EIC103(IU5)

年度 2010
科目名 EIC103(IU5)
教員名 ニコラス・デルグレゴ
授業概要 This is an advanced elementary English class focusing on LISTENING and SPEAKING/WRITING skills. The communication strategies to develop their conversation will be introduced so that they can make a short speech on the topics of personal and current issues.
授業計画 Week 1 Introduction to the class and Class 1 How was your summer?
Week 2 Class 2 Do you sometimes buy junk food late at night?
Week 3 Class 3 Do you like autum?
Week 4 Class 4 Did you come to the school festival last year?
Week 5 Class 5 Did you come to the school festival this year?
Week 6 Class 6 Do you sometimes eat out with friends?
Week 7 Class 7 Do you want to make a lot of friends?
Week 8 Class 8 Do you like planning?
Week 9 Class 9 Is this class tough?
Week 10 Class 10 How was November?
Week 11 Class 11 Did you have an end-of-year party last year?
評価方法 Student assessment will be based upon homework assignments, class participation, attendance and tests.
教科書
参考書
メッセージ This course can help you improve your communication skills in English, extend your vocabulary and build confidence in your own English language ability while making new friends and sharing ideas.
カテゴリー: 2010

国際文化協力演習 I(ジェンダーと開発)

年度 2010
科目名 国際文化協力演習 I(ジェンダーと開発)
教員名 椎野 信雄
授業概要 本演習は、 国際協力・地球環境・開発の問題を考察する時の<ジェンダーの視点>の重要性を理解することを基本目標とする。 現在、 国際社会を背景にして 「能力開発」 問題を考察する際には 「持続可能な(sustainable)開発」 という地球環境問題 (リオ宣言) を基礎に、 「社会制度の民主化を強化する」活動としてのジェンダーの視点が重要である。 OECD(経済協力開発機構)/DAC(開発援助委員会)の 「開発と女性(WID)(Women In Development)」 や 「ジェンダーと開発(GAD)(Gender And Development)」 プログラムにおいてもジェンダーの視点の重要性が指摘されている。 <ジェンダーの視点>をもって国際協力の諸問題 (開発など) を考察できるように、 ジェンダー問題を理解するのが到達目標である。
授業計画 教育支援課にお問い合わせ下さい。
評価方法 平常点(50%)(出席25%と授業パフォーマンス25%)と最終レポート(50%)で評価する。評価基準は、<ジェンダーの視点>の理解度です。
教科書
参考書
メッセージ <ジェンダーの視点>をもって国際協力の諸問題(開発など)を考察したい学生に有益な内容である。
カテゴリー: 2010

ライセンス英語B

年度 2010
科目名 ライセンス英語B
教員名 原田 慎一
授業概要 この授業の目的は、春学期に引き続き、TOEICのPartごとの頻出問題の傾向を把握し、問題演習で頻出パターンを定着させ、中級レベルのスコアを取得するための力を身につけることです。具体的には、受講者が600点以上のスコアを取得することを目標とします。春学期とはテキストも変わり、よりレベルの高いものとなります。ListeningとReadingにおける頻出項目について学び、問題演習とその解説により、頻出パターンの定着をはかります。特に短期間でスコアアップが見込めるPart2(応答問題)とPart5(文法問題)に重点を置きます。さらに、TOEICに必要な語彙・文法を身につけるために、適宜、小テストを実施します。
授業計画 1. ガイダンス、TOEICミニテスト
2. リスニング:Part2 応答問題(キーワードを避ける、WH疑問文);リーディング:Part5 文法問題(品詞、前置詞、小さい接続詞)
3. リスニング:Part2 応答問題(質問でない疑問文、Yes/No疑問文);リーディング:Part5 文法問題(動詞形、語彙)
4. リスニング:応答問題(陳述、選択疑問文);リーディング:Part5 文法問題(大きい接続詞、代名詞、比較)
5. リスニング:Part2 頻出問題演習;リーディング:Part5 頻出問題演習
6. リスニング:Part1 写真描写問題(人物一人、複数);リーディング:Part6 長文穴埋め問題(品詞、前置詞、小さい接続詞、関係詞)
7. リスニング:Part1 写真描写問題(風景、物と乗り物);リーディング:Part6 長文穴埋め問題(大きい接続詞、代名詞、語彙、動詞形)
8. リスニング:Part3 会話問題(場所、職業、話題);リーディング:Part7 読解問題(手紙、メール、メモ)
9. リスニング:Part3 会話問題(理由、次の行動、選択肢);リーディング:Part7 読解問題(広告、告知、記事)
10. リスニング:Part4 説明文問題(公共放送、ツアー、広告);リーディング:Part7 読解問題(ダブル・パッセージ一文書型)
11. リスニング:Part4 説明文問題(紹介、ニュース、電話);リーディング:Part7 読解問題(ダブル・パッセージ二両文書型)
12. リスニング:頻出問題演習;リーディング:頻出問題演習
13. 定期試験
14. 結果返却・解説、TOEICミニテスト
評価方法 1. TOEIC型式の試験(学期末実施) 40%、2. 出席・授業態度 30%、3. 単語・文法小テスト(数回実施)30%、以上の3点に基づき評価します。学期中にTOEIC(公開テスト・IPテスト)で500点以上のスコアを取得し、所定日数を出席した場合は、有資格者として成績評価に反映します。
教科書
参考書
メッセージ 現在の英語力は問いません。「就職活動や英語力向上のためにTOEICスコアを絶対アップさせよう!」というやる気のある人でしたら誰でも大歓迎です(「ライセンス英語A」を受講していることが望ましい)。目標とするスコアを取得するために、予習・復習は欠かさずしましょう。毎日の努力の積み重ねが大幅なスコアアップにつながります。TOEIC満点(990点)取得者の意地にかけて、みなさんが楽しみながらスコアを伸ばすことができる授業を目指しますので、一緒にがんばりましょう。
カテゴリー: 2010

経営情報システム

年度 2010
科目名 経営情報システム
教員名 坪井 順一
授業概要 近年は誰もがパソコンを用いてインタ-ネットを活用している。必要な情報を、満足度を別にすればいつでも手に入れることが可能である。一方で、コンピュ-タの発達と共に情報システムも発展してきた。この授業では、情報システムの発展を考えながら、今日のシステムの問題を考えていきたい。
授業計画 情報の概念
情報の有効性
システムの概念
経営情報とは
情報システムの歴史(1):第三世代コンピュ-タの登場
情報システムの歴史(2):MIS 論
情報システムの歴史(3):DSSからSISへ
IT 化とインタ-ネット
ネットワ-クの概念
情報社会論
システム事例(1)
システム事例(2)
評価方法 試験と出席点で評価する。
教科書
参考書
メッセージ IT 化の進展によって、コンピュ-タをシステムとして考えることがほとんどなくなり、システムはブラックボックス化している。その恐ろしさに気づいたことはあるだろうか。皆さんと一緒にそんなことを考えていきたい。
カテゴリー: 2010

プログラミング I(E)

年度 2010
科目名 プログラミング I(E)
教員名 堀田 敬介
授業概要 インターネットの普及にともなって、WebアプリケーションやWebプログラミングの需要が急速に拡大している。これらを実現する手段の一つにJava言語がある。本授業ではJavaを使って、初級者を対象としたプログラミングとアルゴリズムの基礎を学習する。具体的には、データや変数の概念、プログラムの基本構造、演算子と制御文、アルゴリズムの基本テクニックなどが中心となる。いずれもプログラムを作成していく上で不可欠な知識であり、プログラミングの基本的事項に重点をおいて授業を展開していく。なお、後半ではJavaアプレットを用いたグラフィカルなプログラムについても学習する。
授業計画 ソフトウェアの歴史とプログラミング言語、Javaの特徴
プログラミングの基礎、定数/変数/データ型
データ入出力の基本、クラスとメソッド
アルゴリズムとフローチャート、プログラムの基本構造(順次、選択、繰り返し)
基本アルゴリズム(1)・・・if文による比較・判断
基本アルゴリズム(2)・・・for文・while文による繰り返し処理
基本アルゴリズム(3)・・・合計と平均、最大値と最小値
配列の基礎・・・配列とは、配列の宣言と利用
配列の応用(1)・・・文字列の操作
配列の応用(2)・・・整列処理と探索
メソッドの活用・・・メソッドを利用した実用的なプログラム
アプレットプログラミング(1)・・・Javaアプレットとは、ブラウザとの連携
アプレットプログラミング(2)・・・基本図形の描画、色の扱い
アプレットプログラミング(3)・・・幾何学模様の作成
乱数の利用と簡単なゲームプログラム
授業のまとめ
評価方法 数回実施する課題により評価
教科書
参考書
メッセージ Java言語はインターネットの世界で高い注目を集め、現在Web技術には欠かせない言語となっている。ただどのような高い技術であっても、ベースとなるのは基礎の学習である。本授業を通してJava言語によるプログラミングの基礎をしっかりと身につけてもらいたい。そしてその先にあるWebアプリケーションの世界へも、ぜひ目を向けてほしい。
カテゴリー: 2010

CALL103(IU2)

年度 2010
科目名 CALL103(IU2)
教員名 関口 幸代
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning=コンピュータ利用の外国語学習)教室の機能を利用し、リスニング・スピーキングを中心として総合的な英語力向上のための演習を行います。 音声としての英語に慣れ、高校までに習得した語彙や文法を使って、英語で発話することへの抵抗をなくすことを目指します。オンラインソフトウェアのNetAcademyを授業内外で活用し、日常的な情報を聞き取って伝える活動やそのための練習が中心となります。加えて、表現力向上を目指し、テレビコメディーの聞き取り、役割練習、口頭ならびに文書での要約や意見交換も取り入れます。
授業計画 I . NetAcademyのUnit 26-Unit 50(レベル1,2,3、4の計20題を扱う予定)活動内容は下記のとおり。
レベル診断テスト(リスニング診断テスト)受検と学習法ガイダンス
各レッスンの内容把握と英語による確認
ディクテーション
シャドーイング
評価方法 You will be graded on attendance, class participation and attitude. You will be expected to complete in class tasks, homework, short written reports, quizzes and tests. All of these components make up your final grade at the end of term.
教科書
参考書
メッセージ If you have a positive attitude towards improving your English and participate actively in class you will improve naturally.Make the most of your time in class.
カテゴリー: 2010

情報システムの倫理と専門性(S)

年度 2010
科目名 情報システムの倫理と専門性(S)
教員名 小林 信武
授業概要 この授業は、情報システム全般について総合的に理解し、倫理観を持った高度な専門家として継続的な研鑽を続けることができる基礎的知識を習得し理解することを狙いとする。 情報システム専門家(プロフェッショナル)になる上で、情報システムとコンピューティングの基本と歴史、社会や企業と情報システムの関わり、情報システム産業と開発方法など全般について広く理解する。この知識に立って、情報システムに関する法と倫理、コンピュータ犯罪とセキュリティ、そして情報システム専門家への道筋について理解する。
授業計画 情報システムとは
コンピュータと情報システムの歴史
社会基盤としての情報システム
生活基盤としての情報システム
企業活動と情報システム
インターネットと情報通信システム
ネットビジネスと情報システム
情報システムの開発
情報システムの法と倫理
コンピュータ犯罪とセキュリティ
情報通信技術
情報システム専門家への道
評価方法 毎回の出席を基本とし出席点を30%、課題レポートを30%、期末試験を40%の割合で評価する。ただし、成績評価の基準は次の通り、AA)理解度が非常に高い、A)理解度が高い、B)理解度は普通、C)理解度がやや不十分、D)理解度が著しく不十分。
教科書
参考書
メッセージ 情報システムは現代の情報化社会のあらゆる局面で基盤となっている。情報システム専門家は、これらの企業活動、社会基盤、生活基盤などの諸活動を支える専門家であり、これからの情報化社会の中で極めて重要な責務を負う。この授業では、情報システム専門家として知っていなければならない基本事項を学ぶとともに専門家としての遵法義務や倫理、自己研鑽を継続するための知識など幅広く学ぶ。テキストは授業時間中にPOWERPOINTで示すとともにeラーニングシステムで閲覧できようにする。
カテゴリー: 2010

英文学 I

年度 2010
科目名 英文学 I
教員名 小林 ひろみ
授業概要 日本で接することのある作品・作家を中心に取り上げ、原作を一部でも鑑賞することにより、その作風や思想に触れることを狙う。国際学部の学生のためのコースであるので、著者のエスニック背景やジェンダーも念頭に入れて選択を行うほか、いわゆる大衆文学もその影響力を考慮して取り上げる。ただ、現代英文学を鑑賞するには、その土台となっている過去の文学遺産、特にシェークスピアと聖書の影響を無視できない。また英詩も、英語の美しさに触れるには重要な分野である。細切れではあるが、様々なジャンルをできる限り網羅し、英文学の感覚を養う一助としたい。
授業計画 1回目:Jane Austen, The Bronte Sisters
2回目:Aldous Huxley, George Orwell
3回目:D. H. Lawrence, Joseph Conrad
4回目:Kazuo Ishiguro, Amy Tan
5回目:Iris Murdoch, Margaret Drabble
6回目:Nathaniel Hawthorn, William Faulkner, John Steinbeck
7回目:Edgar Alan Poe, Agatha Christie
8回目:Tennessee Williams, Arthur Miller
9回目:James Baldwin, Tony Morrison
10回目:Katherine Mansfield, Patrick White
11回目:William Wordsworth, T. S. Eliot, Robert Frost
12回目:William Shakespeare
13回目:聖書文学
※学期授業予定回数と必ず一致するものではありません。
評価方法 授業で取り上げた作家の中から選択してレポートを書く。期末試験では作家の作風の特徴と時代の流れを理解しているかをチェックする。評価はレポートと期末試験をそれぞれ50%として行う。なお、欠席が三分の一以上の場合は、評価対象としない。レポートの提出期限に遅れた場合は、評価2分の1とする。ただし2週間以上の遅れは正当な理由のない限り認めない。
教科書
参考書
メッセージ 文学の目的は読者に「楽しさ」を与えることです。文学評論に書かれている「深い思想」とかそういったものは副産物だと私は思います。現代英文学の時代設定をどうとらえるかによって、知っておくべき作品や作家は変わりますが、英語を理解する人が増えている現代では大きな産業でもあります。膨大な分野のほんの一部でもかじることによって、翻訳と原文の感覚の差を理解し、本物の英文学の面白さを味わってほしいと思います。
カテゴリー: 2010

産業社会学

年度 2010
科目名 産業社会学
教員名 岩本 純
授業概要 仕事をもつ日本人の77.4%がサラリーマンである今日、諸君の多くも企業をはじめとする経営体に就職することになる。40年近くにわたるサラリーマン生活の入り口(採用)から出口(定年退職)までに出会うさまざまな問題を、社会学的な視点から取り組む。その対象となるテーマは、企業と社会、日本型生産システムと企業間関係、キャリア形成と教育訓練、昇進と賃金管理、労働者の働く意欲、労使関係など幅広い。1990年代に入って、企業およびサラリーマンの環境が激変しつつあり、とくに、日本型雇用システムから能力主義的管理への転換に焦点をあて、その理解・把握に努め、分析力を養う。
授業計画 社会の産業化・サービス化・情報化
組織と管理
組織論の変遷
官僚制から科学的管理法まで
人間関係論
現代組織論
メンバーシップ・リーダーシップ
雇用慣行と人的資源管理
キャリア形成と昇進
長期安定雇用と年功制
第3次産業のフォーディズム化 I フォーディズム
II ファーストフーズと外食産業
労働市場と労働移動
フリーター化する若者
定年・年金と高齢者
OLから主婦へ:M字型雇用
就業形態の多様化
学期授業予定回数と必ず一致しない。
評価方法 出席点10%、授業中の小テスト20%、学期末のテスト70%の割合で評価する。テストの評価基準は、次の通りである。AA)講義内容を正確に理解し、要点整理も適切、A)AA)に準じるが、多少の誤解、間違いがある B)多少の誤解、間違いがあり、重要な要点が、幾つか欠落している、c)理解が不足し、要点整理にも難点がある、D)全く理解できていない。
教科書
参考書
メッセージ 企業社会を正確に認識することは、相変わらず困難を極める就職戦争に勝利する第一歩である
カテゴリー: 2010

教育実習B(高校)

年度 2010
科目名 教育実習B(高校)
教員名 赤坂 雅裕
授業概要 教職課程の学習で身につけた知識や理解を基にして、実際の高等学校における教育活動全体を体験的に学習する。各学生は各実習校において担任、各分掌担当者、教頭、校長から直接に指導を受けながら生徒達に対する指導の一部分あるいは全部を担当する。実習計画に基づいた実践と評価が本講義・演習の中心的活動となる。
授業計画 教育実習の意義と心得 【愛情のない教師は即座に見抜かれる】
教育関係法規 【教師の地位はどの法律に規定されているか】
学校の組織と校務分掌 【学校全体がどう動いているかを掴め】
生徒理解の意義と方法 I 【登下校のあいさつを実践しよう】
生徒理解の意義と方法 II 【生徒との心理的距離/タメ語はなぜだめか】
環境観察のポイント 【校舎環境と教室環境で教師の質を掴め】
授業観察のポイント 【授業者の動きを掴め】
教材研究のポイント 【教材研究が授業の成否を決める】
生徒の実態把握のポイント 【生徒の実態把握が授業の成否を決める】
指導案の作成 【作成方法の実際】
研究授業 【主体的に取り組む精錬授業の実際】
生徒指導の実際 【生徒の心を掴め/生徒指導主任の背中を見よ】
学級経営への参加 【生徒達にどれほどの土産を置いてこれるか】
研究研修への参加 【課題に取り組む教師の姿勢から学べ】
教育実習記録の作成 【君の感動は生徒にとってもかけがえのない感動である】
評価方法 (1)出席率・受講態度等の評価(2)実習校からの評価(3)教育実習記録の評価(4)最終年次にて単位認定を行う。
教科書
参考書
メッセージ 学校の目線から見ると、教育実習生の中には明日からでも教員として仲間としたい人材がいることがある。一方、労力と時間と精神の浪費を教師達に強いる学生もいる。本学の実習生は必ず前者となるように鍛え上げた上で実習へ参加させる。生徒にとっては、ベテラン教師も教育実習生も同様に「先生」である。むしろベテランにはない若さや失敗を恐れない活動性が生徒に大きな影響を与える実例も多い。学校には様々な仕事が待っている。職員室で座っているような実習生はいらない。指示されて 動くのではなく、積極的に体を動かして学校の全容を吸収してほしい。校長や教頭、周囲の先生方は実習生の活動ぶりをしっかり観察している。こんな人がほしい、こんな人が教採試験を突破してほしいとの評価を得ることは教職に就く就かぬに関わらず君の人生に貴重な体験となる。健闘を祈る。
カテゴリー: 2010