| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | メディアと教育 |
| 教員名 | 未定 |
| 授業概要 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 授業計画 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 評価方法 | |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
卒業研究
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 卒業研究 |
| 教員名 | 友安 弘 |
| 授業概要 | ゼミナールⅠ・Ⅱ・Ⅲを踏まえて,自分独自のテーマで論文を作成する. |
| 授業計画 | 各自のテーマに基づいて,論文を作成する. |
| 評価方法 | 論文指導を充分に受けること.自分のテーマに基づいて,適確に論文を作成し完成させること. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ゼミナールで習得した知識を,充分に活用して論文を作成すること. |
卒業研究
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 卒業研究 |
| 教員名 | 岡野 雅雄 |
| 授業概要 | 最終的には50枚から100枚程度の規模の論文(卒業論文)を書くために、資料・データを集め、整理し、体系ずけた上で、文章化してゆきます。 |
| 授業計画 | 論文の構成の決定 (データ収集) 論文各章の執筆; 校正 口頭発表用資料作成 口頭発表会と卒論提出 |
| 評価方法 | 提出された卒業論文によって評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 「卒業研究」の時間枠以外に、オフィスアワーで個別指導を行いますので、随時研究室を訪ねてください。最新情報は、ゼミ用の一斉メールでお知らせしてゆきます。卒業発表・卒論提出などの重要な情報もあるので、メールチェックは欠かさず定期的に行うようにしてください。 |
卒業研究
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 卒業研究 |
| 教員名 | 新井 立夫 |
| 授業概要 | ゼミナールⅢに続いて、各個人の研究テーマについてリサーチ、データの分析、プレゼンテーション、論文の作成を行っていく。テーマは、キャリア教育・進路指導を中心としたテーマに則した諸問題に関することならば特に制限は設けない。原則としてゼミナールⅢで取り組んだテーマを継続する。卒業研究の時間では、発表や討議などを通じて、自分の研究を深めていくことにする。また、それぞれのテーマに関連する教材や、社会的に重視されている話題に関係する教材なども視聴して、それについての討論も行う。【到達目標】①プレゼンテーション、リサーチ及び論文執筆のスキルを習得し、アンケート調査やインタビューの手法を習得できる。②研究テーマを自ら発見し、関連の文献・資料を探索し、論文としてまとめ、自分の言葉で考察結果を発表できる。③研究テーマにしたがい、その研究状況を発表し、卒業論文を完成できる。 |
| 授業計画 | 研究のテーマについて(夏期休業中での進捗状況報告) 個人研究論文の第1回中間提出 研究テーマに関する教材の視聴と討論(その1) 研究テーマに関する教材の視聴と討論(その2) 個人研究の第1回中間発表 個人研究のテーマに関する修正作業Ⅰ 個人研究のテーマに関する修正作業Ⅱ 個人研究の第2回中間発表 研究テーマに関する教材の視聴と討論(その3) 研究テーマに関する教材の視聴と討論(その4) 個人研究のテーマに関する修正作業Ⅲ 個人研究のテーマに関する修正作業Ⅳ 個人研究の論文の第2回中間提出 個人研究のまとめ |
| 評価方法 | ゼミナールへの出席を基本とし、授業中の調査研究活動を含めた出席点を20%、研究への取り組み姿勢・研究課題の設定力・研究方法の考案・考察力の質の観点から授業中への討論への参加及び授業中のプレゼンを30%、卒業論文を50%の割合で総合的に評価する。ただし、成績評価の基準は次のとおり。AA(100点~90点)、A(89点~80点)、B(79点~70点)、C(69点~60点)、D(59点以下)とし、合格は、AA、A、B、Cとする。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 今日の学校教育においては、緊要な課題が山積している。キャリア教育を中心とした取り組みが、この緊要な課題の根本原因を発見し、追求し、問題解決の方法を自らの創意工夫で生み出し、総合的、多角的な視座から思案し、実践的、現実的に課題と関われる、研究態度を養うことを目指したい。卒業研究は大学生活の集大成といえる。今まで学んだことを総動員し、さらに研究を深めながら卒業研究を完成させよう。学ぶこと・働くこと・生きることがスムーズに接続できうる社会人として、世の中に羽ばたいていってもらいたい。 |
卒業研究
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 卒業研究 |
| 教員名 | 横内 清光 |
| 授業概要 | 卒業論文を執筆する時です。迷ったら面談にきてください。学期の始めに提出した「20枚のレジュメ」はその時の相談材料とします。特にこの時期、テーマの絞り込みができているかどうかが大切です。先生と共に考えましょう。そして、集中力を発揮して執筆を進めましょう。ダメ出しをされても、めげないで!11月の最終週が提出期限。ここで完成論文を提出します。それを丁寧に添削して返します。それから、論文発表会までが完成度を上げる期間です。この作業で、4年間の集大成ができるのです。毎年、発表会の終わった後の学生の「顔」は、ひときわ逞しく成長していることを感じます。 |
| 授業計画 | 9月下旬:「20枚のレジュメ」提出。→評価→フィードバック→修正→執筆 10月:執筆活動→相談→フィードバック→修正→相談→フィードバック→執筆 11月:論文の仕上げ期間。パソコンを用いての編集作業。その間、適宜、先生と面談。最終週が提 出期限(厳守) 12月:先生からの指導・添削を受けて、再修正作業。→論文完成へ。このあと、「卒業論文発表会」に向けてのプレゼン準備。 1月:「卒業論文発表会」。複数の先生方から評価を受けます。→「卒業論文」を大学へ提出。 |
| 評価方法 | 操業論文の評価項目を前もって知らせておきます。それに基づき評点を入れます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 3年次に「魚骨図」を修得していますね。作業の原則は「いつまでに、何をやっておかなければならないか」。この積み重ねが魚骨図に示されるのでしたね。計画を立てて、実行プログラムを作って、後は黙々と作業を実行するだけ。つまずいたら、先生へ相談に。相談回数の多い人ほど、いい論文を書いています。 |
卒業研究
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 卒業研究 |
| 教員名 | 飯野 守 |
| 授業概要 | 卒業論文の作成指導を行います。 |
| 授業計画 | 1.~13.卒業論文作成指導 |
| 評価方法 | 提出された卒業論文を基に評価を行います。ただし、出席状況および卒業論文発表会における発表の状況を加味します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 自分でテーマを決め自分の力で構成を考え、論文を仕上げる経験をすることは、これからの人生にとりきっとプラスになると思います。就職活動が大変な時期ですが、大学生活最後の年として、悔いの残らないように勉強を進めて下さい。 |
卒業研究
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 卒業研究 |
| 教員名 | 佐久間 勲 |
| 授業概要 | 卒業研究の執筆を行います。各自が立てた研究計画にしたがい、必要なデータの収集、データの入力と分析、データについての解釈を通して、論文を執筆し、その成果をプレゼンテーションしてもらいます。 |
| 授業計画 | 実験・調査の準備 実験・調査の実施 実験・調査で得られたデータの分析 データの分析結果についての検討 論文の執筆 発表会 |
| 評価方法 | 複数回の課題+平常点+提出された論文+発表会を総合して評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ●卒業研究の執筆には十分な時間が必要です。計画的に卒業研究の執筆を進めてください。 |
卒業研究
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | 卒業研究 |
| 教員名 | 柳生 和男 |
| 授業概要 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 授業計画 | 教育支援課にお問い合わせ下さい。 |
| 評価方法 | |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
ゼミナールⅣ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅣ |
| 教員名 | J.バンフォード |
| 授業概要 | このゼミでは英語で会話をするための練習をしていきます。英語で会話をするために必要なことは難解な文法の知識ではなく、簡単な言葉の組み合わせパターンです。この言葉には語彙、文法、発音、聴解力等の英語のスキルすべてを意味します。この簡単な言葉の組み合わせパターンを学習することは難しいことでなありませんがある程度の時間を必要とします。そのうえ週一度の練習は充分とはいえません。しかし一年間、又は二年間と続けることによりこのゼミナールを修了する頃には最低限の英語に対する自信と、最低限の英会話能力がつくことでしょう。 |
| 授業計画 | 映画または米国のテレビ番組を教材としたクラスのビデオでの学習を年間30時間程度。このビデオ学習では語彙強化、聴解力強化、基本的文法の強化を目的とする。一ビデオ終了毎にレポートを提出する。 週一回の講義では会話を中心に普段の生活に必要な語彙、表現などの練習をしていく。そして外国語学習について今までの経験を振り返りながら、語学学習について考察していく。 宿題として週に一度最低10分間、ゼミ室を訪れ英語での会話をしなければならない。 毎週学習日誌を提出する。 |
| 評価方法 | 課題であるビデオ学習のレポート、クラスへの積極的な参加度から総合的に評価をします。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 英語が話せるようになるには一体どんなスキルが必要なのでしょうか。残念ながらこれだけが必要というものはなく、スピーキング、リスニング、語彙、文法、発音、ライティング、リーディングのすべてのスキルが必要です。また、新しいことを学ぶだけでは英会話能力は向上しません。英会話能力の向上には英語を実践する場が必要です。映画、本、雑誌、インターネット、お喋り等の様々な英語を実際に使う場なしに英会話能力の習得はありえません。また、難しい単語、文法を暗記する必要もなく、英会話向上に必要なことは簡単な言葉の組み合わせパターンを使えるようになることです。日常会話はどんな言語も例外なく誰もが使える非常に簡単な言葉の組み合わせから成り立っています。この簡単な言葉の組み合わせは実践することだけにより習得することができます。 |
ゼミナールⅣ
| 年度 | 2008 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 八ツ橋 武明 |
| 授業概要 | 内閣支持率やテレビ視聴率、行政広聴の民意調査や民間企業のマーケティングなど、社会調査が現代社会や広報分野で果たす役割や重要度は大きい。社会調査は人々の意見・状況を正しく知る唯一の手段であり、この種の調査を実施する能力、理解する能力を育てるのがこのゼミの目的である。社会調査の能力は、将来諸君が社会で活躍する際に考察対象となる人々の状況を把握し、またはデータを解釈するなどの様々な面で、諸君には有効な武器となるであろう。最近のパソコンによる集計・分析の普及は、われわれと社会調査をより身近にし、修得価値をさらに高めている。 この様な重要性の周知・浸透を背景に、最近日本社会学会を中心にして「社会調査士資格認定機構」(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jcbsr/)が誕生し、日本の社会調査の水準を高めるために、所定の社会調査関連の科目を履修した学生に「社会調査士」の資格授与を始めている。この資格様々な局面で有効性を持ちうると期待される。この資格に関心を持つ学生諸君は、本ゼミの履修を勧める。 このゼミでは、これまでに学習しまたは今後学習する社会調査関連科目の知識を実際の調査の局面で活用し、総合的・実践的な調査能力を修得する。具体的にはゼミナールⅢとⅣを通して、調査の企画から調査票の作成、調査実施を行い、データをコンピュータ化して集計、分析、仮説検証を行い、調査レポートを作成・公表する。ゼミナールⅢで前半を実施し、ゼミナールⅣで後半を実施する。 |
| 授業計画 | 質問文・調査票の完成 サンプリング 調査の実施(調査票の配布・回収) 調査の実施(調査票の配布・回収) エディティングとデータ入力 エディティングとデータ入力 集計、分析、仮説検証 集計、分析、仮説検証 集計、分析、仮説検証 集計、分析、仮説検証 集計、分析、仮説検証 報告書の作成指導 報告書の作成指導 報告書の作成指導 html報告書の作成指導 |
| 評価方法 | ゼミⅣでは自分のテーマを追求する度合が高まります。それを反映して、評価の考え方がゼミⅢとは変わってきます。そのために出席点(約20%)、討論貢献度(約15%)、担当発表点(約15%)、提出物成果(約50%)を基準とします。またゼミナールの共同活動への参加も考慮します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ゼミⅢに続いて履修する。この科目で、ゼミ生諸君は自分の成長を感じるようになる。色々と試みて、自分の引き出しを大いに増やして欲しい。 |