| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | スポーツ健康実習B(月2) |
| 教員名 | 白井 巧 |
| 授業概要 | この授業では、最終的にダブルスのゲームが楽しめることができるようになることを目指す。そのために必要な技術、得点法、審判法およびマナーを習得していくことを目的とする。単に技術の向上を学習の中心とするのではなく、ダブルスのゲームを通じパートナーとのチームプレイからゲームを展開していくことを知る。テニスを通じ、学生間のコミュニケーションを築くことも重視している。 |
| 授業計画 | グリップ、ラケッティング、短い距離でのラリー フォアハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む) バックハンド・ストローク、半面コートでのショート・ラリー(簡易ゲームを含む) ボレー&キャッチ(フォア)、半面コートでのミニゲーム ボレー&キャッチ(バック)、半面コートでのミニゲーム サービス、(簡易サービス、サービスラインから、ベースラインから) 全面コートでラリー(ストレート)、ダブルスのゲーム 全面コートでラリー(クロス)、ダブルスのゲーム ダブルスゲーム1 ダブルスゲーム2 リーグ戦によるダブルスのゲーム 〃 〃 〃 〃 |
| 評価方法 | 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。1)授業態度(授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点2)技術(テニスの理解度を、学期を通じ各自の達成度別に評価する)・・・40点3)欠席、遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 初回のクラスから、スポーツに適した準備をして授業に臨んでください。テニスが未経験の学生でも、躊躇することなく受講してください。 |
「2004」カテゴリーアーカイブ
公衆栄養学
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 公衆栄養学 |
| 教員名 | 辻 眞紀子 |
| 授業概要 | 地域や集団における健康・栄養問題について、それを取り巻く自然・社会・経済・文化的角度からその問題点を取り上げ、公衆が営む日々の食生活の面から把握し地域サイズで栄養・食生活を捉え、社会全体としての向上を目指す視点を学習します。 |
| 授業計画 | 公衆栄養学の概念、公衆栄養活動の歴史 わが国の健康・栄養・生活の推移と現状 食料と人口問題 国民栄養の推移および現状と課題 栄養行政と関連法規 わが国の栄養政策 食事摂取基準(栄養所要量)の概念と活用 公衆栄養プログラム 地域公衆栄養活動論 諸外国の健康・栄養問題の現状と課題 公衆栄養の課題と展望 |
| 評価方法 | 1.定期試験 2.出席状況と授業態度 3.課題等の提出物 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 近年、私たちの食生活を取り巻く環境の変化は大きく、個人の努力だけではなく、社会全体として健康を実現できるような食環境の整備が必要で、そのための新しい対応が今求められています。健康づくりの担い手として問題意識を持ち、学んだ内容を実践活動に活かせるように心がけて学習してください。 |
健康科学
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 健康科学 |
| 教員名 | 小林 勝法 |
| 授業概要 | 現代社会での疾病の多くは、生活習慣病や運動不足病などライフスタイルに起因するものが多い。病気にかかっても医者まかせや薬まかせにするのではなく、健康を自らがコントロールできることが大切である。つまり、病気になってから受ける「医療」だけではなく、自分のからだと対話しながら生を養う「養生」が重要である。授業では、伝統医療や心理療法などを「身をもって」検討しながら、健康なライフスタイルの形成について考える。 |
| 授業計画 | 疾病の変遷と東西の医学、民間医療 自己治癒力の暗示⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅠ:鎮守の森を訪ねる 中国医学について考える:ビデオ『気の力』 禅の呼吸法、ヨガの呼吸法の実習 医食同源⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅡ:自然食品店・飲食店調査 漢方薬は本当に効くか、健康保険適用は妥当か がんの自然退縮:ビデオ『人間はなぜ治るのか』 心の健康⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅢ:花を贈る 生活リズムと疲労回復⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅣ:快眠・快便 現代医療の諸問題:ビデオ『医療過誤』、がん検診の問題 自分にふさわしい健康生活⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒レポートⅤ(期末) |
| 評価方法 | 以下のように配分し、採点する。 1.毎回の宿題やクラスワーク・・・・・・・・・50% 。 2.課題レポート・・・・・・・50%。 なお、欠席は回数が増えるごとに、5点、10点、20点、40点と減点する。ただし、欠席報告書(その日の宿題、授業内容、感想)を提出すれば、欠席の減点は免じる。また、レポートの未提出も減点する。 |
| 教科書 | 地域医療評議会 『医原病』 大和出版 1400円
児玉和夫 『瞑想健康法入門』 ごま書房 900円 A.ワイル 『癒す心 治る力』 角川書店(文庫) 900円 A.ワイル 『ナチュラル・メディスン・CDブック』 春秋社 2884円 日本ホリスティック医学協会編 『ホリスティック医学入門』 柏樹社 1600円 |
| 参考書 | なし |
| メッセージ | レポートの数が多いが、どれも体験レポートなので苦にならないと思う。 過去3年間(232人)の成績分布は以下の通り。 AA(19%)、A(16%)、B(13%)、C(9%)、不可(12%)、無資格(31%) |
人材マネジメント
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 人材マネジメント |
| 教員名 | 三木 佳光 |
| 授業概要 | 本講義は、「日本型人事管理(雇用慣行)とはどのようなものであるのか」「知的創造労働における人事管理として、先達企業はどのようなことを行うとしているのか」について概観した後、「少人数の最優秀知的マンパワーで効率的・有効的な目的(業績)達成を可能にする人材のシステム化」並びに「21世紀における世界的な争奪戦の対象となる優秀な人材(変革型リーダー)」について論及していきたい. |
| 授業計画 | 第1部 日本型人事管理の概要 雇用管理、要員管理 配置管理、賃金管理 人事情報(人事評価)管理、労働条件管理 教育訓練管理、労使関係管理 第1部の理解度テストと補講 第2部 先達企業の人的マネジメントのケーススタディ 新入社員導入教育 キャリア開発研修 目標管理制度 組織開発制度 先達企業の人事戦略 第2部の理解度テストと補講 第3部 革新企業の戦略人事 人材経営の戦略的視点 成果主事の本来のあり方 個人が活きる企業人に 知識創造への企業内大学の現状と将来展望 第3部の理解度テストと補講 第4部 キーワードによる21世紀人材マネジメントの理解 サクセッションプラン、ベンチマーキング エンプロイアビリティ、成果主義、キャリア開発 エンパーワーメント、ビジョン共有、ワークアウト ダイバーシティマネジメント、コンピテンシー、 アウトソーシング、メンタリング コーチング、360度評価 授業は毎回、前半は講義、後半はショートケース・スタディで進める。 |
| 評価方法 | ①出席回数、②理解度テスト(第1部、第2部、第3部)、④期末テスト(第4部の理解度テスト)、⑤ケースの個人見解レポート、の内容で評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 人的マネジメントは、単なる学問のための学問でなくて、思考して行動するための実践学である。「現実の企業経営の中核になるものは人的資源(人間の問題)である」ことを学び取り、自らのキャリア形成の一助としてほしい。 |
旅行ビジネスマネジメント
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 旅行ビジネスマネジメント |
| 教員名 | 佐々木 正人 |
| 授業概要 | 観光産業の中核を担っているのは、旅行業であるといっても過言ではない。何故なら、旅行業は、旅行を構成する運輸・宿泊・その他の観光産業を俯瞰できるポジションに位置しているからである。旅行業は、従来、主にこれら観光関連業を代理する機能しか有していなかったが、現在では、これら観光産業を有機的に結びつけ、旅行商品を造成し販売するというシステムオーガナイザーとしての機能の性格を強めつつある。旅行業は現在、米国の同時多発テロ、イラク戦争、SARS、鳥インフルエンザの発生等により旅行参加者(特に海外旅行)が大幅に減少し、苦しい状況に陥っているが、相変わらず、旅行への潜在需要は高い。そこで本講では、「旅行業とはどのような業態なのか」、「旅行業の経営特質」、「他の観光関連産業との関係」、等々を学習することによって、旅行業の実態・課題等を考察、研究する。 |
| 授業計画 | 旅行の現状 旅行業の沿革 旅行業とは 旅行の形態 旅行業の機能・役割 旅行業の実態と経営特質 旅行の分野別現況(国内・訪日外国人・海外旅行) 分野別業務内容(同上、含む添乗業務) 旅行業のマーケテイング 関連事業 旅行関係機関 観光政策と旅行(観光立国政策を中心として) 旅行に関係する各種法規と約款 旅行と各種事故・トラブル 新しい旅行の動き(エコツーリズム・グリーンツリズム・クルーズ等) 旅行業の課題と将来 |
| 評価方法 | 試験の成績、随時実施する小テスト、レポート、受講態度、出席状況等を総合して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 旅行業は、他の観光産業とも深いつながりがあり、又時々刻々変化する世界情勢、政治、経済等によって大きく左右される。従って、常にテレビ、新聞等の報道にも関心を払うとともに、教科書の予習、復習を必ず行うことが重要。 |
専門ゼミナールⅡ
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 佐々木 正人 |
| 授業概要 | 本ゼミは、ゼミⅠの研究継続であり、ゼミⅠで研究し関心のある事項について、ゼミ論文をまとめる。テーマは極力ゼミで研究した事項に関する問題とする。 論文作成にあたっては、作成段階で気が付いたこと、新たに学んだこと、考えたこと等を全員に発表し、他のメンバーからの指摘、批判等をもとにデスカッションを重ねながら、そこで得た指摘等をヒントにしながら、より良い論文作成を目指して行く。そして、最後に卒業論文としてまとめる。 従って、ゼミⅡでは、論文作成のための調査・研究、作成途中での発表、デスカッションの反復が主な内容となる。 |
| 授業計画 | ゼミⅠの研究継続(主に事例、判例研究が中心) 卒業論文テーマと概要発表・討論 卒業論文の書き方 執筆論文の中間発表・討論・修正 完成論文の発表 |
| 評価方法 | 論文の内容は勿論であるが、他人の論文に対する指摘、批評等への討議への参加度合い、その内容、問題意識、出席状況等を総合して評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 論文の作成は、大学生活の総決算というべきもの。就職活動等で忙しいと思われるが、ゼミには極力出席することが大事。又、論文作成のスケジュール管理をきちんと行い、中間報告を怠らないこと。なお本ゼミ受講以前に、「観光法規」を未受講のゼミ生は、ゼミと並行して「観光法規」の授業を受講することを希望する。 |
専門ゼミナールⅠ
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅠ |
| 教員名 | 千葉 隆一 |
| 授業概要 | 航空は人間や物を運ぶ輸送手段であるのみならず、文化や経済を地球規模で発展交流させる媒体 である。この講義では実学的な観点からエアラインビジネスとツーリズムを学び、業界研究を通して 国際社会を理解する。 |
| 授業計画 | できるだけ日本航空や関係業界、団体などの現場を訪ねて担当者へのヒヤリングや調査を実施、グループ毎の発表を経てレポートに纏める。 |
| 評価方法 | 研究成果によって評価するが、出席状況や講義への取組姿勢も配慮する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | このゼミは学生一人一人の調査研究の能力を養うとともに、できるだけ現場での調査、ヒアリング を重視し、学生時代から社会における人脈を広げ、社会の仕組みを知り、視野の広い人材となる ことを目的とする。特に航空業界への就職を考えている方は業界を詳しく知ることができる。 |
歴史と生活
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | 歴史と生活 |
| 教員名 | 千葉 覚 |
| 授業概要 | 現在のグローバル化社会においてさまざまな異文化交流が盛んに行なわれている。学問や経済活動だけでなく、私たちの生活全般に渡って影響を受けている。このような時代にもう一度歴史や文化を通して、日本とは日本人とは何者か再確認する必要がある。日本人として主体的な生き方が求められる。日本の文化は日本の自然的・地理的条件に制約される。自然環境に対応した生活の体験が積み重なって年中行事が生まれる。年中行事は生活文化の一つである。その年中行事を通して日本の、日本人の生活文化を再認識してみたい。時代とともに、歴史とともに年中行事のありかたが違ったかたちをとって現れる。生活手段により変化が生じてくる。その変化をみて、またその底流にある精神を考えることによって、現代日本人のあり方まで考えていきたい。 |
| 授業計画 | 「都」の歴史からみる日本人の空間意識 旧暦と太陽暦 四季の区分と節分 雛祭りの源流と変遷 端午の節の源流と変遷 衣生活(更衣) 七夕の源流と変遷 盂蘭盆会 通過儀式 社交の行事 食生活(正月行事①) 食生活(正月行事②) |
| 評価方法 | 学期末のレポート提出と出席状況 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | できれば自分の年中行事も含めてノートにまとめてもらえば一生の参考書になるはずです。日本人とは何者かを考えることによって「自分」とは何かを探求する参考にもなると思います。一年間の生活のリズムを学んで、さらに自分のリズムを考えることが、自分の生涯全体のリズムをしっかり考える土台にもなると思います。 |
インターネット英語B(S)
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | インターネット英語B(S) |
| 教員名 | 高橋 信弘 |
| 授業概要 | 近年のインターネットの爆発的な普及によって情報ネットワーク社会を身近に感じられるようになった。国際的通信メディアとしての電子メール、Webなどの情報は時間と空間の制約を取り払い、遠く離れた欧米の人々とのメッセージを交換できるようになった。インターネットワークを通じて、さまざまなビジネスの場面に応じて英語を使いこなす柔軟な能力が国際企業から求められいる。したがって、本授業はインターネットワークを駆使して国際ビジネス・コミュニケーションの能力の向上を図るために、インターネット英語としての実践的な国際コミュニケーションの知識、技術、ノウハウを習得することを目的とする。授業は大部分が演習と実習を伴うのでPC教室で行う。 |
| 授業計画 | 実践的な英文のWebや英語の電子メールの理解(講義と演習) 国際コミュニケーションを駆使するための英会話(講義と演習) 実用英語の語彙力増進(講義と演習) インターネット英語の用語と語彙辞書(Ⅱ)の制作(実習) 国際企業で活用している広報のインターネット英語の理解(講義と演習) インターネットワークを駆使して英語で実践的なレベルの広報内容のインターネットの制作(実習) パワーポイントにおける実践的な英文企画書作成(実習) パワーポイントを活用して英語で実践的な英文企画書のプレゼンテーション(実習) 実践的な英語電子メールの作成(講義、演習、実習) 国際ビジネス・コミュニケーションの基本的な英文電子メールの用例集の制作(Ⅱ)(実習) |
| 評価方法 | 課題の提出した制作物、レポート、小テスト、定期試験、授業の積極的な参加度、テキストの中に出された問題(本の著作権上、他人のテキストを使用やコピーは評価の対象外として評価しない。)、欠席、遅刻は減点対象になる。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | インターネット英語の演習や実習の授業に国際大企業で活用しているデーターを採用するため、データーの保護と資料や本の著作権上、他の学生のテキストと参考書の使用やコピーの使用は禁じる。同様に、テキストとハンドアウトの内容をテスト出題対象するため、他の学生に貸すことを禁じる。 |
インターネット英語B(S)
| 年度 | 2004 |
|---|---|
| 科目名 | インターネット英語B(S) |
| 教員名 | 高橋 信弘 |
| 授業概要 | 近年のインターネットの爆発的な普及によって情報ネットワーク社会を身近に感じられるようになった。国際的通信メディアとしての電子メール、Webなどの情報は時間と空間の制約を取り払い、遠く離れた欧米の人々とのメッセージを交換できるようになった。インターネットワークを通じて、さまざまなビジネスの場面に応じて英語を使いこなす柔軟な能力が国際企業から求められいる。したがって、本授業はインターネットワークを駆使して国際ビジネス・コミュニケーションの能力の向上を図るために、インターネット英語としての実践的な国際コミュニケーションの知識、技術、ノウハウを習得することを目的とする。授業は大部分が演習と実習を伴うのでPC教室で行う。 |
| 授業計画 | 実践的な英文のWebや英語の電子メールの理解(講義と演習) 国際コミュニケーションを駆使するための英会話(講義と演習) 実用英語の語彙力増進(講義と演習) インターネット英語の用語と語彙辞書(Ⅱ)の制作(実習) 国際企業で活用している広報のインターネット英語の理解(講義と演習) インターネットワークを駆使して英語で実践的なレベルの広報内容のインターネットの制作(実習) パワーポイントにおける実践的な英文企画書作成(実習) パワーポイントを活用して英語で実践的な英文企画書のプレゼンテーション(実習) 実践的な英語電子メールの作成(講義、演習、実習) 国際ビジネス・コミュニケーションの基本的な英文電子メールの用例集の制作(Ⅱ)(実習) |
| 評価方法 | 課題の提出した制作物、レポート、小テスト、定期試験、授業の積極的な参加度、テキストの中に出された問題(本の著作権上、他人のテキストを使用やコピーは評価の対象外として評価しない。)、欠席、遅刻は減点対象になる。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | インターネット英語の演習や実習の授業に国際大企業で活用しているデーターを採用するため、データーの保護と資料や本の著作権上、他の学生のテキストと参考書の使用やコピーの使用は禁じる。同様に、テキストとハンドアウトの内容をテスト出題対象するため、他の学生に貸すことを禁じる。 |