| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 地域研究A(ヨーロッパ) |
| 教員名 | 尾崎 修治 |
| 授業概要 | 経済のグローバル化、環境問題、そして自然災害など、世界で生じる様々な問題を前にして、いま私たちには既存の「国」の枠を超えて思考することが求められています。そのためのひとつのモデルとなるのが、現在も着々と統合を進めるヨーロッパ連合でしょう。ヨーロッパの各地で、これまで国境をはさんで別々の国に属していた町や地域が、人や物の交流、共通の環境対策などを通じて緊密に結びつきはじめています。共通の文化を培ってきたヨーロッパの歴史と、統合に取組む現状を理解しながら、国境を超えた「地域」のあり方を考えてみたいと思います。 |
| 授業計画 | 第1章:ヨーロッパ-その共通の文化とアイデンティティー 第2章:国民国家の発展-人はいかにして「国民」となるか? 第3章:国家対立を超えて-ヨーロッパ統合の理念の萌芽 第4章:経済統合から政治統合へ 第5章:「地域」の経済と文化の再生 第6章:ヨーロッパ連合(EU)の現状と未来 (1章につき、2回から3回の講義を行ないます。) |
| 評価方法 | 学期中、授業の節目に授業内容や感想を書いていただきます。学期末には試験をおこない、通常の授業への取り組みと試験を総合して評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ヨーロッパという地域には、経済発展と効率最優先の現代社会とはすこし異なる、「等身大」なものを求める価値観が、社会のなかに根づいているように感じます。そういった点を皆さんにお伝えできればと思います。率直な感想、質問を歓迎します。 |
「2005」カテゴリーアーカイブ
国際コミュニケーション特別演習事後研修
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 国際コミュニケーション特別演習事後研修 |
| 教員名 | 塩沢 泰子 |
| 授業概要 | この授業は、3セメスターの短期留学に参加した学生が、短期留学で学んだことを理解しなおし、その上で4セメスター以降の学生生活をより充実したものにできるようサポートすることを目的としています。 文教大学の短期留学プログラムは、以下のような学習目標を掲げています。①英語運用能力の向上(読解・文法・聴解・会話などの総合的能力)②異文化コミュニケーションの理論学習とケーススタディによる理解③現地における米国・豪州地域研究的知識の獲得 これらの目標について短期留学中に達成できた程度は、学生ひとりひとり異なるでしょう。まずは、自分が達成したことを確認することが必要です。そして、自分以外の参加者が達成した成果を分かち合いましょう。そのために、短期留学の成果をまとめた報告書を作成することが、本授業の目標のひとつです。 また、こうした成果に基づいて、4セメスター以降に短期留学の経験を生かした学生生活を送るための学習計画を立ててもらうつもりです。 |
| 授業計画 | 事前レポートで設定して短期留学中にリサーチした地域研究テーマ(American Studies & Australian Studies)についての成果をプレゼンテーションする。 プレゼンテーションされた地域研究テーマについて、米国と豪州はどのように異なるのか、日本との比較ではどのように分析できるのか、リサーチしてレポート作成を行う。 短期留学中の異文化コミュニケーション体験について、理論的枠組みからの分析を行うプレゼンテーションを行う。 短期留学をとおして学んだことを報告書としてまとめる。 短期留学の成果に基づいて4セメスター以降の各自の学習計画をたてる。 次年度短期留学参加予定者へのアドバイス・情報提供を目的に、事前研修授業受講生との合同授業を2回程度行う。 |
| 評価方法 | 授業で提出してもらう課題およびレポートさらに授業中のプレゼンテーションなどを総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 短期留学を本当の意味で生かすためには、帰国後の取り組みが重要です。短期留学を終えたという満足感だけで終わらせるのではなく、短期留学をふまえた意欲的な学生生活を送ってもらいたいものです。積極的に授業に取り組みましょう。 |
CALL103(CM1)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | CALL103(CM1) |
| 教員名 | 野村 千石 |
| 授業概要 | CALL101をさらに発展させ、コンピュータネットワーク環境において、リスニング、音声面でのスキルアップを行います。日常的な話題から時事問題までを題材として扱うネット上の教材(Mobalish)を用い、毎回テスト形式で授業を行います。発音はサウンドファイルを用いて、自分の英語スピーチを録音しながら、音声面での強化をはかります。さらにPerfect Listening(朝日出版)等を用いてテスト対応のリスニング強化も行います。コミュニケーションの面では、比較的易しいトピックに関して、質問ができ、英語で短い口頭発表ができる能力を目指します。セルフアクセス学習が基本となる授業です。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 550点~600点を学期末の目標とします。 |
| 授業計画 | 1 CALL授業の秋学期オリエンテーション 2 Mobalish 春学期からの継続 3 Microsoft WORD(アプリケーション)応用練習 4 電子メール利用によるコミュニケーション応用練習 5 上手なインターネット利用による情報収集方 6 インターネットから集めた資料による研究リポート 7 電子メールとMicrosoft WORDによる期末試験 |
| 評価方法 | 出席率、課題、授業態度、小テスト、学期末試験などによる総合評価 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | コンピューターを使いながら、楽しく英語を勉強していきましょう。 |
映画論
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 映画論 |
| 教員名 | 佐々木 昭一郎 |
| 授業概要 | テーマ:映画制作術(国内。世界)。 |
| 授業計画 | ●ドキュメンタリー映画「VISIONS OF LIGHT(光の魔術師たち・NY批評家受 賞)」は欧米のDPたち(撮影監督)が語る映画制作術。各国映画大学でのベストセラーである。数百本の名作、名場面が収まっている。映像を通し、世界を知り人生に目覚め、自己形成してゆく若者に必見のドキュメンタリー映画である。授業で上映する。 ●同映画の日本側エグゼクティーヴプロディーサー西村与志木氏(現NHKドラマ部長)を外部ゲストに招き、欧米のDP制度と実践的映画制作術を説いて戴く予定。 ●映画テレビにまたがって制作を続けている監督をゲストで招く予定。 たとえば是枝裕和監督。 ●近年夭折した世界最大級の監督Sキューブリックの初期名作における最低予算B級映画制作術を知る。 ●スペイン人の国際的撮影監督ネストール・アルメンドロスの欧米での作品を知り、1の「VISIONS OF LIGHT」に迫る。 ●その他、数作品。 上記、10回前後の授業計画予定。 |
| 評価方法 | 論述。400字原稿用紙2枚以上(手書き)。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 出来るだけ多く「いい映像」を学生時代に見ておきなさい!。「映像情報論A・B」受講生は必ず受講して下さい。リンクしている。 |
フィットネス(バレー)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | フィットネス(バレー) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | この授業では、バレーボールを教材とし、スポーツの楽しさ、チームプレーの大切さを理解することを目的とします。さらに、競技を進めるにあたり、ルール・マナーを理解し、生涯にわたった、健康のためのスポーツ活動を発見する態度を身につけてください。また、この授業において、ストレスを発散し、多くの仲間をつくりましょう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション(担当教員紹介、授業に出席する際の注意、体ならし等) バレーボールの基礎理論・競技特性・概要について理解 ・バレーボールの歴史 ・競技特性とプレーヤーの適性について ・競技場・施設、用具について 基本練習(パス、トス、レシーブ、サーブ、フットワーク等) 基本練習(ボールコントロール、フォーメーション等) バレーボールのルールの理解と審判法の習得 ミニゲームによる基本・応用技術の練習・習得 (3人制・9人制等、人数を変化させ実践) 試合:主にゲーム中心の授業を展開 (実技科目の特性上、準備体操・チーム決めを行うため、遅刻厳禁) まとめ |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、授業の目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:40%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (ルールの理解、授業記録など)3.態度:30%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など)なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、アクセサリー類ははずし、爪を切るなど。)2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カードを持参して下さい。 |
国際コミュニケーション特別演習事前研修
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 国際コミュニケーション特別演習事前研修 |
| 教員名 | 塩沢 泰子 |
| 授業概要 | この授業は、3セメスターの短期留学に参加する学生が、より充実した留学生活を送ることができるよう知識・実践両面から準備を進めることを目的としています。文教大学の短期留学プログラムは、以下のような学習目標を掲げています。①英語運用能力の向上(読解・文法・聴解・会話)②異文化コミュニケーションの理論学習とケーススタディによる理解③現地における米国・豪州地域研究的知識の獲得以上の目標を達成するために、留学先大学側では総合的かつ複合的カリキュラムを編成してくれています。また、米国の場合は学生寮での生活、豪州の場合はホームステイを経験することによって、実生活における英語での総合的コミュニケーション能力を高めることを期待しています。コミュニケーション能力には、異文化理解だけでなく自分および自文化についての理解が不可欠です。授業は、具体的な課題に取り組んでもらう参加型で進める予定です。 |
| 授業計画 | 短期留学の目標と概要の確認 異文化コミュニケーションと自己開示 自己紹介アルバムの作成 日本文化紹介のために①プレゼンテーション 日本文化紹介のために②資料作成 米国・豪州地域研究課題①レクチャー 米国・豪州地域研究課題②レポート提出 危機管理のための英語コミュニケーション カルチャーショックとは何か 事前英語能力試験 留学にかかわる諸手続き 短期留学にむけた先輩たちの帰国報告会 |
| 評価方法 | 毎回提出してもらう課題およびレポートおよび授業中のプレゼンテーションを総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 多文化環境におけるコミュニケーション能力を高めるための準備を日本でどれだけ行ったかによって、どれだけのものを留学生活で身につけることができるかが左右されます。実り多き留学生活をおくるために貧欲に授業にとりくんでもらいたいと思います。 |
スポーツ健康実習B(バレー)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B(バレー) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | この授業では、バレーボールを教材とし、スポーツの楽しさ、チームプレーの大切さを理解することを目的とします。さらに、競技を進めるにあたり、ルール・マナーを理解し、生涯にわたった、健康のためのスポーツ活動を発見する態度を身につけてください。また、この授業において、ストレスを発散し、多くの仲間をつくりましょう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション(担当教員紹介、授業に出席する際の注意、体ならし等) バレーボールの基礎理論・競技特性・概要について理解 ・バレーボールの歴史 ・競技特性とプレーヤーの適性について ・競技場・施設、用具について 基本練習(パス、トス、レシーブ、サーブ、フットワーク等) 基本練習(ボールコントロール、フォーメーション等) バレーボールのルールの理解と審判法の習得 ミニゲームによる基本・応用技術の練習・習得 (3人制・9人制等、人数を変化させ実践) 試合:主にゲーム中心の授業を展開 (実技科目の特性上、準備体操・チーム決めを行うため、遅刻厳禁) まとめ |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、授業の目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:40%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (ルールの理解、授業記録など)3.態度:30%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など)なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。欠席:-5、-10、-20、不可 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、アクセサリー類ははずし、爪を切るなど。)2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カードを持参して下さい。 |
スポ-ツB(バレー)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポ-ツB(バレー) |
| 教員名 | 薗部 正人 |
| 授業概要 | この授業では、バレーボールを教材とし、スポーツの楽しさ、チームプレーの大切さを理解することを目的とします。さらに、競技を進めるにあたり、ルール・マナーを理解し、生涯にわたった、健康のためのスポーツ活動を発見する態度を身につけてください。また、この授業において、ストレスを発散し、多くの仲間をつくりましょう。 |
| 授業計画 | オリエンテーション(担当教員紹介、授業に出席する際の注意、体ならし等) バレーボールの基礎理論・競技特性・概要について理解 ・バレーボールの歴史 ・競技特性とプレーヤーの適性について ・競技場・施設、用具について 基本練習(パス、トス、レシーブ、サーブ、フットワーク等) 基本練習(ボールコントロール、フォーメーション等) バレーボールのルールの理解と審判法の習得 ミニゲームによる基本・応用技術の練習・習得 (3人制・9人制等、人数を変化させ実践) 試合:主にゲーム中心の授業を展開 (実技科目の特性上、準備体操・チーム決めを行うため、遅刻厳禁) まとめ |
| 評価方法 | 無遅刻・無欠席で、授業の目的を達成した者を80点(A)とし、以下のように配点する。1.技術:40%(平常点および試合進行方法の熟知、技能の進歩など) 2.知識:30% (ルールの理解、授業記録など)3.態度:30%(スポーツ活動への参加意欲、授業への協力、協調など) なお、欠席・遅刻は以下のように減点する。 欠席:-5、-10、-20、不可 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 1.安全には十分配慮をしますが。怪我をしないように自ら常に心掛けてください。(特に、アクセサリー類ははずし、爪を切るなど。)2.ルールに従い、助け合って、積極的に楽しくプレーしてください。一人でも多くの仲間をつくりましょう。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』記載)を参照して下さい。最初の授業に履修カードを持参して下さい。 |
スポーツ健康実習A(R)
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習A(R) |
| 教員名 | 白井 巧 |
| 授業概要 | このクラスでは、各種ラケットスポーツを通じ、スポーツの楽しみを感じてもらうことを目指す。具体的には、ショートテニス、テニス、バドミントン、卓球等を紹介していく。各種目ともダブルゲームを中心におこなう。ゲームを通じ、いつも違うパートナーとペアを組むことで、学生間のコミュニケーションを築くことも重視したい。その他学期中に、健康に関する4つの課題が出される。一気飲みの恐怖、喫煙による健康被害、食生活診断、エイズについて考える。 |
| 授業計画 | ショートテニス 〃 〃 テニス 〃 〃 バドミントン 〃 〃 〃 卓 球 〃 〃 |
| 評価方法 | 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。1)授業態度(授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点2)知識(課題4項目の評価)・・・40点3)欠席、遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ※ 初回のクラスから、スポーツに適した服装で受講して下さい。ショートテニス、バドミントン、卓球は、屋内用シューズが必要です。ご用意下さい。ラケット系スポーツが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。 |
音声情報処理
| 年度 | 2005 |
|---|---|
| 科目名 | 音声情報処理 |
| 教員名 | 柴山 秀雄 |
| 授業概要 | 音声には、発声者が意図した言葉の意味内容の他、誰が話しているのかという話者情報や話し手の感情などの種々の情報も含まれている。音声による対話は人と人との最も自然で、容易かつ効率的な情報交換手段である。人とコンピュータの間でも、音声を用いて対話が出来るようになれば、極めて便利であり、現在、その技術が実用化されようとしている。今後のマルチメディア環境のコミニュケションの中で最も自然に使いこなしているメディアとして、音声伝達手段は将来もその重要性は変わらないであろう。音声情報処理の分野は、音声分析、音声符号化、音声合成、話者認識などに大別することが出来るが、これらに関わる技術はそれぞれに密接な関係がある。音声処理の対象は自然科学的情報処理分野の側面と同時に高度な工学的情報処理を取り扱う分野であり、授業では音声生成モデルや音声知覚モデルを基礎と理論を駆使した音声情報処理に関する方法論を学ぶ事になる。 |
| 授業計画 | 音声情報の基礎 Ⅰ.音声の基本的性質 Ⅱ.発生器官の構造 Ⅲ.生成モデル Ⅳ.音声の物理的性質 Ⅴ.音声情報処理の概要 音声分析 Ⅰ.音声分析の原理 Ⅱ.相関関数とスペクトル Ⅲ.線形予測モデルによる分析 Ⅳ.声道断面積関数の推定 音声符号化 Ⅰ.音声符号化の原理 Ⅱ.時間領域での符号化 Ⅲ.周波数領域での符号化 音声合成 Ⅰ.音声合成の原理 Ⅱ.録音合成 Ⅲ.パラメータ合成 Ⅳ.テキスト合成 音声認識 Ⅰ.音声合成の原理 Ⅱ.音響処理 Ⅲ.DPマッチング Ⅳ.ニュ-ラルネットワークによる方法 話者認識 Ⅰ.話者認識の原理 Ⅱ.テキスト依存型話者認識 Ⅲ.テキスト独立型話者認識 Ⅳ.テキスト指定型話者認識 |
| 評価方法 | 出席率は規定値を満足する事。授業中に与えた課題のレポートと試験結果により評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 目標をたて、それを成し遂げてみようという強い意志があれば、目的の50%は達成したようなもの。残りは行動と知識欲。 |