文化社会学

年度 2004
科目名 文化社会学
教員名 石井 雅章
授業概要 この講義では、文化社会学や知識社会学、カルチュラル・スタディーズの歴史的展開をおさえつつ、われわれが日常生活においてつねに接しているメディアの中からいくつかを取り上げ、まずはその性質を理解していくことにする。その上で、それらのメディアとの相互作用のなかで、われわれが日常世界をどのように認識しているのかという問題について考えてきたい。具体的なメディアとして(主に報道の)写真・映像、インターネットを、またメディアが伝える具体的な内容として環境や安全についての情報を取り上げる予定である。
授業計画 オリエンテーション
文化社会学の流れ
カルチュラルスタディーズ
メディアについて理解する・1―インターネット
メディアについて理解する・2―写真・映像
メディアを通した「理解」とは?・1―報道写真から考える
メディアを通した「理解」とは?・2―TV番組制作の過程から考える
メディアを通した「理解」とは?・3―CM分析から考える
メディアに触れる実践・1―地球環境問題を考える
メディアに触れる実践・2―食の安全を考える
メディアに触れる実践・3―「専門家」を考える
まとめ
評価方法 テストと出席点で評価します。なお、出席点は毎回の講義時にコメントペーパーを提出してもらうことでつけます。
教科書
参考書
メッセージ 私たちがふだん慣れ親しんでいるメディアについて理解しながら、いま私たちが生きている世界について考えていきましょう。メディアについて考えることは、みなさんの「外側」にある対象を理解するというよりも、きっと僕を含めた私たち「自身」について考える作業になると思います。
カテゴリー: 2004

英会話Ⅱ

年度 2004
科目名 英会話Ⅱ
教員名 J・ラニング
授業概要 This is a basic level English Conversation course. The goals of this course are to provide students with opportunities to practice English for overall communication, by giving the variety of activities from presentation to controlled practice, and then on to less controlled practice. Through these practices, the course would help students build thier vocabulary and improve their pronunciation, conversational skills, and listening ability.
授業計画 Unit 9(Talking about Experiences)
Unit 10(Talking about Places)
Unit 11(Travel English Part Ⅰ: Traveling to Hawaii)
Unit 12(Talking about Japanese Things)
Unit 13(Talking about Future Events)
Unit 14(Talking about School)
Unit 15(Travel English Part Ⅱ: Traveling to Thailand)
Unit 16(Talking about Sickness and Health)
Unit 17(Talkopoly: Review)
Review, Consolidation and Final Speaking Test
Review, Consolidation and Final Speaking Test
Review, Consolidation and Final Speaking Test
評価方法 20% Final Oral Test, 10% Final Written Test, 40% Participation including attendance and class work, 20% Quizzes, 10% Homework
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2004

英会話Ⅰ

年度 2004
科目名 英会話Ⅰ
教員名 J・ラニング
授業概要 This is a basic level English Conversation course. The goals of this course are to provide students with opportunities to practice English for overall communication, by giving the variety of activities from presentation to controlled practice, and then on to less controlled practice. Through these practices, the course would help students build thier vocabulary and improve their pronunciation, conversational skills, and listening ability.
授業計画 Introduction
Unit 1(Getting to know each other)
Unit 2(Talking about Interests)
Unit 3(Talking about Family)
Unit 4(Talking about People)
Unit 5(Talking about Work)
Unit 6(Talking about Past Experience)
Unit 7(Talking about Sports)
Unit 8(Talking about other Countries)
Review, Consolidation and Final Speaking Test
Review, Consolidation and Final Speaking Test
Review, Consolidation and Final Speaking Test
評価方法 20% Final Oral Test, 10% Final Written Test, 40% Participation including attendance and class work, 20% Quizzes, 10% Homework
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2004

CALL101(CM3)

年度 2004
科目名 CALL101(CM3)
教員名 野村 千石
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境)教室において、英語4技能(リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング)の習得を目的とする総合的な英語学習を行ないます。CALL101では、特にリスニング、発音に重点をおきます。日常的な話題から時事問題までを題材として扱うネット上の教材(Mobalish:ドコモモバイル配信)を用い、毎回テスト形式で授業を行います。発音は、シャドウイングの手法を用いた英語音声訓練などを中心に行い、日常的なことを正確な発音で話せるコミュニケーション能力を目指します。授業は、セルフアクセス学習が基本となります。CASEC (英語コミュニケーション能力測定テスト)500点~550点を学期末の目標とします。
授業計画 授業スケジュールの詳細は、初回授業で伝えます。
CALL授業のオリエンテーション(コンピュータの利用上の注意他)
Mobalish について
JACET 8000 について
Microsoft WORD(アプリケーション)によるライティングの基本練習
電子メール利用によるコミュニケーション練習
インターネット利用による英語学習とホームページの検索練習
電子メールのファイルの添付と貼り付け練習
インターネットを利用したレポート提出
電子メールとMicrosoft WORDによる期末試験
評価方法 出席率、課題、授業態度、小テスト、学期末試験などによる総合評価
教科書
参考書
メッセージ コンピューターを使いながら、楽しく英語を勉強していきましょう。
カテゴリー: 2004

フィットネス(火2)

年度 2004
科目名 フィットネス(火2)
教員名 白井 巧
授業概要 この授業では、最終的にダブルスのゲームが楽しめることができるようになることを目指す。そのために必要な技術、得点法、審判法およびマナーを習得していくことを目的とする。
単に技術の向上を学習の中心とするのではなく、ダブルスのゲームを通じパートナーとのチームプレイからゲームを展開していくことを知る。
テニスを通じ、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。
授業計画 グリップ、ラケッティング、短い距離でのラリー
フォアハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
バックハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
ボレー&キャッチ(フォア)、半面コートでのミニゲーム
ボレー&キャッチ(バック)、半面コートでのミニゲーム
サービス、(簡易サービス、サービスラインから、ベースラインから)
全面コートでラリー(ストレート)、ダブルスのゲーム
全面コートでラリー(クロス)、ダブルスのゲーム
ダブルスゲーム1
ダブルスゲーム2
リーグ戦によるダブルスのゲーム
〃 〃
〃 〃
評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。
1)授業態度(授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点
2)技術(テニスの理解度を、学期を通じ各自の達成度別に評価する)・・・40点
3)欠席、遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回のクラスから、スポーツに適した準備をして授業に臨んでください。
テニスが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。
カテゴリー: 2004

フィットネス(火3)

年度 2004
科目名 フィットネス(火3)
教員名 白井 巧
授業概要 この授業では、最終的にダブルスのゲームが楽しめることができるようになることを目指す。そのために必要な技術、得点法、審判法およびマナーを習得していくことを目的とする。
単に技術の向上を学習の中心とするのではなく、ダブルスのゲームを通じパートナーとのチームプレイからゲームを展開していくことを知る。
テニスを通じ、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。
授業計画 グリップ、ラケッティング、短い距離でのラリー
フォアハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
バックハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
ボレー&キャッチ(フォア)、半面コートでのミニゲーム
ボレー&キャッチ(バック)、半面コートでのミニゲーム
サービス、(簡易サービス、サービスラインから、ベースラインから)
全面コートでラリー(ストレート)、ダブルスのゲーム
全面コートでラリー(クロス)、ダブルスのゲーム
ダブルスゲーム1
ダブルスゲーム2
リーグ戦によるダブルスのゲーム
〃 〃
〃 〃
評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。
1)授業態度(授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点
2)技術(テニスの理解度を、学期を通じ各自の達成度別に評価する)・・・40点
3)欠席、遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回のクラスから、スポーツに適した準備をして授業に臨んでください。
テニスが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。
カテゴリー: 2004

フィットネス(火4)

年度 2004
科目名 フィットネス(火4)
教員名 白井 巧
授業概要 この授業では、最終的にダブルスのゲームが楽しめることができるようになることを目指す。そのために必要な技術、得点法、審判法およびマナーを習得していくことを目的とする。
単に技術の向上を学習の中心とするのではなく、ダブルスのゲームを通じパートナーとのチームプレイからゲームを展開していくことを知る。
テニスを通じ、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。
授業計画 グリップ、ラケッティング、短い距離でのラリー
フォアハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
バックハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む)
ボレー&キャッチ(フォア)、半面コートでのミニゲーム
ボレー&キャッチ(バック)、半面コートでのミニゲーム
サービス、(簡易サービス、サービスラインから、ベースラインから)
全面コートでラリー(ストレート)、ダブルスのゲーム
全面コートでラリー(クロス)、ダブルスのゲーム
ダブルスゲーム1
ダブルスゲーム2
リーグ戦によるダブルスのゲーム
〃 〃
〃 〃
評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。
1)授業態度(授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点
2)技術(テニスの理解度を、学期を通じ各自の達成度別に評価する)・・・40点
3)欠席、遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回のクラスから、スポーツに適した準備をして授業に臨んでください。
テニスが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。
カテゴリー: 2004

スポ-ツA(月3)

年度 2004
科目名 スポ-ツA(月3)
教員名 白井 巧
授業概要 このクラスでは、各種ラケットスポーツを通じ、スポーツの楽しみを感じてもらうことを目指す。具体的には、ショートテニス、テニス、バドミントン、卓球等を紹介していく。
各種目ともダブルゲームを中心におこなう。ゲームを通じ、いつも違うパートナーとペアを組むことで、学生間のコミュニケーションを築くことも重視したい。
その他学期中に、健康に関する4つの課題が出される。
一気飲みの恐怖、喫煙による健康被害、食生活診断、エイズについて考える。
授業計画 ショートテニス


テニス


バドミントン



卓 球

評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。
1)授業態度(授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点
2)知識(課題4項目の評価)・・・40点
3)欠席、遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回のクラスから、スポーツに適した服装で受講して下さい。
ラケット系スポーツが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。
カテゴリー: 2004

スポ-ツA(月4)

年度 2004
科目名 スポ-ツA(月4)
教員名 白井 巧
授業概要 このクラスでは、各種ラケットスポーツを通じ、スポーツの楽しみを感じてもらうことを目指す。具体的には、ショートテニス、テニス、バドミントン、卓球等を紹介していく。
各種目ともダブルゲームを中心におこなう。ゲームを通じ、いつも違うパートナーとペアを組むことで、学生間のコミュニケーションを築くことも重視したい。
その他学期中に、健康に関する4つの課題が出される。
一気飲みの恐怖、喫煙による健康被害、食生活診断、エイズについて考える。
授業計画 ショートテニス


テニス


バドミントン



卓 球

評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。
1)授業態度(授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点
2)知識(課題4項目の評価)・・・40点
3)欠席、遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回のクラスから、スポーツに適した服装で受講して下さい。
ラケット系スポーツが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。
カテゴリー: 2004

スポ-ツA(火2)

年度 2004
科目名 スポ-ツA(火2)
教員名 白井 巧
授業概要 このクラスでは、各種ラケットスポーツを通じ、スポーツの楽しみを感じてもらうことを目指す。具体的には、ショートテニス、テニス、バドミントン、卓球等を紹介していく。
各種目ともダブルゲームを中心におこなう。ゲームを通じ、いつも違うパートナーとペアを組むことで、学生間のコミュニケーションを築くことも重視したい。
その他学期中に、健康に関する4つの課題が出される。
一気飲みの恐怖、喫煙による健康被害、食生活診断、エイズについて考える。
授業計画 ショートテニス


テニス


バドミントン



卓 球

評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。
1)授業態度(授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点
2)知識(課題4項目の評価)・・・40点
3)欠席、遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回のクラスから、スポーツに適した服装で受講して下さい。
ラケット系スポーツが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。
カテゴリー: 2004