| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 賈 強 |
| 授業概要 | 主に卒業論文を中心に進める。 |
| 授業計画 | 各人の卒業論文のテーマの選定 文献・資料の収集、整理と利用法の解説 論文の構成と執筆 論文の完成 |
| 評価方法 | 原則として論文によって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
「2008」カテゴリーアーカイブ
専門ゼミナールⅣ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 塩沢 泰子 |
| 授業概要 | 塩沢ゼミの「卒業研究」では、大学4年間の総まとめとして、コミュニケーションに関する論文を書き上げる(卒論)か、もしくはこれまでのゼミ活動を発展させた「作品」を制作(卒業制作)します。「卒論」では、自分が決めたテーマについて、論理的で説得力ある論文を書くことを目標とします。テーマはコミュニケーションに関することなら何でもOKですが、実際に関心があり、追究してみたいテーマを選ぶことが肝心。関連文献を数多く読むことに加え、必要に応じてアンケートやインタビューなども用い、分析・考察し、何らかの結論を導きます。「卒業制作」では、ゼミで重視してきたオーラル・コミュニケーション活動の実績を活かして「作品」にします。つまり、3年次より実践してきた学童プロジェクトや劇、スピーチなどの実践活動により磨きをかけて十分鑑賞に堪える、或いは同士や後輩達の役に立つような「形」にします。映画や文学作品の翻訳も十分卒業作品となり得ます。いずれの場合も自分の興味や性格を考え、自分で決定し、納得のいくようなものを作り上げましょう。 |
| 授業計画 | 卒業研究のテーマに関する文献(主に英語)を読んで、議論。 卒業研究の進捗状況をレジメを作って発表 スピーチや英語劇を卒業研究に選択した学生はその準備と発表 卒論の読み合わせ、相互批評 英語学習自己管理と効果的な英語学習についての情報交換(主にBBS利用) 卒業研究の中間・最終発表会(3年生と合同。11月と2月に開催予定) 卒論発表会への参加 |
| 評価方法 | 授業への参加度、課題への取り組み、発表活動の成果などを総合的に評価します。詳細は授業時に説明します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ゼミ生同士の意見交換、交流を大切にします。自律的な学習者となることを目指し、毎回、ゼミは学生が司会、運営します。物事を多方面から見ることができ、自分をより良く知り、自信を持って行動が出来ることが目標。ゼミ活動、そして大学生活4年間のしめくくりです。満足できる卒業研究を作り上げましょう。 |
専門ゼミナールⅣ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 山脇 千賀子 |
| 授業概要 | 3年次のゼミでは、地球を舞台に生きるひとりの人間として必要なコミュニケーション能力を身につけることを目標に掲げました。その延長線で、自分が大学で学んだことを卒業論文というかたちに結集させるのに適当だと思うテーマを各自模索したわけです。したがって、4年次のゼミIIIでは各自のテーマを設定して、卒業論文執筆にとりかかることが目標です。ただし、自分の論文さえ完成できればよいという姿勢・態度ではなく、ゼミの他のメンバーが設定したテーマについても関心を持って、積極的に議論をかわすことを心がけてください。そうすることで、自分のテーマを異なる視点から分析したり、深く掘り下げるのにも役に立つはずです。 |
| 授業計画 | ゼミ生の発表とディスカッション 各自の関心テーマに関連する文献の検討 卒業論文の書きかた(研究方法論) 卒業論文の書きかた(技術的な方法論) ゼミ生の論文の読み合わせ・議論(途中経過報告) |
| 評価方法 | 基本的には、授業における発表およびコメントを主な評価対象としますが、授業および授業外での積極的な参加・学習態度を重視して、総合的に評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 4年生の1年間はみなさんにとって激動の一年間になることと思います。卒業論文執筆の過程およびゼミ活動をとおして、学ぶことの醍醐味を実感する一年であってほしいと思います。 |
環境特別演習
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 環境特別演習 |
| 教員名 | 山田 修嗣 |
| 授業概要 | この科目は、環境活動を実社会の考察とともに理解し、場合によってはそれを多く体験してもらうのがねらいです。講義名のとおり、ゼミ(演習)に近いものとなります。学内外のいくつかの活動に実際に参加し、企画・準備・運営・管理を通じてこれを経験し、社会に必要な環境改善型の活動モデルを把握します。学内ではエコキャンパス、学外では茅ヶ崎の市と市民(環境)団体の協力を得て、大学と茅ヶ崎市をフィールドとした自然保護、廃棄物、環境教育、環境ベースの地域形成などをテーマとした授業になる予定です。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 活動の準備(計3回) ・活動希望調整とグループわけ ・エコキャンパスの活動経緯 ・茅ヶ崎市の環境行政 ・茅ヶ崎市の環境活動 ・市民活動サポートの現状 活動の企画(計7回) ・出張講義(市民団体の方の講演) ・立案と企画書の作成 ・企画書の提出と活動とのすり合わせ ・企画書完成 環境活動への参加(計7回) ・学内エコキャンパス活動実習 ・茅ヶ崎市市民活動実習 活動の評価(計3回) ・自己評価 ・報告資料のとりまとめ 活動の報告(計5回) ・報告会(プレゼンテーション・ソフト利用)の開催 |
| 評価方法 | まずは、環境活動に参加してもらうのが前提です。そして、期末にその活動を自己評価した報告書類を提出してもらいます。これに、出席点、活動の準備と実施時の協力状況、活動協力者(外部)の評価を加味して、総合的に評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この講義は、短期留学とならぶ国際コミュニケーション学科の2大実習(体験型授業)を目指しています。したがって、「実習」や「活動」を基盤に「環境」を考えてみることができるでしょう。ただし、実習においては協力者の要望をふまえ、真剣に取り組むことが望まれます。また、関心がある、多文化コースや関係学科、他学部の学生も受講してください。 |
環境コミュニケーション概論
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 環境コミュニケーション概論 |
| 教員名 | 山田 修嗣 |
| 授業概要 | 「環境コミュニケーション」という用語は、環境に関係する学問では重要な概念の一つです。この概念をやさしく説明し、環境をテーマとする研究とその方法のイメージをつかんでもらうのがねらいとなります。とくに、「コミュニケーション」は会話(言葉)の部分にのみ注目が集まり、交換の側面が見失われがちといえるかもしれません。そこで本講義では、コミュニケーションを言語も含んだ情報の交換や、モノの交換として考え、そこから環境問題にアプローチしようと思います。つまり、ここでの関心は、社会のコミュニケーションと環境問題の結びつきを考えることにありますが、あくまでもその導入編の講義をするつもりです。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス コミュニケーション 情報と交換 認識と認知 情報化社会と個人 情報の流通と情報の共有 シンボル・記号・意味 コミュニケーション再考 モーティブ・トーク 社会化と知識の形成 ボキャブラリーと社会的統制 環境コミュニケーションとは 地域社会の環境コミュニケーション 企業の環境コミュニケーション 公害における環境コミュニケーション① (明治・大正期の公害) 公害における環境コミュニケーション② (水俣病) 公害における環境コミュニケーション③ (新潟水俣病) 公害における環境コミュニケーション④ (イタイイタイ病) 公害における環境コミュニケーション⑤ (四日市公害ぜんそく) 市民の環境コミュニケーション 国際化と環境コミュニケーション 総括 |
| 評価方法 | 学期中のレポート(1回)と、期末の試験を実施する予定です。これに、出席点、講義へのコメント(発言・質問・メモの提出を含む)を加味して、総合的に評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 国際コミュニケーション学科には、環境コミュニケーションというコースがあります。その名称の意図や意味を概説し、まずは環境をあつかう学問に興味を持ってもらいたいと思います。また、「コミュニケーション」というキーワードに関心がある、多文化コースや関係学科、他学部の学生も受講してください。異なる角度から、コミュニケーションを考えられると思います。 |
交流文化論
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 交流文化論 |
| 教員名 | 井上 由佳 |
| 授業概要 | 本授業の前半では、交流する文化の姿を、個人、集団、そして国といった各レベルの具体的な事象を通して認識を深めていく。中盤では、日本における外国文化、外国における日本文化の様子を見ることにより、文化そのものを客観的に捉えていく。後半ではアートとメディアという、現代社会の中で重要な二つの文化的要素に着目し、それらにおける交流する文化の姿を追う。交流文化を検証し、その結果を自分の言葉で他者にわかりやすく伝えていくための課題に取り組んでもらう予定である。 |
| 授業計画 | 第1回:イントロダクション:この授業で学ぶこと 第2回:身近な異文化を知る(1):受講生同士の出身地インタビュー 第3回:身近な異文化を知る(2):受講生同士のこだわりインタビュー 第4回:個人の持つ文化とその交流のまとめ 第5回:身近な異文化を知る(3):家族の行事インタビュー 第6回:身近な異文化を知る(4):学校生活インタビュー 第7回:集団の持つ文化とその交流のまとめ 第8回:外国の文化を知る(1):アメリカでの生活体験 第9回:外国の文化を知る(2):イギリスでの留学体験 第10回:外国の文化を知る(3):アフリカでの職業体験 第11回:外国における文化と交流のまとめ 第12回:日本の中の異文化(1):スーパーマーケットを題材に 第13回:日本の中の異文化(2):市役所を題材に 第14回:日本の中の異文化(3):留学生に聞く 第15回:日本の中の異文化のまとめ 第16回:外国における日本文化(1):国際都市ロンドン 第17回:外国における日本文化(2):ニューヨークの博物館展示 第18回:外国における日本文化(3):イギリスの教科書から 第19回:外国における日本文化のまとめ 第20回:アートにみる交流文化(1):いま美術館で何が起きているか 第21回:アートにみる交流文化(2):ビデオ鑑賞と批評 第22回:アートにみる交流文化(3):アートの力と文化 第23回:アートにみる交流文化のまとめ 第24回:メディアにみる交流文化:ウェブサイト編 第25回:メディアにみる交流文化:国際報道番組賞を題材に 第26回:全体のまとめ |
| 評価方法 | 基本的には期末試験によって行う予定であるが、レポート等の提出物および出席状況等を加味し、総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 高い意欲を持った、積極的な授業への参加を期待します。遅刻、授業中の私語、提出物の遅延は謹んでください。 |
コミュニケーションの社会学
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | コミュニケーションの社会学 |
| 教員名 | 椎野 信雄 |
| 授業概要 | 人もコミュニケーションする動物です。コミュニケーションを社会学します。「近代社会」はコミュニケーションが独特に発達した時代です。コミュニケーションとは、みんなが思っているような話しことばのやりとりやおしゃべりだけのことではありません。この授業では、ある目的のための手段としてのコミュニケーションではなく、コミュニケーションそのものの形式に注目します。日常のコミュニケーションから、組織・地域社会・集合におけるコミュニケーションおよびマスそして国際・地球規模レベルまで、さまざまな領域のコミュニケーションの形式について、学びます。コミュニケーション観をアンラーン(unlearn)してみると、自分のこと・自分の周りのこと・世の中のこと・世界のことが見えてきます。地球「市民」的なあなたも発見できます。そうしたら、授業としては成功です。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス(道具主義的コミュニケーション観からコミュニケーション自体の形式へ) 現代のコミュニケーション (コンサマトリーなコミュニケーションの重視) 人間のコミュニケーション (内面的コミュニケーションのできる人間)「内言」の存在を知る 自我とコミュニケーション (近代的自我観から社会学的自我観へ) 人と人のコミュニケーション (自己表現のコミュニケーション・メディアとしての身体) 電話コミュニケーション (状況とコミュニケーションの形式)ダブルリアリティ 組織のコミュニケーション (<ネットワーク>コミュニケーションを知る) コミュニティ・コミュニケーション (地域社会なき日本のコミュニケーション) 群衆・公衆のコミュニケーション (人びとの集まりの状況とコミュニケーションの形式) マス・コミュニケーション (準拠集団を、マス(大衆)から市民へ) 国際コミュニケーション (「日本人の異文化理解」の図式をアンラーンする) 高度情報社会のコミュニケーション (インターネットとネット市民) コミュニケーションの社会学を学んで |
| 評価方法 | 毎回の課題の提出と、2/3以上の出席率で受験資格ありとする。毎回の読書予習課題(36%)、出席・授業へのコメントペーパー(26%)、定期試験の「レポート」(2000~4000字)(38%)によって評価します。読書予習が必修となっていますので要注意。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は、知識を暗記したり、覚えたり、記憶したりすることに主眼が置かれているのではなく、ある物事についての見方・捉え方を、自分で興味・関心をもって、自分の頭で「当たり前」をアンラーン(unlearn)することで、理解することを目的とします。コミュニケーションそのものの形式について、アンラーンしてみませんか。他の授業とは異なるこの授業の内容と形式を理解して、特異な参加型授業の受講を決めてください。 |
科学技術の社会史
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 科学技術の社会史 |
| 教員名 | 小泉 賢吉郎 |
| 授業概要 | 本講義には二つの目的がある。一つは宇宙論の変遷の歴史について、もう一つは科学者の誕生について学習する。宇宙論の変遷については、天動説から地動説への転換を論じる。いったい、どういうふうにして2000年も信じてきた天動説(真理)が誤りとされ、当時、誰も信じなかった地動説が真理となり、正しい説とされるようになったのか、その過程を論じたい。二番目の、科学者の誕生は新しい科学上の知識をどんどん生み出す人が誕生したことを意味する以外に、女性科学者の数が少ないという問題にも関係してくる。ノーベル賞を二度もらったキュリー夫人は、1940年代までフランスの科学アカデミーという権威ある学会の会員になれなかった。科学の制度化が女性を排除する形で行われたのである。科学について知ることも重要であるが、科学者について知ることも大切。 |
| 授業計画 | 1 歴史は暗記ではない。ストーリー、つまりお話しである。 2 万物の根源は水なり。これが科学と関係あるの? 3 ギリシア人たちの考え。原子論、パラドックス、イデアなど。 4 万物の根源は数なり。ピタゴラスはすごい。 5 二つの世界。地上と天上は別々。 6 天動説の完成。地球は静止、他の全ての天体は廻っている。 7 ヨーロッパ発展の礎となった技術の発展、特に食糧生産技術。 8 コペルニクスの地動説。われわれが動いている。 9 ケプラーとガリレオ。地動説が正しい。 10 デカルトとベーコン。知の巨人の話し 11 近代科学の完成者ニュートン。二つの世界の消滅。世界は一つ。 12 科学は誕生した、しかし科学者は? 13 科学者教育の誕生と女性。 |
| 評価方法 | 出席点は積極的に評価する。出欠票のなかの理解欄・質問欄を利用して、この授業に積極的に取り組む姿勢を見せた者も評価の対象とする。この二つの要素を40%。期末試験の評価を60% AA)躊躇なく「優れている」と評価できる。A)「優れている」と評価できる。B) もう少しがんばれば「優れている」と評価できる。C) がんばってほしい。D) 授業について根本的に考え直してほしい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 文系向きの科学技術史を考えた。諸君が想像するよりも理解が容易な科学と技術の歴史、すなわちストーリー。 |
社会変動論
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 社会変動論 |
| 教員名 | 小坂 勝昭 |
| 授業概要 | 現代人は社会の急激な変動に慣れてしまった。しかし、今からどうなるの、どうすれば良いの、・・・私達一人一人はこの変動の先を見通すことがとても困難な時代である。この講義では社会の変動する側面を種々の視角から探ってみたい。「学問する」というのは方法論の探求である。例えば、全体社会の変動をマクロ社会学、微視的な変動をミクロ社会学、と考える分析方法があるが、その有効性についても研究してみよう。参考文献を必要に応じて配布したい。 |
| 授業計画 | 「社会変動とは何か」を定義する。 これまでの主要な変動論の学説を見ていく。マルクス、ウェ-バ-ほか。 近代化モデルとしての変動理論-社会システム理論による変動論- マクロ社会学的アプロ-チ-都市化,情報化,国際化- ミクロ社会学と行為理論ー意図、役割、自己改革、リーダーシップ 制度化に果たす個人の役割 ミクローマクロ問題の意義 社会システムの変動、成長、自己変革、自己維持 経済社会システムのモデル構築の可能性 政治社会システムのモデル構築の可能性 |
| 評価方法 | レポ-トと出席点により評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 社会変動を予測したり、記述することは、多分大変に難しいことである。なぜなら、社会を変動させる要素(変数)の量は余りに多く、それらの変数が相互に影響しあい次々に新たな変化を引き起こすからである。複雑系という考え方はそうした無数にある諸々の変数間の相互連関を追跡し、明確な分析図式を提示しようとする若手の経済学者の集団の発想からきている。社会変動を引き起こす変数の中には、経済的変数、政治的変数、文化的変数、等々多くの変数が作用しているこては明らかであろう。こうした視点から物事を分析してみよう。 |
社会システム論
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 社会システム論 |
| 教員名 | 小坂 勝昭 |
| 授業概要 | 社会を構成する主要な変数の相互依存関係をシステムと考える発想は、1950年代のホマンズ、パーソンズ、マートン、などの古典的なシステム分析から研究が始まった。こうした古典的研究から最近の業績までを見ていくことにする。基本の学習が一番大切である。 |
| 授業計画 | 社会学とシステム理論。初期の社会システム概念。パーソンズの機能主義的方法。パーソンズ以降のシステム理論の動向。二クラス・ルーマンのシステム論。 |
| 評価方法 | 出席とレポートから評価したい。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 授業に出てきてください。一緒に考えましょう。 |