フィットネス(金2)

年度 2004
科目名 フィットネス(金2)
教員名 奥寺 由紀
授業概要 アメリカで発祥した、チアリーディング。チアリーディングの基礎技術、人を応援するという精神(チアスピリット)、チアリーダーの表情の作り方などを学ぶとともに、アメリカのスポーツ文化について学ぶことも目的とします。
授業計画 ◆主な内容は、
1.チアリーディングについて
2.アメリカの大学におけるスポーツについて
3.ウォーミングアップ・ストレッチ
4.基礎技術 ① ダンス
5.基礎技術 ② スタンツ(組体操)
6.基礎技術 ③ チア・サイドライン
7.演技発表:この授業で習ったダンス・スタンツ(組体操)・チアまたは、サイドラインを組み合わせてルーティン(演技)をつくり、発表します。
評価方法 無遅刻・無欠席で一定の水準に達したものを80点(A)とし、以下のように採点する。
①授業態度・技術(授業への積極的な取り組みを評価する)・・・70点
②発表・・・30点
③欠席・遅刻に対して、下記の減点を行う。
欠席:-5、-10、-20、不可 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可
教科書
参考書
メッセージ この授業に参加するための、チアリーディングの知識や経験はまったく必要ありません。「0」の状態から教えますので、興味がある人はぜひ受講してみてください。
※初回の授業から実技をするので、スポーツウェアに更衣して体育館の指定場所に集合してください。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』)記載を参照してください。
カテゴリー: 2004

スポ-ツA(金1)

年度 2004
科目名 スポ-ツA(金1)
教員名 奥寺 由紀
授業概要 フィットネスジムに通って、身体をシェイプアップしたい・・・けど、エアロビクスはほとんどやったことがないし不安。そんな方は、是非この授業でエアロビクスやストレッチ、腹筋などの体力トレーニングを学んでください。体を動かすことの気持ち良さ、心身への影響を改めて感じてもらいたいと思います。卒業後のみなさんのスポーツライフへのヒントを提供することが、この授業の目的です。
授業計画 この授業では、知識や経験を得るだけではなく、自分なりにスポーツと向き合い、考える力を養うことを重視します。
◆主な内容は、
1.エアロビクス
2.ストレッチ
3.体力トレーニング
4.知識(プレゼンテーション):スポーツに関するテーマ(正しいダイエット方法、肥満、筋肉、トレーニングについてなど)をひとつ選び、それについて調べ、5分程度にまとめて発表してもらいます。
評価方法 無遅刻・無欠席で一定の水準に達したものを80点(A)とし、以下のように採点する。
①授業態度・技術(授業への積極的な取り組みを評価する)・・・70点
②プレゼンテーション・・・30点
③欠席・遅刻に対して、下記の減点を行う。
欠席:-5、-10、-20、不可 遅刻:-3、-6、-12、-24、不可
教科書
参考書
メッセージ エアロビクスを実践し、日頃の運動不足を解消してください。楽しく体を動かしましょう!ただし、遅刻・欠席には厳しいです。
※初回の授業から実技をするので、スポーツウェアに更衣して体育館の指定場所に集合してください。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修のてびき』)記載を参照してください。
カテゴリー: 2004

現代企業論

年度 2004
科目名 現代企業論
教員名 杉山 富士雄
授業概要 現代の先進国企業は、新しい競争戦略の再構築を通じてグローバルな低価格競争への対応を迫られている。時には消費者の満足度を向上させるために、ブランド・イメージの再構築が必要である。本講義では、日本とアメリカの代表的企業のケース・スタディを通じて、現代企業の競争戦略を学ぶ。
授業計画 マクドナルド
モスバーガー
ユニクロ
サントリー
ベンツ
トヨタ
ミキモト真珠
富士フィルム
関あじ・関さば
吉野家
ドトール
スターバックス
タリーズ
HIS
スカイマーク
デル
JAL
ANA
ノードストローム
キャノン
SAS
サウスウエスト
イトーヨーカドー
しまむら
評価方法 レポートと出席
教科書
参考書
メッセージ 毎回、講義の最初に20分程度のビデオを見て、講義の終わりには15分のディスカッション・タイムを設け、楽しく参加できるようにする。現在グローバリゼーションの進展の中で、日本型の経済システムは流動化しつつあり、見直されている中で、学生諸君の大半の就職先となる日本企業を取り巻く環境の変化、及びその中での企業行動のあり方を、アメリカ企業と比較・相対化しながら、把握しよう。その上で、自己の価値観と、会社の中での日常的な仕事をどう調和させるべきか、仕事の中でどう自己実現したらよいか考えてみませんか。
カテゴリー: 2004

CALL104(CM2)

年度 2004
科目名 CALL104(CM2)
教員名 野村 千石
授業概要 CALL102をさらに発展させ、コンピュータネットワーク環境において、英語のリーディングとライティングを中心とするスキルアップを行います。同様に、リーディングとライティングのための文法学習に重点をおきます。教材は、速読学習ソフト(Magic Shower) と文法学習ソフト等を使用します。また適宜、国際問題や多文化を題材とするホームページを読み、それに対する自分の考えをパラグラフ単位の英語でまとめる練習を行います。セルフアクセス学習が基本となる授業です。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 550点~600点を学期末の目標とします。
授業計画 授業スケジュールの詳細は、初回授業で伝えます。
CALL授業の秋学期オリエンテーション
Magic Shower春学期からの継続
文法学習ソフト春学期からの継続
Microsoft WORD(アプリケーション)応用練習
電子メール利用によるコミュニケーション応用練習
上手なインターネット利用による情報収集方
インターネットから集めた資料による研究リポート
電子メールとMicrosoft WORDによる期末試験
評価方法 出席率、課題、授業態度、小テスト、学期末試験などによる総合評価
教科書
参考書
メッセージ コンピューターを使いながら、楽しく英語を勉強していきましょう。
カテゴリー: 2004

CALL104(CM4)

年度 2004
科目名 CALL104(CM4)
教員名 野村 千石
授業概要 CALL102をさらに発展させ、コンピュータネットワーク環境において、英語のリーディングとライティングを中心とするスキルアップを行います。同様に、リーディングとライティングのための文法学習に重点をおきます。教材は、速読学習ソフト(Magic Shower) と文法学習ソフト等を使用します。また適宜、国際問題や多文化を題材とするホームページを読み、それに対する自分の考えをパラグラフ単位の英語でまとめる練習を行います。セルフアクセス学習が基本となる授業です。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 550点~600点を学期末の目標とします。
授業計画 授業スケジュールの詳細は、初回授業で伝えます。
CALL授業の秋学期オリエンテーション
Magic Shower春学期からの継続
文法学習ソフト春学期からの継続
Microsoft WORD(アプリケーション)応用練習
電子メール利用によるコミュニケーション応用練習
上手なインターネット利用による情報収集方
インターネットから集めた資料による研究リポート
電子メールとMicrosoft WORDによる期末試験
評価方法 出席率、課題、授業態度、小テスト、学期末試験などによる総合評価
教科書
参考書
メッセージ コンピューターを使いながら、楽しく英語を勉強していきましょう。
カテゴリー: 2004

CALL103(CM3)

年度 2004
科目名 CALL103(CM3)
教員名 野村 千石
授業概要 CALL101をさらに発展させ、コンピュータネットワーク環境において、リスニング、音声面でのスキルアップを行います。日常的な話題から時事問題までを題材として扱うネット上の教材(Mobalish)を用い、毎回テスト形式で授業を行います。発音はサウンドファイルを用いて、自分の英語スピーチを録音しながら、音声面での強化をはかります。さらにPerfect Listening(朝日出版)等を用いてテスト対応のリスニング強化も行います。コミュニケーションの面では、比較的易しいトピックに関して、質問ができ、英語で短い口頭発表ができる能力を目指します。セルフアクセス学習が基本となる授業です。CASEC(英語コミュニケーション能力測定テスト) 550点~600点を学期末の目標とします。
授業計画 授業スケジュールの詳細は、初回授業で伝えます。
CALL授業の秋学期オリエンテーション
Mobalish 春学期からの継続
Perfect Listening について
Microsoft WORD(アプリケーション)応用練習
電子メール利用によるコミュニケーション応用練習
上手なインターネット利用による情報収集方
インターネットから集めた資料による研究リポート
電子メールとMicrosoft WORDによる期末試験
評価方法 出席率、課題、授業態度、小テスト、学期末試験などによる総合評価
教科書
参考書
メッセージ コンピューターを使いながら、楽しく英語を勉強していきましょう。
カテゴリー: 2004

スポーツ実技(木2)

年度 2004
科目名 スポーツ実技(木2)
教員名 内田 和寿
授業概要 サッカー、ソフトボールなどの屋外球技を中心とした実技を通して、それぞれの種目のルール・マナーを知り、基本技術の習得と 戦術を理解することで運動の楽しさを知り、生涯を通して親しめるスポーツに出来るように学習する。 授業を通して多くの人と親しくなれるようにコミュニケーション能力を向上させるようなグループ 学習、グループ練習を積極的に取り入れた授業を行う。
授業計画 ・オリエンテーション・ボール遊び
・サッカー4週
リフティング・パス・シュートなどの練習によって試合に必要な技能を習得し、楽しくゲームを行う。 ルール、戦術についての理解。
・ソフトボール4週
スローイング・ノック・バッティングなどの練習を行い、楽しくゲームを行う。
ルール、戦術についての理解。
・その他のアウトドアスポーツ(テニス、タグラグビー、アルティメットなど)
受講者の興味関心によって種目を検討する。
・天候不良によりグラウンドが使用できない場合は、室内の利用できるスペースで身体を動かす。
評価方法 無遅刻、無欠席で一定の水準に達した者を80点(A)とし、以下のように採点する。(1)授業態度(授業への積極的な取り組みを評価)・・・60点(2)技術(各種目の理解度を、学期を通じ各自の達成度別に評価する)・・・40点(3)欠席、遅刻の減点は、欠席:-5、-10、-20、不可。遅刻:-3、-6、-12、-24、不可。
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業・体育履修カードに写真を貼付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合。広いグラウンドで思いっきり身体を動かし、声を出し楽しく活動することでストレス発散の場になるような授業にしようと考えている。
カテゴリー: 2004

スポーツ実技(木3)

年度 2004
科目名 スポーツ実技(木3)
教員名 山内 賢
授業概要 「身体活動を日常生活の中に習慣的に取り入れることは、生きていくために食事を摂取することと同等に重要なことである。」
この講座の目的は、上記に示した身体活動の価値観を授業の中で自ら感じ取ってもらうことにある。種目は屋内で行える以下の種目に限定されるが、受講生は、限られた種目の中で各自の運動課題を見つけ、課題達成のための活動計画を企画し、その過程で自己の企画力を養ってもらう。具体的な種目としては、バスケットボール、バレーボール、バドミントン、卓球、インディアカ、フライングディスク等を予定している。
授業計画 (実技)
1. 授業で行う運動種目の決定
2. 各種目における各自の到達目標の決定
3. 種目の実施
4. 自己評価
5. 将来の運動に対する目標の決定
(理論)以下の課題を課する。
6. 課題:一気飲みの恐怖、喫煙における健康被害、食生活診断、エイズについて考える
評価方法 無遅刻・無欠席で、一定の評価基準に達したものを80点以上(A)とし、以下のように配点する。
1.技術(運動課題の達成度)30%
2.知識(課題及び期末レポートなど)30%
3.態度(平常点の他に期末レポートなど)40%
なお、欠席・遅刻の減点は、以下のように配点する。
1.欠席:-5、-10、-20、不可
2.遅刻:-3、-6、-12、不可
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を添付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2004

EIC103(CM5)

年度 2004
科目名 EIC103(CM5)
教員名 E.マースランド
授業概要 This advanced elementary course will introduce the students to practical English necessary to survive in a foreign country. The situational dialogues may include ordering in restaurants, making reservations and discussing travel plans or discussing places the students have been to or would like to visit. Discussions, presentations and oral interpretations based on a variety of readings or videos on practical issues will be dealt with in class. Mini-lectures and note taking may be a part of the course.
授業計画 This course centres on 3 main aspects:
To study cultural differences between Japan and English-speaking countries and pinpoint possible difficulties while travelling.
The use of natural language at natural speed and with good intonation to avoid misunderstanding.
To choose language appropriate to a social situation and use whatever vocabulary is available to express oneself confidently.
評価方法 Grading is by continuous assessment so attendance, active participation and a willing-to-learn attitude in class are essential.
教科書
参考書
メッセージ This course prepares you for one of the most exciting experiences of your life: going abroad.
カテゴリー: 2004

スポ-ツA(木4)

年度 2004
科目名 スポ-ツA(木4)
教員名 山内 賢
授業概要 「身体活動を日常生活の中に習慣的に取り入れることは、生きていくために食事を摂取することと同等に重要なことである。」
この講座の目的は、上記に示した身体活動の価値観を授業の中で自ら感じ取ってもらうことにある。種目は屋内で行える以下の種目に限定されるが、受講生は、限られた種目の中で各自の運動課題を見つけ、課題達成のための活動計画を企画し、その過程で自己の企画力を養ってもらう。具体的な種目としては、バスケットボール、バレーボール、バドミントン、卓球、インディアカ、フライングディスク等を予定している。
授業計画 (実技)
1. 授業で行う運動種目の決定
2. 各種目における各自の到達目標の決定
3. 種目の実施
4. 自己評価
5. 将来の運動に対する目標の決定
(理論)以下の課題を課する。
6. 課題:一気飲みの恐怖、喫煙における健康被害、食生活診断、エイズについて考える
評価方法 無遅刻・無欠席で、一定の評価基準に達したものを80点以上(A)とし、以下のように配点する。
1.技術(運動課題の達成度)30%
2.知識(課題及び期末レポートなど)30%
3.態度(平常点の他に期末レポートなど)40%
なお、欠席・遅刻の減点は、以下のように配点する。
1.欠席:-5、-10、-20、不可
2.遅刻:-3、-6、-12、不可
教科書
参考書
メッセージ 初回の授業には体育履修カードに写真を添付して持参し、体操着に更衣して体育館の指定場所に集合すること。その他、履修に関しては、「体育科目の履修」(『履修の手引き』記載)を参照すること。
カテゴリー: 2004