遅刻は欠席(参考記録)となります。遅刻2回で欠席1回とカウントします。評価は授業活動、ブログ、課題の提出物(オンライン,オフライン)、中間・最終プレゼンテーション総合的に判断します。授業当初に自分なりの目標と計画を設定し、毎回授業と授業外での英語活動を振り返り英語学習記録(Class Participation Journal)をつけます。この記録は評価の際に参考にします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 大学に入学してはや半年、大学生活には慣れたころ、1年の秋学期はつい気がゆるみがちです。2年次の留学を前に気を引き締めていきましょう。この授業は、コンピュータ他のメディアを利用して自己学習ができる英語学習者を育てることを目的としています。英語とコンピュータを使うことが、毎日の習慣になるように授業を進めていきます。でもやるのはみなさんです。お忘れなく。授業用ホームページ:http://www.tomonozawa.com |
CALL103(CM4)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(CM4) |
| 教員名 | 野澤 智子 |
| 授業概要 | CALL 101をさらに発展させ、コンピュータネットワーク環境において、リスニング、音声面でのスキルアップを行います。日常的な話題から時事問題までを題材として扱うネット上の教材(アルク:英語道場)を用い、毎回演習形式で授業を行います。発音はサウンドファイルを用いて、自分の英語スピーチを録音しながら、音声面での強化をはかります。さらに補助教材を用いて資格試験対応のリスニング強化も随時行います。コミュニケーションの面では、比較的易しいトピックに関して、質問ができ、英語で短い口頭発表ができる能力を目指します。セルフアクセス学習が基本となる授業です。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 550点~600点を学期末の目標とします。 |
| 授業計画 | 全クラス共通の指定教材 “英語道場”を中心にListening とSpeaking活動を行います。他大学との合同活動としてSNS(Social Networking Services) 活動を行います。以下の1,2の書き込みの他、英語でのコミュニケーションを楽しむ予定です。 毎週の課題「毎日英語道場」→毎日アルクの英語道場を聴くことを習慣としたいですね。授業では、英語道場で気になったニュースを小グループでディスカッションします。その準備として「英語道場」で学んだ語彙とニュースのサマリー、自分の意見を書きます。 Listen a lot! Write and talk a lot!:図書館、LLなどに用意してある映画資料や自主学習資料、あるいは自宅でテレビなどを利用して、たくさんの英語に触れてください。気に入った表現をブログで紹介します。 他に、歌やドラマの一場面を聞き取りの練習に使います。 発表:中間・最終プレゼンテーションは、自分の興味のあるニュースについてリサーチして、自分の意見を発表します。 |
| 評価方法 | 出席を重視します。遅刻扱いは20分まで、それ以上の遅刻は欠席(参考記録)となります。遅刻2回で欠席1回とカウントします。評価は授業活動、ブログ、課題の提出物(オンライン,オフライン)、中間・最終プレゼンテーション総合的に判断します。授業当初に自分なりの目標と計画を設定し、毎回授業と授業外での英語活動を振り返り英語学習記録(Class Participation Journal)をつけます。この記録は評価の際に参考にします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 大学に入学してはや半年、大学生活には慣れたころ、1年の秋学期はつい気がゆるみがちです。2年次の留学を前に気を引き締めていきましょう。この授業は、コンピュータ他のメディアを利用して自己学習ができる英語学習者を育てることを目的としています。英語とコンピュータを使うことが、毎日の習慣になるように授業を進めていきます。でもやるのはみなさんです。お忘れなく。授業用ホームページ:http://www.tomonozawa.com |
専門ゼミナールⅣ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 山脇 千賀子 |
| 授業概要 | 3年次のゼミでは、地球を舞台に生きるひとりの人間として必要なコミュニケーション能力を身につけることを目標に掲げました。その延長線で、自分が大学で学んだことを卒業論文というかたちに結集させるのに適当だと思うテーマを各自模索したわけです。したがって、4年次のゼミⅣでは各自のテーマに基づいた卒業論文執筆・完成が目標です。ただし、自分の論文さえ完成できればよいという姿勢・態度ではなく、ゼミの他のメンバーが設定したテーマについても関心を持って、積極的に議論をかわすことを心がけてください。そうすることで、自分のテーマを異なる視点から分析したり、深く掘り下げるのにも役に立つはずです。これも、コミュニケーション能力を養うための一つの手段です。最終的には、卒業論文発表会において、二年間ゼミで学んだことを総合的に発表する場にしたいと思います。 |
| 授業計画 | ゼミ生の発表とディスカッション 各自の関心テーマに関連する文献の検討 卒業論文の書きかた(研究方法論) 卒業論文の書きかた(技術的な方法論) ゼミ生の論文の読み合わせ・議論(途中経過報告) 卒業論文の添削・修正・完成 卒業論文発表会 |
| 評価方法 | 基本的には、授業における発表およびコメントを主な評価対象としますが、授業および授業外での積極的な参加・学習態度を重視して、総合的に評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 4年生の1年間はみなさんにとって激動の一年間になることと思います。卒業論文執筆の過程およびゼミ活動をとおして、学ぶことの醍醐味を実感する一年であってほしいと思います。 |