| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナール III |
| 教員名 | 志村 正 |
| 授業概要 | 論文作成の指導を行う。どのようにテーマを選定するか、論文作成がレポートの作成とどのように異なるのか。良い論文と悪い論文の違いなどについて指導する。その方法として、専門の論文を読解していくとともに、ゼミ生が自分の興味のあるテーマについて発表してもらいながら、授業を進めていく。 |
| 授業計画 | ガイダンス 論文とは、論文の書き方 論文の読解[1] 発表[1] 論文の読解[2] 発表[2] 論文の読解[3] 発表[3] 論文の読解[4] 発表[4] 論文の読解[5] 発表[5] 論文の読解[6] 発表[6] 論文の読解[7] 発表[7] 論文の読解[8] 発表[8] 論文の読解[9] 発表[9] 論文の読解[10] 発表[10 論文の読解[11] 発表[11] 論文の読解[12] 発表[12] 論文の読解[13] 発表[13] 論文の読解[14] 発表[14] |
| 評価方法 | 発表の内容と議論への参加の度合いによって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 新聞や雑誌等にこまめに目を通しておく。新聞は特に「日本経済新聞」の社説・企業欄、雑誌は「週刊東洋経済」、「日経ビジネス」、「エコノミスト」などがベターである。 |
「2009」カテゴリーアーカイブ
英語コンプリヘンションB
| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | 英語コンプリヘンションB |
| 教員名 | 福島 一人 |
| 授業概要 | 秋学期に週2日間開講されます。英語コンプリヘンションAと同じ教員が原則的に担当します。 英語コンプリヘンションAの「総合的な基礎事項の確認」を発展させた授業内容で、特に、「読む」「書く」の応用力の養成を行います。たとえば「読む」に関しては、一文一文を解釈する、というより文章全体の内容を把握することに重点を置くようになります。 |
| 授業計画 | 火曜日はプリント演習を通して、英検などの資格取得を一つの目標にして、特に発音・文法・作文・読解力を養う授業を行います。 金曜日は単純明快な文章ということで定評のあるMcConnellの『Understanding the United States』を読み、読解力の向上をはかると同時に、アメリカ建国からの歴史を概観し、現代のアメリカの抱える諸問題を考察します。 (火曜日) 春学期の復習 発音・発音記号B 文の転換B 文の種類・文型B 補文化B 動詞B 「時」と時制・相B 仮定法 準動詞B 関係詞B 接続詞B 比較構造 態B 復習 (金曜) 春学期の復習 The Greed of the Eighties America Has Lost Faith The City Out of Control Urban Youth Can America’s Cities Be Saved? Education The Legacy of the Sixties The Myth of Multiculturalism The Closing of the Frontier Of Opportunity Isolationism versus Internationalism The Collapse of Communism “Yankee, Go Home! The Ugly Americans The Rise and Fall of Great Empires Does History Repeat Itself? Visions of History Will the American Dream Survive? 復習 |
| 評価方法 | 毎回の出席を基本とし、積極的に授業に取り組む姿勢などを含めた出席点を40%、平常授業時のテストの得点を60%という割合で評価します。AA):出席点を含め、英検2級・TOEIC450以上の学力が十分ある。A):出席点を含め、英検2級・TOEIC450にほぼ近い学力がある。B):出席点を含め、A)には及ばないが英語の発音・基本構造などをある程度理解している。C):B)には及ばないが、出席点などから考慮してD)と評価するには及び難い。D):出席点、平常授業時の得点から考慮して「合格」の評価を下せない。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 静かで、かつ、きびきびした授業を行います。毎回の授業で辞書を必ず持参して下さい。実際の生活の場で利用できる社会で要求される英語を身につける近道は、英語の基本構造をしっかり身につけ、できるだけ多くの英文を読むことです。毎日の積み重ねが大事です。この授業を大いに活用して効率よく英語を身につけて下さい。問題演習を行いますので、英検などの資格取得を考えておられる方のお役にも立てると思います。 |
経営情報演習B
| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | 経営情報演習B |
| 教員名 | 坪井 順一 |
| 授業概要 | この授業は、学生が中心に活動するものである。ここでは、この演習の目的を以下のように明記しておく。 1 経営学検定初級の合格 2 インナ-大会への参加(1)については、6月と11月の経営学検定試験を受験する。合格のための勉強をする。(2)については、経営情報演習Bへの継続であるが、春学期から対外的な活動があるので参加する。インナ-大会とは、首都圏の経済・経営系のゼミが集まって、それぞれが選んで、調整したテ-マに沿って論文を書き、その論文をもとにディベ-トをする会である。テ-マ設定会議から大会まで、グル-プを作って参加する。 |
| 授業計画 | 11月の検定試験対策をする。 論文の内容調整。 相手校の論文の分析、質問書の作成 質問に対する回答 インナ-大会参加 |
| 評価方法 | 経営学検定試験の合格とインナ-大会の達成度により、総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 資格を取ることが目的ではなく、それに向けて集中して努力することが目的である。また、他の大学生とディベ-トしてみたいと思っている人たちは是非参加して欲しい。井の中の蛙にならないためにも討論して欲しい。 |
食品加工学
| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | 食品加工学 |
| 教員名 | 筒井 知巳 |
| 授業概要 | 私達の食生活は、多様な加工食品を利用することにより非常にバラエティーにとんだものになっている。消費者は加工食品の表示を見てその原材料等を知ることができるが、製造工程や品質管理などの全容を知ることはできない。この授業ではまず、加工食品の原材料の品質劣化因子とその制御法について、さらに食品の各種保存法について解説する。次に各加工食品の特徴や、その加工技術、包装等についても解説し、加工食品のより有効な利用を考える。 |
| 授業計画 | 食品加工の意義 食品の品質劣化の要因 食品中の酵素や微生物の作用、空気や光等の食品への影響 食品の保存法(1)乾燥、くん煙による保存 食品の保存法(2)塩漬、砂糖漬、酢漬の保蔵原理 食品の保存法(3)低温貯蔵(冷蔵、冷凍) 食品の保存法(4)加熱、放射線照射、CA貯蔵 食品の包装 缶詰、びん詰、プラスチック複合容器の特徴と保存性 加工食品の規格、表示制度 食品に関係する法律と表示 穀物の加工品 米、小麦の加工品の特徴 でんぷんと豆類の加工品 でんぷんの利用法や大豆製品の特徴 果実、野菜の加工品 乾燥品、ジャム、果汁、漬物の特徴 魚介類の加工品 乾燥品、塩蔵品、ねり製品の特徴 乳類の加工品 牛乳、バター、チーズ、アイスクリームの特徴 |
| 評価方法 | ①試験②出席、授業態度:授業回数の2/3以上の出席者のみ受験資格有り |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 食品学総論、食品学各論などの知識を復習しながら解説していきます。管理栄養士国家試験食品加工学の概要についても説明します。 |
数学科教育法 II
| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | 数学科教育法 II |
| 教員名 | 牧下 英世 |
| 授業概要 | 中学校数学と関連させながら高校数学の教育内容の理解を深める。そして高校数学の必要性を具体的に明らかにする。また,項目を絞って,学ぶ必然性を強調するような学習指導案を作成し,教育実習のための模擬授業を実施する。 |
| 授業計画 | ガイダンス:高校数学を学ぶ必然性を考えるとともに,授業目標を考察する。また,授業方針と授業形態を説明するとともに,全員で共通な理解を目指す。 講義と演習:高校数学について(1)「数列」(高校数学B 2年次)の扱い方を中心に,身の回りのある[数列」について考察する。 講義と演習:高校数学について(2)「微分・積分」(高校数学 II 2年次)の扱い方を中心に,その概念について考察する。 講義と演習:テクノロジーを活用した数学を体感する。グラフ関数電卓を中心に 学習指導案の作成(1):「二次関数」(高校数学1 1年次)を導入例として 学習指導案の作成(2):「図形と計量」(高校数学I 1年次)を導入例として 学習指導案の作成(3):「図形と方程式」(高校数学II 2年次)大学入試問題とからめて 模擬授業(1):中学校数学との関わりを重視した模擬授業をめざす。授業(30分×2=60分)と研究協議(30分):題材「確率」 模擬授業(2):身の回りの現象に目を向けた模擬授業をめざす。授業(30分×2=60分)と研究協議(30分):題材「指数関数」 模擬授業(3):微分の必要性に焦点を当てた模擬授業をめざす。授業(30分×2=60分)と研究協議(30分):題材「微分・積分」 模擬授業(4):理科との関連を意識した模擬授業をめざす。有向線分の具体例を日常に求めながら、ベクトル概念を抽出する。授業(30分×2=60分)と研究協議(30分):題材「 ベクトル」 日本数学教育史(1)について―20世紀初頭の世界的な数学教育改造運動(ペリー運動)を中心に 日本数学教育史(2)について―20世紀中葉の世界的な数学教育改造運動(現代化運動)を中心に 学習指導要領に示された高等学校数学の内容について 定期考査 |
| 評価方法 | 課題図書の読後考察と感想 15% , 担当テーマの発表 25%,課題レポート 25% ,定期考査 35% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 履修前の準備1.数学科教育法 I を修得済みのこと。2.『戦後50年の数学教育』を読んで最初の授業時に考察をレポートにして提出する(数学科教育法 I で提出したレポートと異なる内容)。 |
ゼミナール II
| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナール II |
| 教員名 | 志村 正 |
| 授業概要 | 専門的なテーマについて、2人1組のグループ別にプレゼンしてもらう。テーマは「バランスト・スコアカード」、「環境・CSR」、「各種の財務指標」、「税効果会計と減損会計」、「品質コスト」、「原価企画」など、管理会計独自のテーマにこだわらない。 |
| 授業計画 | ガイダンス プレゼンによる発表[1] プレゼンによる発表[2] プレゼンによる発表[3] プレゼンによる発表[4] プレゼンによる発表[5] プレゼンによる発表[6] プレゼンによる発表[7] プレゼンによる発表[8] プレゼンによる発表[9] プレゼンによる発表[10] プレゼンによる発表[11] プレゼンによる発表[12] プレゼンによる発表[13] プレゼンによる発表[14] |
| 評価方法 | プレゼンの仕方と内容、レポートによって評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | プレゼン・ソフトの使い方を一通りマスターしておくこと。 |
情報セキュリティ(E)
| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | 情報セキュリティ(E) |
| 教員名 | 税所 哲郎 |
| 授業概要 | 情報化社会で取り扱うデジタル化された情報は、その加工・編集を自由に行ないやすく、安全性、認証性、秘匿性、完全性、不正複写防止などの問題が発生します。これらは単に技術的問題にとどまらず、人々の倫理や意識等とも密接に関連し情報化社会に大きな影響を及ぼしています。そこで、この授業では、改竄防止やプライバシ保護等の技術面と人々の意識やモラルの社会面といった情報セキュリティ・マネジメントの現状、および関連する国際標準、法規、ガイドラインの実際について理解することを目的とします。 |
| 授業計画 | 1.イントロダクション 2.情報化社会と情報セキュリティ・マネジメント(1) 3.情報化社会と情報セキュリティ・マネジメント(2) 4.組織と情報セキュリティ・マネジメント(1) 5.組織と情報セキュリティ・マネジメント(2) 6.情報セキュリティポリシーの策定と導入(1) 7.情報セキュリティポリシーの策定と導入(2) 8.情報セキュリティ技術とその適用(1) 9.情報セキュリティ技術とその適用(2) 10.情報セキュリティ・マネジメントと国際標準(1) 11.情報セキュリティ・マネジメントと国際標準(2) 12.情報セキュリティ・マネジメントと関連法規(1) 13.情報セキュリティ・マネジメントと関連法規(2) 14.情報セキュリティ・マネジメントとガイドライン 15.学期末試験 |
| 評価方法 | 学期末試験(80%)、レポート(20%)で評価します。あるいは、授業出席・参画度合(80%)、レポート(20%)で評価します。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 情報化社会の情報セキュリティということが、実は技術による対策だけではなく、組織の活動にかかわる経営管理のひとつである情報セキュリティ・マネジメントが重要であることを講義を通じて理解できるようになることを目的とします。 授業は教科書にあわせて進められられますが、その内容と進度については、学生のみなさんの理解状況などに応じて変わります。受講生のみなさんは、必ず、事前に教科書を読んだ上で、毎回の授業に出席することが求められます。各章の終わりに、まとめとして、情報セキュリティに関するビデオをみて、授業との関連でレポートを書いてもらいます。ビデオ鑑賞のうえのレポート作成という特殊性(ビデオの前半部分が見れないとレポート全体が書けないこと)がありますので、上映開始後、10分以降の教室への入室者は許可しますが、レポートの受付はできませんので注意してください。したがって、10分までに教室に入室していないとレポートが書けませんし、提出もできませんので注意してください。 また、受講生が少ない場合には、そのメリットを生かしてゼミ形式(テキストの輪読とディスカッションを中心)の授業を採用します。その判断は、第1回目の授業で行いますので、履修希望者は必ず第1回目の授業に出席してください。なお、第1回目の授業に出席できない場合には、第1回目の授業開始までに、上記のメールアドレスに連絡して、学籍番号と氏名、学年を伝えて、授業へ参加する意思表示を行ってください。 |
プレゼンテーション(S)
| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | プレゼンテーション(S) |
| 教員名 | 佐野 昌己 |
| 授業概要 | 高校までの学習スタイルとは大きく異なる大学の授業の内容を知り、各人が4年間で何をどのように学んでいくのか、大まかなプランを立てる必要があります。この授業では学習方法や施設の活用法、2年次から始まる3コース別カリキュラムの内容、学びと仕事とのつながり、人間関係づくりなどについて、グループ実習、講演などを交えながら進めていきます。なお、この科目は、「学びのプランニング」と組み合わせて授業計画が立てられています。 |
| 授業計画 | 第1回 ・プレゼン資料作り 第2回 ・メンバー紹介プレゼンテーション 第3~7回 ・構成的グループエンカウンター ・ポスター企画 ・ポスター制作 ・ポスター制作のレビュー ・わかりやすい文章の書き方(e-ラーニング) 第8~10回 ・報告書作成と提出 第11回 ・報告書の評価とチェックシートの作成 第12回 ・プレゼンテーションと評価 第13回 ・学びの企画書作り |
| 評価方法 | 共同作業におけるコミュニケーション、チームワークとリーダーシップ、役割分担と協調、情報共有などの大切さに気づくことを学習の達成目標とし、以下を総合的に評価します。・グループ発表会の評価・具体的な評価基準とレベルに基づくグループメンバー個人毎の貢献度・グループメンバー 個人毎の作業報告書の内容成績評価は次の通り。(AA)達成目標をほぼ90%以上満たしている。(A)達成目標をほぼ80%以上満たしている。(B)達成目標をほぼ70%以上満たしている。(C)達成目標をほぼ60%以上満たしている。(D)達成目標に対し、60%未満の達成度である。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 大学では、自分の将来像を見据え、計画的に学習することが求められます。この授業は、単なる講義紹介ではなく、大学で学ぶ上で最低限必要な能力が養成されます。従って、この授業で扱われる内容が身についていない者には、大学での学習資格が無いと言っても過言ではありません。すべてのチーム作業では、各人の果たした役割が報告され、評価の対象となります。他人に頼らず、一人ひとりが高い参加意識を持って受講してください。 |
ゼミナール
| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナール |
| 教員名 | 高田 哲雄 |
| 授業概要 | 【ゼミナールI=ファンタジー表現】CGソフトやバーチャル・スタジオなどを活用しながら、テーマとして”ファンタジー表現”を追及します。デジタル表現の方法を実際のソフトを使いながら学びます。同時に、”ファンタジー表現”をテーマに精神的世界の創造力を磨きます。頭の中で描いていることを形にすることによって自分流の表現を見つけます実験的精神を大切に自分の目標を発見してください。 |
| 授業計画 | ゼミナールIは”ファンタジー表現” 【技術的内容】これは主に共通課題→CGアニメーション、3DCG バーチャルスタジオ(撮影及び編集)立体映像 DTM編集、サウンド、WEB構築と活用 創作的内容】これは主に自由課題→ファンタジー・イメージ / コア・コンセプト ファンタジー・シナリオ / コア・ストーリー(ログ・ラインの研究) キャラクター・デザイン / コア・イベント 実験映像 / ゲーム・デザイン 【技術的内容】と【創作的内容】を統合して制作。 プランニング→素材アレンジ→サンプル試作→検討→本制作 プロダクション・プロセス 手直し 最終プレゼンテーション・対外発表 |
| 評価方法 | 出席と発表、および提出物を重視します。出席点40%、中間プレゼンテーション20%、最終提出40% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 受講者にとっては未体験のことが多く迷うことばかりかもしれません。しかしまったく新しい領域に進んでゆく過程に於いては既存の安定した王道はありません。模索し悩み、意志を持って貫くときに新たな世界が獲得できるのです。その点を理解して取り組んでください。共通課題と自主テーマという2本立てで進めていきます。 |
ゼミナール II
| 年度 | 2009 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナール II |
| 教員名 | 根本 俊男 |
| 授業概要 | ITプランナーコースの中で、数理的問題解決手法を研究するゼミナールです。コンピュータのゼミではありません。ゼミの内容は「ネットワークモデル分析」、「スケジューリング」といったITプランナーコース1・2年次学習内容を前提に、第5セメスタでの「最適化モデル分析」の知見を加味し,問題解決手法についてさらに深く勉強し議論を行います。具体的には主に比較的新しい最適化手法の技術に関する専門書に沿い各自が発表することで知識とプレゼンテーションの技術の補強を行いながらより実践的な実習で理解を深めます。 |
| 授業計画 | オペレーションズ・リサーチ関連専門図書の購読 原書購読 プレゼンテーション実習 合宿集中ゼミ 研究室遠足 自主ゼミ |
| 評価方法 | ITプランナーの基礎知識を基礎とした学習目標の達成度と研究室での積極的な参加姿勢で評価します.出席するだけでは単位取得は困難ですが,学生が議論の中心に居るゼミナールですので,積極的に参加することで楽しみながら高い評価を得ることができます. |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 秋学期のゼミナールIIでは自分で考えるトレーニングを重点的に行います.「考える」エネルギーをしっかり蓄えてゼミナールに参加するようにしてください. |