| 年度 | 2006 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(OD) |
| 教員名 | 南 英樹 |
| 授業概要 | 1:テニスを、ラケット技術→シングルス技術→ダブルス技術へと発展させ、技術・体力を身につける。2:ゲーム運営を通して、スポーツ文化の構成者としての立場から、よりよいスポーツ環境の創造について考える。3:個々人の有する特性を見極め、役割分担と集団構成について考え、スポーツ運営の組織を形成する能力を養う。 |
| 授業計画 | ガイダンス・オリエンテーション、ゲーム ラケット技術(グリップ、ボールとの距離、力の入れ方・抜き方、面の使い方)、バウンドテニス ボレー&キャッチ、リフティング&ボレー、ストップ&ボレー、ミニゲーム スタンディングヒット、ワイパーストローク、ミニゲーム ストロークラリー、サービス、レシーブ、ミニゲーム ボレー&ストローク、クロスコートラリー、ミニゲーム スマッシュ、ハーフコートシングルス、ミニゲーム ゲームの進め方、ルールとマナー、ゲーム運営 雁行陣でのプレイ、ゲーム運営 平行陣でのプレイ、ゲーム戦運営 ゲーム運営と実践による反復練習 ゲーム運営と実践による反復練習 ゲーム運営と実践による反復練習 総括 |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、授業の目標を達成したものを80点(A)とし、さらに技術・知識・態度(熱意および協調性)の平常点を加え、総合評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | チームスポーツであるため、欠席はチームに多大な影響を与えます。やむをえず欠席する場合はその旨を可能な限り事前に連絡すること。 |