食生活論

年度 2002
科目名 食生活論
教員名 渡邊 美樹
授業概要 日本人の食生活はここ50年ほどで見違えるほど豊かになりました。しかし飽食時代ともいわれ、食物のとりすぎに運動不足やストレスが重なることによる生活習慣病が増加する一方で、欠食者の増加、まちがったダイエットや拒食などの問題も増えています。食生活は身体状況、文化、社会、経済、地理、歴史、心理など多くの因子と絡み合っているため、ひとりひとりの力で変えるのはなかなか困難なことです。
栄養士の仕事は、人々の健康で豊かな食生活のためにいろいろな面から手助けをすることです。この授業では、食生活の現状や問題点を取り上げ、食と健康について検討すると同時に、栄養士の役割や現状および今後の課題についても考察します。
授業計画 食生活の概念
食生活と健康(1)健康とは
食生活と健康(2)ボディイメージとダイエット
食生活と健康(3)疾病との関連
食文化と食生活
食生活と関連要因
食生活の変遷
食生活の現状と課題
食品をめぐる諸問題
栄養士の役割の変遷と活動の現状・今後の課題
評価方法 1.レポート提出,
2.授業内での課題提出,
3.出席・態度等の平常点,
以上の3つにより総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ 健康で豊かな食生活を営むことは誰もが望むことであり、そのためにはひとりひとりが栄養の知識を身につけ、多様な食品の中から選んでいかなくてはなりません。選ぶときには、体調や好みを初めとして、いろいろな要素(例えば食習慣や食文化など)が絡んできます。栄養士として食生活の改善に関わるには、これらの要素、背景を正確に把握し、問題点を解決していくことが大切です。
食生活の現状把握とともに、栄養士の今後の役割についても考えていきましょう。
カテゴリー: 2002

ゼミナールⅠ

年度 2002
科目名 ゼミナールⅠ
教員名 高田 哲雄
授業概要 授業目標は「プロダクションを仮定とした総合エンターテイメント企画」です。前半では主に各自のオリジナルテーマを中心に、後半では実際の起業を前提としたプロジェクト・グループを組みながら進めていきます。自分たちが提案した『エンターテイメントの価値』が伝わるのか”を実際のマルチメディア・コンテンツ制作によって確かめます。テーマとしては「エデュテイメント空間の設計」、「クリエイター養成ゲーム」、「安全性を優先する都市計画ゲーム」などの例を上げることができますが参加するスタッフの積極的な意思と行動力が最終的に真価を決めることになります。価値あるコンテンツができた場合は、外部に設立した企業を通じて商品化することも考えています。
授業計画 ガイダンス:コンテンツ企画、事例発表
ブレーン・ストーミング :参考資料
フローチャート :サンプルソフトの発表
メディア計画 :ソフトウエア選択
プリプロダクション(シナリオ、絵コンテ)
プロダクション① (キャラクター)
プロダクション② (シーン)
プロダクション③ (アクション)
プロダクション④ (サウンド)
ポスト・プロダクション①(動画・編集)
ポスト・プロダクション②(ソフト化)
中間プレゼンテーション・合評
サンプル展示、配布、アンケート調査
再検討会議、改良、新企画の発表
後半よりプロジェクトグループ(以下G-)
定期的に企画会議、検討会を持つ
G-メディア計画 :ソフトウエア選択
G-プリプロ (シナリオ、絵コンテ)
G-プロダクション① (キャラクター)
G-プロダクション② (シーン)
G-プロダクション③ (アクション)
G-プロダクション④ (サウンド)
G-ポス・プロ① (動画・編集)
G-ポス・プロ② (ソフト化)
最終プレゼンテーション・合評
頒布、WEBへのアップロード等
評価方法 熱意をもって持続的に取り組んでいるかを総合的に評価します。提出物や出席率は基本事項です。
教科書
参考書
メッセージ マルチメディア論やマルチメディア制作演習を受講しているとゼミナールの内容が早く理解できます。
カテゴリー: 2002

電子商取引

年度 2002
科目名 電子商取引
教員名 木村 誠
授業概要 オープンなネットワークであるインターネットを通じて行われる電子商取引について情報交換の視点から講義を行なう。要素技術としての情報技術についても幾つか焦点を当てるが、主に経営戦略的な視点で、on-goingな電子商取引のビジネスモデルの可能性について議論する。特に今後問題となるデジタル著作権管理システム(DRMS)の幾つかの考え方を提示する。デジタル新世紀となる21世紀を担う、みなさんの積極的な参加を期待する。
授業計画 ネットビジネスとは何か:オリエンテーション
インターネット応用技術:集中系と分散系の情報技術、ソフトウェアエージェント
売手と買い手の関係:8種類のオンライン取引形態
情報交換の2つのパターン:情報トランザクションと情報インタラクション
知識チェーンの考え方:無段階型、一段階型、多段階型における事例
知識コミュニティの考え方:ノン、クローズ、オープン型における事例
取引コストと仲介事業者:プラットフォームビジネス、マーケットプレイス
デジタル音楽ファイル交換とピアツーピアシステム:Napster, Gnutella, FreeNet
デジタル財と著作権制度の変遷:情報財の考え方、ベルヌ条約、WTO協定
デジタル機器と私的録音・録画補償金制度システム
複製技術と複製制御技術の進展:暗号化、電子透かし、監視システム
電子的著作権管理システム:コピーマート、超流通、InterTrust Architechure
ビジネスモデル分析の考え方
ビジネスモデル分析演習
評価方法 出席点(50%)、課題レポート(3回)の評価(50%)による総合的評価を行なう。7回以上の欠席者には欠席届の有無に関らず、不可とする。
教科書
参考書
メッセージ 受講生は講義前に必ず携帯、PHSの電源を切る習慣をつけましょう。本講義においてはピッーと鳴ったら、その場で張本人には当日欠席扱いにし、教室の即時退出を命じます。ゲーム遊びも同様に扱います。TPOに応じてデジタル機器電源を切り入れする癖をつけましょう。
カテゴリー: 2002

地球環境論[関係]

年度 2002
科目名 地球環境論[関係]
教員名 都筑 良明
授業概要 前半では、いくつかある地球環境問題と言われるテーマの中で、近年大きな話題となっている地球温暖化を取り上げる。科学者たちは温暖化をどのように捉えているのか、政治的にはどのような動きがあるのか、日本は国としてどのように動いているのか、地方はどうか、NGOはどのように関わっているのか、そして、一般市民はどうすれば良いのかあるいはどうすれば良いと言われているのか、を学習する。受講者数に応じて、適当な授業方法を選択したいと考えている。後半では、地球環境問題とは何なのか、どのようなものがあるのかを学習した上で、対策としての科学技術の活用、科学技術の研究開発の必要性を軸として、政治学、環境経済学、環境社会学、環境思想、環境倫理についても知見を広める。具体的な、政府、産業界、地域、生活レベルの取組み、更には国際的な取り組みまで扱う。受講者数に応じて、適当な授業方法を選択したいと考えている。2年生の地球環境論A, Bと合同の事業となる。ビデオ教材等を活用し、学生による発表も行う予定。
授業計画 セメスター授業計画説明と発表者の決定
地球環境問題の枠組み
地球温暖化を科学者はどのように理解してきたか
エネルギー消費について考える
地球温暖化のメカニズム
地球温暖化に対する世界レベルの取り組み (IPCC中間報告など)
京都会議と地球温暖化防止のスケジュール
日本における温暖化対策 (国、地方、企業、NGOなど)
環境制御のための政策
地球環境問題の概要
地球環境問題と科学技術
地球環境問題解決のための科学技術
地球環境問題と政治学
地球環境問題と経済学
地球環境問題と社会学
地球環境問題と環境思想・環境倫理
公共セクターの取り組み
民間セクターの取り組み(環境問題とビジネス)
持続可能性と地球環境問題
市民として、社会人(企業人、公務員など)として、何ができるのか
評価方法 授業への出席状況、発表内容、提出レポートなどを参考に決定する。4年生で就職活動のために出席が全体の3分の2に満たないと予想される学生は、個別に担当者に連絡をとり、相談すること。
教科書
参考書
メッセージ 本授業では、地球環境問題に関して、科学技術に関する側面を軸に、政治学、環境経済学、環境社会学、環境思想、環境倫理、などの地球環境問題を考えるのに必要な基礎的な知識を学習するとともに、学生にはそれをもとに自ら地球環境問題について考えることまで望みたい。受講者数に応じて、適当な授業方法を選択する予定である(少人数であればゼミ方式、多人数であれば発表者の選択など)。1セメスター12回程度の授業のうち、7~8回の授業では、講義だけでなく学生の発表と議論の場を設ける予定であるので、地球温暖化、地球環境問題に関心のある学生の受講を求めたい。2年生のセメスターごとの授業との合同なので、前期の最後のまとめと課題の提出、後期の最初の授業(セメスター授業計画説明と発表者の決定)には、4年生も参加すること。
カテゴリー: 2002

ホスピタリティマーケティング論

年度 2002
科目名 ホスピタリティマーケティング論
教員名 横川   潤
授業概要 ホスピタリティとは「おもてなし」を意味する。ホテル、レストランを始め、銀行の窓口業務、機内サービス、その他、お客と対するところ、必ずホスピタリティは問題となる。いかにおもてなしをなすべきか、マーケティング、すなわち、お客の立場に立った考え方を基に講義を行う。
授業計画 ガイダンス
ホスピタリティとは
マーケティングとは
21世紀のマーケティング
ホスピタリティと顧客満足
市場志向のホスピタリティマーケティング
評価方法 授業時に毎回ミニレポートを作成・提出(必ずA4のレポート用紙を使用のこと)。ミニレポートはすべて講評し、返却する。授業最終回に全返却レポート、板書ノート(必ずA4のレポート用紙を使用のこと)を再回収し、平常点とする(50点)。紛失分は欠席とする。各期末に二、三人によるプレゼンテーションを実施。プレゼンテーションの概要はレポートにまとめる(前期20点、後期30点)。
教科書
参考書
メッセージ 毎回授業時の一部をミニレポートの作成とそれに関連した質疑応答にあてるが、なるべく身近で書きやすいテーマを提示する。ミニレポート、メール、プレゼンテーションなどにより、活発な双方向型の授業をめざす。
カテゴリー: 2002

EIC101

年度 2002
科目名 EIC101
教員名 D.スウィナトン
授業概要 This course is an introductory English conversation course. The students will be introduced to general ideas of daily English conversation. The class will stress development of skills necessary to function in English in situations like making appointments and reservations, as well as discussing such common topics as sports and hobbies. In addition, we will lay the foundation for more advanced discussions on international issues by building vocabulary. Although the main aim is to improve conversational skills, reading and writing will also be taught.
授業計画 The main focus of this class will be to gain confidence in speaking. Students will develop their listening skills and increase their vocabulary in order to communicate in natural English. Students will practise using model conversations then create their own conversations in pairs.Topics include social conversations, job interviews, getting information and making reservations, following instructions, talking about emotions and experiences,. A willingness to participate and to only use English in pair and group work is a requirement of this class.
評価方法 50 points for homework and participation in class.50 points for tests.
教科書
参考書
メッセージ To do well in this class you must attend regularly, do your homeworkand always use English in pair work and group speaking activities.Please buy the textbook and bring it to first class.
カテゴリー: 2002

科学と技術の発達

年度 2002
科目名 科学と技術の発達
教員名 出井 雅彦
授業概要 科学とそこから生まれる新たな技術は人の生活を豊かにし、時として社会環境を大きく変えることになる。コンピュータ技術やバイオテクノロジーと切り離した生活は今や考えられない。しかし、それらの技術が具体的にどんなものかということになると、ほとんど理解されていない。科学技術は専門的で理解しがたいものになっているのも事実であるが、かといって無関心でいることは、その光と陰の部分を甘んじて受けることを認めたことになる。新しい技術に関心を持ち、見守ることが科学の正しい発展につながる。ここでは生命科学の分野で著しい発展を遂げているバイオテクノロジーに焦点を当て、その基礎を学び理解を深める共に、技術のもたらす恩恵と問題を考えてみる。
授業計画 ガイダンス:科学と技術
バイオテクノロジーと遺伝子組み換え技術:バイオを支える基礎技術
遺伝子組み換え技術と医薬品:次々と作られるバイオ薬品
遺伝子組み換え作物と遺伝子組み換え食品:その仕組みと安全性
遺伝子組み換え動物と動物臓器:医薬品を作り出す動物、人のと代替臓器の提供
クローン技術と複製人間:クローンはどのようにして作られるか?複製はどこまでできるか?
人工臓器:移植から人工臓器へ
ガン治療と遺伝子組み換え
評価方法 期末試験(5割)と出席及び小テスト(5割)で判定。
教科書
参考書
メッセージ 科学は苦手という人が多いと思いますが、無関心でいると世の中の技術的革新についていけません。新しい技術、例えばクローンや遺伝子組み換え食品について、良く分からずに、マスコミの情報を鵜呑みにしたら、怖がったりしてはいけません。まずはその原理や仕組みを理解しようとする態度が必要で、その上で自分の頭で考え判断することがで大事です。その基礎をここで学んでください。
カテゴリー: 2002

出版文化論

年度 2002
科目名 出版文化論
教員名 飯野 守
授業概要 半年間で、出版と文化との関わりを考察する講座です。1回ごとの講義はテーマ別に行いますが、半年間で、出版とは何かという基本問題から始まって、出版文化そのものの考察、出版と文化との関わりの考察、さらに日本の出版事情の客観的考察までを幅広く行なうことを目標とします。この講義を通じて、出版文化や出版と文化との関わりを多様な側面から客観的に見る力を身につけて欲しいと思います。この講義ではテキストは使用せず、各回ごとのテーマに合わせたプリントを用意します。また、ビデオなどの目で見る教材もできるだけ用意したいと思っています。
授業計画 出版とは何か-書籍・雑誌のメディアとしての特性
書籍・雑誌と他のメディア-日本人のメディア接触
本と印刷の起源
印刷術の開発と普及
日本の出版文化Ⅰ(その始まり)
日本の出版文化Ⅱ(戦前まで)
日本の出版文化Ⅲ(戦後)
本の定価
日本の出版社と取次店
ビッグセラーの条件
最近の出版事情
出版の将来像
評価方法 講義を受け、定期試験を受験することが最低の条件です。定期試験期間中に行う試験(筆記試験)の素点に出席点を加味して、評価を行います。試験では、プリントの持ち込みを可とする予定ですので、知識よりも理解力が評価されると考えていて下さい。
教科書
参考書
メッセージ 出版と文化の多様な関係を考えましょう。たとえば、ベストセラーの背景に出版社のどのような戦略があるかなど、考えてみるとおもしろいと思います。
カテゴリー: 2002

臨床栄養学実習

年度 2002
科目名 臨床栄養学実習
教員名 山川 和子
授業概要 近年、急速な高齢化社会への移行の中で、人びとの健康意識も高まり、さまざまな健康づくりの対策が講じられるようになりました。又、平成11年9月には、第6次日本人の栄養所要量の改定もあり、国民の健康の保持、増進、生活習慣病の予防のために標準となるエネルギー及び各栄養素の摂取量も示されました。なかでも疾病とくに生活習慣病の治療及び予防には、通常の食生活、食事療法が重要な役割を果すことが認識されてきています。そこで、この授業では、臨床栄養学各論で学んだ理論を基礎に、実践にうつす内容にします。具体的には、各疾病の治療食について、基本方針、栄養基準、食品構成などにふれ、更に実際に献立を作成し、その献立による調理実習を行います。そして見た目にも美しく、食欲をそそる治療食を提供し、栄養士としての役割を果し、多くの人の健康維持、増進に実際に役立つ内容としたいです。
授業計画 実習が主になりますが、講義も含みます。服装、衛生面、けがなどに注意し、各班による実習になりますので協力し合う気持をもって授業に臨んで下さい。なお、毎回授業終了後には必ずノートにまとめておいてください。
食事療法、治療食についての講義・流動食、軟菜食の実習
高血圧症食の実習(指示献立)・評価・試食
糖尿病食の実習(指示献立)・評価・試食
糖尿病食の実習(学生立案献立)・食品の計量・盛付け・評価・試食
腎臓病食の実習(指示献立)・塩分濃度の計量・評価・試食
高血圧症食の実習(学生立案献立)・評価・試食
高脂血症食の実習(指示献立)・評価・試食
高脂血症食の実習(学生立案献立)・評価・試食
貧血症食の実習(指示献立)・評価・試食
膵炎、胆道疾患食の実習(学生立案献立)・評価・試食
肥満症食の実習(指示献立)・評価・試食・骨祖症の講義・まとめ
評価方法 1.授業のなかで提出する学生立案献立
2.出席・実習態度
3.ノート提出
4.学期末のレポート(献立作成等)
1・2・3・4によって総合的に評価する。
教科書
参考書
メッセージ 疾病の予防、治療に役立つ食事療法とだけ考えないで、これからの自分自身、家族、まわりのすべての人の健康の維持推進に役立ちます。それには臨床栄養学をはじめ調理、食品学などの基礎知識が必要なので、きちんと修得し励んで下さい。
カテゴリー: 2002

マルチメディア技術

年度 2002
科目名 マルチメディア技術
教員名 下平 丕作士
授業概要 (1)概要:授業では、メディア処理技術の中核であるディジタル化技術と情報量圧縮技術について講義する。情報量圧縮とは、ディジタル化した音声・画像データの様々な性質を利用して、データ量を削減することをいう。(2)背景と重要性:メディアとは人と人がコミュニケーションをする媒体・手段である。マルチメディアとは、情報を表現・伝達する媒体が複数種類であることを指す。すなわち、文字、音声、画像、映像などのメディアが複数個同時に取り扱われるものである。マルチメディアが普及すれば、コンピュータと通信と放送の境界が取り払われ、融合したメディア環境が実現される。マルチメディアを構成する技術は、コンピュータ技術、ネットワーク技術、メディア処理技術である。マルチメディア技術は、今日急速に進歩しつつある情報化社会を支える基盤技術であり、これを理解し習得することは情報関連の技術者にとって不可欠である。
授業計画 1. メディアの歴史
2. ディジタル化技術
2.1 アナログ信号とディジタル信号
2.2 音声のディジタル化
2.3 静止画像のディジタル化
2.4 ビデオ信号のディジタル化
2.5 その他のメディアのディジタル化
3. 情報量圧縮技術
3.1 情報量圧縮の必要性
3.2 情報量圧縮の原理
3.3 音声の情報量圧縮符号化
3.4 静止画像の情報量圧縮符号化
3.5 ビデオ信号の情報量圧縮符号化
評価方法 学期末のテストによって評価する。出席状況も考慮する。
教科書
参考書
メッセージ 数式はできるだけ使わないで、技術の本質を分かりやすく説明します。
カテゴリー: 2002