| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 佐久間 勲 |
| 授業概要 | ゼミナールⅠに続いてゼミナールⅡでも、社会心理学の研究をおこなうための知識を得ることを目標とします。ただしゼミナールⅡでは、より専門的な学習をおこないます。具体的には、(1)研究論文の購読、(2)各自が関心を持っているテーマについての発表、(3)卒業研究の構想の発表をおこないます。 |
| 授業計画 | 主に以下の事柄を扱う予定です。詳細(日程)はゼミ開講時にお知らせいたします。 研究論文の購読と発表 日本語で書かれた社会心理学の論文をグループで発表してもらいます。論文の購読と発表を通して、社会心理学の知識を深めることはもちろんのこと、社会心理学の研究方法、データの分析方法、論文の書き方を学習します。 関心のあるテーマの発表 各自が関心のあるテーマを選んで、それについて調べてきてもらったことを発表してもらいます。ゼミナールⅠで学習したことを応用してもらいます。 卒業研究の構想発表 卒業研究の構想について順番に発表してもらいます。 |
| 評価方法 | 授業中の発表、授業中への討論への参加、課題の提出の3点を踏まえた上で評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ●ゼミの内容はホームページ(http://open.shonan.bunkyo.ac.jp/~isao)でも公開しています。 |
統計学概論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 統計学概論 |
| 教員名 | 浅川 雅美 |
| 授業概要 | 入門的、基礎的な事項を中心に統計学の基礎概念を説明したいと思います。資料の整理、確率分布、推定、検定などの健康や栄養にかかわるデータを実際に計算してみましょう。 |
| 授業計画 | 統計データの話 度数分布 分布の位置を測定する データの散らばりを測定する 偏差値の話 関係の強さを考える(相関係数、順位相関係数) 予測してみる(回帰分析) 統計調査の方法 統計的推理 検定方法 データのバラツキを比較する 平均の差を検定する 相関係数を検定する まとめ |
| 評価方法 | 1.テスト(小テストを含む)2.出席状況と授業態度 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 授業中に計算していただくことが多いので、毎回、必ず、計算機を持参してください。 |
国際食文化論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 国際食文化論 |
| 教員名 | 横川 潤 |
| 授業概要 | 「食」について「国際」的に考え、皆さんと意見を交換します。日本の「食」を見ると、デパ地下やスーパーでは世界各国の食品がそろっていますし、街には外国料理のレストランがあふれています。海外旅行は食文化を知るチャンスではありますが、日本にいても食を国際的に考えることはできるのです。この授業では、そうした身近な話題をとりあげながら、主としてビジュアル教材を用い、世界の食について学びます。また実習として、レストラン紹介記事の執筆や、ツアープラン・旅程表の作成を行います。授業のまとめとして、各自が「食文化を探る旅」と題して旅行企画を立案し、プレゼンテーション(研究発表)します。 |
| 授業計画 | 「食文化」とは何なのか~アベセデスマップ 「ワイン」はなぜフランスなのか~フランスの食文化 イタリアはなぜ「パスタ」なのか~イタリアの食と文化 「麺」はなぜ人気なのか~アジアの食文化 「スシ」はなぜ共通語なのか~「米」の食文化 「醤油」は日本だけのものか~「醤油」の食文化 「茶」は何のために飲むのか~「茶」の食文化 ドイツはなぜ「ビール」なのか~ドイツの食と文化 「アメリカワイン」はなぜ売れるのか~アメリカの食と文化 「アメリカ料理」は美味しいのか~ニューヨークの食と文化 実習①~レストラン紹介記事を書こう 実習②~ツアープランと旅程表を作ろう プレゼンテーション準備①~テーマを決めよう プレゼンテーション準備②~テーマを話しあおう プレゼンテーション(全6~7回) ビデオ視聴~カップラーメンはなぜアメリカで成功したのか |
| 評価方法 | 評価方法 授業の後半30分程度を毎回ミニレポートの作成にあて、提出してもらいます(必ずB5のレポート用紙を使用してください)。ミニレポートはすべて採点・講評し、基本的に次回の授業時に返却します。授業最終回に全返却レポートを再回収し、平常点を確定します(計50点)。紛失分は欠席とみなしますので十分に注意して下さい。中間・期末プロジェクトとして、プレゼンテーション(研究発表)を実施します(計40点)。また授業とプレゼンテーションの理解度をはかるため小テストを行います(10点)。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「食」は誰もがすることであり、また一生続けることです。将来、フードサービスやホテル、トラベルやエアラインといった仕事につきたい方はもちろん、教養や趣味として「食」を学びたい方も歓迎します。日々の食事こそ、世界を知り、日本を知り、そして自分を知る手がかりですから、ファミレスやファストフード、コンビニなどを利用しながら、「食文化」について考えていきたいと思います。 |
外食事業論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 外食事業論 |
| 教員名 | 横川 潤 |
| 授業概要 | 飲食事業といえば、カフェ、バー、ファミレス、ファーストフード、あるいはフランス料理、イタリア料理、寿司店、天ぷら店、居酒屋、ラーメン店などいろいろな店が思い浮かびます。またホテルではその売上の過半数を飲食部門の売上が占め、トラベル、エアラインなどのビジネスにおいても、飲食の理解は不可欠といえます。授業ではそうした飲食事業について、マーケティングというツールを使って幅広く見ていきます。マーケティングとは平たくいえば、お客さまの立場に立ってビジネスをすることです。つまりお客さまの立場に立って、飲食業について具体的ケースにもとづきながら考えていきます。皆さんはいつもお客様の立場から、スターバックスやマックなど飲食店について見ているわけですから、親しみやすいテーマであると思います。授業のまとめとして、各自が「自分の店」のオープン・プランを立て、プレゼンテーションを行います。 |
| 授業計画 | ガイダンス ~“お店をオープン”しよう ニーズとウォンツ ~客の心を読もう セグメンテーション ~ターゲットを絞ろう マズローの欲求5段階説 ~客の心を探ろう 流行(Ⅰ) ~「はやる」原因を探ろう 流行(Ⅱ) ~「はやる」過程を読もう 自我関与と商圏 ~客の心をつかもう ケーススタディ~「喫茶店」を立て直そう 損益分岐点 ~「コスト計算」に挑もう ケーススタディ~「開業計画(カフェ)」を論じよう プロモーション戦略 ~その気になるよう仕向けよう ケーススタディ~「開業計画(リフレクソロジーサロン)」を論じよう メニュー開発 ~売れるメニューを作ろう アメリカのフードサービス ~「コンセプト」を練ろう プレゼンテーション準備①~テーマを決めよう プレゼンテーション準備②~テーマを話しあおう プレゼンテーション(全6~7回) テーマ「授業内容に基づき、“食”に関連した店のオープニング・プランを発表してください」 ビデオ視聴――「店をつくる喜び」を語ろう |
| 評価方法 | 授業の後半30分程度を毎回ミニレポートの作成にあて、提出してもらいます(必ずB5のレポート用紙を使用してください)。ミニレポートはすべて採点・講評し、基本的に次回の授業時に返却します。授業最終回に全返却レポートを再回収し、平常点を確定します(計50点)。紛失分は欠席とみなしますので十分に注意してください。期末プロジェクトとして、二、三人によるプレゼンテーション(研究発表)を実施します(40点)。また授業とプレゼンテーションの理解度をはかるため小テストを行います(10点)。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | いわゆる観光産業、すなわちホテル、レジャー、フードサービス、トラベル、エアラインなどに関心のある学生さんの受講を希望します。なるべく分かりやすいケースを選び、楽しく授業を進めていきたいと思いますが、そのためには皆さんに授業を「盛りあげて」もらうことが必要です。ミニレポートやプレゼンテーションを「めんどうくさいなぁ」と感じるひともいるかもしれませんが、終わったあと、きっと「やってよかった!」と思ってもらえるはずです。たくさんの先輩がそう言っているのですから。授業を受けながら、少しずつ、ホスピタリティやマーケティングを考えるおもしろさを感じてもらえたら最高です。 |
飲食事業マーケティング論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 飲食事業マーケティング論 |
| 教員名 | 横川 潤 |
| 授業概要 | ひとは「食」なしに生きることはできませんが、「食」は喜びでもあります。またホテル、トラベル、エアラインなどは、「食」の理解なしには成りたたないビジネスです。あらゆるひとが関係するがゆえに、「食」はとても親しみやすいテーマといえます。そこでこの授業では、マックやスターバックスなど、なるべく身近なテーマを選び、「食」をサービスやビジネスという視点から考えていきます。「国際」学部の授業ですが、ことさらに意識しなくても、マックやスターバックスといった会社はアメリカに本社があるように、「食」はきわめて国際的なテーマなのです。授業を通じて、「食」にくわしくなるのと同時に、ホテルやトラベル、エアライン等の世界で活躍する上での基礎知識や、国際的視野を身につけてほしいと思います。授業のまとめとして、各自が「食」に関する企業(または店舗)を一つ選び、プレゼンテーションを行います。 |
| 授業計画 | 授業計画 ガイダンス ~“食ビジネス研究”の旅をはじめよう 売上高上位400社ランキング ~「勝ち組」と「負け組」を知ろう 外食 中食 内食 HMR MS~コンビニやデパ地下と戦おう マックとモス ~4つの「P」から比べよう コーポレート・ミッション~会社の哲学を考えよう ケーススタディ(Ⅰ) ~新しい市場に入ろう ケーススタディ(Ⅱ) ~新しい製品を創ろう 戦略市場計画 ~「戦略」を立てよう 競争市場戦略 ~「競争」を生き抜こう ケーススタディ ~ガストの価格戦略を見よう ポートフォリオ分析 ~多角化の方法を考えよう 事業機会分析 ~ビジネスチャンスを見つけよう サービス満足度仮説~「満足」を与えよう プレゼンテーション準備①~テーマを決めよう プレゼンテーション準備②~テーマを話しあおう プレゼンテーション(全6~7回) テーマ「“食”に関連した企業を1社(または1ブランド)選び、授業内容に基づき、各自の研究成果を発表してください」 ビデオ視聴――「巨大企業の光と陰」を語ろう |
| 評価方法 | 授業の後半30分程度を毎回ミニレポートの作成にあて、提出してもらいます(必ずB5のレポート用紙を使用してください)。ミニレポートはすべて採点・講評し、基本的に次回の授業時に返却します。授業最終回に全返却レポートを再回収し、平常点を確定します(計50点)。紛失分は欠席とみなしますので十分に注意してください。期末プロジェクトとして、二、三人によるプレゼンテーション(研究発表)を実施します(40点)。また授業とプレゼンテーションの理解度をはかるため小テストを行います(10点)。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | いわゆる観光産業、すなわちホテル、レジャー、フードサービス、トラベル、エアラインなどに関心のある学生さんの受講を希望します。なるべく分かりやすいケースを選び、楽しく授業を進めていきたいと思いますが、そのためには皆さんに授業を「盛りあげて」もらうことが必要です。ミニレポートやプレゼンテーションを「めんどうくさいなぁ」と感じるひともいるかもしれませんが、終わったあと、きっと「やってよかった!」と思ってもらえるはずです。たくさんの先輩がそう言っているのですから。授業を受けながら、少しずつ、ホスピタリティやマーケティングを考えるおもしろさを感じてもらえたら最高です。 |
EIC101(CM6)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | EIC101(CM6) |
| 教員名 | 生田 祐子 |
| 授業概要 | This elementary English course may be coordinated with EIC 102. In most cases the students will have the same teacher for both classes. This will allow the teachers to assign work in one class and have the students turn it in the other. Separate grades will be given for each class, but the work will be coordinated. Students may focus on vocabulary necessary to explain things Japanese as well as to talk about likes and dislikes, hobbies, Japanese culture, Australian culture, United States culture, comparative cultures and/or natural wonders. Discussions, presentations and oral interpretations based on mini lectures or video clips may be included. In classes where teaching duties are shared the teachers, may coordinate their class activities or teach the class as separate classes. Mini lectures or informative videos may be a part of the course.(共通授業ガイダンス内容) |
| 授業計画 | 1)Introduction to EIC101 2) ~ 11) Say What You Like! Learning with Music 12)Speaking Test (Pair) 13)Class Presentation |
| 評価方法 | Your Class Participation 50%Final Examination and Presentation 50% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 英語を学ぶ動機と目的があること。毎日継続して楽しく学ぶこと。これが英語力を増強するための必須条件だと思います。外国語学習の基本は、「音」の意味を理解し、「音」を真似る作業です。徹底的にリスニングに時間をかけるとともに、お腹からしっかりと声をだして、音読することをおすすめします。皆さんが、自分自身の言葉として、英語を使っていくことができるお手伝いをしたいと願っています。 |
ESP205
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ESP205 |
| 教員名 | 藤牧 新 |
| 授業概要 | 一般に外国語を学ぶには、「言葉」・「こと」・「こころ」の三位一体の学習が必要であるとされています。つまり、単語、熟語、文法、語法に始まる、言葉それ自身の修練はもちろんのこと、そのとき常に「こと」と関連させながら、「こころ」についても理解を深めていく必要があるわけです。 この立場に立ち、本授業では、最近とみに日本社会での認知度が高まりつつあるTOEICにこれから挑戦してみよう、あるいはあまり得点が伸びず、自分にあった学習方法がみつからずにいるという学生諸君を対象に、基本に立ち返りながら英語学習の楽しさをともに味わいながら、結果としてTOEICでの高得点に結び付けられるような学習の場にしていきたいと考えています。なお、ESP206との教材の重複はありません。 |
| 授業計画 | 授業計画の詳細は初回授業で伝えます。 |
| 評価方法 | 出席、授業への積極的参加度、小テスト、課題、期末テストなどから総合的に判断します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 現代国際社会のダイナミズムに強い関心を抱く、知的好奇心旺盛な学生諸君を歓迎します。 |
プログラミングⅡ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | プログラミングⅡ |
| 教員名 | 広内 哲夫 |
| 授業概要 | Javaは実務処理からモバイルコンピューティングなど,ますます広く使われようとしている。GUIを容易に構成できることや,豊富なデータ構造を持つクラスライブラリなどにより,高度なソフトを容易に構築できる。この授業ではプログラミングⅠの理解を前提として,Javaを使ってオブジェクト指向の考え方に基づき、グラフィックス、スレッド、GUIなどのプログラミングを学ぶ。毎回,講義と実習を含む2コマの授業を行う。 |
| 授業計画 | オブジェクト指向の考え方 クラスとインスタンス 継承とインターフェイスⅠ 継承とインターフェイスⅡ グラフィックス・プログラミング スレッド・プログラミング GUIとSwing トップレベルコンテナとGUI部品 レイアウトマネージャ イベントリスナの実装と登録 マウスイベントの処理 キーイベントの処理 応用プログラムの制作 |
| 評価方法 | 期末に行う実技試験の評価を基本とするが,授業中に課した課題の提出や出席状況も考慮する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 理論を知っていても,プログラムを書けなければ意味がない。実際にプログラムを書けるシステムエンジニアになって欲しい。この授業でゲームなどの応用プログラムを自分で作れるようになろう。 |
環境コミュニケーション特論A
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 環境コミュニケーション特論A |
| 教員名 | 山田 修嗣 |
| 授業概要 | この講義は、社会の方針を決めるプロセスの是非と、その内容の是非を問いつつ、市民社会の環境問題解決策を検討します。実際、環境問題をいくら「問題だ」といっても、その解決が目指されなければ意味がありません。しかし、いざ解決に向かおうとすると、多様な方法、さまざまな意見のせめぎあいが始まります。では、どのようにしたら解決方針が定まり、望ましい(と思われる)内容に決まっていくのでしょうか。この講義は、現代社会の基本的な性格をおさえた上で、市民社会論をベースにしながら上記の問題を考えます。講義では理論と事例をまじえ、内容をできるかぎり対応させながら進める予定です。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 環境政策とは 日本の高度成長と政策モデル 住民・市民と社会モデル 法規制と環境対策 日本の開発政策 日本のエネルギーと核施設問題 市民共同発電所のとりくみ 町並みと暮らしのみなおし 問題の発生と解決へのプロセス 市民運動とNGO 理論的総括 |
| 評価方法 | 学期末に試験を行い評価します。また、必要に応じて、講義の最後に各自のコメント(感想や意見)を提出してもらいます。それらを総合的に判断し、評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 講義テーマへの関心をもって臨んで下さい。積極的な質問も期待しています。ディスカッションの時間を取りますので、発言の準備もしてきてください。また、テーマにもとづく報告をしてもらうことがあります。 |
企業と環境問題
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 企業と環境問題 |
| 教員名 | 山田 修嗣 |
| 授業概要 | 現在では、企業が、その活動の環境的影響に関心を払うようになっています。そこで、社会の構成要素としての企業という観点にたち、その対策活動を企業の社会的責任というキーワードから確認します。望まれる環境対策のあり方とはいかなるもので、組織としてどのような方向に経営の方針を定めていけばいいのでしょうか。従業員・地域社会・消費者やユーザーといったそれぞれの視点から、このテーマにアプローチします。一企業だけの課題とするのではなく、産業社会全体についても展望します。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 環境対策へ(科学・世論の影響) 情報化と企業経営 国際化と企業経営 環境対策の事例①(公害対策・省エネ) 環境対策の事例②(地球環境対策) 環境対策の事例③(情報公開=環境報告書) 環境対策の事例④(従業員教育) 環境対策の事例⑤(エコ・ビジネス) 企業の社会貢献 企業の社会的責任 総括:産業社会のゆくえ |
| 評価方法 | 期末試験を実施し評価します。毎回の講義時にはミニレポートの提出を義務とし、それをもって出席とみなします。出席は試験の点数に加算します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 企業が環境対策を開始するきっかけをおさえ、現在から今後を大胆に考えていく講義です。日ごろから、企業の発信する情報を確認し、現状を知る努力をしてみてください。 |