専門ゼミナールⅡ

年度 2004
科目名 専門ゼミナールⅡ
教員名 那須 幸雄
授業概要 春に卒業論文テーマを登録し、専門ゼミナールⅠで研究したことを基礎にして、そのテーマの研究を行います。秋学期は、それを基にゼミ論文(卒業論文)を完成させます。論文のテーマ(コンテンツ)は、マーケティング、消費、広告、流通などの範囲でどんなものでも構いません。従って、4年のゼミは、ゼミ論文を作成するうえでの調査・研究が主な内容になります。ゼミ論文は、個人または数名のチームで作成します。
授業計画 (春学期)
論文のテーマを登録した後、テーマの研究方法・調査研究の進め方を考えます。論文研究は、夏休み中に実施し、執筆も同時並行で進めます。必要に応じて論文の書き方をアドバイスする。
(秋学期)
9~10月に論文の中間報告を実施します。それに基づいて、それまでの論文内容を訂正・追加し、最終的にゼミ論文を完成させます。中間報告の際は、ゼミ内で集中的に議論し、よく見直す必要があります。論文の提出は1月初めとします。2月に実施される「ゼミ卒業研究合同発表会」で発表して頂くことを希望します(良い論文は、ぜひここで発表を)。
卒論の作成について
卒論の書き方は、春学期初めに共に勉強します。最終的な体裁は、統一して頂きます。卒業論文なので、本人のユニークさを出すよう努めること。他人の業績をまとめただけで、本人の努力のあとが見られないものは、受理しない。
評価方法 春学期は就職(あるいは進学)活動がありますので、当日、就職活動日に当たってゼミに出席できない場合は、必ず事前に届け出すること。秋学期は恐らく、就職内定後であろうと思われるので、必ず出席のこと。論文の評価に出席状況を加える。
教科書
参考書
メッセージ 大学生4年間の成果のまとめとして、卒業研究を行うので、全力で良い論文を作成すること。就職活動と併行する部分があるので、双方を両立させるべく努力すること。
カテゴリー: 2004

情報行動研究法

年度 2004
科目名 情報行動研究法
教員名 野村 晶子
授業概要 行動分析学の基礎を学ぶ。又行動分析における技法を紹介し、論じてゆきたい。教科書を中心に先行研究を購読し(文献をとりあげ)ヒトの行動と、少人数Groupsに分かれて演習・実験し、その結果を心理学的手法と、統計的処理を用いて、分析、考察し、結論をみい出す。
授業計画 実験法:特定の刺激を与え、それへの反応(行動)をみる。(短期記憶、実験室での学習、社会的行動、脳波の状態、フリッカー検査等)
検査法:統計的手段に依る信頼性、妥当性のみられた(標準化されたTest)検査法に依る(知能検査、学力検査、人格検査、臨床検査等)診断・判定法を修得する。
観察法:他者を対象とする場合と自己観察法(内観法)(日記の分析、コミュニケーションの変容、子供のあそびの観察、等)についての分析をする。
評価方法 目的を立て、方法、結果、分析(統計的処理)、考察、結論と、科学的論文作製の訓練をつみ、各Groupsで分担を定め、発表、レポートを提出する。出席の状況をみる。
教科書
参考書
メッセージ 知覚、行動、学習、記憶、言語と思考、知能、人格、臨床の各分野で代表的な検査を体得し、人間理解をつみ、新しい創造性へと発展させ(コンピュータシステムの構築に)つなげてゆく基礎を作れたらという願いを持っています。
カテゴリー: 2004

社会学

年度 2004
科目名 社会学
教員名 小坂 勝昭
授業概要 変動のはげしい現代社会を解読するための基本的視座を身につけることがこの授業の目的である。そのために自分の周囲の現象、自分に身近な現象を材料に、社会でおきている「出来ごと」や「事象」、「現実」を読み解くことにしたい。
授業計画 社会学とはどのような学問か。
基礎的概念、および専門用語。
社会学の基本的なもののみかた。
社会学の可能性。
評価方法 平常点(出席重視)、およびリポート。
教科書
参考書
メッセージ 講義へ出席して下さい。期末リポートを提出してもらいます。
カテゴリー: 2004

情報表現・表現企画

年度 2004
科目名 情報表現・表現企画
教員名 高田 哲雄
授業概要 コミュニケーション技術の進歩により、あらゆる分野のコンテンツを統合的に扱うことが可能になりました。実際、社会活動の現場ではイベント、広告、出版、放送、映画、音楽の多様な領域にわたる企画が統合的な形としてのマルチメディア表現を通して集約されるケースが多くなっています。この過程によってそれぞれの領域において表現技術の違いはあるものの、“企画”の視点から多くの共有部分があることも明らかになりつつあります。 従来の表現教育ではそれぞれが独立した“表現技術”として認められ、また尊重されてきましたがしたマルチメディアの出現によって、一領域だけで完結されるのではなく「人間-コミュニケーション」の視点からより動的に“表現の選択枝”を捉え“表現技術の複合”を尊重するという目標が大切になってきました。この授業では情報メディアを駆使しながらマルチメディア表現に特有な“表現企画”について学んでいきます。
授業計画 マルチメディアコンテンツの実際(実例紹介)
メディアの統合体としてのマルチメディア。(文字情報、図形処理と画像処理、サウンド情報の統合)
メディアコンテンツにおける企画の特殊性。(デジタル化と可変性、伝達の多様化とコンテンツの総合性)
企画の中心・テーマ決定(文化、社会的ニーズ、経営戦略、予算等から視点を検証する。)
発想の技法(ブレーンストーミング、KJ法、水平思考など)
制作全体の流れを管理する。(情報メディアに共通する制作の流れ:制作シュミレーション)
関連技術の詳細1(プリプロダクション:プロダクション:ポストプロダクション:デジタル化)
関連技術の詳細2(プレゼンテーションおよび頒布:広告活動、パッケージング、製品化)
関連技術の詳細3(心理学モデルを情報メディアに適用、トレンド解析、マーケッティング)
関連技術の詳細4(演出、作詞作曲、ミキシング、トータルコーディネーション技術)
実習①シミュレーション企画課題Ⅰ(ⅠまたはⅡを選択)
「自分だけの旅」または「自分だけのファッション」をテーマにWEBデザインとしてまとめる
実習②シミュレーション企画課題Ⅱ
「空想ミュージアム」または「空想レジャーランド」をテーマにCDパッケージとしてまとめる
実習③同課題:プロダクション
実習④同課題:ポストプロダクション
実習⑤同課題のプレゼンテーション,配布、展示
評価方法 出席、課題提出、プレゼンテーション、参加意欲の総合評価とします。
教科書
参考書
メッセージ 最もバランスの良い知識は”理論”と”実践”の両面から学んでいくことによって身につくものです。また受講生は”知識”のみを目標とするのではなく実践を通して”感性”も磨いてくれることを期待しています。
カテゴリー: 2004

アルゴリズムとデータ構造(システム)

年度 2005
科目名 アルゴリズムとデータ構造(システム)
教員名 平賀 瑠美
授業概要 データ構造とは,コンピュータのメモリ上にデータをどのように並べるかという方法や形式のことであり,アルゴリズムとは,それらのデータ構造を持つデータを操作するための一連の手続きである.より複雑な問題を与えられたときにプログラムで対処できるようになるためには,基本的なデータ構造とアルゴリズムを知っておく必要がある. 本授業では,プログラミング作成の様々な場面に活用できるデータ構造やアルゴリズムについて学習する.講義内容をもとに,実際にJava 言語でプログラムを書き,レポートを提出することによって理解を確実なものにしていく.本授業を受講するためには,プログラミングIは必ず単位をとっておくこと.Swing を利用してコードを書くので,プログラミングIIも単位をとった後の方が望ましい. 内容は,データ構造,再帰,ソート,応用の4つに分かれている.データ構造,再帰,ソートについて2回ずつプログラム実習を行なう.
授業計画 データ構造(1) スタック,キュー,リスト
データ構造(2) スタック,キュー,リストを用いたプログラミング実習
データ構造(3) ハッシュ,逆ポーランド記法
データ構造(4) 逆ポーランド記法による式の計算のプログラミング実習
再帰(1) 階乗計算
再帰(2) ハノイの塔のプログラミング実習
再帰(3) 木,二分木探索
再帰(4) フラクタル図形のプログラミング実習
ソート(1) バブルソート,シェルソート
ソート(2) バブルソート,シェルソートのプログラミング実習
ソート(3) ヒープソート,ヒープソートのプログラミング実習
8クイーン
巡回騎士問題
魔方陣
まとめ
評価方法 出席および期末テスト。
教科書
参考書
メッセージ プログラムを書くと一言で言っても,センスの良いプログラムも悪いプログラムもある.アルゴリズムをきちんと理解してそれを反映できるようにプログラムを書けるようになることは,センスの良いプログラムへの一つの段階である.この授業では,プログラムを書くことで授業の内容を確認,復習する手段であり,データ構造やアルゴリズムの内容をしっかり理解することが第一義である.うまく動くと楽しいプログラムも作れるようになる.
カテゴリー: 2005

英語Ⅱ(SB)

年度 2005
科目名 英語Ⅱ(SB)
教員名 杉本 久美子
授業概要 秋学期に週2日開講される。英語Ⅰの単位を取得していなければ履修できない。英語Ⅰと同じ教員が、原則的に担当する。授業内容は、英語Ⅰの延長線上にある、と言える。基礎固めの英語Ⅰが終わっても、基礎固めの努力を続けなければならない。つまり、英語Ⅱの目標は、読解力のさらなる向上である。英語Ⅰとの違いがあるとすれば、英語Ⅱは、速読と、文章全体の内容の把握に重点を置くことであろう。しかし、文法などに関する基礎力にもとづく的確な読解力を養成する、という点では変わらない。
授業計画 授業は英語Ⅰに引き続く形式で行ないます。英語Ⅰで学んだ英文読解に必要な基本的文法事項を確認しながら、さらに難解な英文を読解するために必要な文法や英文構造について学習します。授業はテキストを中心に進めますが、進度や熟達度に応じてプリント演習も行ないます。同時に、テキストの長文で取り上げられているテーマから、アメリカと日本の文化や習慣の違いについて検討する。
評価方法 平常点(出席率と授業への参加度)および試験(授業内テストを含む)に基づき総合的に評価します。
教科書
参考書
メッセージ 授業は予習してあることを前提に行ないます。特に長文については丁寧に予習してくること。長文読解に際し、カラーペンを使用するので、辞書とともに必ず持参すること。
カテゴリー: 2005

プログラミングⅡ

年度 2005
科目名 プログラミングⅡ
教員名 平賀 瑠美
授業概要 Javaは実務処理はもとより、モバイルコンピューティングにも使われるなど、その用途は大きい広がりを見せている。それはオブジェクト指向の考え方に基づくとともに、実際に書きやすい言語仕様をもつことや、特定のプラットフォームに依存せず、どこでも同じ実行結果を保証できること等による。 Javaでは洗練されたイベント処理によるGUIを容易に構成することができる。また多くのアルゴリズムやデータ構造を組み込んだ豊富なクラスライブラリが整備されていることから、Javaによるソフトウェアの作成は極めて生産性の高いものになり得る。 この授業ではプログラミングⅠでの理解を前提として、オブジェクト指向プログラミングの考え方やGUIを使ったプログラミングについて学ぶ。なお、本授業は毎回、講義と実習をセットにした2コマ授業で行われる。
授業計画 ソフトウェアの開発とオブジェクト指向プログラミング[講義と実習]
データ構造と手続き(アルゴリズム)をクラスにまとめる[講義と実習]
クラスとインスタンス[講義と実習]
継承とインターフェイス[講義と実習]
アプリケーションとアプレットの違い[講義と実習]
グラフィカルユーザインタフェースとSwing[講義と実習]
フレームとペインとパネル[講義と実習]
アイコン、ラベル、ボタン[講義と実習]
レイアウトマネージャ[講義と実習]
イベント処理とデリゲーションモデル[講義と実習]
イベントリスナとアダプタ[講義と実習]
イベント処理によるミニゲームの作成[講義と実習]
ゲームとアルゴリズム[講義と実習]
テーブルを使ったプログラミング[講義と実習]
テキスト類を使ったプログラミング[講義と実習]
評価方法 出席および期末に行う実技試験の点数。
教科書
参考書
メッセージ 当初はWebをインタラクティブにする手段として登場したJavaであるが、急速に信奉者を増やし、今では最も重要なプログラミング言語の一つに数えられている。実務的なプログラムからゲームソフトまで、Javaの応用範囲は極めて広い。この授業によって、GUIによる解りやすいプログラムの作り方を体得して欲しい。
カテゴリー: 2005

デジタルクリエイション

年度 2005
科目名 デジタルクリエイション
教員名 宮川 裕之
授業概要 この授業は、全体の授業を、【映像のデジタル処理(全7回)】と【音楽のデジタル処理(全8回)】の2つの情報メディアに分けて、マルチメディア表現の方法を学ぶ。【映像のデジタル処理】では、コンピュータ上での図形と動画像の処理/編集を体験し、DTV(DeskTop Video)の便利な点と問題点を理解する。【音楽のデジタル処理】では、コンピュータを利用した音楽制作(MIDIを中心)の実習をとおして、音楽の設計と表現に関する知識と技術を習得することを目的とする。
授業計画 動画データの特徴(デジタルビデオ編集の至便性と背景技術の概観)
簡単な映像編集(使用ソフトウェアの紹介と基本機能の理解)
エフェクトとトランジションの付加(効果的な場面展開の工夫)
音声の付加(タイミングの合わせ方)
絵コンテの制作と動画像の撮影実習
動画作成実習(1)(撮影画像の効果的な編集,自由制作)
動画作成実習(2)(撮影画像の効果的な編集,自由制作,圧縮ファイルの生成)
コンピュータを利用した音・音楽作りの概要/使用するハードウェアとソフトウェアの説明
音・音楽データのフォーマット(アナログ/デジタル、サンプリング、量子化、MIDI形式)
音楽編集ソフトを使った実習(1)(サンプル曲の演奏と編集、録音方法)
音楽編集ソフトを使った実習(2)(音楽表現とソフトウェアの操作方法)
映像と音楽効果(シーンにあわせた音楽のデザイン、効果音のタイミングと選択)
音楽制作実習(1)(シーンにあわせた音楽、効果音の制作)
音楽制作実習(2)(シーンにあわせた音楽、効果音の制作、映像との統合)
作品紹介と相互評価(総合演習)
評価方法 レポートと出席点の総合評価とする。
教科書
参考書
メッセージ 作業を中心とした内容なので、高い参加意識が期待される。「単位のために課題を消化する」のではなく、「自分の納得のために満足できる作品をつくる」という学習姿勢が必要である。具体例を用いて講義、演習を行うので、積極的な参加を期待する。
カテゴリー: 2005

デジタルクリエイション

年度 2005
科目名 デジタルクリエイション
教員名 宮川 裕之
授業概要 この授業は、全体の授業を、【映像のデジタル処理(全7回)】と【音楽のデジタル処理(全8回)】の2つの情報メディアに分けて、マルチメディア表現の方法を学ぶ。【映像のデジタル処理】では、コンピュータ上での図形と動画像の処理/編集を体験し、DTV(DeskTop Video)の便利な点と問題点を理解する。【音楽のデジタル処理】では、コンピュータを利用した音楽制作(MIDIを中心)の実習をとおして、音楽の設計と表現に関する知識と技術を習得することを目的とする。
授業計画 動画データの特徴(デジタルビデオ編集の至便性と背景技術の概観)
簡単な映像編集(使用ソフトウェアの紹介と基本機能の理解)
エフェクトとトランジションの付加(効果的な場面展開の工夫)
音声の付加(タイミングの合わせ方)
絵コンテの制作と動画像の撮影実習
動画作成実習(1)(撮影画像の効果的な編集,自由制作)
動画作成実習(2)(撮影画像の効果的な編集,自由制作,圧縮ファイルの生成)
コンピュータを利用した音・音楽作りの概要/使用するハードウェアとソフトウェアの説明
音・音楽データのフォーマット(アナログ/デジタル、サンプリング、量子化、MIDI形式)
音楽編集ソフトを使った実習(1)(サンプル曲の演奏と編集、録音方法)
音楽編集ソフトを使った実習(2)(音楽表現とソフトウェアの操作方法)
映像と音楽効果(シーンにあわせた音楽のデザイン、効果音のタイミングと選択)
音楽制作実習(1)(シーンにあわせた音楽、効果音の制作)
音楽制作実習(2)(シーンにあわせた音楽、効果音の制作、映像との統合)
作品紹介と相互評価(総合演習)
評価方法 レポートと出席点の総合評価とする。
教科書
参考書
メッセージ 作業を中心とした内容なので、高い参加意識が期待される。「単位のために課題を消化する」のではなく、「自分の納得のために満足できる作品をつくる」という学習姿勢が必要である。具体例を用いて講義、演習を行うので、積極的な参加を期待する。
カテゴリー: 2005

広告概論

年度 2005
科目名 広告概論
教員名 横内 清光
授業概要 広告の基本的知識を学ぶ入門講座。教科書に、日本広告業協会編「広告ビジネス入門」を採用し、実務的アプローチによる系統だてた広告論を授業とする。広告を学ぶことは、もはや情報化時代の必須教養になった。しかし、激変期を迎えた広告の世界だからこそ、基本的な知識なしには「広告」を理解することはできない。本講では、断片的な知識の寄せ集めではなく、実務面から体系的にまとめられた全体像を、理論と実際面にわたって学んでいく。広告論は広くて深いが、これだけは必ず勉強しておいて欲しいという項目を中心に授業内容としている。職業としての広告マンの世界がわかる講座でもある。
授業計画 マーケティングと広告の関係(広告を基本的なところから理解する)
広告の機能と役割(経済的な役割と社会・文化的役割)
マーケティング計画と目標管理(数字として捉えた目標)
広告コミュニケーションの原理(AIDMAの法則から3ヒット理論まで)
広告計画の立案(実際の広告作業を理解する)
表現現計画と制作(コンセプトづくりから各種の広告表現へ)
広告作品の読み方・見方(作品例にみる今の表現)
マスメディアの特性(新聞・雑誌・テレビ・ラジオ。そして新しいメディア)
メディアプランニング(効果的な予算投下の技術)
広告活動の多様性(見える広告、見えない広告)
S PとPRの活動(その気にさせる手法、味方をつくる手法)
広告の現在と未来(ブランド理論の重要性)
評価方法 学期末試験で90%の評価。出席点は10%の範囲で全体評価に加算する。
教科書
参考書
メッセージ 広告に興味がある人は必ず受けて欲しい入門講座。この講座の受講が前提となって、さらに専門的な他の広告講座群が設定されている。実務面から体系的に広告を勉強する方針なので、普段からテレビCMや新聞広告、チラシ広告、インターネットアド等を注意深く見ておくこと。なお、理解を進めるため「マーケティング論」は必ず併行受講すること。
カテゴリー: 2005