| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅠ |
| 教員名 | 杉山 富士雄 |
| 授業概要 | 前半は、競争戦略の経済学を理論的に研究し、ホスピタリティ産業(旅行・飲食・エアライン・小売業など)における代表的企業の競争戦略について、実地調査・データ解析のケース・スタディを行なう。そのプロセスで、調査レポートの書き方や、プレゼンテーション能力、コミュニケーション能力を育成する。毎回、いろんなホスピタリティ産業内の異なる二つの企業・国家の競争戦略を比較研究し、デベート形式で授業を進める。 後半は、日米の起業家教育の違いについて比較検討しながら、ベンチャー・ビジネスの模擬実験を行なう。時には、総合学習の形式で、ベンチャー・ビジネスの経営者インタビューや工場・店舗見学をしながら、経営サイドの視点から、改善を提案できる訓練をする。 |
| 授業計画 | 旅行業の対決(HIS対JTB) 航空業の対決(JAL対スカイマークエアラインズ) 外食対決(吉野家対すかいらーく) ハンバーガー対決(マクドナルド対モズバーガー) コーヒー・ショップ対決(ドトール対スターバックス) 化粧品対決(資生堂対花王) 宅配便対決(クロネコ対佐川急便) 生活用品スーパー対決(イトーヨーカドー対セブンイレブン) アパレル対決(ユニクロ対オンワード樫山) テーマパーク対決(シーガイア対ディズニー) エンターテイメント対決(ドンキホーテ対トイザらス) 自動車対決(トヨタ対日産) 飲食ベンチャー対決(サイゼリア対牛角) 経済発展戦略対決(中国対インド) 政府の経済介入戦略対決(韓国対フィリピン) コーポレート・ガバナンス対決(アメリカ型株主重視vs日本型従業員重視) 市場経済戦略(北欧の環境重視モデルvsアメリカの市場効率重視モデル) インベストメントとインセンティブ 日米の起業家教育の違い ベンチャー模擬実験 |
| 評価方法 | 総合評価 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 研究室のプレゼンテーションだけでなく、ベンチャー模擬実験などで、国際観光ビジネスでの調査報告書の書き方や、改善提案のトレーニングを行なう。その中で、「グローバル化時代のビジネス・マインド」を身につけ、「ビジネス上の情熱とやる気、そして失敗をおそれないチャレンジ精神」を育成する。今年度は、フィリピン(エコツアー、現地進出日系企業訪問、飲食ビジネス研究)、および中国・大連(経済技術開発区調査、飲食ビジネス研究)の年2回のゼミナール研修を予定しています。異文化マネジメント体験の中で、斬新な発想を身につけよう。 |
「2003」カテゴリーアーカイブ
情報処理B
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 情報処理B |
| 教員名 | 太田 信宏 |
| 授業概要 | データを計算する、検索する、集計する、抽出する、グラフ化するといった処理はコンピュータがもっとも得意とする機能であり、いろいろな情報処理の場面でよく見かけることができる。この授業では代表的な表計算ソフトであるエクセル(Excel)を使用して表計算ソフトの基礎から応用までを学習する。 授業内容は表計算ソフトの基本的な操作、計算式と関数の使い方、様々なグラフ表現、データの並べ替え、データベース機能を使ったデータの検索や抽出、集計方法などについてである。これらを学習することで、コンピュータによる様々なデータの加工方法を身につけてもらいたい。 |
| 授業計画 | 授業ガイダンス 表計算ソフトの機能と操作 Excelの起動と終了、セルの入力と編集 セルの移動、複写、削除 計算式の利用 (式の入力と複写) 関数の使い方-1- (合計、平均、最大、最小) 表の印刷 グラフによる表現 (棒グラフ、円グラフ、折れ線グラフなど) 関数の使い方-2- (その他いろいろな関数) データベース機能 (データの並べ替えと集計、検索と抽出) 応用的な使い方 他のアプリケーションとの連携 ワープロソフトとの連携 電子メールを利用した表計算データの送受信 |
| 評価方法 | 定期試験、授業中の課題、及び出席等を総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業では表計算ソフト(Excel)の演習を行いますが、Windowsの基本操作やキーボード入力、さらに電子メールの使用方法については理解できていることが望ましいです。できるだけ「情報処理A」のレベルは習得しておいてください。 |
経営管理
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 経営管理 |
| 教員名 | 根本 忠明 |
| 授業概要 | 経営管理では、経営におけるマネジメント理論と実際における経営活動の両者とのについて、講義する。授業は、以下の通りである。 |
| 授業計画 | はじめに ・経営管理の枠組み ・企業形態と経営管理の仕組み ・組織の成長と経営管理の変化 ・意思決定の理論とその変遷 ・組織と意思決定の関係 ・マネジメントと意思決定スタイル ・経営管理と経営管理技術の進歩 ・経営管理とコンピュータ技術の進歩 ・経営管理とインターネット技術 ・経営革新とそのプロセス ・経営革新と変化への抵抗 ・マスカスタマイゼーションと経営革新 ・オープン経営を目指して ・総 括 |
| 評価方法 | ・出席と試験の成績の2つで評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
日本語D
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 日本語D |
| 教員名 | 坪田 典子 |
| 授業概要 | 専門科目やゼミでの学習等に備えて、レポート等を書く能力、および、プレゼンテーションの能力を養成することをめざし、その基盤となる読む能力や聞く能力を伸ばすことをも視野に入れて授業を行う。具体的には以下の三点を考慮して授業を行っていく。 1.ニュースやレポート等の聞き取り/読み取り等、まとまりのある内容を理解する。 2.理解した内容や自分の意見を聞き手、読み手に対してわかりやすく表現する。 3.一年次だけでは克服できなかった発音・文法・文章の組み立てなどに再挑戦する。 |
| 授業計画 | 時事問題を中心にスキミング、スキャニング等の練習をする。使用教材としては新聞、ラジオ、テレビ、出版物、講演等から作成した読解および聴解教材を使用する。 レポート作成およびプレゼンテーションを行う。 上記プレゼンテーションとは別にテーマに基づいてスピーチを行う。 インタビューの仕方、アンケートのとり方を学習する。 社会言語的な学習および異文化理解に際して、とくに前者ではドラマ等のビデオを、後者ではジャーナル・アプローチを主として取り入れる。 以上に必要な日本語の文法、発音、および談話構造の復習をする。 |
| 評価方法 | 出席、授業での活動、発表(スピーチなど)、期末テスト、以上から評価する。 出席点は10%を予定している。したがって、積極的な授業参加を期待する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は、楽しみながら、しっかり努力することにより、次年度以降の専門科目やゼミでの学習に役立つ能力が身につけられるように考えられています。「自分で調べたり考えたりすること」、それをレポートやプレゼンテーションを通じて「表現すること」を重視しています。したがって、欠席しないで積極的に取り組むことを期待しています。 |
ゼミナール
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナール |
| 教員名 | 富田 輝博 |
| 授業概要 | 情報技術やネットワークが企業経営や産業組織に及ぼす影響について考察し、21世紀の企業経営のあり方について研究する。通常のゼミは輪読会形式で年間数冊関連する文献を読み、討論する。ゼミはすべてパソコン教室でPower Point を使って全員の前でプレゼンテーションしながら報告する。また、輪読会の合間やゼミ合宿で、ビジネスゲームやシミュレーションの実習を行い、ゲームを楽しみながら経営学やITを学ぶ。ゲームやシミュレーションではExcelを用いて経営分析を行い、分析結果を図表にまとめ発表し、結果を検討する。 |
| 授業計画 | 指定されたテキストに関する内容について分担分を要約・報告する。なおその際レジメには自分のコメントを必ず加え、報告に関連するインターネットのホームページにリンクを張り、その内容を紹介する。報告したレジメは指定のネット上に掲載すること。ビジネスゲームは最初テキストを使ったやさしいゲームを実習する。慣れてきたら中級レベルのゲームを実習し、結果を分析・発表する。 各自のホームページをpower pointにより作成。 テキスト輪読(1冊目);数回に分けて分担報告。 ビジネスゲームの基礎(1) テキスト輪読(2冊目);数回に分けて分担報告。 ビジネスゲームの基礎(2) テキスト輪読(3冊目);数回に分けて分担報告。 システムダイナミックス(シミュレーション)演習 |
| 評価方法 | レポートの内容やゼミでの積極性(合宿、コンパへの参加を含む)により評価する。 |
| 教科書 | 高橋三雄『パソコンソフト実践活用術』岩波新書 |
| 参考書 | |
| メッセージ | ゼミでは経済や経営の最新動向に常に関心を持ち、パソコンソフトやインターネットを積極的に利活用する学生を望む。ビジネスゲームは経営学の学習を補完するためのものである。2002年度のゼミ生の報告および卒論(中間報告)はすべて次の場所にある。 ¥¥akakura¥Public¥public3¥Tomita¥zemiなお私のホームページも参照すること。http://www.bunkyo.ac.jp/~tomita 連絡事項はゼミ掲示板やゼミメーリングリストを利用する。ゼミ生は自分のホームページを必ず開設し、更新すること。 |
CALL101
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | CALL101 |
| 教員名 | 生田 祐子 |
| 授業概要 | CALL(Computer Assisted Language Learning = コンピュータ支援言語学習環境)教室において、英語4技能(リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング)の習得を目的とする総合的な語学学習を行ないます。中心となるのは、Mobalish(ドコモモバイル配信)を使ってのリスニングとTOEICテスト対応のPerfect Listening(朝日出版)を用いる英語音声の集中訓練です。また速読学習のCD-Romやホームページ等の補助教材を用いて、リーディング力と語彙力アップを目指します。学期末の授業において、CASEC(オンラインテスト)テストを実施します。 |
| 授業計画 | 第1,2回 CALLシステム・英語学習法オリエンテーション Mobalish リスニング 1,2 Perfect Listening 1章 第3,4回 インターネット検索 Mobalish リスニング 3,4 第5,6回 英文WORD文書作成 Mobalish リスニング 5,6 Perfect Listening 1章 第7,8回 英文WORD文書作成 Mobalish リスニング 7,8 Perfect Listening 1章 第9,10回 音声ファイル作成 Mobalish リスニング 9,10 Perfect Listening 2章 第11,12回 音声ファイル作成 Mobalish リスニング 11,12 Perfect Listening 2章 第13,14回 電子メール Mobalish リスニング 13,14 Perfect Listening 2章 第15,16回 電子メールでの添付ファイル送信 Mobalish リスニング 15,16 Perfect Listening 3章 第17,18回 CD-Rom 教材による英語学習 1 Mobalish リスニング 17,18 Perfect Listening 3章 第19,20回 CD-Rom 教材による英語学習 2 Mobalish リスニング 19,20 Perfect Listening 3章 第21,22回 CD-Rom 教材による英語学習 3 Mobalish リスニング 21,22 Perfect Listening Review 第23回 プロジェクトプレゼンテーション 第24回 CASEC(オンラインテスト)実施。 |
| 評価方法 | 平常点(出席・授業中のクイズ・課題):50%学期末試験・プロジェクト:50%*教科書・CD-ROM等を持参しないで授業に出る場合、授業態度が著しく悪い場合は、出席していても欠席と扱う場合があります。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 学習者主体の授業のため、出席を重視します。単語の意味を速やかに調べる為に、できるだけ電子辞書を携帯してください。電子メールのアドレス、パスワードも忘れないように。 |
国際法
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 国際法 |
| 教員名 | 伊津野 重満 |
| 授業概要 | 国際法の全般にわたって講義を行うが、抽象的な学読などは割愛して日常の生活に密着した実際に知っておいて役立つ講義を目指している。すなわち、国内問題不干渉の原則、国内問題不干渉の原則と人権、自衛権、自衛権以外の正当と目される軍事力の行使の態様、国際連合の平和維持の役割とその限界、冷戦後の地域的国際機関の編成とその目的、海洋法、外交権の特権免除、外交保護権の発動、国際紛争の解決方法、核軍縮、日本の領土問題などをできるだけ具体的事例を引いて、わかりやすい講義を行う。北朝鮮の拉致事件やイラク・北朝鮮の核兵器開発事件など時事問題の解明をも行う。 |
| 授業計画 | 授業は教科書によって日常生活に必要な事項について行うが、国際法全般にわたって把握できるように体系化した形で行う。 受講生の心構えとしては、日頃から国際時事問題に興味を持つように心がけることが必要である。 |
| 評価方法 | 成績評価は原則的には定期試験の結果によるが、幾度か小テストやレポートを課することもありうる。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 国際時事問題を理解するには、国際法抜きでは真の理解は困難である。 |
専門ゼミナールⅡ
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 専門ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 奥田 孝晴 |
| 授業概要 | 「世界の成長センタ-」と呼ばれた東アジア地域にも、昨今では通貨金融危機を契機として構造調整の必要性が叫ばれるようになってきた。本ゼミナ-ルでは東アジア地域の成長要因の分析とその経済展望を中心に研究を進めたい。またAPECに代表されるアジア太平洋地域の経済統合や南アジア、欧州経済とのかかわり、IT革命とのかかわり、その他の国際経済問題などについても考察をすすめていきたい。また、ゼミナール2は1年間の勉強から各自が得た問題意識にもとづいて自由テーマの卒業論文を作成することに指導重点を置く。 |
| 授業計画 | 基本的に本ゼミナ-ルは学生諸君一人一人の問題意識を深め、知的関心と問題洞察力を養うことを主眼に置いている。ゼミナ-ル 1では入門的和洋文献の輪読、テ-マ研究の発表を通じて各自は問題を絞り込み、アジア太平洋経済論、開発経済論、地域経済論等に関する研究を進めていく。それをもとに、ゼミナ-ル2では合宿を含む相互検討を経て卒業論文の完成を目指す。 |
| 評価方法 | ゼミナ-ル 1は意見発表・意見交換、討論などを行なっていく。したがって出席状況、授業での積極性(課題、発問に積極的に答えてほしい)などを総合的に評価する。ゼミナ-ル2では各自が作成する卒業論文内容を主として評価の対象とする。 |
| 教科書 | ゼミナ-ル では事前オリエンテ-ション時に学生諸君と検討の上、決定する(した)。
ゼミナ-ル については各自のゼミ論文内容に従い15~20冊程度。(参考文献リスト提出) |
| 参考書 | ゼミナ-ル では事前オリエンテ-ション時に学生諸君と検討の上、決定する(した)。
ゼミナ-ル については各自のゼミ論文内容に従い15~20冊程度。(参考文献リスト提出) |
| メッセージ | ゼミナ-ルは学部教育の「華」である。「国際学部で何を勉強してきたか」と問われた時、自分のゼミ論文のテ-マと内容を自分の言葉で解説できる学生諸君は幸いであろう。他人から与えられたものではない、自分が追求するに値する知的テ-マを見つけだし、それと格闘し、一定の成果として発表すること、それはゼミナ-ルというよりむしろ、人生そのものに通じる「何か」を得ることになると思う。大いに健闘してほしい。 |
ジェンダー論
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | ジェンダー論 |
| 教員名 | 椎野 信雄 |
| 授業概要 | 「ジェンダー」とは、性別(男女の区別)のことですが、なぜジェンダーというカタカナ用語を使うのでしょうか?それは、あなたが今、頭に思いつく「性別」についての考え方(たとえば女や男あるいは男女関係や性関係、恋愛やセックスや結婚などなどについての考え方)を、あたりまえのこととか、自然なこととか、当然のことだとして自明視するのではなく、それとは別様の見方で理解するためなのです。ではなぜ、ジェンダーという言い方が必要なのでしょうか。それは今までの捉え方では気づかない大切な事柄(人間や社会や世界の問題)がたくさん今の世の中にはあるからです。ジェンダーの視点でものごとを見てみると、性別と無関係だと思っていた事柄も、今までとは別様に見えてくるし、性別自体の考え方が変わってくるかもしれません。そうすると、あなたの人間観・世界観・人生観が格段に広がることでしょう。そのための第一歩を踏み出す基礎「知識」を講義したいと思います。 |
| 授業計画 | 講義ガイダンス 保健体育や性教育では習わない性概念としてのジェンダー 私たちの自明な「性別」観を再確認する 身体の性別を再考する(生殖・出産ビデオ鑑賞) 性の分化のメカニズム(インターセックス/半陰陽の可能性) セックス(SEX)とジェンダー(GENDER)の対比 TS/TG/TVおよび「性同一性障害」を理解する 女性学と男性学あるいはジェンダー学 性別役割分業意識と日本社会 家族制度における男女観 性差別批判とフェミニズム(女性解放運動) セクシュアリティ(異性愛/同性愛の制度) 性別文化のポリティックス(力学) |
| 評価方法 | いくつかの課題の提出と、2/3以上の出席率で受験資格ありとし、定期試験の「レポート」(4000字)によって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | この授業は、講義内容を暗記したり、覚えたり、記憶したり、ノートを取ったりすることに主眼を置くものではなく、ある物事についての考え方・見方・捉え方を、自分で興味・関心をもって、自分の頭で理解し直してみることに主眼があります。性別のことについて、これまでとは違った視点で考え直してみたい学生にとって有益な講義だと思います。 |
日本語C
| 年度 | 2003 |
|---|---|
| 科目名 | 日本語C |
| 教員名 | 坪田 典子 |
| 授業概要 | この授業は、日本語の総合能力を伸ばすことを目的とする。とりわけ、書くこと、発表することを主眼とする。そのために、情報収集の方法を修得すること、論理的にまとまった内容を読んだり聞いたりして理解することを目指して行われる。また、テキストの内容は日本および世界の時事問題、主要な社会現象等をとりあげる。 |
| 授業計画 | オリエンテーション 文法・語彙・発音の復習 時事問題1 時事問題2 社会現象 社会現象と社会問題 日本のポップカルチャー |
| 評価方法 | スピーチ、プレゼンテーション、クラス活動、提出物、出席により評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 積極的にクラスに参加して活動しましょう。学ぶ楽しさを味わいましょう。 |