| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スペイン語Ⅰ |
| 教員名 | 浦眞佐子・寺沢 恵子 |
| 授業概要 | スペイン語の基礎を学ぶ。基本的な文法を学習し、挨拶、自分や家族の紹介、毎日の生活などについて、簡単な会話を中心に練習をする。コミュニカティブな授業を通して、話せるスペイン語の学習を目指す。 |
| 授業計画 | 毎授業、それぞれのテーマに合わせて、文法の理解・語彙の導入・練習問題・会話練習・読解や作文練習などを行う。 講義ガイダンス・発音・アルファベット おはようございます 動詞estarの使い方・形容詞 お元気ですか 動詞serの使い方・国籍と職業 わたしは学生です 動詞estar・serの使いわけ・名詞の性 どちらの出身ですか 規則変化動詞現在形-AR スペイン語を勉強しています 冠詞・所有形容詞 君のおとうさんはどこで働いていますか 規則変化動詞現在形-IR 大学の近くに住んでいます 目的語・前置詞の使い方 だれに手紙を書いていますか 時の不規則動詞tener,venir,hacer等の使い方 何歳ですか 時の表現 毎朝何時に家を出ますか 規則変化動詞現在形-ER インターネットでニュースを読みます 不規則動詞irの使い方・動詞+不定形の表現 どこへ行きますか 不規則動詞(語根母音変化動詞1) 本を読みたいんです 不規則動詞haberの使い方 図書館にはラテンアメリカの本がたくさんあります |
| 評価方法 | 学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 言語は使ってみて、はじめてその面白さが分かります。授業は文法・会話・その他練習すべてで学生の自主的な学習参加により進められます。ですから、授業中に積極的に発話する態度がとても大切です。また、言葉は覚えなければ使うことはできません。覚えるための予習・復習・宿題など、家での十分な学習時間を必要とします。 |
ビジネスコミュニケーション論
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | ビジネスコミュニケーション論 |
| 教員名 | 佐久間 勲 |
| 授業概要 | われわれは意識しているかどうかはわからないがさまざまな集団(家族、学級、サークル、職場など)に所属している。そして集団または集団の中の他のメンバーから影響を受けたり、それらに影響を与えたりしている。本講義では集団に関連する社会心理学の研究を紹介しながら、集団の中での人間関係や、集団の中での人々の判断や行動の特徴についての理解を深めることを目的とする。 |
| 授業計画 | ガイダンス 集団の定義 役割と地位 コミュニケーションネットワーク ソシオメトリック構造 集団凝集性 相互依存性 リーダーシップ 集団規範 集団意思決定 集団問題解決 まとめ |
| 評価方法 | 学期末に実施する筆記試験+平常点。平常点が0点の学生は単位取得を放棄したとみなす。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ●授業の進め方や評価方法について1回目の授業で説明をするので、受講希望者は1回目の授業に必ず出席すること。●受講の条件として、広報学科の学生は社会心理学概論Ⅰ、社会心理学概論Ⅱの単位を取得していること、広報学科以外の学生は人間関係論の単位を取得していることとする。 |
スペイン語Ⅰ
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スペイン語Ⅰ |
| 教員名 | 浦眞佐子・寺沢 恵子 |
| 授業概要 | スペイン語の基礎を学ぶ。基本的な文法を学習し、挨拶、自分や家族の紹介、毎日の生活などについて、簡単な会話を中心に練習をする。コミュニカティブな授業を通して、話せるスペイン語の学習を目指す。 |
| 授業計画 | 毎授業、それぞれのテーマに合わせて、文法の理解・語彙の導入・練習問題・会話練習・読解や作文練習などを行う。 講義ガイダンス・発音・アルファベット おはようございます 動詞estarの使い方・形容詞 お元気ですか 動詞serの使い方・国籍と職業 わたしは学生です 動詞estar・serの使いわけ・名詞の性 どちらの出身ですか 規則変化動詞現在形-AR スペイン語を勉強しています 冠詞・所有形容詞 君のおとうさんはどこで働いていますか 規則変化動詞現在形-IR 大学の近くに住んでいます 目的語・前置詞の使い方 だれに手紙を書いていますか 時の不規則動詞tener,venir,hacer等の使い方 何歳ですか 時の表現 毎朝何時に家を出ますか 規則変化動詞現在形-ER インターネットでニュースを読みます 不規則動詞irの使い方・動詞+不定形の表現 どこへ行きますか 不規則動詞(語根母音変化動詞1) 本を読みたいんです 不規則動詞haberの使い方 図書館にはラテンアメリカの本がたくさんあります |
| 評価方法 | 学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 言語は使ってみて、はじめてその面白さが分かります。授業は文法・会話・その他練習すべてで学生の自主的な学習参加により進められます。ですから、授業中に積極的に発話する態度がとても大切です。また、言葉は覚えなければ使うことはできません。覚えるための予習・復習・宿題など、家での十分な学習時間を必要とします。 |
フランス語Ⅱ
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | フランス語Ⅱ |
| 教員名 | 新宅巌・溝口ファビエンヌ |
| 授業概要 | フランス語Ⅰに引き続いて日常のコミュニケーションに役立つ表現を勉強します。やはりディアローグ中心に授業を進めますが、現在ばかりではなく過去の時制なども学びます。また、写真が楽しい「文明」のページにもある程度時間を取って、フランスのさまざまな面を知ってもらいたいと思っています。 |
| 授業計画 | 新宅と溝口がリレーしながら授業を進めていきます。7課(複合過去)までは必ず、できれば8課(半過去)まで終了したい。 |
| 評価方法 | 期末テスト(50%)および小テスト(20%) 毎回の授業への参加(30%)も重視します。新宅と溝口がそれぞれ評価をもちより、総合して成績をつけます。どちらかの授業にのみ欠席ということでは評価の対象になりませんから、注意してください。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 新しいことばを学ぶことで見えてくるものがある、とはよく言われること。ただしそれには根気がいります。欠席がちになると付いていけなくなりますからとにかく頑張って出席すること! |
対アジア外交史B
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 対アジア外交史B |
| 教員名 | 董 宏 |
| 授業概要 | 1972年9月の国交正常化以来すでに32年を経た日中関係は、政治、経済、文化など様々な面で交流を深め、着実に成果をあげてきた。しかし同時に、歴史認識、台湾問題、尖閣諸島、東シナ海のガス田開発などの問題で摩擦も頻発しており、国民レベルの相互不信を深め、「反日感情」、「反中感情」が広がっているという事実は、率直に認めておかなければならない。日中関係は「政冷経熱」(政治関係は冷え込んでいるが、経済的な関係は熱い)の状態に陥っているといわれている。日中間の「政冷」は、やがて「経熱」にも波及し始めるではないかという憂慮の声が上がっているのである。2000年の交流と近代における不幸な歴史という特殊な両国関係を持つアジアの二つの「大国」は、21世紀の友好協力関係をいかにして築いていくか。 本講義は1920年代前後から今日までの日中関係を、重要なテーマを取り上げながら概観するとともに、20世紀の日中関係に対する理解を深めることを目標とする。授業では、特に日中国交正常化以後の関係に焦点を絞って政治、外交、経済の面を中心に日中関係を検証していきたい。日中関係の問題点を考え、未来に向かって日中のより良好な関係を構築する手がかりを求めたいからである。それゆえにさらに日中関係を二国間の狭い関係のみで捉えるのではなく、より幅広くアジアや世界の中で考えていきたい。 |
| 授業計画 | イントロダクション(講義の構成、授業方法、履修上の注意、評価方法など) 日中関係の現状-「政冷経熱」不思議な日中関係 第一次世界大戦から終戦までの日中関係(1918-1945) 戦後「政経分離」「政経不可分」時代(1945-1972) 日中国交正常化(1972) 「日中友好条約」締結、「善隣友好」関係のスタート(1972-1978) 「歴史的に最もよい時期」(1979-1992) 変容過程に入る日中関係における「政冷経熱」の構図(1993-1996) 日中関係における「歴史認識問題」と「台湾問題」 「善隣友好」から「友好協力パートナーシップ」への転換(1998) 21世紀初頭の日中関係―「政冷経熱」と「対日新思考」(2000-2004) 今後の日中関係の展望―「東亜共同体」における日本と中国 総括と討論 |
| 評価方法 | 出席と授業中の討論への参加、課題レポートによって、総合的に行う。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「歴史とは現在を過去との対話である」。現代日中関係史を一緒に振り返って見ましょう。また日中関係に留まらず、中国の社会や文化などにも興味のある学生の皆さんはいつでもお付き合いします。積極的に授業に参加して疑問をぶっつけてください。留学生の方の履修も大期待します。 |
健康科学
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 健康科学 |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 現代社会での疾病の多くは、生活習慣病や運動不足病などライフスタイルに起因するものが多い。病気にかかっても医者まかせや薬まかせにするのではなく、健康を自らがコントロールできることが大切である。つまり、病気になってから受ける「医療」だけではなく、自分のからだと対話しながら生を養う「養生」が重要である。授業では、伝統医療や心理療法などを「身をもって」検討しながら、健康なライフスタイルの形成について考える。 |
| 授業計画 | 疾病の変遷と東西の医学、民間医療 自己治癒力の暗示⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅠ:鎮守の森を訪ねる 中国医学について考える:ビデオ『気の力』 禅の呼吸法、ヨガの呼吸法の実習 医食同源⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅡ:自然食品店・飲食店調査 漢方薬は本当に効くか、健康保険適用は妥当か がんの自然退縮:ビデオ『人間はなぜ治るのか』 心の健康⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅢ:花を贈る 生活リズムと疲労回復⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅣ:快眠・快便 現代医療の諸問題:ビデオ『医療過誤』、がん検診の問題 自分にふさわしい健康生活⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅤ(期末) |
| 評価方法 | 以下のように配分し、採点する。 1.毎回の宿題やクラスワーク・・・・・・・・・50% 。 2.課題レポート・・・・・・・50%。 なお、欠席は回数が増えるごとに、5点、10点、20点、40点と減点する。ただし、欠席報告書(その日の宿題、授業内容、感想)を提出すれば、欠席の減点は免じる。また、レポートの未提出も減点する。 |
| 教科書 | 地域医療評議会 『医原病』 大和出版 1400円
児玉和夫 『瞑想健康法入門』 ごま書房 900円 A.ワイル 『癒す心 治る力』 角川書店(文庫) 900円 A.ワイル 『ナチュラル・メディスン・CDブック』 春秋社 2884円 日本ホリスティック医学協会編 『ホリスティック医学入門』 柏樹社 1600円 |
| 参考書 | なし |
| メッセージ | レポートの数が多いが、どれも体験レポートなので苦にならないと思う。 過去3年間(168人)の成績分布は以下の通り。 AA(21%)、A(14%)、B(14%)、C(10%)、不可(11%)、無資格(30%) |
社会学入門
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 社会学入門 |
| 教員名 | 岩本 純 |
| 授業概要 | 現代社会は、サービス化、情報化、国際化、高齢化が急速に進展しつつある。しかもその仕組みは、ますます機能分化し複雑になっている。他方、これまで経験しなかったような変化・事件が発生・多発している。この広くて深い社会全体の仕組みとその単位、要素を理解するために、諸君の誰もが体験してきた社会である人間関係、家族及び地域社会を中心に、その仕組みと働き、変化の過程、諸外国との違い、これからどう変わっていくのかを学習する。 |
| 授業計画 | 社会学の見方、考え方 私がする時:社会的行為 私は誰:パーソナリティと社会的性格 人と人の関係:社会関係(地位と役割) 人々とルール:規範と社会統制 人々の集まり:社会集団、組織 性・結婚・家族 ファミリーと「家」 私が住む町・村:コミュニティ 伝統と流行:都市化・産業化 町・村が壊れていく:環境問題 人が壊れていく:逸脱行動 私たちが生きている社会:大衆社会論 私たちが生きている社会:情報化社会論 |
| 評価方法 | 学期末のテストおよび授業中のミニ・テスト。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 社会の仕組みを、人間を中心に考えるのが、社会学である |
健康科学
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 健康科学 |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 昨今はダイエットに関する情報が氾濫し、誤ったダイエット法による無理な食生活の結果、拒食症や骨密度の低下などで健康を害する例がある。自分のからだとどう折り合うか。ダイエットやシェイプアップを題材として、自分らしく健康に暮らすことを体験しながら考える。 具体的には、美しく元気に体重をコントロールするための方法を実践しながら、自分にふさわしい健康なライフスタイルの形成をめざす。 |
| 授業計画 | ダイエットの基礎知識 なぜ太るのか、 どうしたら適正体重を維持できるのか ダイエットによる健康障害 自己診断⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポート1:自己診断し目標を設定する 本当に太っているのか 標準体重と適正体重 BMI 体脂肪測定 運動と食生活⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポート2:ダイエット・ダイアリーをつける 食生活診断 ストレス・マネジメント ストレスチェック 呼吸法の実習 メンタル・ダイエット⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポート3:メンタル・ダイエットに挑戦 ダイエット信仰度 漢方ダイエット⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポート3:漢方ダイエットに挑戦 体質診断 自分にふさわしい健康生活⇒⇒⇒レポート4(期末) |
| 評価方法 | 以下のように配分し、採点する。①毎回の宿題やクラスワーク・・・・・・・・50%。②課題レポート・・・・・・・・・・50%。なお、欠席は回数が増えるごとに、5点、10点、20点、40点と減点する。ただし、欠席報告書(その日の宿題、授業内容、感想)を提出すれば、欠席の減点は免じる。また、レポートの未提出も減点する。 |
| 教科書 | 井上修二 『太る体質でもヤセられる』 主婦と生活社 720円
岡本浩一 『やせたい気持ちがあなたを太らせる』 光文社 720円 |
| 参考書 | 『ダイエット・ダイアリー60日』 女子栄養大学出版部 660円 |
| メッセージ | ・初回の授業に欠席した場合は受講が困難になる。テキストを購入して必ず出席すること。・受講生が少ない場合は、レポートの口頭発表ができる。 ・過去3年間(245人)の成績分布は 次の通り。AA(21%) A(21%) B(17%) C(11%) 不可(8%) 無資格(22%) |
スポーツ健康実習A(特)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(特) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 病気や障害で運動が制限されていても、その制限の中で体を動かす楽しみを味わい、健康を維持増進することがでる。個々の状況に応じて体を動かすことで、健康に生活する方法を習得し、スポーツとの関係について検討する。 |
| 授業計画 | 1.自分の体を知る 2.体を動かす 3.ゲームを楽しむ 4.健康法を習得する 5.健康で豊かなライフスタイルを構築する 以上の他に、以下の課題を課す。 一気飲みの恐怖、喫煙による健康被害、食生活診断、エイズについて考える |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下の様に配点する。 1.技術(実技テストなど) 20% 2.知識(宿題、授業記録、期末レポートなど) 40% 3.態度(平常点のほか期末レポートなど) 40% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 受講にあたっては履修登録の前に教務課に相談すること。 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。 |
フィットネス(R&M)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | フィットネス(R&M) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | IT化や機械化が進み時間に追われるようになって、現代人はますます強いストレスにさらされるようになった。その結果、心身のバランスを崩し自律神経失調症や心身症などを発症することがある。インドのヨーガや中国の気功、日本の座禅など東洋では古来から心身を調整したり治療する方法が開発され、多くの人に実践されてきた。現代でも野口体操や操体法など新しい手法が生まれているし、欧米でも東洋的身体技法の影響を受けて、フェルデンクライス・メソッドや自律訓練法などが開発されている。 本授業ではこれらの身体技法(ボディワーク)の中からリラクセーションとマッサージに関して容易に修得できるものをピックアップして実習する。授業の目的は以下の通り。 1. 身体技法(ボディワーク)に関する理解を得る。 2. 自分で自分の、そして他人の心身を調整する方法を修得する。 3. 身体観や健康観を再検討する。 |
| 授業計画 | 1.脱力した感覚を味わう:野口体操、ヨーガ 2.自分のからだをほぐす:野口体操 3.こころを落ち着かせる:呼吸法、自律訓練法 4.内部感覚に気づく:気功、呼吸法 5.ひとのからだをほぐす:野口体操、マッサージ各種 6.力まずに楽に動く:野口体操 7.自分のからだを調整する:フェルデンクライス・メソッド 8.ひとがからだを調整するのを助ける:操体法 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下の様に配点する。 ①技術(実技テストなど)・・・・・・・・・・・・・・20% ②知識(課題及び期末レポートなど)・・・・・・・・・40% ③態度(平常点の他に期末レポートなど)・・・・・・・40% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回の授業から実技をするので、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。 |