| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B(R&M) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | IT化や機械化が進み時間に追われるようになって、現代人はますます強いストレスにさらされるようになった。その結果、心身のバランスを崩し自律神経失調症や心身症などを発症することがある。インドのヨーガや中国の気功、日本の座禅など東洋では古来から心身を調整したり治療する方法が開発され、多くの人に実践されてきた。現代でも野口体操や操体法など新しい手法が生まれているし、欧米でも東洋的身体技法の影響を受けて、フェルデンクライス・メソッドや自律訓練法などが開発されている。 本授業ではこれらの身体技法(ボディワーク)の中からリラクセーションとマッサージに関して容易に修得できるものをピックアップして実習する。授業の目的は以下の通り。 1. 身体技法(ボディワーク)に関する理解を得る。 2. 自分で自分の、そして他人の心身を調整する方法を修得する。 3. 身体観や健康観を再検討する。 |
| 授業計画 | 1.脱力した感覚を味わう:野口体操、ヨーガ 2.自分のからだをほぐす:野口体操 3.こころを落ち着かせる:呼吸法、自律訓練法 4.内部感覚に気づく:気功、呼吸法 5.ひとのからだをほぐす:野口体操、マッサージ各種 6.力まずに楽に動く:野口体操 7.自分のからだを調整する:フェルデンクライス・メソッド 8.ひとがからだを調整するのを助ける:操体法 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下の様に配点する。 ①技術(実技テストなど)・・・・・・・・・・・・・・20% ②知識(課題及び期末レポートなど)・・・・・・・・・40% ③態度(平常点の他に期末レポートなど)・・・・・・・40% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回の授業から実技をするので、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。 |
スポ-ツB(R&M)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポ-ツB(R&M) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | IT化や機械化が進み時間に追われるようになって、現代人はますます強いストレスにさらされるようになった。その結果、心身のバランスを崩し自律神経失調症や心身症などを発症することがある。インドのヨーガや中国の気功、日本の座禅など東洋では古来から心身を調整したり治療する方法が開発され、多くの人に実践されてきた。現代でも野口体操や操体法など新しい手法が生まれているし、欧米でも東洋的身体技法の影響を受けて、フェルデンクライス・メソッドや自律訓練法などが開発されている。 本授業ではこれらの身体技法(ボディワーク)の中からリラクセーションとマッサージに関して容易に修得できるものをピックアップして実習する。授業の目的は以下の通り。 1. 身体技法(ボディワーク)に関する理解を得る。 2. 自分で自分の、そして他人の心身を調整する方法を修得する。 3. 身体観や健康観を再検討する。 |
| 授業計画 | 1.脱力した感覚を味わう:野口体操、ヨーガ 2.自分のからだをほぐす:野口体操 3.こころを落ち着かせる:呼吸法、自律訓練法 4.内部感覚に気づく:気功、呼吸法 5.ひとのからだをほぐす:野口体操、マッサージ各種 6.力まずに楽に動く:野口体操 7.自分のからだを調整する:フェルデンクライス・メソッド 8.ひとがからだを調整するのを助ける:操体法 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下の様に配点する。 ①技術(実技テストなど)・・・・・・・・・・・・・・20% ②知識(課題及び期末レポートなど)・・・・・・・・・40% ③態度(平常点の他に期末レポートなど)・・・・・・・40% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回の授業から実技をするので、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。 |
スポーツ実技(レク・スポ)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ実技(レク・スポ) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 年齢や性別、体力、運動技術にあまり関係なく、みんなで楽しむことを重視したニュー(コンセプト)スポーツのいくつかを実体験し、自分とスポーツの関係や将来のスポーツのあり方を検討する。具体的に行う種目は、インディアカ、ターゲット・バード・ゴルフ、フライング・ディスク・ゴルフ、アルティミット、ピロポロなど。 |
| 授業計画 | 1.インディアカ 南米インディアンに伝わる羽根つき遊びをもとにしたバレーボールに似たゲーム。 2.ターゲット・バード・ゴルフ 容易で安全に楽しめるゴルフの簡易版。 3.フライングディスク 一般にフリスビーとして親しまれている円盤を用いて、様々な競技を楽しむ。 4.フライングディスク・ゴルフ ボールの代わりにフライングディスクでゴルフを楽しむ。 5.フライングディスク・アルティミット アメリカンフットボールとバスケットボールを融合したようなチーム・スポーツ。 6.ピロポロ 容易で安全に楽しめるホッケーの簡易版。 以上の他に、以下の課題を課す。 一気飲みの恐怖、喫煙による健康被害、食生活診断、性感染症、メンタルヘルス |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下の様に配点する。 1.技術(課題及び期末レポートなど) 20% 2.知識(課題及び期末レポートなど) 40% 3.態度(平常点の他に期末レポートなど) 40%なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。 |
スポーツ科学
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ科学 |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | スポーツ映画やドキュメンタリーなどの映像において、スポーツやそれを取り巻く社会文化的背景はどのように表現されてきているだろうか。このことを検討することで、スポーツ文化の特質とそれが抱えてきた過去と現代の問題を考察する。 |
| 授業計画 | 1.『達人の神技』(198*年・日本) (居合道を復興した中山博道と合気道を創始した植芝盛平を紹介したドキュメンタリー) 日本武道の特質について検討する。 2.『プリティ・リーグ』(1992年・米国) (野球選手たちが出征し、メジャーリーグが成り立たなくたった1943年のアメリカで、史上初めて誕生した全米女子プロ野球リーグを史実に基づいて描いた映画) 女性のスポーツ参加や戦争とスポーツの関わり、プロ・スポーツの問題について検討する。 3.『ルディ』(1993年・米国) (アメリカン・フットボールの選手になるには、体格と才能に恵まれないにもかかわらず、不撓不屈の努力でその夢を実現した、名門ノートルダム大学伝説の人物の青春を描いた映画) カレッジ・スポーツの発展とスポーツの商業化について検討する。 4.『ランナーは草原に生まれた・長距離王国ケニア』(1991年・日本) (1992年バルセロナ五輪出場を目指す陸上選手達の練習と生活ぶりを描いたドキュメンタリー) スポーツの南北問題や優秀選手の発掘・養成など現代スポーツの諸問題について検討する。 5.『少林拳で夢をつかめ』(1999年・日本) (少林拳で成功をつかもうと全寮制の学校で訓練をする中国の少年たちの練習と生活ぶりを描いたドキュメンタリー) スポーツの南北問題や優秀選手の発掘・養成など現代スポーツの諸問題について検討する。 6.『Shall we ダンス?』(1996年・日本) (中年サラリーマンがふとしたことでダンスを始め、夢中になっていく様子を描いた映画) スポーツの魅力と意義について検討する。 |
| 評価方法 | 以下の様に配分し、採点する。 1.宿題とクラスワーク 40% 2.レポート(7回提出) 60% なお、欠席は回数が増えるごとに、5点、10点、20点、40点と減点する。ただし、欠席報告書(その日の宿題、授業内容、感想)を提出すれば、欠席の減点は免じる。また、レポートの未提出も減点する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ・初回の授業に欠席した場合は受講が困難になる。 ・欠席した場合は、速やかに欠席報告書(欠席理由、その日の宿題、授業内容、感想)を提出する。 ・過去3年間(172人)の成績分布は以下の通り。 AA(14%)、A(20%)、B(25%)、C(16%)、不可(6%)、無資格(19%) |
スポーツ健康実習A(レク・スポ)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(レク・スポ) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 年齢や性別、体力、運動技術にあまり関係なく、みんなで楽しむことを重視したニュー(コンセプト)スポーツのいくつかを実体験し、自分とスポーツの関係や将来のスポーツのあり方を検討する。具体的に行う種目は、インディアカ、ターゲット・バード・ゴルフ、フライング・ディスク・ゴルフ、アルティミット、ピロポロなど。 |
| 授業計画 | 1.インディアカ 南米インディアンに伝わる羽根つき遊びをもとにしたバレーボールに似たゲーム。 2.ターゲット・バード・ゴルフ 容易で安全に楽しめるゴルフの簡易版。 3.フライングディスク 一般にフリスビーとして親しまれている円盤を用いて、様々な競技を楽しむ。 4.フライングディスク・ゴルフ ボールの代わりにフライングディスクでゴルフを楽しむ。 5.フライングディスク・アルティミット アメリカンフットボールとバスケットボールを融合したようなチーム・スポーツ。 6.ピロポロ 容易で安全に楽しめるホッケーの簡易版。 以上の他に、以下の課題を課す。 一気飲みの恐怖、喫煙による健康被害、食生活診断、性感染症、メンタルヘルス |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下の様に配点する。 1.技術(課題及び期末レポートなど) 20% 2.知識(課題及び期末レポートなど) 40% 3.態度(平常点の他に期末レポートなど) 40%なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。 |
スポ-ツA(レク・スポ)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポ-ツA(レク・スポ) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 年齢や性別、体力、運動技術にあまり関係なく、みんなで楽しむことを重視したニュー(コンセプト)スポーツのいくつかを実体験し、自分とスポーツの関係や将来のスポーツのあり方を検討する。具体的に行う種目は、インディアカ、ターゲット・バード・ゴルフ、フライング・ディスク・ゴルフ、アルティミット、ピロポロなど。 |
| 授業計画 | 1.インディアカ 南米インディアンに伝わる羽根つき遊びをもとにしたバレーボールに似たゲーム。 2.ターゲット・バード・ゴルフ 容易で安全に楽しめるゴルフの簡易版。 3.フライングディスク 一般にフリスビーとして親しまれている円盤を用いて、様々な競技を楽しむ。 4.フライングディスク・ゴルフ ボールの代わりにフライングディスクでゴルフを楽しむ。 5.フライングディスク・アルティミット アメリカンフットボールとバスケットボールを融合したようなチーム・スポーツ。 6.ピロポロ 容易で安全に楽しめるホッケーの簡易版。 以上の他に、以下の課題を課す。 一気飲みの恐怖、喫煙による健康被害、食生活診断、性感染症、メンタルヘルス |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下の様に配点する。 1.技術(課題及び期末レポートなど) 20% 2.知識(課題及び期末レポートなど) 40% 3.態度(平常点の他に期末レポートなど) 40% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回の授業には体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照すること。 |
フィットネス(居合道)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | フィットネス(居合道) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 日本の武道の中でもあまりなじみのない居合道(抜刀術)の術理と精神を学ぶとともに、日本に伝わる身体運動文化の価値と特質、継承と発展に対する理解を得ることを期待する。この授業で居合道1級の実力を得ることができる。 授業の目的は次の通り。 1. 居合道の技の稽古を通じて、居合道の術理と精神を学ぶ。 2. 居合道の技にみられるこころとからだの運用法の合理性を理解し体得する。 3. 身体運動文化の価値と継承・発展に対する理解を得る。 |
| 授業計画 | 1. 礼法 2. 日本刀について 3. 抜刀と納刀 4. 全日本剣道連盟制定居合より、「前」「受流」「柄当」「袈裟切」 5. 夢想神伝流居合道より、「介錯」 6. 大東流柔術より、抜刀阻止術とその対処術 7. 武道の継承:一子相伝、口伝、伝書、武道歌 8. 居合道の精神:鞘の内、戦わずにして勝つ 9. 演武会 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、上記の目的を達成したものを80点(A)とし、以下のように配点する。 ①技術(最終日の演武会など) 30% ②知識(授業記録、期末レポートなど) 40% ③態度(平常点のほか期末レポートなど) 30% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5,-10,-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 外国人に「日本の文化について教えてください」と聞かれたときに困らないためにも、この授業で日本の伝統文化にふれてみよう。近年は、居合道の女性愛好者が増えている。女子学生も臆せずチャレンジしてほしい。 初回の授業から実技をするので、胴衣または体操服に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 |
スポーツ健康実習B(居合道)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B(居合道) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 日本の武道の中でもあまりなじみのない居合道(抜刀術)の術理と精神を学ぶとともに、日本に伝わる身体運動文化の価値と特質、継承と発展に対する理解を得ることを期待する。この授業で居合道1級の実力を得ることができる。 授業の目的は次の通り。 1. 居合道の技の稽古を通じて、居合道の術理と精神を学ぶ。 2. 居合道の技にみられるこころとからだの運用法の合理性を理解し体得する。 3. 身体運動文化の価値と継承・発展に対する理解を得る。 |
| 授業計画 | 1. 礼法 2. 日本刀について 3. 抜刀と納刀 4. 全日本剣道連盟制定居合より、「前」「受流」「柄当」「袈裟切」 5. 夢想神伝流居合道より、「介錯」 6. 大東流柔術より、抜刀阻止術とその対処術 7. 武道の継承:一子相伝、口伝、伝書、武道歌 8. 居合道の精神:鞘の内、戦わずにして勝つ 9. 演武会 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、上記の目的を達成したものを80点(A)とし、以下のように配点する。 ①技術(最終日の演武会など) 30% ②知識(授業記録、期末レポートなど) 40% ③態度(平常点のほか期末レポートなど) 30% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5,-10,-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 外国人に「日本の文化について教えてください」と聞かれたときに困らないためにも、この授業で日本の伝統文化にふれてみよう。近年は、居合道の女性愛好者が増えている。女子学生も臆せずチャレンジしてほしい。 初回の授業から実技をするので、胴衣または体操服に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 |
スポ-ツB(居合道)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポ-ツB(居合道) |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 日本の武道の中でもあまりなじみのない居合道(抜刀術)の術理と精神を学ぶとともに、日本に伝わる身体運動文化の価値と特質、継承と発展に対する理解を得ることを期待する。この授業で居合道1級の実力を得ることができる。 授業の目的は次の通り。 1. 居合道の技の稽古を通じて、居合道の術理と精神を学ぶ。 2. 居合道の技にみられるこころとからだの運用法の合理性を理解し体得する。 3. 身体運動文化の価値と継承・発展に対する理解を得る。 |
| 授業計画 | 1. 礼法 2. 日本刀について 3. 抜刀と納刀 4. 全日本剣道連盟制定居合より、「前」「受流」「柄当」「袈裟切」 5. 夢想神伝流居合道より、「介錯」 6. 大東流柔術より、抜刀阻止術とその対処術 7. 武道の継承:一子相伝、口伝、伝書、武道歌 8. 居合道の精神:鞘の内、戦わずにして勝つ 9. 演武会 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、上記の目的を達成したものを80点(A)とし、以下のように配点する。 ①技術(最終日の演武会など) 30% ②知識(授業記録、期末レポートなど) 40% ③態度(平常点のほか期末レポートなど) 30% なお、欠席・遅刻の減点は、欠席:-5,-10,-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 外国人に「日本の文化について教えてください」と聞かれたときに困らないためにも、この授業で日本の伝統文化にふれてみよう。近年は、居合道の女性愛好者が増えている。女子学生も臆せずチャレンジしてほしい。 初回の授業から実技をするので、胴衣または体操服に更衣して体育館の指定場所に集合すること。 |
応用演習[IR]
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 応用演習[IR] |
| 教員名 | 山田 紘祥 |
| 授業概要 | 論文の書き方、新聞・雑誌記事から学ぶ、フィールドワークの3点がこの演習の特徴である。3年から始まる専門ゼミの導入にあたる応用演習では、日常的に飛び交っている莫大な情報量の中から自分の知りたい情報をどのように選択し、それをどのように分析し、理論構築し、それを他人にどのように理解してもらうか、を担当教員が専門性を活かしながら皆さんと共に作り上げていくことを目標としている。 |
| 授業計画 | 第1回 ガイダンス 第2回 論文の書き方Ⅰービデオと基礎演習テキストを使用して論文の書き方を学ぶ 第3回 論文の書き方Ⅱー担当教員の論文を参考にして具体的に論文の書き方を学ぶ 第4回 新聞・雑誌記事の読み方のガイダンス 第5回~第10回 新聞・雑誌記事を題材にした討議ー事前学習、グループ討議、小論文作成 第11回~第13回 フィールドワークー事前企画書の作成、実査、報告書作成と発表 指導内容 <全体テーマ> 集客をテーマに、さまざまなレジャー施設、外食施設、サービス施設などを題材に議論したり、実際にフィールドワークをおこなう。 <テーマに対する視点と進め方> 具体的な施設を選択し、その集客のノウハウをさまざまな側面から調査し、レポートする。これをもとに全員で議論する。 |
| 評価方法 | 出席率、事前学習課題の授業持参状況、新聞・雑誌記事による小論文の内容、フィールドワークの実施内容等を総合的に判断して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |