ジャーナリズムと英語B

年度 2006
科目名 ジャーナリズムと英語B
教員名 秋葉 敏夫
授業概要 新聞、雑誌、さらに放送などで使われる英語の特徴を初めに学び、さまざまな時事問題を扱う英文を通し、確かな英文読解力の向上を目指します。使うテキストには、新聞記事から興味深いニュースが厳選され、内容は政治、経済はもとより、社会、文化、娯楽などと、多岐にわたっています。各ジャンルに頻出する語彙をまとめ、英語ニュースを読み解くための、基本文法事項を整理します。なお、ジャーナリズム論の観点から、報道機関の採用する、報道指針に関する英文を補う予定です。人種、宗教、ジェンダー、身体障害などについて、適切と考えられる用語、表現を学びます。
授業計画 時事英語の特徴
新聞、雑誌
放送
新聞記事を読むために
構成
見出しの特徴とその語法
書き出しと本文の関係
教材の正確な理解(授業の中心)
基本的な報道指針
評価方法 出席状況、授業への参加度、授業時の小テスト、定期試験などで、総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ 時事的な出来事に関心を持ち、その英文記事を理解したいという、意欲が確かならば最高です。少しの努力と根気で、その成果は見違えるものになります。英語を通して情報を得る能力や習慣を、世界を舞台に活躍できる人間として、早く身に付けたいものです。
カテゴリー: 2006

ゼミナールⅠ・ゼミナールⅡ

年度 2006
科目名 ゼミナールⅠ・ゼミナールⅡ
教員名 山本 顕一郎
授業概要 法律は、複雑になっていく経済活動・企業活動をスムーズに行うために必要不可欠なものであり、社会が激しく流動するこの時代には、企業や個人の行動の基準としての法律が、ますます重要になる。また法律は、将来、諸君が企業などで働くときに大きな武器となるであろうし、落とし穴に落ちないための智恵・知識となる。逆に、法律を知らないことで損をしたり、思わぬ災難が降りかかってくるかもしれない。さらに、爆発的に発展し、これからも常に変動していくであろうサイバースペースにおける法律についても目配りが必要であろう。近年、知的財産の重要性が大きくなっている。わが国の企業が競争力を向上させていき、国全体としても技術立国を行うためには、高度な技術やノウハウなどを開発・蓄積していかなくてはならない。しかし、企業が莫大な投資をつぎ込んで開発した技術や、苦心して作り上げた魅力的なコンテンツが簡単に模倣されてしまったのでは、企業は技術にタダ乗りされて損失をこうむり、技術開発やコンテンツ作成を行う意欲も損なってしまいかねない。すると、それらの知的財産を守っていくための法律について知り、これを知的財産防衛のためのツールとして使えるようにしておくことが必要になってくるであろう。そこでこのゼミでは、企業活動に関する法律の中でも、特に知的財産やネットワークに関する法について学んでいく。具体的には、特許権や著作権などの知的財産権に関する法律を学び、またコンピュータや通信ネットワークに関する法律についても見ていくこととする。ゼミでは、知的財産権法やコンピュータ・ネットワークに関する文献を読んでいくことから出発する。ゼミ生の報告が中心となるが、受講生がある程度の法律知識を持っていることを前提とする。その上で知的財産法等の基本的な事項が理解できるように補足説明し、また裁判例などを参考にしながら理解を深めていけるようにする。
授業計画 3年春学期:知的財産権やネットワークにかかわる法律に関して、基本的な教科書や文献を読む。これらを全員で読み、順番に報告して質疑応答・議論を行う。また、コンピュータ・ネットワークに関する法律を学んでいく場合には、必要に応じて外国の法制度に言及した文献(日本語および英語)も読んでいく。各自の修得知識を確認するため、期末に筆記試験を行なう。
3年秋学期:まず、春学期のゼミ内容等を前提として、夏期休業中に、各自の関心に基づいて研究テーマを設定して、それについて調査させ、レポートを作成してもらう。秋学期は、引き続き教科書や文献を読んでいく。なお、各自の修得知識を確認するため、期末に筆記試験を行なう。
評価方法 ゼミでの報告内容、出席状況、受講態度、さらに期末に実施する筆記試験などを総合して評価する。評価の方法についての詳細は、授業開始後に説明する。なお、ゼミナールIを単位取得するためには、第5セメスターに開講される「ビジネスと法」の科目を履修すること、および「情報法」の科目を少なくとも履修しておくことが要件となる。また、ゼミナールIIを単位取得するためには、第6セメスター終了までに、「情報法」の科目を単位取得していることが要件となる。
教科書 学習・研究に必要な文献や論文は、授業の中でそのつど紹介する。また必要な場合には、適宜資料を配布する。
参考書 『デイリー六法2000(平成12年版)』(三省堂、1400円程度)
メッセージ 知的好奇心があり、法律に関心がある者を歓迎する。このゼミを履修するためには、情報法および法学入門を単位取得し、かつ民法を履修していることが強く望まれる。教科書については、上に挙げたものの序論として、より基礎的な文献を先に読むことも考えている。ゼミ生は、公務員試験や法律系の各種資格試験等に積極的に挑戦することが望まれる。なお、ゼミを開始する4月までに、法学入門的な文献を指定して読んでもらい、その内容につきゼミ開始後に筆記試験を行なう予定である。また、ゼミの実施内容およびテキストについては、大きく変更する場合がある。
カテゴリー: 2006

プレゼンテーション

年度 2006
科目名 プレゼンテーション
教員名 中條 安芸子
授業概要 ものごとを紹介する、考えを伝える、納得のいく説明をする、新しい商品や企画などの提案をする、など、いずれの目的を達成するためにもプレゼンテーションは必要である。そして、どのような手段と表現を組み合わせてプレゼンテーションを行うかが、目的達成のカギとなる。そこで、聞き手がどのような対象かの分析も含めながら、多種のメディアを組み合わせた実践的なプレゼンテーションづくりを学ぶ。
授業計画 事前準備がなく、伝達手段が限られたプレゼンテーションの実習
ものごとを紹介するプレゼンテーションの事前準備の仕方の実習
同じものを紹介する際に、プレゼンターが異なるといかにプレゼンテーションが異なるか?
表現方法の工夫(1):同じ素材、同じ伝達手段を用いて、印象の異なるプレゼンテーションを複数作成する実習
表現方法の工夫(2):同じ素材を用いながら、異なるメディアを用いたプレゼンテーションを複数作成する実習
表現方法の工夫の効果を考える:聞き手の種類と評価
マルチメディアによる表現の有効活用(1):図やグラフ・絵や写真などを取り入れた視覚的表現の実習
マルチメディアによる表現の有効活用(2):ものごとの関係を表現する実習
マルチメディアによる表現の有効活用(3):比較を明確に表現する実習
マルチメディアによる表現の有効活用(4):聞き手に話の流れをつかみやすくする表現の実習
マルチメディアによる表現の有効活用(5):情報量に配慮した視覚的表現の実習
新しい商品の企画書を作成する実習(1):提案型のプレゼンテーションとは?
新しい商品の企画書を作成する実習(2):予備知識のない聞き手を納得させるには?
発表準備(1):資料の提示の仕方と効果を考える
発表準備(2):聞き手に内容を伝える話し方
評価方法 提出された課題をその都度評価し、その合計が成績となる。
教科書
参考書 書名:攻めるプレゼン 図解の極意
著者:竹島慎一郎
出版社:ASCII
発行年:2002年
価格:2000円+税
ISBN:4-7561-4068-8
献本:1
メッセージ 人前で何かを発表することに苦手意識を持っている人が多いかもしれませんが、それはしっかりと事前準備をし、プレゼンテーションをたくさん経験することで克服できます。この授業での課題を積極的にこなしスキルを身に付ければ、将来、数々の場面でそれが活かされるでしょう。実践に近いプレゼン作りのためにプレゼンテーションソフトを使いますが、コンピュータ以外の機器も活用していきます。事前事後学習をしっかり行ってください。なお、授業に関する情報は、http://www.bunkyo.ac.jp/~nakajo/を参照するようにしてください。
カテゴリー: 2006

原書講読

年度 2006
科目名 原書講読
教員名 山本 顕一郎
授業概要 知的財産法もしくはネットワークに関する法律問題について論じた、英文の文献もしくは論文を輪読する。それによって、外国(主に欧米)の知的財産もしくはネットワークに関する法制度について学び、我が国の法制のあり方について示唆を得ようとするものである。それと同時に、論理的に書かれた英文文献を読むことによる、英文読解能力の大幅な向上をも意図している。具体的には、Jassica Litman, Digital Copyright, Prometheus Books, 2001(約200ページ)を全巻読み通していく(さらに、欧米のネット法政策に関する論文5~6本程度を追加するかもしれない)。
授業計画 まず、報告を担当するか否かに関係なく、受講生からランダムに指名してテキストの英文和訳をやってもらい、精読していく(したがって、誰が指名されても和訳できるように予習しておく必要がある)。
次に、予め割り当てられた担当部分について、テキストの大意を正確につかんで報告してもらう。報告に際しては、受講生全員に報告用のレジュメを作成して配布すること。また、報告に対する質疑応答を繰り返すことによって理解を深めていく。
場合によっては、担当部分の全訳をレポートとして提出させることも考えている。
評価方法 成績評価については、出席状況、授業における報告内容および態度を評価要素とする。さらに定期試験を実施する予定である。
教科書
参考書
メッセージ この授業のねらいは、欧米の知的財産法制もしくはネットワークに関する法制度について学び、我が国が直面している(もしくは、直面するかもしれない)法律問題に解答を出す上での示唆を得ることである。また、それを通じて、受講者が自在に英文文献から情報を得て処理する能力を身につけることである。受講にあたっては、一定レベルの英文読解能力に加えて、法学入門的知識、さらに民法、情報法、憲法等の法律系科目の知識を前提とすることに留意せよ。また、報告担当者のみならず、受講生全員が予習を行なってくる必要がある。
カテゴリー: 2006

ビジネスと法

年度 2006
科目名 ビジネスと法
教員名 山本 顕一郎
授業概要 ビジネスに関連する諸々の法律のうち、重要なものを取り上げて学んでいく。いわゆる会社法をはじめとして、独占禁止法、証券取引法、知的財産法などの、事業活動を行う上で目配りの欠かせない法規の基礎を解説する。この講義では、まずは法制度の基本的な事項を理解できるように説明し、判例などを参考にして理解を深めていく。
授業計画 イントロダクション
会社法
会社の設立
株式
株主総会
取締役・監査役
新株発行
社債
計算・配当
会社の結合
会社の消滅
独占禁止法
カルテル規制
私的独占の禁止
企業結合規制
市場支配力の集中に対する規制
不公正な取引方法の規制
証券取引法
知的財産法
製造物責任法
消費者法
労働法
評価方法 学期末の筆記試験によって評価する。
教科書
参考書
メッセージ 受講にあたっては、法学入門、民法などの法律系の基礎的科目を履修していることが望ましい。これらの科目の知識を前提として、講義を行なうこととする。
カテゴリー: 2006

フィットネス(テニス)

年度 2006
科目名 フィットネス(テニス)
教員名 南 英樹
授業概要 1:テニスを、ラケット技術→シングルス技術→ダブルス技術へと発展させ、技術・体力を身につける。2:ゲーム運営を通して、スポーツ文化の構成者としての立場から、よりよいスポーツ環境の創造について考える。3:個々人の有する特性を見極め、役割分担と集団構成について考え、スポーツ運営の組織を形成する能力を養う。
授業計画 ガイダンス・オリエンテーション、ゲーム
ラケット技術(グリップ、ボールとの距離、力の入れ方・抜き方、面の使い方)、バウンドテニス
ボレー&キャッチ、リフティング&ボレー、ストップ&ボレー、ミニゲーム
スタンディングヒット、ワイパーストローク、ミニゲーム
ストロークラリー、サービス、レシーブ、ミニゲーム
ボレー&ストローク、クロスコートラリー、ミニゲーム
スマッシュ、ハーフコートシングルス、ミニゲーム
ゲームの進め方、ルールとマナー、ゲーム運営
雁行陣でのプレイ、ゲーム運営
平行陣でのプレイ、ゲーム戦運営
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
総括
評価方法 無遅刻・無欠席で、授業の目標を達成したものを80点(A)とし、さらに技術・知識・態度(熱意および協調性)の平常点を加え、総合評価する。
教科書
参考書
メッセージ チームスポーツであるため、欠席はチームに多大な影響を与えます。やむをえず欠席する場合はその旨を可能な限り事前に連絡すること。
カテゴリー: 2006

スポーツ健康実習B(テニス)

年度 2006
科目名 スポーツ健康実習B(テニス)
教員名 南 英樹
授業概要 1:テニスを、ラケット技術→シングルス技術→ダブルス技術へと発展させ、技術・体力を身につける。2:ゲーム運営を通して、スポーツ文化の構成者としての立場から、よりよいスポーツ環境の創造について考える。3:個々人の有する特性を見極め、役割分担と集団構成について考え、スポーツ運営の組織を形成する能力を養う。
授業計画 ガイダンス・オリエンテーション、ゲーム
ラケット技術(グリップ、ボールとの距離、力の入れ方・抜き方、面の使い方)、バウンドテニス
ボレー&キャッチ、リフティング&ボレー、ストップ&ボレー、ミニゲーム
スタンディングヒット、ワイパーストローク、ミニゲーム
ストロークラリー、サービス、レシーブ、ミニゲーム
ボレー&ストローク、クロスコートラリー、ミニゲーム
スマッシュ、ハーフコートシングルス、ミニゲーム
ゲームの進め方、ルールとマナー、ゲーム運営
雁行陣でのプレイ、ゲーム運営
平行陣でのプレイ、ゲーム戦運営
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
総括
評価方法 無遅刻・無欠席で、授業の目標を達成したものを80点(A)とし、さらに技術・知識・態度(熱意および協調性)の平常点を加え、総合評価する。
教科書
参考書
メッセージ チームスポーツであるため、欠席はチームに多大な影響を与えます。やむをえず欠席する場合はその旨を可能な限り事前に連絡すること。
カテゴリー: 2006

スポーツ健康実習A(OD)

年度 2006
科目名 スポーツ健康実習A(OD)
教員名 南 英樹
授業概要 1:テニスを、ラケット技術→シングルス技術→ダブルス技術へと発展させ、技術・体力を身につける。2:ゲーム運営を通して、スポーツ文化の構成者としての立場から、よりよいスポーツ環境の創造について考える。3:個々人の有する特性を見極め、役割分担と集団構成について考え、スポーツ運営の組織を形成する能力を養う。
授業計画 ガイダンス・オリエンテーション、ゲーム
ラケット技術(グリップ、ボールとの距離、力の入れ方・抜き方、面の使い方)、バウンドテニス
ボレー&キャッチ、リフティング&ボレー、ストップ&ボレー、ミニゲーム
スタンディングヒット、ワイパーストローク、ミニゲーム
ストロークラリー、サービス、レシーブ、ミニゲーム
ボレー&ストローク、クロスコートラリー、ミニゲーム
スマッシュ、ハーフコートシングルス、ミニゲーム
ゲームの進め方、ルールとマナー、ゲーム運営
雁行陣でのプレイ、ゲーム運営
平行陣でのプレイ、ゲーム戦運営
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
総括
評価方法 無遅刻・無欠席で、授業の目標を達成したものを80点(A)とし、さらに技術・知識・態度(熱意および協調性)の平常点を加え、総合評価する。
教科書
参考書
メッセージ チームスポーツであるため、欠席はチームに多大な影響を与えます。やむをえず欠席する場合はその旨を可能な限り事前に連絡すること。
カテゴリー: 2006

スポーツ実技(OD)

年度 2006
科目名 スポーツ実技(OD)
教員名 南 英樹
授業概要 1:テニスを、ラケット技術→シングルス技術→ダブルス技術へと発展させ、技術・体力を身につける。2:ゲーム運営を通して、スポーツ文化の構成者としての立場から、よりよいスポーツ環境の創造について考える。3:個々人の有する特性を見極め、役割分担と集団構成について考え、スポーツ運営の組織を形成する能力を養う。
授業計画 ガイダンス・オリエンテーション、ゲーム
ラケット技術(グリップ、ボールとの距離、力の入れ方・抜き方、面の使い方)、バウンドテニス
ボレー&キャッチ、リフティング&ボレー、ストップ&ボレー、ミニゲーム
スタンディングヒット、ワイパーストローク、ミニゲーム
ストロークラリー、サービス、レシーブ、ミニゲーム
ボレー&ストローク、クロスコートラリー、ミニゲーム
スマッシュ、ハーフコートシングルス、ミニゲーム
ゲームの進め方、ルールとマナー、ゲーム運営
雁行陣でのプレイ、ゲーム運営
平行陣でのプレイ、ゲーム戦運営
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
総括
評価方法 無遅刻・無欠席で、授業の目標を達成したものを80点(A)とし、さらに技術・知識・態度(熱意および協調性)の平常点を加え、総合評価する。
教科書
参考書
メッセージ チームスポーツであるため、欠席はチームに多大な影響を与えます。やむをえず欠席する場合はその旨を可能な限り事前に連絡すること。
カテゴリー: 2006

スポ-ツB(テニス)

年度 2006
科目名 スポ-ツB(テニス)
教員名 南 英樹
授業概要 1:テニスを、ラケット技術→シングルス技術→ダブルス技術へと発展させ、技術・体力を身につける。2:ゲーム運営を通して、スポーツ文化の構成者としての立場から、よりよいスポーツ環境の創造について考える。3:個々人の有する特性を見極め、役割分担と集団構成について考え、スポーツ運営の組織を形成する能力を養う。
授業計画 ガイダンス・オリエンテーション、ゲーム
ラケット技術(グリップ、ボールとの距離、力の入れ方・抜き方、面の使い方)、バウンドテニス
ボレー&キャッチ、リフティング&ボレー、ストップ&ボレー、ミニゲーム
スタンディングヒット、ワイパーストローク、ミニゲーム
ストロークラリー、サービス、レシーブ、ミニゲーム
ボレー&ストローク、クロスコートラリー、ミニゲーム
スマッシュ、ハーフコートシングルス、ミニゲーム
ゲームの進め方、ルールとマナー、ゲーム運営
雁行陣でのプレイ、ゲーム運営
平行陣でのプレイ、ゲーム戦運営
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
ゲーム運営と実践による反復練習
総括
評価方法 無遅刻・無欠席で、授業の目標を達成したものを80点(A)とし、さらに技術・知識・態度(熱意および協調性)の平常点を加え、総合評価する。
教科書
参考書
メッセージ チームスポーツであるため、欠席はチームに多大な影響を与えます。やむをえず欠席する場合はその旨を可能な限り事前に連絡すること。
カテゴリー: 2006