情報化戦略

年度 2006
科目名 情報化戦略
教員名 幡鎌 博
授業概要 情報化戦略に関する基本的な考え方を事例とともに学習する。また、情報化の計画立案や投資効果の問題も学習する。
授業計画 情報化戦略とは(情報化の意味と動向、企業戦略の考え方、情報化戦略の基本)
情報システム利用のポイント
情報化戦略の事例研究(製造業・流通業・サービス業など)
情報化と組織の問題
eビジネスと電子商取引における情報化戦略
情報化の計画立案方法、設計・開発・テスト・運用の方法、体制、情報化投資の評価方法
評価方法 レポート・小テスト(2回)・出席によって評価する。
教科書
参考書
メッセージ 「情報システム概論」を同時に受講したほうが理解が進むでしょう。
カテゴリー: 2006

新入生ゼミナール[IR]

年度 2006
科目名 新入生ゼミナール[IR]
教員名 杉山 富士雄
授業概要 大学での学習は、以下のような点で高校までの学習とは根本的に異なっています。まず、第1に、正解が決まっている問題だけを考えるのではないこと、次に、問題そのものを見つけ出し、解決すること、そして、その問題を解く方法そのものを考え出すということです。したがって、新入生の皆さんは、どのように学習を進めていったらよいか戸惑いを感じることでしょう。そこで、この新入生ゼミナールでは少人数に分かれ、まず、大学での学習に必要な知識とスタディ・スキルを習得します。その基礎の上に立って、発見学習と問題解決学習などを行います。その中で一緒に学ぶ学生同士が助け合ったり、協力したりしながら様々な課題に取り組んでいきます。、また、大学教員との親密な交流を通じて、学問研究の世界を垣間見て下さい。知を生産すること、そしてそれを応用することの意義を知ることができるでしょう。
授業計画 大学や文教大学国際学部の教育システムについて学ぶ。
大学での生活(マナーも含む)と学習について学ぶ。
講義の受け方やノートの取り方を学ぶ。
読書の仕方を学ぶ。
図書館の利用方法を学ぶ。(ゼミナール単位での実習を含む)
情報(図書や雑誌、インターネット、インタビューなど)を集め、整理する方法を学ぶ。
レポートとレジュメの書き方を学ぶ。
討論や自己アピールの仕方を学ぶ。
口頭発表(プレゼンテーション)や試験の準備の仕方、論述試験の受け方について学ぶ。
問題発見・問題解決学習などを行い、レポートを作成するなどして、ゼミの中で発表する。
教員との懇談会、コース選択オリエンテーションなどを行う。
評価方法 上述の様々な課題の成績と出席を総合して評価します。詳しくは授業のはじめに説明します。
教科書
参考書
メッセージ 新入生のみなさんは、大学4年という未知の大海原にこぎ出した船に喩えられるでしょう。目的地がわかっている人はよいのですが、まだ目的地を見つけられないでいる人は迷うことになります。しかし、それも人生にとっては必要なことかも知れません。そうするうちに新しい自分を発見することができるかも知れないからです。ただその場合でも、進むべき道しるべがあった方がより早く目的地を見つけることができます。本ゼミナールでは、新入生のみなさんがより一層有意義な学生生活を送ることができるように、私たち教員も一緒になって考えていきたいと思います。どうぞこのゼミを、一生つきあえる友人を作る場所としても活用して下さい。
カテゴリー: 2006

新入生ゼミナール[IR]

年度 2006
科目名 新入生ゼミナール[IR]
教員名 三木 佳光
授業概要 大学での学習は、以下のような点で高校までの学習とは根本的に異なっています。まず、第1に、正解が決まっている問題だけを考えるのではないこと、次に、問題そのものを見つけ出し、解決すること、そして、その問題を解く方法そのものを考え出すということです。したがって、新入生の皆さんは、どのように学習を進めていったらよいか戸惑いを感じることでしょう。そこで、この新入生ゼミナールでは少人数に分かれ、まず、大学での学習に必要な知識とスタディ・スキルを習得します。その基礎の上に立って、発見学習と問題解決学習などを行います。その中で一緒に学ぶ学生同士が助け合ったり、協力したりしながら様々な課題に取り組んでいきます。、また、大学教員との親密な交流を通じて、学問研究の世界を垣間見て下さい。知を生産すること、そしてそれを応用することの意義を知ることができるでしょう。
授業計画 大学や文教大学国際学部の教育システムについて学ぶ。
大学での生活(マナーも含む)と学習について学ぶ。
講義の受け方やノートの取り方を学ぶ。
読書の仕方を学ぶ。
図書館の利用方法を学ぶ。(ゼミナール単位での実習を含む)
情報(図書や雑誌、インターネット、インタビューなど)を集め、整理する方法を学ぶ。
レポートとレジュメの書き方を学ぶ。
討論や自己アピールの仕方を学ぶ。
口頭発表(プレゼンテーション)や試験の準備の仕方、論述試験の受け方について学ぶ。
問題発見・問題解決学習などを行い、レポートを作成するなどして、ゼミの中で発表する。
教員との懇談会、コース選択オリエンテーションなどを行う。
評価方法 上述の様々な課題の成績と出席を総合して評価します。詳しくは授業のはじめに説明します。
教科書
参考書
メッセージ 新入生のみなさんは、大学4年という未知の大海原にこぎ出した船に喩えられるでしょう。目的地がわかっている人はよいのですが、まだ目的地を見つけられないでいる人は迷うことになります。しかし、それも人生にとっては必要なことかも知れません。そうするうちに新しい自分を発見することができるかも知れないからです。ただその場合でも、進むべき道しるべがあった方がより早く目的地を見つけることができます。本ゼミナールでは、新入生のみなさんがより一層有意義な学生生活を送ることができるように、私たち教員も一緒になって考えていきたいと思います。どうぞこのゼミを、一生つきあえる友人を作る場所としても活用して下さい。
カテゴリー: 2006

新入生ゼミナール[CM]

年度 2006
科目名 新入生ゼミナール[CM]
教員名 丸山 鋼二
授業概要 大学での学習は、以下のような点で高校までの学習とは根本的に異なっています。第1に、正解が決まっている問題だけを考えるのではないこと、次に、問題そのものを見つけ出し、解決すること、そして、その問題を解く方法そのものを考え出すということです。したがって、新入生の皆さんは、どのように学習を進めていったらよいか戸惑いを感じることでしょう。そこで、この新入生ゼミナールでは少人数に分かれ、大学での学習に必要な知識とスタディ・スキルを習得します。次にその基礎の上に立って、発見学習と問題解決学習などを行います。その中で一緒に学ぶ学生同士が助け合ったり、協力したりしながら様々な課題に取り組んでいきます。また、大学教員との親密な交流を通じて、学問研究の世界を垣間見て下さい。知を生産すること、そしてそれを応用することの意義を知ることができるでしょう。
授業計画 文教大学国際学部の教育目的やシステムについて学ぶ。
学生生活を充実させる方法や生活(マナーも含む)の仕方、学習の仕方を学ぶ。
講義の受け方やノートの取り方を学ぶ。
読書の仕方を学ぶ。
図書館の利用方法を学ぶ。
情報(図書や雑誌、インターネット、インタビューなど)を集め、整理する方法を学ぶ。
討論や自己アピールの仕方を学ぶ。
レポートとレジュメの書き方、口頭発表(プレゼンテーション)や試験準備の仕方、論述試験の受け方について学ぶ。
問題発見・問題解決学習などを行い、レポートを作成するなどして、ゼミの中で発表する。
教員との懇談会、コース選択オリエンテーション等を行う。
評価方法 上述の様々な課題の成績と出席を総合して評価します。詳しくは授業のはじめに説明します。
教科書
参考書
メッセージ 新入生のみなさんは、大学4年という未知の大海原にこぎ出した船に喩えられるでしょう。目的地がわかっている人はよいのですが、まだ目的地を見つけられないでいる人は迷うことになります。しかし、それも人生にとっては必要なことかも知れません。そうするうちに新しい自分を発見することができるかも知れないからです。ただその場合でも、進むべき道しるべがあった方がより早く目的地を見つけることができます。本ゼミナールでは、新入生のみなさんの活力を引出して一層有意義な学生生活を送ることができるように、私たち教員も一緒になって考えていきたいと思います。どうぞこのゼミを、一生つき合える友人を作る場としても活用して下さい。
カテゴリー: 2006

新入生ゼミナール[CM]

年度 2006
科目名 新入生ゼミナール[CM]
教員名 山脇 千賀子
授業概要 大学での学習は、以下のような点で高校までの学習とは根本的に異なっています。第1に、正解が決まっている問題だけを考えるのではないこと、次に、問題そのものを見つけ出し、解決すること、そして、その問題を解く方法そのものを考え出すということです。したがって、新入生の皆さんは、どのように学習を進めていったらよいか戸惑いを感じることでしょう。そこで、この新入生ゼミナールでは少人数に分かれ、大学での学習に必要な知識とスタディ・スキルを習得します。次にその基礎の上に立って、発見学習と問題解決学習などを行います。その中で一緒に学ぶ学生同士が助け合ったり、協力したりしながら様々な課題に取り組んでいきます。また、大学教員との親密な交流を通じて、学問研究の世界を垣間見て下さい。知を生産すること、そしてそれを応用することの意義を知ることができるでしょう。
授業計画 文教大学国際学部の教育目的やシステムについて学ぶ。
学生生活を充実させる方法や生活(マナーも含む)の仕方、学習の仕方を学ぶ。
講義の受け方やノートの取り方を学ぶ。
読書の仕方を学ぶ。
図書館の利用方法を学ぶ。
情報(図書や雑誌、インターネット、インタビューなど)を集め、整理する方法を学ぶ。
討論や自己アピールの仕方を学ぶ。
レポートとレジュメの書き方、口頭発表(プレゼンテーション)や試験準備の仕方、論述試験の受け方について学ぶ。
問題発見・問題解決学習などを行い、レポートを作成するなどして、ゼミの中で発表する。
教員との懇談会、コース選択オリエンテーション等を行う。
評価方法 上述の様々な課題の成績と出席を総合して評価します。詳しくは授業のはじめに説明します。
教科書
参考書
メッセージ 新入生のみなさんは、大学4年という未知の大海原にこぎ出した船に喩えられるでしょう。目的地がわかっている人はよいのですが、まだ目的地を見つけられないでいる人は迷うことになります。しかし、それも人生にとっては必要なことかも知れません。そうするうちに新しい自分を発見することができるかも知れないからです。ただその場合でも、進むべき道しるべがあった方がより早く目的地を見つけることができます。本ゼミナールでは、新入生のみなさんの活力を引出して一層有意義な学生生活を送ることができるように、私たち教員も一緒になって考えていきたいと思います。どうぞこのゼミを、一生つき合える友人を作る場としても活用して下さい。
カテゴリー: 2006

CALL201

年度 2006
科目名 CALL201
教員名 A.J.イザワ
授業概要 In this course, you will practice all four skills – listening, speaking, reading, and writing – by using TV commercials in English. The purpose of the course is for you to learn more about language, culture, values, and develop critical thinking.
授業計画 教育支援課にお問い合わせ下さい。
評価方法 Good attendance, active participation in class, quizzes, in-class and homework assignments, projects, and presentations. No late assignment will be accepted. Details will be discussed in class.
教科書
参考書
メッセージ If you are interested in learning about American culture, values, and critical thinking, this is a good class for you. You will work in groups for projects and presentations, so good attendance and active participation will be expected.
カテゴリー: 2006

新入生ゼミナール[CM]

年度 2006
科目名 新入生ゼミナール[CM]
教員名 小泉 賢吉郎
授業概要 大学での学習は、以下のような点で高校までの学習とは根本的に異なっています。第1に、正解が決まっている問題だけを考えるのではないこと、次に、問題そのものを見つけ出し、解決すること、そして、その問題を解く方法そのものを考え出すということです。したがって、新入生の皆さんは、どのように学習を進めていったらよいか戸惑いを感じることでしょう。そこで、この新入生ゼミナールでは少人数に分かれ、大学での学習に必要な知識とスタディ・スキルを習得します。次にその基礎の上に立って、発見学習と問題解決学習などを行います。その中で一緒に学ぶ学生同士が助け合ったり、協力したりしながら様々な課題に取り組んでいきます。また、大学教員との親密な交流を通じて、学問研究の世界を垣間見て下さい。知を生産すること、そしてそれを応用することの意義を知ることができるでしょう。
授業計画 文教大学国際学部の教育目的やシステムについて学ぶ。
学生生活を充実させる方法や生活(マナーも含む)の仕方、学習の仕方を学ぶ。
講義の受け方やノートの取り方を学ぶ。
読書の仕方を学ぶ。
図書館の利用方法(図書館ツアーを実施する)を学ぶ。
情報(図書や雑誌、インターネット、インタビューなど)を集め、整理する方法を学ぶ。
討論や自己アピールの仕方を学ぶ。
レポートとレジュメの書き方、口頭発表(プレゼンテーション)や試験準備の仕方、論述試験の受け方について学ぶ。
各自が具体的テーマを選択し、レポートを作成するなどして、ゼミの中で発表する。
先輩との懇談会、コース選択オリエンテーションおよび短期留学オリエンテーションを行う。
評価方法 上述の様々な課題の成績と出席を総合して評価します。詳しくは授業のはじめに説明します。
教科書
参考書
メッセージ 新入生のみなさんは、大学4年という未知の大海原にこぎ出した船に喩えられるでしょう。目的地がわかっている人はよいのですが、まだ目的地を見つけられないでいる人は迷うことになります。しかし、それも人生にとっては必要なことかも知れません。そうするうちに新しい自分を発見することができるかも知れないからです。ただその場合でも、進むべき道しるべがあった方がより早く目的地を見つけることができます。本ゼミナールでは、新入生のみなさんの活力を引出して一層有意義な学生生活を送ることができるように、私たち教員も一緒になって考えていきたいと思います。どうぞこのゼミを、一生つき合える友人を作る場としても活用して下さい。
カテゴリー: 2006

CALL101(CM4)

年度 2006
科目名 CALL101(CM4)
教員名 D.モートソン
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境)教室において、英語4技能(リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング)の習得を目的とする総合的な英語学習を行ないます。CALL101では、特にリスニング、発音に重点をおきます。日常的な話題から時事問題までを題材として扱うネット上の教材(Mobalish:ドコモモバイル配信)を用い、毎回テスト形式で授業を行います。発音は、シャドウイングの手法を用いた英語音声訓練などを中心に行い、日常的なことを正確な発音で話せるコミュニケーション能力を目指します。授業は、セルフアクセス学習が基本となります。CASEC (英語コミュニケーション能力測定テスト)500点~550点を学期末の目標とします。
授業計画 Using “Mobalish” for listening and pronunciation exercises.
Using the Internet in English for searching and finding information.
Chatting in small groups and pairs.
Using word processing software for writing reports.
Because familiar with studying and using English on the web.
評価方法 Attendance will be very important (over two thirds of the classes must be attended). Classwork and tests will also be evaluated.
教科書
参考書
メッセージ The aim of this class will be to learn the basics of using computers and theInternet in English, as well as to use software to improve listening and other English skills. Students will be encouraged to direct their own learning in this class so good attendance, participation and enthusiasm are necessary to make this class enjoyable.
カテゴリー: 2006

CALL101(CM1)

年度 2006
科目名 CALL101(CM1)
教員名 D.モートソン
授業概要 CALL(Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境)教室において、英語4技能(リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング)の習得を目的とする総合的な英語学習を行ないます。CALL101では、特にリスニング、発音に重点をおきます。日常的な話題から時事問題までを題材として扱うネット上の教材(Mobalish:ドコモモバイル配信)を用い、毎回テスト形式で授業を行います。発音は、シャドウイングの手法を用いた英語音声訓練などを中心に行い、日常的なことを正確な発音で話せるコミュニケーション能力を目指します。授業は、セルフアクセス学習が基本となります。CASEC (英語コミュニケーション能力測定テスト)500点~550点を学期末の目標とします。
授業計画 Using “Mobalish” for listening and pronunciation exercises.
Using the Internet in English for searching and finding information.
Chatting in small groups and pairs.
Using word processing software for writing reports.
Because familiar with studying and using English on the web.
評価方法 Attendance will be very important (over two thirds of the classes must be attended). Classwork and tests will also be evaluated.
教科書
参考書
メッセージ The aim of this class will be to learn the basics of using computers and theInternet in English, as well as to use software to improve listening and other English skills. Students will be encouraged to direct their own learning in this class so good attendance, participation and enthusiasm are necessary to make this class enjoyable.
カテゴリー: 2006

情報表現・Webデザイン

年度 2006
科目名 情報表現・Webデザイン
教員名 高田 哲雄
授業概要 通信ネットワーク環境におけるWEBの役割は益々重要になっています。その”WEBデザイン”には 今日までに形成されたさまざまな技術分野のノウハウが結集されています。絵画、漫画、写真、映画、放送、演劇、音楽..CGに至るまであげればきりがありませんが、ホームページによって広範にわたるコミュニケーション表現がそこに集約され展開されていることが理解されます。ここではその全体的な技術の関連をアナログ系技術からデジタル系技術に至るまで段階的に学習できるように組み立てられています。特にほとんどの分野が今日デジタル技術に置き換えられていることを考えると、コミュニケーション分野に携わるクリエイターやユーザーは”WEBデザイン”をはじめとするデジタル技術能力に習熟することが必須となっています。また通信ネットワークとしてのWEB制作はそれが即社会活動にもなるという新たな視点に立つ必要があります。”WEBデザイン”は同時に”インターネット上における広報活動”ともいえるからです。
授業計画 WEBデザイン総論(表現技術、データベース、メディアの総合化としての理解)
出版からWEBデザインへ(ホームページにおける編集技術→WEBデザイン)
WEBデザインの構成要素1(文字、図形、画像処理、サウンド処理:ブラウザーのリンク機能)
WEBデザインの構成要素2(ネットワーク言語、HTML、Javaプログラミング)
WEBデザインの構成要素3(通信ネットワークにおけるユーザー・インタラクティビティ)
WEBデザインの構成要素4(トータルデザイン:イメージの一貫性)
WEBデザインの構成要素5(空間デザイン:ポータルサイト:エレメントの配置)
WEBデザインの構成要素6(時間デザイン:対話的シナリオ:サイトマップ)
WEBデザインの構成要素7(心理デザイン:コミュニケーションにおける満足度)
WEBデザインの構成要素8(通信ネットワークの情報収集機能とセキュリティ)
実習①:実制作課題”リラクゼーション・サイト”(私の考えるリラクゼーション空間)
実習②:”リラクゼーション・サイト”企画、素材収集
実習③:”リラクゼーション・サイト”画像処理、制作
実習④:”リラクゼーション・サイト”デジタル編集
実習⑤:WEBとしてアップロードし課題発表とする。
評価方法 出席、課題提出、プレゼンテーション、参加意欲の総合評価とします。
教科書
参考書 「インタラクティブ・デザイン」,レイ・クリストフ&エィミィ・サトラン共著出版社,エムディエヌコーポレーション&プレンティスホール出版
メッセージ 最もバランスの良い知識は”理論”と”実践”の両面から学んでいくことによって身につくものです。またこの授業では”知性”のみに集中するのではなく同時に”感性”も磨いてくれることを期待しています。* この科目は高等学校教諭1種免許状「情報」取得に必要な教科科目の1つです。”インターネット著作権”についてもそれぞれの具体例の中で随時必要に応じ解説します。
カテゴリー: 2006