| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 社会学原論Ⅱ |
| 教員名 | 堀内 康史 |
| 授業概要 | この社会学原理Ⅱは、現代の社会現象を分析することに重点がおかれます。「女らしさ、男らしさ」「人を好きになる条件」「学校教育の意義」「なぜあなたは日本人なのか?」といったことが議論、分析されます。多くのトピックの根底を流れているものは、誰が抑圧され、差別されているのか、誰が優位な立場にいて、誰が劣位な位置にいるのか、といったことです。もちろん、すべてがそのような視点のものではありません。また、誰々が悪いからそれを直せ、という単なる倫理的な話でもありません。そのメカニズムがどのようなものであるかを、「客観的」に分析していきます。この授業では社会学の一つの特徴である、批判的視点を重視しながら議論が展開されます。 |
| 授業計画 | ジェンダー(1)女らしさ、男らしさ ジェンダー(2)社会制度の中の女性 家族(歴史的変遷、家族の中の個人の役割) 社会階層(日本は平等な社会か?) 教育(現代社会における教育の意味) 文化(1)現代社会における文化 文化(2)文化の中の政治性 都市と地域社会(地域間・都市間格差、地域の歴史的変遷) ナショナリズム(なぜあなたは日本人なのか?) 逸脱(犯罪とは何か?犯罪の類型、ラベリング理論) 官僚制(大企業の不祥事はなぜ起こる?) アイデンティティ(自分らしさを求める社会) 社会学の課題 |
| 評価方法 | 学期末の筆記試験と、出席により評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 社会学原理Ⅰと連続して受講することが望ましい。 |
「2004」カテゴリーアーカイブ
社会学原論Ⅰ
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 社会学原論Ⅰ |
| 教員名 | 堀内 康史 |
| 授業概要 | 社会学は、常識から一歩身を引いて社会を見る学問、といえます。良い意味で、皆さんの常識を破壊していければと思います。初めに、社会学の歴史を概観し、それから方法と理論を紹介していきますが、適宜身近な事例を用いて、抽象的な議論に終わらないようにします。この社会学原理Ⅰでは、比較的大きな枠組みの理論、さまざまな議論の基礎となる理論などを中心に紹介していきます。例えば、「なぜ貧困はなくならないのか」という問を立てて考えてみたり、「大人は『子ども』を前にして性に関係したことを口にしてはいけない」という現代的なモラルについて考えながら、社会を分析します。 社会学が単に教養におわらず、皆さんのこれからの人生のなかで、何らかのかたちで役に立つものを提供したいと考えています。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 社会学の歴史(1)デュルケム、ウェーバー 社会学の歴史(2)マルクス 機能主義(なぜ社会は崩壊しないのか?) 構造主義(あなたの意識はあなたのものではない?) 闘争理論(あなたは何に支配されているのか?) 交換理論(タダより高いものはない?) 象徴的相互作用論(あなたは毎日演技をしつづけている) エスノメソドロジー(無意識の差別現象) 構築主義(社会問題の社会学) 社会学の方法(1)質的調査、量的調査の方法 社会学の方法(2)質的調査、量的調査の限界 現在の社会学理論 |
| 評価方法 | 学期末の筆記試験と、出席により評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 条件ではありませんが、社会学原理Ⅱも連続して受講することが望ましい。 |
教職概論
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 教職概論 |
| 教員名 | 柳生 和男 |
| 授業概要 | 本講義は、将来教職を志望する学生を対象にして、教職の基礎・基本についての学習を展開します。 学校の1日、1週間、1か月、学期、年間の流れに即して教師の仕事、学校の動きついて把握するとともに、実践記録や事例研究を通して教職の魅力についてふれていきます。 また、憲法、教育基本法、学校教育法、同施行規則などの学習をとおして、教員の地位や職務について詳しく学習します。 |
| 授業計画 | ①オリエンテーション 【なぜ教職を選択したのか】 ②教員としての必要条件Ⅰ 【ダメ教師殲滅・戦力外教師】 ③教員としての必要条件Ⅱ 【活動促進生・指導性・配慮性・親近性そして明るさ】 ④教員の職務内容Ⅰ 【教育関係法規の全体構造】 ⑤教員の職務内容Ⅱ 【服務---地方公務員法他】 ⑥教員の職務内容Ⅲ 【研修---教育公務員特例法他】 ⑦教員の職務内容Ⅳ 【労働基準法・地方公務員法他】 ⑧教員の職務内容Ⅴ 【体罰・セクシャルハラスメント他】 ⑨児童の権利に関する条約 【その趣旨と運用】 ⑩児童の虐待防止に関する法律【虐待の現状と学校の対応】 ⑪学校の危機管理 【学校事故・訴訟---国家賠償法】 ⑫教育関係機関の役割 【児童相談所・警察・教育委員会・家庭裁判所】 ⑬教育実践記録Ⅰ 【職員室と教室】 ⑭教育実践記録Ⅱ 【困難校再生の記録】 ⑮教育実践記録Ⅲ 【教師のメンタルヘルスケア】 |
| 評価方法 | (1)筆記試験 (2)筆記成績に加えて出席率と受講態度で総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 教職を進路選択の一つとして考えている学生を前提にして教職の魅力、誇りなどについて講義を進めます。 とくに教育関係法規については、講義時間の内外を問わず、繰り返しエクササイズを実施します。また、本講義の単位を取得が教育実習の要件となるので心して取り組んでほしい。 |
学校教育相談(カウンセリングを含む)
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 学校教育相談(カウンセリングを含む) |
| 教員名 | 柳生 和男 |
| 授業概要 | 学校教育相談は「生徒の人格的発達を援助することを目的とする機能」であり、発達はすべての児童生徒の課題ですからすべての児童生徒が教育相談の対象となります。 とりわけ、教師の教育的指導姿勢に加えて、「傾聴」する、「共感」する、「受容」する、「対決」する態度を形成することは児童生徒の全人的発達に大きく貢献するものと考えられます。本講義では学校教育相談の理論と方法について学校現場の実際に照らしながら学習します。 |
| 授業計画 | ①学校教育と教育相談 【児童中心志向と社会中心志向の境界】 ②生徒指導と教育相談 【同一性と相違性・システムアンドトレーニング】 ③教育相談主任の役割 【リーダーシップ・コーディネーター・研修企画実施】 ④教育相談の校内体制 【体制確立の意義・全体計画・年間指導計画の作成】 ⑤教育相談室の設計と整備 【機能的な教育相談室の条件】 ⑥養護教諭と教育相談 【養護教育の専門性と特質・溜まり場保健室の改善】 ⑦スクールカウンセラーの活用【SCの専門性と活用方法・リエゾン機能】 ⑧管理職と教育相談 【教育相談体制確立のための教頭校長の役割】 ⑨校内研修Ⅰ 【事例研究法(インシデントプロセス法)・ケースカンファレンス】 ⑩校内研修Ⅱ 【面接演習・心理教育アセスメント法他】 ⑪校内研修Ⅲ 【査定法研修---心理検査の基本】 ⑫カウンセリング理論Ⅰ 【行動理論と方法とその周辺】 ⑬カウンセリング理論Ⅱ 【ロジャーズの自己理論と方法とその周辺】 ⑭カウンセリング理論Ⅲ 【不登校事例研究報告】 ⑮キャリアカウンセリング 【進路指導とカウンセリング】 |
| 評価方法 | (1)筆記試験 (2)筆記成績に加えて出席率と受講態度で総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 学校における教育相談は現場の教員から大きな期待を寄せられている反面、そのシステムや機能は、教科や領域のそれと比較すると未成熟で脆弱な状態にあります。学生諸君は学校教育相談の全容を学習するとともに、その課題と限界を学ぶことで学校において良き実践者としてこの領域の発展に努め、児童生徒達の発達に正しくしかも効果的に関与できる力を身につけてほしい。 |
ゼミナール
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナール |
| 教員名 | 柳生 和男 |
| 授業概要 | 本ゼミには、教育や臨床心理に興味と関心を持ち、強く学習に動機づけられている学生諸君が集まっているが、いずれもこの分野においては学習初心者集団である。そこで、浅くてもよいから広く学び、経験することから出発する。その上で各自が抱えている課題にアプローチする。 学習は、概ね教育心理学の入門から始まり、カウンセリングの理論や演習に及ぶ。加えて、査定方法の演習やリサーチ法についてもじっくりと取組む。また、カウンセリングの現場での観察や問題を抱える児童生徒達との人間関係づくりなどの実践を通しての体験学習にも取り組む。従って、下記の授業計画は①~⑬は講義時数を表してはいない。つまり1ユニットで数時間を費やすことが通常になると理解してほしい。さらに、授業計画の進行に促して数多くの参考書図書を読破したり、演習に積極的に参加したりすることで、各自は当該学部等を専攻する学生に肉迫しその目的を達成してほしい。 |
| 授業計画 | ①教育心理学Ⅰ(発達の意味・発達と教育) ②教育心理学Ⅱ(態度の学習・性格の形成・集団心理) ③逸脱行動の心理と対応 ④生徒指導と教育相談 ⑤カウンセリング理論Ⅰ(カウンセリングの特質・カウンセリングの理論) ⑥カウンセリング理論Ⅱ(精神分析理論・自己理論・行動主義理論・特性因子理論・交流分析理論・ゲッシュタルト理論・論理療法・実在主義的カウンセリング・他) ⑦査定演習法Ⅰ ⑧査定演習法Ⅱ ⑨カウンセリング演習Ⅰ ⑩カウンセリング演習Ⅱ ⑪リサーチⅠ(母集団・サンプリング/測定法/統計的処理) ⑫リサーチⅡ(事例研究/実験研究/調査研究/プロポーザル作成) ⑬リサーチⅢ(データ分析/作成手順) |
| 評価方法 | 各自の研究成果物・発表内容・参加態度等について総合的に評価する。学習意欲が低く、参加態度が極端に悪い場合や他の学生の学習を阻害するゼミナール生には履修をお断りする。 |
| 教科書 | 随時紹介 |
| 参考書 | 随時紹介 |
| メッセージ | 本ゼミナールは情報学部に籍を置いていながらも、なおかつ教育学や心理学、カウンセリング心理学や臨床心理学に興味と関心を抱いている学生あるいは将来において教職を目指している学生を対象としている。 しかし、興味があるからといっても、通常でも数年または数十年かかる内容を2年、しかも4単位相当で修得することは到底不可能なことである。おそらく2年後にはあれもこれも不十分、あれもこれも知らないといった状況が眼に浮かぶ。従って、ここでは基礎的な力を身に付けることによって、自分の考えをまとめたり、発展的な学習への橋渡しとなるレディネスの形成に力を入れていく。テーマはまさに諸君の世代の問題が中心になる。 |
美術
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 美術 |
| 教員名 | 小林 芳雄 |
| 授業概要 | 「美術とは何か」との問に対する土台は、まずもって古今東西の厖大な作品群であり、それを造った人々とそれを鑑賞する我々がいると云うことです。「ピカソもキーファーも歌麿・北斎・顧之からも、そしてラスコーの洞窟の壁画からも僕等は等距離にある」と云う命題と「美術史がそれ自体でプカプカ浮いているハズがない」とのハザマに僕等はいます。毒にも薬にもならない教養としての美術ではなく、美的経験への参入と云うことを考えて授業計画を立てました。1)圧縮された情報 2)価値としての視覚 がテーマになります。 |
| 授業計画 | 美術史と美学と実技とが三本の柱になります。年表図版等資料を配ってのレクチャーと課題を出しての実技とが一体だと考えて下さい。スケッチブック又は画用紙、鉛筆、のり、はさみ等を毎回各自で用意する。イニシエーションとして自画像を描いて来て貰います。各自が自分のテーマを決めてレポートを提出する(展覧会の報告等)。 |
| 評価方法 | ポートフォリオの提出(スケッチブックで可、作品10点が目安) レポートの提出(400字×5枚程度) 出席点20% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 出来るだけ機会を作って実物に当ること。 |
美術
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 美術 |
| 教員名 | 小林 芳雄 |
| 授業概要 | 「美術とは何か」との問に対する土台は、まずもって古今東西の厖大な作品群であり、それを造った人々とそれを鑑賞する我々がいると云うことです。「ピカソもキーファーも歌麿・北斎・顧之からも、そしてラスコーの洞窟の壁画からも僕等は等距離にある」と云う命題と「美術史がそれ自体でプカプカ浮いているハズがない」とのハザマに僕等はいます。毒にも薬にもならない教養としての美術ではなく、美的経験への参入と云うことを考えて授業計画を立てました。1)圧縮された情報 2)価値としての視覚 がテーマになります。 |
| 授業計画 | 美術史と美学と実技とが三本の柱になります。年表図版等資料を配ってのレクチャーと課題を出しての実技とが一体だと考えて下さい。スケッチブック又は画用紙、鉛筆、のり、はさみ等を毎回各自で用意する。イニシエーションとして自画像を描いて来て貰います。各自が自分のテーマを決めてレポートを提出する(展覧会の報告等)。 |
| 評価方法 | ポートフォリオの提出(スケッチブックで可、作品10点が目安) レポートの提出(400字×5枚程度) 出席点20% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 出来るだけ機会を作って実物に当ること。 |
プログラミングⅡ
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | プログラミングⅡ |
| 教員名 | 横井 安彦 |
| 授業概要 | プログラミングⅠにつづき、Cの使い方を学ぶ。内容としては ポインタ、関数、構造体など、より高度な利用の仕方に重点を置く。ただし、Cの初歩的・基本的な把握が十分でないと、これらは理解できない。そのため、授業の当初に、基本的な文法と使い方について再度 復習・確認 を行う。 |
| 授業計画 | ・定数、変数、データ型など ・数値・文字 などの入出力 ・四則その他の演算・演算子 ・配列 ・分岐、繰り返し ・ポインタ ・関数 ・記憶クラス ・構造体・共用体 ・プリプロセッサ ・標準関数 ・ファイル処理 |
| 評価方法 | 出席状況、試験の成績による。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | プログラミングにあたっては、その根底に、システマティックな考え方、ものごとを抽象化する力、がなにより重要である。受講するに際しては、単にCの書き方だけでなく、このような考え方も学ぶつもりでいて欲しい。 |
スポーツ実技(火2)
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ実技(火2) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | 広いグランドでみんなとスポーツをして、汗をかく、最近こういう経験がありますか?最近、運動不足だと感じたことはありませんか?一緒に思いっきりスポーツして、あなたの大学生活にアクセントをつけてみましょう!この授業の目的は、以下の通りです。 ①身体を動かす歓びを味わい、スポーツを楽しみながら、自分にとっての身体、運動や健康の 大切さを再確認すること。 ②健康で豊かな人生を獲得するための戦術を学ぶこと。 ③生涯にわたって親しめるスポーツを見つけ、それを継続できる態度を身につけること。 |
| 授業計画 | この授業では、ゲームを中心に行います。ゲームを実際に行うまでのルール説明、基礎練習は、授業の前半を使って行います。 スムーズにゲームに入れるよう協力し、積極的に参加してください。 サッカー ソフトボール テニス ニュースポーツ(アルティメットなど) その他 体力測定(予定) 健康に関するレポート課題:「一気飲みについて」「喫煙について」「栄養調査を行い考察する」「エイズについて」 上記の各課題について解答していただきます。 |
| 評価方法 | 一定の水準に達した者を80点以上(優)とする。詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。 1.態度点・技術点:65点(この中から、服装違反・欠席・遅刻・早退に対し減点を行う。) 2.課題点:25点 (提出が遅れたり、提出が無かった場合は、減点を行う。) 3.期末レポート点:10点 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.怪我をしないように自ら常に心掛けてください。特に、アクセサリー類は、はずし、爪きるなど。 2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カードを持参して下さい。 |
スポーツ実技(火3)
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ実技(火3) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | 広いグランドでみんなとスポーツをして、汗をかく、最近こういう経験がありますか?最近、運動不足だと感じたことはありませんか?一緒に思いっきりスポーツして、あなたの大学生活にアクセントをつけてみましょう!この授業の目的は、以下の通りです。 ①身体を動かす歓びを味わい、スポーツを楽しみながら、自分にとっての身体、運動や健康の 大切さを再確認すること。 ②健康で豊かな人生を獲得するための戦術を学ぶこと。 ③生涯にわたって親しめるスポーツを見つけ、それを継続できる態度を身につけること。 |
| 授業計画 | この授業では、ゲームを中心に行います。ゲームを実際に行うまでのルール説明、基礎練習は、授業の前半を使って行います。 スムーズにゲームに入れるよう協力し、積極的に参加してください。 サッカー ソフトボール テニス ニュースポーツ(アルティメットなど) その他 体力測定(予定) 健康に関するレポート課題:「一気飲みについて」「喫煙について」「栄養調査を行い考察する」「エイズについて」 上記の各課題について解答していただきます。 |
| 評価方法 | 一定の水準に達した者を80点以上(優)とする。詳細として、以下のように配点し、採点、評価する。 1.態度点・技術点:65点(この中から、服装違反・欠席・遅刻・早退に対し減点を行う。) 2.課題点:25点 (提出が遅れたり、提出が無かった場合は、減点を行う。) 3.期末レポート点:10点 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.怪我をしないように自ら常に心掛けてください。特に、アクセサリー類は、はずし、爪きるなど。 2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カードを持参して下さい。 |