社会学入門

年度 2002
科目名 社会学入門
教員名 岩本   純
授業概要 現代社会は、サービス化、情報化、国際化、高齢化が進展しつつあるが、その変化は大きくかつ急速である。しかもその仕組みは、ますます機能分化し複雑になっている。他方では、これまで経験しなかったような変化・事件が発生・多発している。この広くて深い社会全体の仕組みとその単位を理解するために、諸君の誰もが体験してきた社会である家族が住む地域=コミュニティを中心に、仕組みと働き、変化の過程、諸外国との違い、これからどう変わっていくのかを学習する。
授業計画 社会学の見方・考え方
私が住む町・村:①コミュニティ
私が住む町・村:②都市
私が住む町・村:③農村
伝統と流行:都市化・産業化
住みよい町づくり:環境問題と住民運動
逸脱行動:①町・村が壊れていく
逸脱行動:②人が壊れていく
自由な社会:公衆と大衆
平等な社会:仕事と余暇
公平な社会:権力と参加
豊かな社会:①社会階層
豊かな社会:②社会移動
評価方法 学期末のテスト及びミニ・テスト
教科書
参考書
メッセージ 社会の仕組みを、人間を中心に考えるのが、社会学である
カテゴリー: 2002

中国語Ⅱ

年度 2002
科目名 中国語Ⅱ
教員名 何   鳴
授業概要 中国語Ⅰで覚えた発音や基礎文法を生かして、会話能力を更に高める。同時に、中国語文章の理解能力にも力を入れて、簡単な作文ができるように練習する。また、中国の文化や現代中国人の日常生活などの言葉の理解に不可欠な知識も紹介する。
授業計画 講義ガイダンス

決心、命令、許可などを表す言い方

命令の否定表現及び「…から」の言い方

時態助詞「着」の使い方及び構造助詞「得」の使い方

翻訳、聞き取り練習及び講評

結果補語「了」、可能補語「得」、方向補語「来」と「去」

「給」と「比」の使い方など

「把」の使い方;慣用句:「又…又…」と「是…的」

作文練習及び講評

「和」の使い方;慣用句:「比…得多」、「不太…」など

使役「譲」の使い方;受身「被」の使い方

「只有」と「只」の使い方

復習

評価方法 学期末のテストによって評価する。
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2002

中国語Ⅱ

年度 2002
科目名 中国語Ⅱ
教員名 何   鳴
授業概要 中国語Ⅰで覚えた発音や基礎文法を生かして、会話能力を更に高める。同時に、中国語文章の理解能力にも力を入れて、簡単な作文ができるように練習する。また、中国の文化や現代中国人の日常生活などの言葉の理解に不可欠な知識も紹介する。
授業計画 講義ガイダンス

決心、命令、許可などを表す言い方

命令の否定表現及び「…から」の言い方

時態助詞「着」の使い方及び構造助詞「得」の使い方

翻訳、聞き取り練習及び講評

結果補語「了」、可能補語「得」、方向補語「来」と「去」

「給」と「比」の使い方など

「把」の使い方;慣用句:「又…又…」と「是…的」

作文練習及び講評

「和」の使い方;慣用句:「比…得多」、「不太…」など

使役「譲」の使い方;受身「被」の使い方

「只有」と「只」の使い方

復習

評価方法 学期末のテストによって評価する。
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2002

中国語Ⅱ

年度 2002
科目名 中国語Ⅱ
教員名 何   鳴
授業概要 中国語Ⅰで覚えた発音や基礎文法を生かして、会話能力を更に高める。同時に、中国語文章の理解能力にも力を入れて、簡単な作文ができるように練習する。また、中国の文化や現代中国人の日常生活などの言葉の理解に不可欠な知識も紹介する。
授業計画 講義ガイダンス

決心、命令、許可などを表す言い方

命令の否定表現及び「…から」の言い方

時態助詞「着」の使い方及び構造助詞「得」の使い方

翻訳、聞き取り練習及び講評

結果補語「了」、可能補語「得」、方向補語「来」と「去」

「給」と「比」の使い方など

「把」の使い方;慣用句:「又…又…」と「是…的」

作文練習及び講評

「和」の使い方;慣用句:「比…得多」、「不太…」など

使役「譲」の使い方;受身「被」の使い方

「只有」と「只」の使い方

復習

評価方法 学期末のテストによって評価する。
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2002

中国語Ⅱ

年度 2002
科目名 中国語Ⅱ
教員名 何   鳴
授業概要 中国語Ⅰで覚えた発音や基礎文法を生かして、会話能力を更に高める。同時に、中国語文章の理解能力にも力を入れて、簡単な作文ができるように練習する。また、中国の文化や現代中国人の日常生活などの言葉の理解に不可欠な知識も紹介する。
授業計画 講義ガイダンス

決心、命令、許可などを表す言い方

命令の否定表現及び「…から」の言い方

時態助詞「着」の使い方及び構造助詞「得」の使い方

翻訳、聞き取り練習及び講評

結果補語「了」、可能補語「得」、方向補語「来」と「去」

「給」と「比」の使い方など

「把」の使い方;慣用句:「又…又…」と「是…的」

作文練習及び講評

「和」の使い方;慣用句:「比…得多」、「不太…」など

使役「譲」の使い方;受身「被」の使い方

「只有」と「只」の使い方

復習

評価方法 学期末のテストによって評価する。
教科書
参考書
メッセージ
カテゴリー: 2002

スペイン語Ⅱ

年度 2002
科目名 スペイン語Ⅱ
教員名 浦眞佐子・吉川トーレス
授業概要  スペイン語Ⅰでの学習を基礎に、動詞過去形、未来形等スペイン語初級レベルの学習をする。

1.スペイン語Ⅰで学習した文法を復習をしながら、より深く学習して知識の定着を図る。

2.語彙をふやし、時制の表現とともにより豊かな表現力を学習する。

3.会話を重点的に練習し、自分からことばにする力を養う。

授業計画 動詞ser,estar,hayの使い分け

規則動詞・不規則動詞現在形の復習

目的格代名詞

現在完了

不完了過去

不定過去規則動詞

不定過去不規則動詞

未来形

評価方法  学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ  スペイン語Ⅰと同様に、学生は積極的に発話し、練習に参加しなければならない。また、毎週新しい語彙の暗記があり、予習・復習・宿題等とともに、自宅学習にかなりの時間を割かなければならない
カテゴリー: 2002

スペイン語Ⅱ

年度 2002
科目名 スペイン語Ⅱ
教員名 浦眞佐子・吉川トーレス
授業概要  スペイン語Ⅰでの学習を基礎に、動詞過去形、未来形等スペイン語初級レベルの学習をする。

1.スペイン語Ⅰで学習した文法を復習をしながら、より深く学習して知識の定着を図る。

2.語彙をふやし、時制の表現とともにより豊かな表現力を学習する。

3.会話を重点的に練習し、自分からことばにする力を養う。

授業計画 動詞ser,estar,hayの使い分け

規則動詞・不規則動詞現在形の復習

目的格代名詞

現在完了

不完了過去

不定過去規則動詞

不定過去不規則動詞

未来形

評価方法  学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ  スペイン語Ⅰと同様に、学生は積極的に発話し、練習に参加しなければならない。また、毎週新しい語彙の暗記があり、予習・復習・宿題等とともに、自宅学習にかなりの時間を割かなければならない
カテゴリー: 2002

スペイン語Ⅱ

年度 2002
科目名 スペイン語Ⅱ
教員名 浦眞佐子・吉川トーレス
授業概要  スペイン語Ⅰでの学習を基礎に、動詞過去形、未来形等スペイン語初級レベルの学習をする。

1.スペイン語Ⅰで学習した文法を復習をしながら、より深く学習して知識の定着を図る。

2.語彙をふやし、時制の表現とともにより豊かな表現力を学習する。

3.会話を重点的に練習し、自分からことばにする力を養う。

授業計画 動詞ser,estar,hayの使い分け

規則動詞・不規則動詞現在形の復習

目的格代名詞

現在完了

不完了過去

不定過去規則動詞

不定過去不規則動詞

未来形

評価方法  学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ  スペイン語Ⅰと同様に、学生は積極的に発話し、練習に参加しなければならない。また、毎週新しい語彙の暗記があり、予習・復習・宿題等とともに、自宅学習にかなりの時間を割かなければならない
カテゴリー: 2002

スペイン語Ⅱ

年度 2002
科目名 スペイン語Ⅱ
教員名 浦眞佐子・吉川トーレス
授業概要  スペイン語Ⅰでの学習を基礎に、動詞過去形、未来形等スペイン語初級レベルの学習をする。

1.スペイン語Ⅰで学習した文法を復習をしながら、より深く学習して知識の定着を図る。

2.語彙をふやし、時制の表現とともにより豊かな表現力を学習する。

3.会話を重点的に練習し、自分からことばにする力を養う。

授業計画 動詞ser,estar,hayの使い分け

規則動詞・不規則動詞現在形の復習

目的格代名詞

現在完了

不完了過去

不定過去規則動詞

不定過去不規則動詞

未来形

評価方法  学期末のテスト、小テスト、宿題、出席率、授業への参加度等総合的に判断する。
教科書
参考書
メッセージ  スペイン語Ⅰと同様に、学生は積極的に発話し、練習に参加しなければならない。また、毎週新しい語彙の暗記があり、予習・復習・宿題等とともに、自宅学習にかなりの時間を割かなければならない
カテゴリー: 2002

英語B(入門講読)[経情]

年度 2002
科目名 英語B(入門講読)[経情]
教員名 福島 一人
授業概要  3年次以降のゼミナールなど専門分野の授業では、英語の文献を読むことが必要になることがある。入門講読は、そのような専門分野の英語を理解する力を養うことを、原則的に目標としている。1年次の英語Ⅰ、英語Ⅱで培った基礎力をバネとした、専門英語に向かう前の助走期間である、と言える。したがって、3学科の専門分野に関係のある教材を使用することもある。

 履修上十分注意してほしいことは、入門講読の受講生は指定されている、ということである。《英語Ⅱの項参照》情報学部の英語教育は、読解力の向上を主たる目標としているので、入門講読の受講生は英語Ⅱの成績を基に指定される。受講生の氏名は2年次春学期の授業開始前に掲示される。

授業計画 英文の構造の正確な把握に重点を置き、テキストをじっくり読む。ただ、12回目の授業あたりから、ややスピードを上げ、内容の方に比重をかけることもある。また、適時、文法・構造に関するプリントを配布し、独力で解答してもらう。
評価方法 出席状況、授業への参加度、平常授業時に行うテストにより成績評価を行う。前二者の比重が高い。毎回授業中2回は指名する。でたらめでもよい!答が誤まっていてもよい!何らかの解答をすること。「わかりません。」や「・・・・・」は、授業への参加度が疑われる。
教科書
参考書
メッセージ 毎回の授業に辞書を必ず持参すること。解答の教え合いを含めて私語厳禁。
カテゴリー: 2002