| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 総合英語B(E) |
| 教員名 | 秋葉 敏夫 |
| 授業概要 | すでに習得した英語能力を確かなものとし、さらにその総合力の向上を図ります。そのために、単語・熟語を豊かにし、文法事項の確認と理解を徹底することになります。そして、論理の展開を確実にたどる、英語長文の読み方を学びます。また、「英検」ほか、各種「英語資格試験」を視野に入れ、その対策に努めます。 |
| 授業計画 | 英文理解のために 単語・熟語の正しい理解 ・文法知識の活用 ・文構造の把握 ・長文の構成と主題の取らえ方 読解演習 授業の中心部分。英語を母国語としない者向けの、理解しやすい、興味深い英文の読解。その正確な「読む」の訓練と、そのための必要事項の確認および理解。 各種「英語資格試験」へ向けて ・過去問や予想問題の演習 ・合格のためのポイント |
| 評価方法 | 出席状況、授業への参加度、小テスト、定期試験などで、総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 外国語に上達するには、まず、その外国語にどっぷり漬かること。毎日、少しずつでも、英語に接してください。映画や音楽、何でも英語の興味の持てるものを探したいものです。そして、やはり繰り返し、根気強く・・・・。そう、パソコンの上達と同じかも・・・・。 |
総合英語B(K)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 総合英語B(K) |
| 教員名 | 秋葉 敏夫 |
| 授業概要 | すでに習得した英語能力を確かなものとし、さらにその総合力の向上を図ります。そのために、単語・熟語を豊かにし、文法事項の確認と理解を徹底することになります。そして、論理の展開を確実にたどる、英語長文の読み方を学びます。また、「英検」ほか、各種「英語資格試験」を視野に入れ、その対策に努めます。 |
| 授業計画 | 英文理解のために 単語・熟語の正しい理解 ・文法知識の活用 ・文構造の把握 ・長文の構成と主題の取らえ方 読解演習 授業の中心部分。英語を母国語としない者向けの、理解しやすい、興味深い英文の読解。その正確な「読む」の訓練と、そのための必要事項の確認および理解。 各種「英語資格試験」へ向けて ・過去問や予想問題の演習 ・合格のためのポイント |
| 評価方法 | 出席状況、授業への参加度、小テスト、定期試験などで、総合的に評価する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 外国語に上達するには、まず、その外国語にどっぷり漬かること。毎日、少しずつでも、英語に接してください。映画や音楽、何でも英語の興味の持てるものを探したいものです。そして、やはり繰り返し、根気強く・・・・。そう、パソコンの上達と同じかも・・・・。 |
食品学総論
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | 食品学総論 |
| 教員名 | 浅野 勉 |
| 授業概要 | 食物に関する科学は、われわれ人間の食生活や健康を支えるための学問として重要な役割を果たしている。飽食の時代もすでに過ぎ去った昨今、健康志向を兼ねたグルメブームにより、多種多様の食品が世界各国から輸入され私たちの周囲に溢れている。これら食品の機能はいうまでもなく、栄養学的にも価値があること、美味であること、そしてなによりも安全であることが重要である。これらのことを科学的に正しく理解することを目標として講義する。 |
| 授業計画 | 食品の栄養成分の項では、食品の成分と分類・種類、栄養価値と機能について 食品成分表の目的と性格、収載食品数・成分項目、別表、食品成分表の見方など 食品成分の化学としては、各種成分の定量方法、フォローアップ成分などについて 食品の水分;遊離水、結合水、水分活性、等温吸湿曲線 炭水化物;炭水化物の分類(単糖類、二糖類、多糖類)、化学的性質と構造 でん粉のミセル形成、糊化と老化、食物繊維と糖アルコールについて 脂質;科学的分類(中性脂肪、複合・誘導脂質など)、脂肪酸、EPA、DHA たんぱく質;単純・複合たんぱく質の分類、必須アミノ酸、立体構造、等電点 酵素;食品の褐変に関連する酸化還元酵素、ビタミン分解酵素、加水分解酵素 ビタミン・ミネラル;水溶性・脂溶性ビタミン、プロビタミンの生理活性 色素成分;クロロフィル、カロチノイド、フラボノイド、ヘム色素の安定化 呈味成分;甘味・酸味・塩味・苦味・旨味成分、イノシン酸の生成と分解 香り成分;エステル、アルデヒド、硫黄化合物、テルペン、窒素化合物 有毒成分;動・植物性食品中の毒性物質、変異原性物質、活性阻害物質 食品成分の変化;酸化(油脂の自動酸化、たんぱく質・ビタミンの酸化) 加熱による各種の成分変化 食品成分の変化;酵素が関連した褐変現象など 成分間反応(メイラード反応、リジノアラニン、亜硝酸塩) 食品の物性;コロイド、レオロジー 官能検査の基本、手法について学ぶ。 |
| 評価方法 | 期末試験の成績に10%の範囲で出席点を評価に加点する。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 食品学総論の講義内容には栄養士になるための基礎的な項目が多い。化学アレルギーを起こさないためにも、新聞・テレビ・雑誌などの身近な情報や事柄にも留意し、各自で講義と関連させて理解していってほしい。 |
ゼミナールⅣ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅣ |
| 教員名 | 秋葉 敏夫 |
| 授業概要 | 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。 |
| 授業計画 | 基礎 1.日常生活(衣・食・住など)の英語 2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語 発展 1.メディアの英語 (1)新聞、雑誌 (2)放送 2.広告の英語 (1)商品広告 (2)項目別広告 求人、求職、貸家、貸間ほか 3.ビジネスの英語 (1)商品見本依頼 (2)注文(発注) (3)各種契約書 (4)その他 履歴書、各種申込書ほか |
| 評価方法 | 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。 |
ゼミナールⅢ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 秋葉 敏夫 |
| 授業概要 | 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。 |
| 授業計画 | 基礎 1.日常生活(衣・食・住など)の英語 2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語 発展 1.メディアの英語 (1)新聞、雑誌 (2)放送 2.広告の英語 (1)商品広告 (2)項目別広告 求人、求職、貸家、貸間ほか 3.ビジネスの英語 (1)商品見本依頼 (2)注文(発注) (3)各種契約書 (4)その他 履歴書、各種申込書ほか |
| 評価方法 | 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。 |
ゼミナールⅢ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 秋葉 敏夫 |
| 授業概要 | 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。 |
| 授業計画 | 基礎 1.日常生活(衣・食・住など)の英語 2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語 発展 1.メディアの英語 (1)新聞、雑誌 (2)放送 2.広告の英語 (1)商品広告 (2)項目別広告 求人、求職、貸家、貸間ほか 3.ビジネスの英語 (1)商品見本依頼 (2)注文(発注) (3)各種契約書 (4)その他 履歴書、各種申込書ほか |
| 評価方法 | 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。 |
ゼミナールⅢ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 秋葉 敏夫 |
| 授業概要 | 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。 |
| 授業計画 | 基礎 1.日常生活(衣・食・住など)の英語 2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語 発展 1.メディアの英語 (1)新聞、雑誌 (2)放送 2.広告の英語 (1)商品広告 (2)項目別広告 求人、求職、貸家、貸間ほか 3.ビジネスの英語 (1)商品見本依頼 (2)注文(発注) (3)各種契約書 (4)その他 履歴書、各種申込書ほか |
| 評価方法 | 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。 |
EIC103(IR1)
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | EIC103(IR1) |
| 教員名 | K.イケダ |
| 授業概要 | This course will focus on improving your listening and speaking skills. As it is a continuation of the first semester course we will build on what you learnt previously.In addition you will learn new vocabulary and useful phrases and will be given many opportunities to practise this new language. You will have the chance to extend and expand your conversations in a variety of topics. By the end of the course you will hopefully feel more confident and comfortable with speaking English. |
| 授業計画 | Week 1: Review classroom emergency language/ go over course outline/make introduction cards/ winter holiday activities Week 2: Emotions Week 3: Places and travel Week 4: Entertainment and Interests Week 5: Apologizing Week 6: Describing culture Week 7: Past events and experience Week 8: Parties and Events/ Mid term exam Week 9: Asking for and giving advice Week 10: Telling and listening to stories Week 11: Giving opinions Week 12: Plans and dreams Week 13: Review/ End of term exam |
| 評価方法 | English speaking ability 30% Mid term/ End of term tests 20% Class Participation 40% Attendance 10% |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ |
ゼミナールⅡ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅡ |
| 教員名 | 秋葉 敏夫 |
| 授業概要 | 英語の基本的な総合能力を確かなものとし、その応用をこころがけ、その養成をはかります。すでに習得した単語、熟語といった語彙の確認と、文法事項の整理、応用から始めます。そして現代英語の特徴を新聞、雑誌の豊富な例から学びます。教材は変化に富んだ、興味の持てる内容のものを選びます。いわゆる「実用英語」中心で、普通の日常生活、社会生活でそのまま活用できるものばかりです。この授業は、同時に、英検をはじめ各種英語検定試験合格、および点数向上を視野に入れています。 |
| 授業計画 | 基礎 1.日常生活(衣・食・住など)の英語 2.社会生活(郵便局、銀行、病院、ホテルほか)の英語 発展 1.メディアの英語 (1)新聞、雑誌 (2)放送 2.広告の英語 (1)商品広告 (2)項目別広告 求人、求職、貸家、貸間ほか 3.ビジネスの英語 (1)商品見本依頼 (2)注文(発注) (3)各種契約書 (4)その他 履歴書、各種申込書ほか |
| 評価方法 | 試験、提出物、出席状況などをおよそ6:2:2の割合で考慮して評価します。なお外部試験の成績状況もプラスの考慮に入れます。 |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | ものごとは何か目標を持って努力すると、その効果がはかどります。その成果をあげるのに、どうすればよいか。たとえ短時間でも、意識的に集中的に試みることです。目的達成のため厳しく進めますので、受講生の意欲と熱意、それに根性、根気を期待しています。おそらく、このゼミナールを修了すると、英語圏諸国での生活に、それほど苦もなく溶け込めるはずです。 |
ゼミナールⅢ
| 年度 | 2007 |
|---|---|
| 科目名 | ゼミナールⅢ |
| 教員名 | 横内 清光 |
| 授業概要 | 春学期は、就職活動と卒業論文の準備作業が重なり、個人のパワーが試されるとき。就職活動の時も卒論を頭に置いておくと、かえって自分が3年間にわたって勉強してきたことがうまく説明できそう。 ともかく、卒論を目指す人は、この時期、文献や本をたくさん読むことです。そうすることで、自分なりの「仮説」が生まれてきて、論文の道筋が見えてくるものです。卒論は個人作業であると同時に、先生との共同作業でもあります。 本ゼミでは、新学期に「卒業論文計画書」を完成させて提出してもらいます。その後、月末に「進捗報告書」をだしてもらい、面談作業に臨みます。 |
| 授業計画 | この学期は、基本的には、計画表と進捗報告書に基づき「個別面談」で授業を進めます。 面談希望者は、メールで時間を予約して来て下さい。 7月上旬に、「経過報告会」を行います。 研究動機、目次構成(あらすじ的なもの)、論点など、各自がプレゼンテーションします。 これをもって、一つの節目にして行きます。(必須の作業) 夏休み中に、「20枚の論文」にトライしてもらいます。ともかく、ストーリーにして、20枚でまとめる作業を要求します。これを秋学期の始めに先生へ提出し、評価を受けます。(必須の作業) |
| 評価方法 | 試験しません。よく相談にきた人を評価します。(相談に来ずに卒論は書けないものです。) |
| 教科書 | |
| 参考書 | |
| メッセージ | 集めた資料や文献、自分が書きためたものを、相談に来るとき持参してください。しゃべっているだけでは前に進まない。卒論作業はコツコツやるほかありません。この時期にそれをしないと、秋学期にツケが回ってきます。 |