基礎ゼミ

年度 2008
科目名 基礎ゼミ
教員名 飯野 守
授業概要 基礎ゼミナールは、コンピュータ基礎、文章演習Aと並ぶ、1年次春の重要な基礎科目です。このゼミナールでは、大学に入学してからの貴重な4年間を有益に過ごすための、基本的知識や技術、あるいは将来の職業を展望するのに役立つ様々な基礎的素養を学びます。第1週目は、大学を知るための時間とします。次の2週目から12週目までは、5人の教員が2週ずつ交替で担当します。5人の教員はそれぞれの専門性や経験に基づいて、学習の技術、専門領域の基礎、将来の目標を考えるヒントを講義形式で提供するとともに、課題を示します。受講者には、この提示された課題についてグループ学習(発表など)をしてもらうことになります。この期間中に図書館を知る時間を1時間はさみ、最後の週は皆で討議をする時間とします。
授業計画 1.大学を知る
2.図書館を知る
3.~12 講義とグループ学習(5人の教員が交替で担当)
13. まとめと討論
評価方法 期末レポート、平常点(グループ発表を含む)に出席点を加味して評価を行います。
教科書
参考書
メッセージ 基礎ゼミナールは、5人の専任教員が、自分の専門知識と経験に基づいて、大学生活や学問のいわば「ツボ」を伝えるものです。このゼミナールが、大学の生活やシステムに早く慣れるために役立ち、自分の目標を持つきっかけとなり、大学生活を有意義に送る一助となることを担当教員は願っています。
カテゴリー: 2008

基礎ゼミ

年度 2008
科目名 基礎ゼミ
教員名 岡野 雅雄
授業概要 基礎ゼミナールは、コンピュータ基礎、文章演習Aと並ぶ、1年次春の重要な基礎科目です。このゼミナールでは、大学に入学してからの貴重な4年間を有益に過ごすための、基本的知識や技術、あるいは将来の職業を展望するのに役立つ様々な基礎的素養を学びます。第1週目は、大学を知るための時間とします。次の2週目から12週目までは、5人の教員が2週ずつ交替で担当します。5人の教員はそれぞれの専門性や経験に基づいて、学習の技術、専門領域の基礎、将来の目標を考えるヒントを講義形式で提供するとともに、課題を示します。受講者には、この提示された課題についてグループ学習(発表など)をしてもらうことになります。この期間中に図書館を知る時間を1時間はさみ、最後の週は皆で討議をする時間とします。
授業計画 1.大学を知る
2.図書館を知る
3.~12 講義とグループ学習(5人の教員が交替で担当)
13. まとめと討論
評価方法 期末レポート、平常点(グループ発表を含む)に出席点を加味して評価を行います。
教科書
参考書
メッセージ 基礎ゼミナールは、5人の専任教員が、自分の専門知識と経験に基づいて、大学生活や学問のいわば「ツボ」を伝えるものです。このゼミナールが、大学の生活やシステムに早く慣れるために役立ち、自分の目標を持つきっかけとなり、大学生活を有意義に送る一助となることを担当教員は願っています。
カテゴリー: 2008

基礎ゼミ

年度 2008
科目名 基礎ゼミ
教員名 佐久間 勲
授業概要 基礎ゼミナールは、コンピュータ基礎、文章演習Aと並ぶ、1年次春の重要な基礎科目です。このゼミナールでは、大学に入学してからの貴重な4年間を有益に過ごすための、基本的知識や技術、あるいは将来の職業を展望するのに役立つ様々な基礎的素養を学びます。第1週目は、大学を知るための時間とします。次の2週目から12週目までは、5人の教員が2週ずつ交替で担当します。5人の教員はそれぞれの専門性や経験に基づいて、学習の技術、専門領域の基礎、将来の目標を考えるヒントを講義形式で提供するとともに、課題を示します。受講者には、この提示された課題についてグループ学習(発表など)をしてもらうことになります。この期間中に図書館を知る時間を1時間はさみ、最後の週は皆で討議をする時間とします。
授業計画 1.大学を知る
2.図書館を知る
3.~12 講義とグループ学習(5人の教員が交替で担当)
13. まとめと討論
評価方法 期末レポート、平常点(グループ発表を含む)に出席点を加味して評価を行います。
教科書
参考書
メッセージ 基礎ゼミナールは、5人の専任教員が、自分の専門知識と経験に基づいて、大学生活や学問のいわば「ツボ」を伝えるものです。このゼミナールが、大学の生活やシステムに早く慣れるために役立ち、自分の目標を持つきっかけとなり、大学生活を有意義に送る一助となることを担当教員は願っています。
カテゴリー: 2008

基礎ゼミ

年度 2008
科目名 基礎ゼミ
教員名 日吉 昭彦
授業概要 基礎ゼミナールは、コンピュータ基礎、文章演習Aと並ぶ、1年次春の重要な基礎科目です。このゼミナールでは、大学に入学してからの貴重な4年間を有益に過ごすための、基本的知識や技術、あるいは将来の職業を展望するのに役立つ様々な基礎的素養を学びます。第1週目は、大学を知るための時間とします。次の2週目から12週目までは、5人の教員が2週ずつ交替で担当します。5人の教員はそれぞれの専門性や経験に基づいて、学習の技術、専門領域の基礎、将来の目標を考えるヒントを講義形式で提供するとともに、課題を示します。受講者には、この提示された課題についてグループ学習(発表など)をしてもらうことになります。この期間中に図書館を知る時間を1時間はさみ、最後の週は皆で討議をする時間とします。
授業計画 1.大学を知る
2.図書館を知る
3.~12 講義とグループ学習(5人の教員が交替で担当)
13. まとめと討論
評価方法 期末レポート、平常点(グループ発表を含む)に出席点を加味して評価を行います。
教科書
参考書
メッセージ 基礎ゼミナールは、5人の専任教員が、自分の専門知識と経験に基づいて、大学生活や学問のいわば「ツボ」を伝えるものです。このゼミナールが、大学の生活やシステムに早く慣れるために役立ち、自分の目標を持つきっかけとなり、大学生活を有意義に送る一助となることを担当教員は願っています。
カテゴリー: 2008

基礎ゼミ

年度 2008
科目名 基礎ゼミ
教員名 田畑 則重
授業概要 基礎ゼミナールは、コンピュータ基礎、文章演習Aと並ぶ、1年次春の重要な基礎科目です。このゼミナールでは、大学に入学してからの貴重な4年間を有益に過ごすための、基本的知識や技術、あるいは将来の職業を展望するのに役立つ様々な基礎的素養を学びます。第1週目は、大学を知るための時間とします。次の2週目から12週目までは、5人の教員が2週ずつ交替で担当します。5人の教員はそれぞれの専門性や経験に基づいて、学習の技術、専門領域の基礎、将来の目標を考えるヒントを講義形式で提供するとともに、課題を示します。受講者には、この提示された課題についてグループ学習(発表など)をしてもらうことになります。この期間中に図書館を知る時間を1時間はさみ、最後の週は皆で討議をする時間とします。
授業計画 1.大学を知る
2.図書館を知る
3.~12 講義とグループ学習(5人の教員が交替で担当)
13. まとめと討論
評価方法 期末レポート、平常点(グループ発表を含む)に出席点を加味して評価を行います。
教科書
参考書
メッセージ 基礎ゼミナールは、5人の専任教員が、自分の専門知識と経験に基づいて、大学生活や学問のいわば「ツボ」を伝えるものです。このゼミナールが、大学の生活やシステムに早く慣れるために役立ち、自分の目標を持つきっかけとなり、大学生活を有意義に送る一助となることを担当教員は願っています。
カテゴリー: 2008

社会学原論Ⅰ

年度 2008
科目名 社会学原論Ⅰ
教員名 日吉 昭彦
授業概要 この授業は、社会科学の学説史をふまえて、基本的な社会学の考え方を体系的に学ぶ概論です。近代社会の発展を大局的に捉えた社会学の古典から、現代のメディア文化を批判的に論じる社会学まで、広く基礎を学習します。また、現代社会に生きる私たちが、現実に直面する様々な社会問題を考察する上での、社会学的な考え方を身につけることも、合わせて目標とします。
「社会」という抽象的な概念を対象として、科学的に、そして実証的に研究するとは、どのようなことなのでしょうか。多様な価値観や文化的背景を持つ人々が共に暮らす都市の成立は、人間に何をもたらしたのでしょうか。コンピューターを介したコミュニケーションが日常化するなかで、ますます複雑になる人間関係について、社会学は何か指針を与えてくれるものでしょうか。社会学的な方法やその理論的背景などを紹介しながら、時事問題などの事例を挙げつつ、解説していきます。
授業計画 1. 社会学とはどのような学問なのか
2. 社会学前史 ~社会の進化と発展~
3. 人間にとって価値とは何か ~マックス・ウェーバーの社会学~
4. “もの”のように社会を扱うこと ~デュルケイムの『社会学的方法の規準』~
5. シカゴ学派の社会学の展開1 ~都市と社会学~
6. シカゴ学派の社会学の展開2 ~エスノグラフィーとモノグラフ~
7. 自己と社会 ~象徴的相互作用論の考え方~
8. システムとしての社会 ~構造-機能主義の社会学~
9. 知識社会と脱工業化社会 ~情報社会の矛盾~
10. フランクフルト学派の社会批判 ~技術のイデオロギー~
11. カルチュラル・スタディーズとは ~新たな社会学の展開~
12. メディアと表象の社会学 ~ポスト・コロニアリズムという状況~
13. 社会学の多様な領域 ~現代的な社会学の対象の広まり~
評価方法 授業への出席やリアクション・ペーパーなどを総合した平常点を30%、期末に行う試験を70%の割合で評価します。成績評価の規準は、授業への積極的な参加を前提に、AA)授業内容の理解と独創性を合わせ持ち、出題意図に則した論述となっている、A)授業内容を理解し、出題意図に則した論述となっている、B)授業内容の理解あるいは論述の仕方などでやや不足がある、C)授業内容の理解と論述の仕方などで難点がある、D)課題がこなせていない、とします。
教科書
参考書
メッセージ この授業では、社会学の古典的な理論やアプローチを学ぶ時間が多くなりますが、こうした基礎的な考え方には、現代社会の問題や課題を考える上でのヒントがたくさんあるものです。受講するみなさん自身の関心を、教室に持ち込んで、身近な日常生活で考えていることを、学説史と照らし合わせて、考えてほしいと思っています。
カテゴリー: 2008

コリア語Ⅱ

年度 2008
科目名 コリア語Ⅱ
教員名 金   榮愛
授業概要 コリア語Ⅰで学習した基本的な表現を復習し、韓国旅行や韓国人と話すときにすぐ使える実用的な会話文を中心に勉強を進めます。学生自身が会話文を作り、実際に活用できるように指導し、日本と韓国の文化的な背景と言葉との相関性を考えながら授業を進めて行きます。本講義では、コリア語Ⅰのテキストやプリントなど資料を中心に会話・作文に力点をおきます。
授業計画 コリア語Ⅰで習った文型の復習
時候のあいさつなど
動詞の現在形、数字を使った会話文
「~しています」、「したいです」、「~好きです」の文型
予定、意志を伝える表現
動詞の過去形を使った会話文
否定文の作り方
可能、不可能を用いた表現
レストランでの会話
形容詞を使った表現
旅行で使う会話文
韓国の文化を体験学習
評価方法 出席、授業態度、レポート提出、テストから総合評価します。
教科書
参考書
メッセージ 語学の習得には積み重ねが必要です。予習・復習に臨み、日頃から使うように心掛けてください。理由があって休んだ場合には、授業内容について友人から聞いたりして補って下さい。
カテゴリー: 2008

コリア語Ⅱ

年度 2008
科目名 コリア語Ⅱ
教員名 金   榮愛
授業概要 コリア語Ⅰで学習した基本的な表現を復習し、韓国旅行や韓国人と話すときにすぐ使える実用的な会話文を中心に勉強を進めます。学生自身が会話文を作り、実際に活用できるように指導し、日本と韓国の文化的な背景と言葉との相関性を考えながら授業を進めて行きます。本講義では、コリア語Ⅰのテキストやプリントなど資料を中心に会話・作文に力点をおきます。
授業計画 コリア語Ⅰで習った文型の復習
時候のあいさつなど
動詞の現在形、数字を使った会話文
「~しています」、「したいです」、「~好きです」の文型
予定、意志を伝える表現
動詞の過去形を使った会話文
否定文の作り方
可能、不可能を用いた表現
レストランでの会話
形容詞を使った表現
旅行で使う会話文
韓国の文化を体験学習
評価方法 出席、授業態度、レポート提出、テストから総合評価します。
教科書
参考書
メッセージ 語学の習得には積み重ねが必要です。予習・復習に臨み、日頃から使うように心掛けてください。理由があって休んだ場合には、授業内容について友人から聞いたりして補って下さい。
カテゴリー: 2008

コリア語Ⅱ

年度 2008
科目名 コリア語Ⅱ
教員名 金   榮愛
授業概要 コリア語Ⅰで学習した基本的な表現を復習し、韓国旅行や韓国人と話すときにすぐ使える実用的な会話文を中心に勉強を進めます。学生自身が会話文を作り、実際に活用できるように指導し、日本と韓国の文化的な背景と言葉との相関性を考えながら授業を進めて行きます。本講義では、コリア語Ⅰのテキストやプリントなど資料を中心に会話・作文に力点をおきます。
授業計画 コリア語Ⅰで習った文型の復習
時候のあいさつなど
動詞の現在形、数字を使った会話文
「~しています」、「したいです」、「~好きです」の文型
予定、意志を伝える表現
動詞の過去形を使った会話文
否定文の作り方
可能、不可能を用いた表現
レストランでの会話
形容詞を使った表現
旅行で使う会話文
韓国の文化を体験学習
評価方法 出席、授業態度、レポート提出、テストから総合評価します。
教科書
参考書
メッセージ 語学の習得には積み重ねが必要です。予習・復習に臨み、日頃から使うように心掛けてください。理由があって休んだ場合には、授業内容について友人から聞いたりして補って下さい。
カテゴリー: 2008

コリア語Ⅱ

年度 2008
科目名 コリア語Ⅱ
教員名 金   榮愛
授業概要 コリア語Ⅰで学習した基本的な表現を復習し、韓国旅行や韓国人と話すときにすぐ使える実用的な会話文を中心に勉強を進めます。学生自身が会話文を作り、実際に活用できるように指導し、日本と韓国の文化的な背景と言葉との相関性を考えながら授業を進めて行きます。本講義では、コリア語Ⅰのテキストやプリントなど資料を中心に会話・作文に力点をおきます。
授業計画 コリア語Ⅰで習った文型の復習
時候のあいさつなど
動詞の現在形、数字を使った会話文
「~しています」、「したいです」、「~好きです」の文型
予定、意志を伝える表現
動詞の過去形を使った会話文
否定文の作り方
可能、不可能を用いた表現
レストランでの会話
形容詞を使った表現
旅行で使う会話文
韓国の文化を体験学習
評価方法 出席、授業態度、レポート提出、テストから総合評価します。
教科書
参考書
メッセージ 語学の習得には積み重ねが必要です。予習・復習に臨み、日頃から使うように心掛けてください。理由があって休んだ場合には、授業内容について友人から聞いたりして補って下さい。
カテゴリー: 2008